おはようございます。

 

 

 

私にとって祖父と祖母はとても大きな存在です。

 

祖父は仏様のように底なしに優しくて、こんなに素晴らしい人他にいない

 

と感じるくらい愛溢れていました。

 

祖母は圧倒的な包容力で、いてくれたら絶対的安心感しかなく

 

眼が不自由になって自分の事だけでも大変なのに家族をずっと支え

 

続けてくれて、誰にでも出来る事ではありません。

 

二人が私の祖父祖母で本当に良かった。世界一です。

 

沢山の愛を与えていただき言葉だけでは感謝しきれません。

 

 

 

これから、また逢う日まで祖母にお別れを伝えにいきます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こんばんわ

 

 

 

またまた最近観た映画のお話しをします。

 

The Windermere Children

 

出典:https://www.radiotimes.com/news/tv/2020-01-27/when-is-the-windermere-children-on-tv/

 

 

第2次世界大戦、ホロコーストを生き残ったユダヤ人の子供たちの

 

実話を元に作られた映画です。

 

戦争が終わり、イギリス政府は決められた数のユダヤ人の

 

子供たち(1000人)の世話をする為にイギリス内に施設を設けました。

 

ウィンダミアもその一つ。

 

英語の教育やスポーツをさせたり、新しい服をみんなに買ったり、

 

子供たちが大人になって社会で生きていけるまで不自由のない

 

生活を出来るよう心がけていました。

 

子供たちは恐怖と悲しみ、喪失感に浸っており

 

夜になるとほぼ毎晩悪夢を見たり、受けた傷跡は

 

言葉に出来るものではありません。

 

 

家族の安否は赤十字が活動を行っていて、確認が取れ次第

 

ウィンダミアに知らせにくることになっています。

 

 

サリクという男の子は、両親は死んでしまったかもしれないけど

 

兄さんはきっと生きている!絶対に自分を見つけにきてくれる

 

と信じ続け、みんなの輪に入らず

 

ずっと一人で門の前で待ち続けます。

 

 

最後のシーンは涙が出るかと思いました。

 

戦争の歴史は繰り返してはいけない。

 

 

 

 

 

こんばんわ

 

 

 

年末に観た映画の一つを紹介します。

 

An Interview with God

 

出典:https://www.facebook.com/pg/AnInterviewWithGod/videos/

 

 

ジャーナリストであるポール・アッシャーは戦時中のアフガニスタンから仕事の取材を終え

 

帰国したら人生がめちゃくちゃになっていました。

 

結婚相手とは破局寸前。

 

戦時中に最前線で親しくなった兵隊の相談。

 

そんな中、ある人物からインタビューをしてほしいと仕事の依頼がくるのです。

 

その相手は神。

 

ほとんど対話しかない静かな映画ですが

 

どうして、この神と名乗る人物はボールに接触したのでしょう?

 

もし、あなたが自分は神だと言う相手と対話する機会があれば

 

どんな質問をしますか?どんな話が聞きたいですか?

 

何が知りたいですか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

大人気漫画キングダム

 

 

この漫画は三国志よりもっと昔、戦国七雄の時代が舞台になっています。

 

主人公は信という名で、後に始皇帝となる嬴政の下で武功を挙げ

 

大将軍になるのが夢です。

 

信と嬴政の住む国は秦国。

 

嬴政は他の6国、(魏、趙、楚、燕、韓、斉)を滅ぼし

 

中華を統一するのが野望。

 

 

 

 

上に立つ者どもが馬鹿の集団であれば、それだけで国は亡びる。

 

作中に秦国の総大将である王翦が趙国の総大将の李牧に放った言葉。

 

実際に趙の王は王翦の言う通り、秦国の策にはまってしまうのです。

 

李牧が謀反を企てているという情報が趙王に流され、李牧は密かに捕らえられ誅殺

 

されてしまうのです。趙国の軍事を掌握し光明の高い李牧をどこか恐れて

 

いたがために。

 

李牧のいなくなった趙など悪阻るるに足らんと言わんばかりに秦軍は

 

簡単に趙を攻め滅ぼすのです。

 

この時代の秦は後に中華を統一した強国であり、趙がそれまで対抗出来ていたのは

 

李牧という男がいたからなのです。国の守護神をシンプルな罠にも見抜けず

 

手にかけてしまう趙王 幽繆王。

 

 

王翦の言葉はいつの時代でも言える事で

 

今の日本を動かしているのは1%の金融資本家の傀儡となった売国奴たち。

 

そして、それは国を超え星にも言える事。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こんばんわ

 

 

 

ギブアンドテイク

 

よく使用される言葉ですが

 

この世、地球はまさにGive and Takeの社会構成になっています。

 

前にもたびたびお話ししましたが

 

何をするのにも見返りが必要。

そこが私の苦手なところ。

 

誰かを助けるのに理由がいるかい?

 

 

私の好きな言葉ですが

 

一人では決して生きていけない。

 

助け合っていきていかなければいけない世界です。

 

この星は何をするにもほとんどがお金を通貨として動いています。

 

貨幣制度には大きな欠陥がある事はみんなご存知でしょう。

 

一握りがシステムを悪用してどんどんお金持ちになり

 

その他大勢が貧困、格差、ワーキングプア、飢餓、他にも数えきれない。

 

大金持ちは儲かり続ける不平等な制度。

 

以前書いたことがありますが、地球人は意識改革が必要で

 

白人、黒人、アラブ人、アジア人、先住民、みんな同じです。

 

地球という星に生まれた仲間であり、兄弟であり家族なのです。

 

同じ惑星の人間たちで衝突している星は今や宇宙でもめったにない。

 

地球が欺けられている影響で未だに原始人レベルなのです。

 

親が子供にお金を要求して育てるのではなく愛を持って

 

尽くしてくれるように、それを地球全体で行えるような

 

世界にしていけたら一番だと思いませんか?

 

アンドロメダやプレアデスはそれが出来ているのです↓

 

全ての人々に食料や生活品だったり、必要な物資が確実に行き渡る社会が

 

当の昔に出来上がっている。見本にしないと。

 

 

 

 

 

 

 

 

新年明けましておめでとうございます。

 

 

年末と新年は1年ぶりに従弟と遊んだり

 

母と食事に行きました(*^^*)

 

 

従弟とは昔からよくゲームをやって遊んでいました。

 

二人で協力してゲームを楽しみクリアする。

 

バイオハザード6というホラーアクションなのですが

 

画面が暗くて初見だと走って襲ってくるゾンビが怖いし、

 

何より難しいので二人で助け合ってゴールに向かうのって素晴らしい事なのです。

 

充実した時間を過ごせました。

 

 

 

叔父にはラーメンを作って頂き、とてつもないおいしさでした。

 

 

母とは去年新しく出来た台湾レストランで1年ぶりくらいに外で食べました。

 

 

キュウリはカラさと甘さがあり、何の甘さかが気になり、

 

肉は写真だとネギが乗っかっていて、あれ(*‘∀‘)?と感じましたが

 

多分忘れたかネギの在庫が少ないかですね。

 

客が大勢来ていましたが10人くらいの団体できていた方々がうるさすぎました(*´Д`)

 

私はお酒やアルコールを一切飲まないし、大人数で大声を出す事を絶対にしないので

 

気持ちが全くわかりませんが

 

他の客たちに迷惑と感じないのは人としてどうなのでしょうか?

 

声が大きすぎてそれ以外の声は聞こえません 笑

 

同じ人間とは思えません  笑 

 

 

 

2020年、世界中の善良な方々が幸せになれる年になりますように!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こんばんわ

 

 

 

 

今年もクリスマスが終わりもうすぐ2020年ですね。

 

乾燥しているのか、治った喉がまた痛み出し痒くて夜眠れず、鼻も痛い今日この頃。

 

寒い地方なのもありますが

 

人は年を重ねるごとに寒さに弱くなる生き物ではないでしょうか。

 

たまに外を歩いていると気が付くのは

 

逃げないスズメさん。

 

顔を見るとおそらくは家でパンをちぎって与えた子なのではないかと。

 

鳥は人の顔を覚えるのが得意で知っているから逃げない。

 

そう感じました。カラスは特にそうだそうです。

 

母が昔、家にきていた野良猫にご飯を出していたら

 

いつだったか、お礼にと狩った小さな生き物をくわえてきた事があります。

 

いつもご飯をわけてくれるお礼だったのでしょうね。

 

人は餌という言葉を使うけれど私は好きではないです。

 

人間は他の動物、生き物を下等に見る傾向があるから。

 

こういう見方は視野を狭めます。

 

動物は人間が想像しているより賢くて霊的です。

 

蜘蛛みたいに見た目が怖いだけで決め付けるのもどうでしょう。

 

自分でどんな見た目に生まれるか好きに決められるのなら

 

この世には美人美男子しかいません。

 

中には他の生き物だけではなく他の人間よりも

 

自分は上等だと考える人たちがいて、少なからず人種差別、格差社会、

 

そして 貧困を生み出しています。

 

そういった自己中心で利己的な人間達が覇権を握るのが地球なのです。

 

少しずつ人々の意識改革をしていけたら(u u)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こんばんわ

 

 

 

 

歴史の教科書で必ず習うであろう第二次世界大戦の内容。

 

戦争の最後にはヒットラーは死んだ。

 

そう書かれています。

 

それを読むほとんどの生徒がへー、そうなんだと信じるでしょう。

 

しかし、本当にそうなのだろうか?

 

私の得た情報だと本人はブラジルに逃亡して、そこでブラジル人の愛人と

 

95歳まで生きたと言われています。

 

実際にブラジルのマットグロッソ州でヒットラーの目撃証言があり

 

アドルフ・ライプツィヒという名で余生を過ごしたとの事。

 

1945年4月30日、ヒットラーは愛人のエヴァ・ブラウンと共に

 

自殺したとされているが、それは影武者だったのではないか?

 

もし彼の遺体の一部が少しでも残っているのならDNA鑑定すべきだとの

 

声も上がっている。

 

ある話では73歳まで生き、二人の娘がいたと。

 

別の話では95歳まで生きたと。

 

何が真実なのかは確定していないけれど

 

ヒットラーの役割はユダヤ人をイスラエルに集め、国を建設し

 

役目が終わったらブラジルへ亡命してそこでひっそりと余生を過ごす。

 

最初からそういうシナリオだった気がします。

 

 

 

出典:http://www.abovetopsecret.com/forum/thread994720/pg1

 

 

余談ですが、歴史の教科書にピラミッドはエジプト人が作ったと書かれているけど

 

それは100%の嘘で月にも火星にも、どの星にもピラミッドは存在します。

 

あの時代にエジプト人が月まで行って造ったんですか?

 

ありえませんね。

 

ピラミッドの機能と役割をしられたくないのでしょうか?

 

 

 

 

 

 

こんばんわ

 

 

 

手塚治虫の作品は沢山読んできたけど

 

まだ読んだ事がなかった

 

アドルフに告ぐ

 

 

大人向けの漫画でした。読んでいてきつくて、救いがなくて

 

手塚先生はどのような想いで描いていたのかが気になります。

 

そもそもの話、

 

どうしてユダヤ人は狙われ虐殺されなければいけなかったのか?

 

その答えは第一次世界大戦のバルフォア宣言にあります。

 

当時、英国の植民地であったパレスチナにイスラエルという国を建設し、

 

ヨーロッパに散らばっているユダヤ人を集めようとしたのです。

 

しかし、既に満足のいく暮らしを得ているのにそんな行った事もない砂漠の

 

地に住みたい人はどれくらいいるのでしょう?

 

最初の頃はイスラエルに住み始めたユダヤ人は少数だったのでパレスチナ人とも

 

仲が良かったのですよ。

 

ヒットラーは命令されてユダヤ人を追い詰めイスラエルの地に追いやった。

 

ドイツ人がユダヤ人を憎んだ理由もバルフォア宣言にあり、

 

第一次世界大戦でドイツが敗北した理由がユダヤ人たちが自分達の国を建国する為に

 

ドイツを売った。ドイツは戦争で200万人も犠牲を出したがユダヤ人を戦争には送らなかった。

 

恩をあだで返された。

 

この話にも裏があると思いませんか?

 

だって、ユダヤ人たちは頭が良く裕福な暮らしをしていたのに国が欲しい?

 

矛盾しているんですよね。国が欲しいのは一部の欲にまみれた権力者達で

 

今のイスラエルを見ればそれが表面的にも出ています。

 

ISISという野蛮な武装組織

 

3月11日の日本での原爆テロ

 

どちらもイスラエルが関わっています。

 

他にも様々な悪事を行っている。

 

 

手塚先生が世界の闇を知っていたら漫画にしていただろうか?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

一万年に一度、世界のある場所にその実は熟し

 

それを食べた者は生涯幸福に満たされ

 

その身に数々の奇跡が舞い降りるだろう。

 

 

 

一万年の時を重ね、大宇宙エネルギーを十分に吸収し

 

実は再び熟すのです。

 

世界のどこにそんな実があるのさ?

 

そんなの食べた人にしかわからないさ。

 

本当にそんな実が存在するの?

 

信じた者にしか奇跡は起きないよ。

 

ただ、こんな話を聞いた事がある。

 

その昔、奇跡の実を偶然に見つけた考古学者がいたんだ。

 

彼はもちろん実を食べた。食べたのだが、彼の身に一切の幸運は

 

起きなかった。それどころか、彼は不幸な出来事に悩まされ続けて死んだ。

 

何よそれ。何が奇跡の実よ。嘘っぱちじゃない。

 

彼はね、確かに奇跡の実を食べた。だが、

 

奇跡の実は熟していなかった。1万年経っていなかった。

 

おそらくだが、奇跡の実は食べた者に1万年分の大宇宙エネルギーを

 

与えるが、1万年経たないとエネルギーが補給しきれず

 

逆にマイナスのエネルギーになってしまうのだ。

 

じゃあ、どうすれば熟しているのかわかるのよ?

 

奇跡の実は熟しているとこの世の物とは思えない美しい色を放つのさ。

 

どうしてそんな事知ってるの?

 

・・・さっき考古学者の話をしたよね?その人は私の先祖なんだ。

 

私の一族は代々実について研究を積み重ねてきた。

 

熟していない実を食べてしまうとその子孫にも1万年分のマイナスエネルギー、

 

不幸が続いてしまう。

 

だからあなたは死ぬほど実を欲していたのね。

 

そう!そして、私達が今向かっているあの地図にも載っていない島。

 

あそこに奇跡の実があるんだ!