友達がーでーきーたァー スイカの名産地ィー
隠し味に塩! 『キットカット ミニ すいか』新発売
ネスレコンフェクショナリー株式会社は、“すいか”に塩を振りかけた味わいが楽しめる『ネスレ キットカット ミニ すいか』..........≪続きを読む≫
ネスレコンフェクショナリー株式会社は、“すいか”に塩を振りかけた味わいが楽しめる『ネスレ キットカット ミニ すいか』..........≪続きを読む≫
塩を振りかけた味わいって…こりゃまたえらいリアルにこさえてありますねぇ。
折角なので、もっとリアルさを追求してもらいたいものです。
たとえば…
…スイカといえば、やっぱり種でしょう!
ただし、最近は何かと食の安全が話題になっているので、不慮の事故を防ぐために袋の裏にこんな表記をつけます。
「種を飲み込むと盲腸になる恐れがありますので、ご面倒でも種はすべて『プー』してください」
「種を飲み込むとおへそからキットカットの木が生えてくる恐れがありますので、ご面倒でも種はすべて『プー』してください」
なんだかオカンの脅し文句のようですが…あの有名な「ロッ● スイカバー」に勝つには、本当に種を「プー」しなければならないというスイカならではのリアリティを前面に押し出すしかないそうです。
そう、スイーツ業界といえども、決して甘くはない世界なのです。
あんまりくだらないことばかり書いてると、折角スイカの名産地でできた友達もどっかに行ってしまいそうなので…このへんでやめておきます。
それでは、おやすみなさい。
続・奇妙なお姉さんは好きですか?
前回の記事のウケが良かった(と勝手に無理矢理解釈)ので、もうひとつ…
これまた中学生の頃、友人宅に電話をかけたときのことです。
電話をとったのは、友人の妹でした。
妹ちゃん「はい、●×です」
鉄線「もしもし鉄線です、こんにちは。◎△さん(友人)いらっしゃいますか?」
妹ちゃん「はい、少々お待ち下さい」
礼儀正しいお嬢さんやな、見習わな…という印象でした。
ところが!
妹ちゃん「(受話器をやや離して)かいじゅーうう!」
…かいじゅう?
…懐柔?
…海獣?
…怪獣!?
友人「…はい、もしもし?」
鉄線「か、か、『かいじゅう』て、『かいじゅう』って、………プックックックッ、ふっふっフハハハハぎゃーっはっはっはあ!!」
友人「…一体何の用や」
後で聞いたところによると
「いつも怪獣呼ばわりされているのでもう何とも思わん」
…だそうです。
兄弟姉妹って、実際はどこでもこんなもんなんですかね。
これまた中学生の頃、友人宅に電話をかけたときのことです。
電話をとったのは、友人の妹でした。
妹ちゃん「はい、●×です」
鉄線「もしもし鉄線です、こんにちは。◎△さん(友人)いらっしゃいますか?」
妹ちゃん「はい、少々お待ち下さい」
礼儀正しいお嬢さんやな、見習わな…という印象でした。
ところが!
妹ちゃん「(受話器をやや離して)かいじゅーうう!」
…かいじゅう?
…懐柔?
…海獣?
…怪獣!?
友人「…はい、もしもし?」
鉄線「か、か、『かいじゅう』て、『かいじゅう』って、………プックックックッ、ふっふっフハハハハぎゃーっはっはっはあ!!」
友人「…一体何の用や」
後で聞いたところによると
「いつも怪獣呼ばわりされているのでもう何とも思わん」
…だそうです。
兄弟姉妹って、実際はどこでもこんなもんなんですかね。
奇妙なお姉さんは好きですか?
唐突ですが、あたしには弟が1匹…ゴホェッ、1人おります。
今回は奴が小学生(低学年)、あたしが中学生の頃のネタです。
ある日、弟は男友達をうちに呼んで一緒に遊んでおりました。
以下、その時の会話です。
友達「うらやましいなあ、お姉ちゃんがいて……」
せやろせやろ!
男の子にとって「お姉さん」いうのは永遠の憧れなんやで!(この発想、どっから来たんでしょうねぇまったく)
どや、うらやましいやろワッハッハッ!(もう勝手にせえ)
弟「ハァァ…(あと30分後に世界の終わりが迫っているかのような溜め息)」
友達「??」
弟「お前はっ…姉ちゃんいうもんの恐ろしさを知らんのやッッ!」
―…。
―……。
何や、その一世一代の演説みたいな言い方は。
隣の自室から壁越しに聞いとったんやけど、きっと汗とか飛び散らせてコブシ握りしめながら言っとったに違いない。
もしこれが漫画やったら、2ページブチ抜きで集中線いっぱい引かれて、吹き出しはやたらデカくてなんか変な字体になっとるはずや。
再現VTRやったら、一旦CM挟んだ後でお友達の最初のセリフあたりから繰り返されて、カメラが寄ってこれまた変な字体のテロップが付くな。
…もうええわ、このへんでやめとこかいな。
…で、お友達が帰ってから奴に制裁を加えておいたのですが、怒りに任せてボコッてしまっては「姉ちゃんの恐ろしさ」を身をもって示してしまうことになるので、足裏くすぐりか何かの刑に減刑しておいた…ような気がします。(このへんの記憶は曖昧です)
そうです、こんなん書くさかいに恐いとか人間やないとか言われるんです。
朝から下らん記事でほんまにすんません…
今回は奴が小学生(低学年)、あたしが中学生の頃のネタです。
ある日、弟は男友達をうちに呼んで一緒に遊んでおりました。
以下、その時の会話です。
友達「うらやましいなあ、お姉ちゃんがいて……」
せやろせやろ!
男の子にとって「お姉さん」いうのは永遠の憧れなんやで!(この発想、どっから来たんでしょうねぇまったく)
どや、うらやましいやろワッハッハッ!(もう勝手にせえ)
弟「ハァァ…(あと30分後に世界の終わりが迫っているかのような溜め息)」
友達「??」
弟「お前はっ…姉ちゃんいうもんの恐ろしさを知らんのやッッ!」
―…。
―……。
何や、その一世一代の演説みたいな言い方は。
隣の自室から壁越しに聞いとったんやけど、きっと汗とか飛び散らせてコブシ握りしめながら言っとったに違いない。
もしこれが漫画やったら、2ページブチ抜きで集中線いっぱい引かれて、吹き出しはやたらデカくてなんか変な字体になっとるはずや。
再現VTRやったら、一旦CM挟んだ後でお友達の最初のセリフあたりから繰り返されて、カメラが寄ってこれまた変な字体のテロップが付くな。
…もうええわ、このへんでやめとこかいな。
…で、お友達が帰ってから奴に制裁を加えておいたのですが、怒りに任せてボコッてしまっては「姉ちゃんの恐ろしさ」を身をもって示してしまうことになるので、足裏くすぐりか何かの刑に減刑しておいた…ような気がします。(このへんの記憶は曖昧です)
そうです、こんなん書くさかいに恐いとか人間やないとか言われるんです。
朝から下らん記事でほんまにすんません…