久しぶりに自転車に乗った。



3週間ぶりぐらいだ。



これだけ間が空くと、ちゃんと乗れるか心配だったので隅田川に着くまでは乗らなかった。



手で押してバランス感覚を取り戻していった。



2月後半に自転車を買い、3月中旬までは、それ以来休みの日には欠かさず乗っていた。



しかし雨になったり、寒さが戻ったりしていたので、最近はサボっていた。



今日のように、20~25度まで上がってくれるとかなりありがたい。



とは言え、久しぶりに乗ったからか、寝不足だからか、熱中症なのか、ちょっと乗ってトイレ休憩をしたら気持ち悪くなった。



しかしそんなことは気にせず、持参の水を飲み、また走り始めた。



いつもは50km程度走っていたが、今日は20kmしか走らなかった。



荒川を南下している間は向かい風(head wind)でなかなか疲れた。



今日は風が強かった。



風は好きだ。



Head wind なら模擬登りができるし、tail wind なら楽にスピードを楽しめる。



行きもhead wind、帰りもhead windのときは心が折れそうになる。



「まじかよー。。。勘弁してよ。。。」とぶつぶつ独り言を言いながら必死に漕ぐことになる。



その横をたまにロードバイクが通り過ぎる。



今日はサイクルコンピューターを買って以来初めての走行となった。



速度、ケイデンス(1分間にペダルを回す回数)、心拍数(heart rate)などが表示される。



1速で思い切り回して空回転するところで25km/h、ケイデンス100ぐらいだった。



ケイデンスはペダリングがうまくないからこれ以上上がらない。



ペダルから足が外れてしまう。



ビンディングを使えばもっと行けるのだろうか。



30~35km/hで気持ちのいい進み具合だ。



40km/hは恐かった。



死の恐怖を感じた。



35km/hまでならコケてもなんとかなるイメージを作れたが(実際にはやばいだろう)、40km/hは対応できる気がしなかった。



ヘルメットが欲しい速度だ。



フルフェイスの。



車道だろうが歩道だろうが、街で乗ってる人は頭イカれてると思う。



段差はあるし、見通しは悪いし、空気は悪いし、三害あって一利なしだ。



河川敷に行って走るべきだ。



Heart rateはまじめに走ってると175~180ぐらいだった。



ちょっと手を抜くと、すぐに150ぐらいに落ちてしまう。



これを見てると170台をキープしようとがんばれるのが良い。



今日は久しぶりなので距離は少なかったが、次に向けて多くのことを学べた。





6/28から7/8まで11日間、フルに使えるのは9日間、去年の8月以来の久米島に行く。



前回は泳いだり、走ったり、縄跳びしたりしていたが、今回はそこに自転車が加わる。



例年の傾向から連日気温32℃が予想される。



坂道も多いし、そこそこ過酷だろう。



それまでに東京で十分に鍛えておく必要がある。



海2時間、自転車3時間、走り+縄跳び2時間ぐらいを予定しているが、全力でこれは無理だ。



手を抜きながら、長時間体を動かすことになるだろう。



ホテルも飛行機も予約は完了した。



どこまでできるか非常に楽しみだ。



昨日と今日でメガネ屋のJINSのお店めぐりをしてきた。



昨日は錦糸町、東京、秋葉原に行き、今日は池袋×3、後楽園に行ってきた。



全くもって期待外れだ。



全然声を掛けてこない。



積極性がなさすぎる。



昨日の3店舗は本当に1度も声を掛けてこなかったから気持ちが萎えた。



しかし今日も再チャレンジしにいった。



池袋のLABIは声を掛けてこなかった。



PARCOは同じ人が「ご不明な点が~」と2回も1stアプローチをしてきた。



2回目は「どのような商品お探しですか?」と相手の要望を聞き出すのが定跡手順だ。



東武は、手に取ったメガネを元の枠内に戻すように求めてきた。



「うるせぇ、バカ」と言われても仕方のない接客だ。



客に気を遣わせるとは何事だろうか。



もちろん「うるせぇ、バカ」とは言わずに、「はい」と言って元の枠内に向きを変えて入れておいた。



向きを揃えろとは言われていないのでこれでいいはずだ。



しかし、「元の枠内に戻す」「向きを揃える」「枠の右下に揃える」「メガネを正しくたたむ」「メガネを拭いてから戻す」という全てを客に求めるつもりだろうか。



枠内に戻すように掲示等はされていないし、それ以外上記の項目も示されていないので、たまたま今回は言わなかっただけで、上記5項目を客が行わなければならないのかもしれない。



見る気なくしたし、購買意欲はゼロになった。



後楽園は電車を降りたら人がたくさんいた。



東京ドームでEXILEのライブかなんかがあったようだ。



鑑賞に来てる人たちの服装や装飾品を見て思ったが、常日頃からこういう格好をしていればいいのにと思う。



日本が明るくなる。



慣れるとそうでもないのだろうか。



あのような格好はアニメの服装に近いと思う。



色とりどりでわくわくさせる。



さて後楽園の店舗は全く声を掛けてこなかった。



以上だ。





インターネットのページで掲げてる"Magnify Life"とは一体何なのか。



今回行った調査ではMagnify Lifeができている店舗はなかった。





そもそも今回いくつかのお店を見に行った目的は、どのように接客しているかを学ぶためであった。



だがしかし、おれ以下(正確には未満)だった。



がっかりだ。



そういえば東武では「どのような商品お探しですか?」のようなことを言われた。



悪印象が強くて忘れていた。



それに対して、「どういうのが良いか分からないからいろいろ見てみようと思って」と答えた。



これに対する答えを考えてみた。



「そうですか。ごゆっくりどうぞ(ニコッ)」



もっと攻めたい。



「そうですね。お客様のお顔立ちでしたら縦幅の長いのがおススメですよ(ニコッ)」



相手はどういうメガネがいいか全くわからないのだから、嘘でもいいからある程度の指針や判断基準を与えてあげて、商品の分類分けをしてあげるのがいいだろう。



「そうですね。お客様のお顔立ちでしたら縦幅の長いのがおススメですよ(ニコッ)。例えばこちらはいかがでしょうか?かけてみて下さい(ニコッ)(スッ・差し出す)」



積極的である。



このように関わることでMagnify Lifeできるのではないだろうか。



Magnify Life、初めて聞いた時から違和感があったが、Magnify ne's Life、Magnify Your Lifeにすべきではないだろうか。



調べたが今のところ結論は出ていない。




5日間の研修が終わった。



1日目、2日目はグループディスカッションが多く辛かった。



3日目、4日目、そして最終日の5日目は実技的なものが多く、GDは少なかったので楽しかった。



3日目から他のメンバーと徐々に仲良くなっていった。



22歳~30歳ぐらいの9人のクラスで、年下が2人で他は同い年以上だった。



24歳~25歳ぐらいが平均なのかと思っていたので意外に年齢が高いなと思った。



まぁ、そこそこ楽しかった。


休憩時間など、もっと話せたんじゃないかという思いはある。









会社の研修に行ってきた。



あと4日もある。



長かった。



8時間も知らない人の隣に座ってグループワークを何度もやったりするのは苦痛だ。



初対面の人に接することに慣れる絶好のチャンスだったが、その期待とは反対に余計苦手になって帰ってきたwww





グループで意見をまとめるというのがあるが、不思議でならない。



似通った考えだったらまとめられるというのはすぐわかるが、全然違う方向を向いていたらどうまとめるのかよくわかっていない。



5人グループで4人がA、A’、A”、A'"という意見で、1人がBという意見だったら、グループの意見はおおよそAになるのだろうか。



しかしそれはグループのうちの4人の意見のまとめであって、グループ5人の意見のまとめではない。



「こうこうこういう理由でおおよそAだが、Bという考え方もある」ぐらいにまとめればいいのかもしれない。



しかしそうするとおおよそAを主張してる人たちがBはあり得ないと考えていた場合、つまりグループのうちの4人がBという考え方は存在しないと考えた場合、果たして「こうこうこういう理由でおおよそAだが、Bという考え方もある」というまとめはグループの意見として妥当なのか甚だ疑問である。



ふっふっふ。



気づいてしまった。



グループワークで自分の意見を押し通す方法を。



「このまとめ方では、自分の考えが盛り込まれていないので、グループの意見として不適切です。これではグループの意見ではなくグループから自分を除いた集団の意見のまとめになってしまいます。」



こう言えばいい。



こうすれば大抵の場合は、「めんどくせぇなぁ」と思いながらも相手が折れるはずだ。



多くの人はグループワークをやる際に、時間内に答えを出さなければいけないと思っているが、それは弱点だ。



「え?時間内に答えが出なかったら「解決できなかった」という答えを提出すればいいでしょ?」というスタンスで行けば相手が引かざるを得なくなるだろう。











海が恋しい。



ホテルから1分もかからずに海にたどり着ける久米アイランドは良かった。



久しぶりに久米島の天気予報と潮汐(ちょうせき)の情報を見たが、最高気温31~32℃、最低気温26~27℃というのはうらやましい環境だ。



東京の家でこの気温は苦痛だが、ホテルなら冷房使い放題だし快適だ。



使い放題と言っても寝るときは弱風27℃設定で寝ていた。



それでちょうどいい。



全裸でベッドにもぐりこんで寝ていた。



初日は用意されている浴衣を着て寝たが、2日目からはめんどくさくなり全裸で寝続けた。



基本的にホテルの部屋では全裸で過ごしていた。



お風呂で手洗いしていたので無駄に洗濯物を出したくないというのもあったし、何より楽だ。



涼しい。





海から離れて10日以上が経ったが、水をはじくぷるるん魅惑の赤ちゃん素肌ではなくなってきた。



今日シャワーを浴びた腕を見て気づいたのだが、ショックだ。



腕以外の全身もチェックしたが、あまり水をはじいておらず、腕同様に海に入る前の肌に戻りつつある。



日焼けもやや薄くなってきた感じがある。





久米アイランドの部屋は1人でも4人まで泊まれるデラックスツインの30~34㎡で広く快適だった。



初日こそさみしかったが、2日目からは快適でたまらなかった。



ベッドは2つあったので片方は荷物置き場にして1つのベッドで寝た。



禁煙室で予約したのに、なぜかマッチと灰皿が用意してあって喫煙室のようだった。



特にタバコ臭いわけでもなかったのでそのまま居続けた。



部屋に金庫がなかった。



フロントに電話したら「入口近くのロッカーの中にある」と言うから見てみたが、取り外された形跡があった。



どういうことだ。



何日かしたら金庫が設置されることだろうと思っていたが、結局金庫はないままだった。





久米島のラフな感じがいい。



ホテルのスタッフがアロハシャツだったが、後になって気づいた。



態度が良ければ気にならないものだ。






海に帰りたい。









9月からメガネ屋で働いて、はや4日間勤務した。



もっと行った気がする。



教えられる量が今までとははっきりと違う。



毎勤務日をテストの気持ちで迎えている。



前回よりもできることが増えて、かつより良くできるようにという気持ちで挑んでいる。



いまのところ常に成長を続けている。






さて、それはそうと、メガネ屋は接客をしなければならない。



店内に入ってきたひとりひとりに対する軽い声掛けや買ってもらえるように話をする必要がある。



人見知りなおれとしては一言声を掛けるだけならいいのだが、長く話をするというのは苦手分野だ。



しかしその苦手分野というのは普段自分から経験しないから苦手なのであり、強制的に経験させられ訓練を積めば状況が変わるだろう。



そういう意味で良い場所に就職した。



4日間行ったところ、サミットとは違い、パワハラその他があるようには見えない。



サミットは1日でキチガイの集まりだと感じた思い出がある(正社員に関して)。



ここは今のところみんなやさしい。



対人配慮力を重視して採用しているように思われる。



話が逸れたが、自分の苦手な初対面の人との会話を練習できる良い場所である。



こんな環境を手に入れたら毎勤務猛烈に実地訓練をして、月9日間の休みの日には大学なりオフィス街にプラッと出かけてかわいい人に声をかけまくってしまうだろう。



ということは1日1人彼女ができる計算で、月9人、年間108人の彼女が・・・



いや2月は8日間の気もするので年間107人の彼女ができることになる。



ただデートすることを考えると、これは困った。



ダブルヘッダーをしなければ月3人で各3回ずつデートすることになる。



しかもそれが毎月溜まって3,6,9,12・・・と増えていくから大変だ。



厳選3人に絞る必要があるだろう。



最低だな。



いや、一切は許されている。



常識にとらわれていてはいけない。



そもそもデートしたからと言って付き合っているというわけでもない。



そうだ。



そこを見落としていた。



第一声「デートしてください」、デートする、付き合うか決める。



この流れでいい。






昨日までkakaoで1か月強やり取りしていた人が突然いなくなった。



今日デートするはずだったんだが、今朝「急用ができたので延期してください。ごめんなさい。」という内容と共にkakaoを退会したようだ。



昨日まで相手がノリノリだったのに謎だ。



水面下で自分には分かり得ない心情が働いていたのだろう。



知識面でわからないことはいくらでもあるが、このように考えてなんとか答えを導き出せるだろうと思っていたものでも分からないことがあるようだ。



今回の結果は全く予期していなかった。



昨日レストランを予約してご馳走してくれると言っていたのがあるから、極めて難解だ。



もし初めから来る気がないなら、わざわざそんなことを言い出すものなのか。



今朝になって突然不安になり、気まずいから退会したと考えるのが妥当かもしれないが、答えはわからない。



詐欺に引っかかる人はバカだと思っていたが、つまり自分は詐欺に引っかかる訳がないし、引っかかる人の考えも分からなかったが、人の気持ちや考えていることはわからないのだから引っかかって当然であると感じた。



今回詐欺にあったわけではないが、少しは考えが広がった。



人の本心など分かるわけもないし、分かる必要もないのだろう。



その分からないという中で、より良い答えや結果を探っていくことが求められる。



分かり得る答えが存在していないからこそ、その答えの求め方に自由度があり、独創性が存在し得る。



答えがはっきりとひとつならば、その答えに辿り着く最短の1本道を行くだけの、単なるなぞりの行動になってしまう。



将棋の終盤は誰が指しても同じで、序中盤は棋風が現れるという考えと同じだ。



「予定調和の通りではつまらない」「予想しないことが起きるから面白い」と羽生先生は将棋を評しているが、人生も同じである。



いつも考え通りに進めば飽きてくるだろうし、単純な作業と感じてきてしまうだろう。



もちろんいつもいつも思い通りにならないとストレスばかりかかるだろうから、適度に予想外の展開になることが望ましい。



人と接する中で言えば、新たな一面を発見するというものだろう。





「人を信じる」というものがあるが、それは自分が相手の言動や考えていることを想像して、それと一致すると信じるということだろうか。



そうであれば、「人を信じる」という行為はあまりに身勝手で、自称「裏切られた」というのも勝手な思い込みによるものである。



「一切は許されている」というAAがあるが、その元はどうであれ、「あらゆることが存在し得る」と考えている。



自分の想像し得る範囲というのは「一切」でも「あらゆる」ことでもなく(遥かその0.01%にも満たない)、自分の想像し得る範囲外が「許されている」「存在し得る」ということを受け止めなければならない。



それを許容できなければ、それは器の小ささを示したり、心の狭さを示すことになるだろう。






今回いわゆるドタキャンをされたわけだが、怒ってはいない。



ただ悲しかったのは事実だ。



怒っていないから自分は素晴らしい人間だと思ったが、実はこれは感情を外に向けるか内に向けるかの違いでしかないかもしれない。






できればデートという課外授業を通して学びたかったが、これはこれで学ぶことができ、またひとつステップアップしてしまった。



自分にとって都合の良い方にも悪い方にも人は裏切りをし、人生に多彩なバリエーションを与えてくれる存在である。






f




18日から29日まではずっと晴れだった。



29日の夜から30日は雨が降った。



疲れも溜まってきていたが、雨が降ってしまったのはちょっと残念だ。



しかし鳥取の天気に比べたらかなり良かった。



久米島を選んで正解だった。





海に入れない今がさびしい。



好きな時に海に行ける久米島は良かった。



干潮・満潮のピーク前後1~2時間は水が少なすぎたり多すぎたりして泳げないが、それを外せば快適に泳ぐことができる。



海のない生活をするというのはなにか物足りない。





帰りの飛行機は窓際で、クラスJに申し込んでないし追加料金も払ってないが座席の関係で運良くクラスJに座ることになった。



空高く窓から久米島や海を眺めていると、まだここにいたいという気持ちが大きかった。





久米島から一旦那覇を経由して羽田に戻った。



那覇までは空も明るく外の景色が良く見えたが、那覇から羽田はほぼ何も見えなかった。



窓際の席の意味がない。。。



しかしよく見ると北斗七星がほぼ真横に見えた。



すぐ近くをすれ違う飛行機も見えた。



意外と近くを通り過ぎるものだと思った。



羽田周辺に着き、街の明かりがすごかった。



本来真っ暗な場所がこれほど明るくなるのかと感心した。



久米島-那覇間では飛行機が海に落ちればまた泳げると思ったが、那覇-羽田間ではそうは思わなかった。



真っ暗でこんなところで落ちたら死んでしまうと思った。



飛行機の離陸や着陸するときの死んでしまうかもしれないという緊張感は好きだ。



生きて帰れたらもっと頑張ろうという気持ちになる。






今回の久米島でのトレーニングを振り返って、もっとできたのではないかという気持ちがある。



自分のできる範囲の80%しか実際にできていなかったように感じる。



これからの日々を100%で生活できるようにするきっかけになればいいだろう。






ホテルのレストラン、アカバナの夕食がおいしい。


マグロ丼海ぶどう添え、県産若鶏照り焼き丼、県産若鶏のカツレツカレーを食べた。


猛烈においしい。


しかも今日のカレーは福神漬けとらっきょうも猛烈においしかった。


普段は福神漬けなどはいらないのだが、今日は「好きなだけ取って良いですよ」と出された分を全て食べてしまった。


今日は縄跳び多め、レッグランジ多い、海1時間と、昨日のダッシュ多めに引き続き満足いくトレーニングができた。


トレーニング中に新種の黄色い魚を見つけた。


散歩中にはペットショップで売っているような小さなエビや、カニやウニ、謎のぐねぐねしている生物を見つけた。


レストランアカバナの朝食はあまり美味しくないが、と言うよりまずいが、だいぶ慣れてきた。


米は猛烈にまずい。


ヨーグルトのマンゴーソース添えは非常に美味しい。


数日前から女子バレーボールを見ているが、めずらしく応援している。


自分がトレーニングしているからこういうのを見ると、もっと頑張らなきゃと思う。


ぎりぎりネットに触らない技術だったり、ネットぎりぎりを通すスパイクなど、その技術に驚いている。






東京でこの時期天気が良く快晴だと外に出たくなる。

しかし久米島で快晴だと外に出たくない。

日光が強すぎる。

日焼けが痛い。

今日になり、肘より下の腕の赤みは取れた。

肩などはまだ痛いがだいぶ改善された。

明日に海に行けそうである。

身体中水を弾く魅惑の赤ちゃん肌になっているが、顔の日焼けが白く剥け始めている。

そして猛烈に喉が乾き水をかなり摂取している。

顔も水を弾くのだが、シワが目立つ。