20世紀キッズ
20世紀から21世紀に突入したこんにち
いろんな技術が発達し、便利なもの快適なものが開発され生活はとても豊かになりました。
自分が子供の時におじいちゃんがよく言っていたのですが
「今の時代は物がなんっでもあって便利でありがてーなー。わしの子供のころは物がなかったから今思やー大変じゃったなー。」
と生前よく言っていました。
おじいちゃんが言うように
20世紀を振り返ったとき、物的にも、精神的にも、必死に生きたまさに激動の時代であったと思います。
戦後の日本を支えてこられた先人たちの子供時代の風景がこの本に収められていました。
着るもの、食べるもの、住むところ、全てにおいて昔より発展している今の世の中。
先人たちの苦労と努力があってこそと感謝しながら、ありがたく生活していきたいと思います。
時代が変わっても子供の笑顔は変わりませんね(^^)
スタッフ:森川 (21/50)
未確認飛行物体
あっ!!!
なんだあれは!
な、な、なんか飛んでる!
う、う、浮いてる!
ついに見たかも・・・UFO!
土曜日の朝8:30頃、突如現れた未確認飛行物体!
送迎中の児童様も、なんだあれはと興味津々ビックリドンキー!!
その物体、未確認○○をこの目で確認すべく近づいてみると・・・
き、キ、気球じゃがーー!
突如、瀬戸内市内は邑久エリアに現れた気球は次から次に機体が出現して爽やかな秋空の邑久エリア上空を色とりどりに彩っていました。
一緒にいた児童様は大喜び!
すると、なんと目の前のF様邸横の田んぼに降りてきました。
ミラクル!!
児童様さらに大喜び!!
いいものを見させていただきました。(乗ってみてー(^^)!)
いちばんはしゃいでいたの私かも・・・
スタッフ:森川
コツコツ
『プラス思考で、当たり前からはじめてみる』
「当たり前のことが当たり前にできるように。」なることは、簡単なようで難しく、難しいようで簡単なことかもしれません。
著:児島保彦/『当たり前から始めてみよう!』
今回読ませて頂いた本は、会社経営に関する内容でしたが、何事にも通ずる
「当たり前のことを当たり前にできる会社、普通のことを普通にできる会社」つまりは、「凡事の徹底」が大事と説かれていました。
普通のこと、当たり前のことが自分自身できているだろうか・・・
できていないのではないだろうか・・・
その時その時で自分を見つめ直すことがとても重要なことのように思います。
昔、どん底の阪神タイガースに救世主として迎えられた野村監督は、ID野球と称する徹底した情報の収集と分析で有名ですが、野村監督の語録に
「勝った最大の理由は、奇策ではなくやるべきことを一つ一つ積み重ねていっただけ。本来プロの選手は、当たり前のことを当たり前にできることをいう」
「一流と二流の違いは目に見えるほどには差がない。ではどこに差がでるかといえば、例えばロッカーの整頓のようなほんのちょっとした小さな積み重ねが結果として大きくなる」
と語られたそうです。
一握りの選ばれしプロの方も、当たり前のことが当たり前にできるように、小さな積み重ねをとても大切にし、日々努力されています。プロたる所以ですね。
自分凡人はもっともっと積み重ねが必要です。
コツコツ・・・あと30冊+α
スタッフ:森川 (20/50)








