とっても素敵なホケンのはなし -- ehoken (保険のチカラでできること) -47ページ目

とっても素敵なホケンのはなし -- ehoken (保険のチカラでできること)

ホケンには不思議な力があります。困った人を救えます。不幸な人を幸せにできます。でも残念なことに、困ってからでは救えません。だから不幸の萌芽の噴く前に摘んでおくのです。芽を摘めばとても安心できます。。。それが、ホケンのチカラです。

膨大なデータを分析したわけではない。


最近感じたこと。


収入に対する、保険料の割合、、、、


夫婦の絆の強さ、、、家族愛の強さ、、、


そんな感じがあるような気がする。


もちろん、その家庭の収入は、私の推測額、、、


そんな明確じゃあない。


「生活だって、それほど楽にみえないけど、、、そんな保険料払ってもいいの?」と感じたりする。


「愛する家族のため」、、そんな声が聞こえてきそうなときがある。


そんなご家族を、精一杯支えたい、、、、応援したい、、、そんな気持ちで、、、仕事をしていると、


なんだか、自分も幸せを、おすそわけしてもらったような気分。


少し幸せになれたような気分がする。


保険は、困っているほど、役に立つ。つらい人ほど助けられる。


お金持ちの道具にはならないけど、愛の深い人の支えとなる。


お客様と接していて、そんなことを感じる瞬間がある。


今の仕事を選んで、良かったと感じる瞬間になる。


ネットの保険比較とか、いかに効率的な保険を選ぶか、、、という情報も多くでている。


間違えじゃないけど、なんかそぐわない。。。


コストとパフォーマンスの比率の比較、、、、


無機質な比較が、、、保険本来がもつ「愛」とはかけ離れている気がする。


自分の保険が「お宝保険」かどうか、ワクワク調べさせているサイト、、、


間違えじゃないけど、、、、何のための保険なの?


儲けたいなら、金融商品は、他にいくらでもあるでしょ。


・・・


実は、この仕事をする前に私は、、、、


それこそ、何万人もの人に対して、、、「この株がいくらだったら買い/売り」なんてことを言っていました。


でも、保険は、そうしたものとは、全然違うと思っている。


困った人(将来困るかも知れない人)を救うのが保険で、

儲けたい人をもうけさせるものではないと思う。


家族への愛の深い人ほど、収入はそれほどじゃなくても、保険料が大きい、、、そんな感じがして、、ふらふら書きました。



ここまで、読んでくれて、ありがとうございました。


同じように感じるひとがいたら、嬉しいです。メッセージとかくれるとうれしいです。

収入保障という保険をご存じだろうか。


ネットでも、保険料の割に保険金が高いと、話題になっている。


対面販売の保険コンサルタントからも人気の商品。


死亡時に一時金として保険金を受け取るのではなく、数年から数十年にわたって、毎月保険金が受け取れる。


受け取るのは、亡くなった方の月命日(保険会社によって違う)。


年に一度などではわすれてしまうかもしれないが、毎月ならば、忘れることはない。


亡くなった後も、毎月家族に愛を届けられる。そんな気持ちのこもった保険だ。


いきなり、手許に、5000万円受け取ったら、、、、


配偶者の死亡保険金だとして、、、、使い方は分かりますか?


何年かけて使えばよいか、見当がつきますか?


・・・


そういえば、家の壁がはげかけてたっけ、、、


車も、ずいぶん長く乗ってるなぁ、、、、


心に穴があいてるから、旅行にでも行って癒すかな、、、


ある程度まとまった額の保険金を受け取ると、


自分からこのようなことは思わなくても、、、


知人や友人が、なぐさめの意味も含めて、誘ってくれたり、、、


どこからともなく、お金の匂いをかぎ分けて、そうした人たちがやってきたりするのである。


・・・


気がついたら、半分まで減っていた、、、



あっという間に、1/3になってる。。。


・・・


多くの人は、半分くらいまで使うと、


それ以上使うのをためらってしまうようになるらしい。


なくなるのが怖くなって使えなくなるのだ。


それで結局、半分を残して、


子供の学資までけずって生活し、、、、


子供が成人するまで、みじめな生活をしてしまうとか、、、


どうにも、うまい使い方ができないという家庭が多いとのこと。


そこで、「収入保障」というタイプの保険が注目されている。


自分も収入保障がとても好きだし、使いやすい。


毎月いくら、という保険金を、遺族の方にわたすのである。


毎月毎月、、、、亡くなった方の思いを伝える、、、、そんな気持ちを伝える保険にもなっている気がする。

他の人の保険をみたことは、ありますか?




親や親せき、兄弟以外は、めったに人の保険なんて見る機会はないのでは?




私は職業がら多くの人の保険を目にしますが、最初はやはり新鮮な気がしました。




そこでアンケートを行います。




①家族構成


ex)私、夫、長男、長女、次女




②お住まいの都道府県


ex)福島県




③保険会社名(複数の場合は列記)


ex)住友生命




④加入時期、更新時期


ex)1995年4月加入、2005年4月更新




⑤月々の保険料


ex)2万5000円




⑥死亡時保険金


ex)5000万円(夫)


150万円(私)




上記の答えをこのリンクからメッセージでお送りください。


集計後に、アンケート結果を返答します。




あまり数が集まらなかった場合には、返答できない可能性もあります.。


やさしく賢く保険を考える
今日は自動車の話し(画像と本文は関係ございません)。


私は学生時代、自動車部に所属していた(自動車部なんてクラブがあるのは、大学に入って2年目まで知らなかった)。


自動車といっても、電気自動車。


日産ならば、何かと話題のリーフ、三菱ならばミーブ、トヨタFT-EV、スバルのプラグインステラなどなど。。。


電気自動車の特長は、、、


・排気ガスがない

・走行音が静か(過ぎる)

・熱を発生しない


これらの中で、排気ガスがないのは、ほとんどの人からもろ手を上げて受け入れられている。

排気ガスが何か良い影響がある、という人はおそらくいないだろう。


走行音が静かというのは、ときどき悪影響が言われるようになった。静か過ぎて、近づいてくるのがわからないということ。


これは、自身でも経験がある。実は私は過去に突発性難聴を患い、左耳の聞こえが良くない。

このためもあり、駐車場で近づいてきたプリウスにぶつけられそうになった。

駐車場内とかの低速走行では、ハイブリッドカーでも、ほとんどガソリンを使わないため、

電気自動車と同じ静かさで走れる。


この問題は、なんだかおかしな解決策な気もするが、特殊なスピーカーをつけて、音を出しながら走る、という対策がなされるそうだ。。。


冬に、暖房が効きすぎた部屋に入り、季節が分からなるのを防ぐために、足を氷水に入れてるみたいな気もするが、、、


そして最後、、、熱を発生しない。。。


これは、さまざまな技術革新で、重要視されている。


たとえば、電球→蛍光灯→LEDにおいて、

ほしいのは光なのに、「無駄」な熱が発生していた。これを減らしていくことで、

エネルギー効率を高めている。


同様に、車にとって、欲しいのは動力。熱が欲しかったわけではない、、、


。。。


このブログを書くにあたり、電気自動車の弱点なる記事をいくつか読んでみた。


走行距離が実際は短い、渋滞に弱いとか、、、エアコンが効かないとか、、、


でも、そんなのは、乗る前から分かってること。


というか、ガソリン車だって、すいた道と渋滞で、

圧倒的に渋滞で燃費が悪くなるでしょ。


エアコンなんて、一昔前のクルマには、ついてなかったでしょ、、、

(って言いつつ、、、ついてない時代を知ってる人は少ないのかな、、、)。


実は、市販の電気自動車だけでなく、、、、

業務用の電気自動車とかも含めて、、、

実体験した人からの意見なんかを得る機会があった。。。


今、電気自動車に乗りたくない理由は、、、

人間の本能的な要望に訴えるものだった。。。


「寒い!!!」のである。


ガソリンエンジンが、「無駄」と思われてきた熱を発生していたわけだが、

これがなくなった電気自動車では、電気を使ってヒーターで熱を発生させる。


すると、かなり「燃費」が悪くなる。しかも、電気ヒーターは、さほど暖かくならない


(電気ヒーター屋さん、、、ビジネスチャンスですよ。

ピンポイントで、低エネルギーで、搭乗者を暖められる暖房があれば、売り込みできますよ)。


なので、、、多くの電気自動車の運転手は、「寒いのを我慢」して運転しているとのこと。。。


寒い日に、ヒーターで電気を使うと、「燃費」が1/4とか1/2に落ちるのだとか、、、


業務用の電気自動車を、「実は」数多く有していて、

かつての国営サービスを行っている企業の人から聞いた話だ。


普通にしていると、無駄だとか、悪者だとか、おもられている「熱」という存在。


なくすことができてみると、、、、ある程度は必要だったことを痛感する、、、


保険のコンサルタントという仕事も、もしかしたらそういう存在なんじゃないかな、、、と思う。


もの凄く嫌われたりするけども、なくなってしまったら、

どうやって正しい保険の入り方、、、

自分にぴったり合った保険の作り方を知るのでしょうか。


自分は、私の仕事は服の仕立て屋さんだと思っています。


それぞれのお客様は、お金の必要性、使い道、家族の数。家族への思い、、、


一人としてまったく同じ人はいません。


わたしは、その一人ひとりの生活、人生、家庭、それらにフィットする保険を組み上げています。


「どうですか?」と薦めて、分かってくれる人は、まずいないのですが、


いなくなってしまったら、もっと大変な世の中になると思っています。


どうか、皆様は、保険について、偏見をもたず、正面から向き合って、

保障内容の確認など、確実にしてみてくださいね。


無料で、お手伝いもいたしますよ。



やさしく賢く保険を考える


書店に行くと、マネー関連の定期刊行物が結構ある。




タイトルにある「がっかり」は、その定期刊行物の編集者とのメールでのやり取りで感じたこと。




・・・ちょっとそれは置いておいて、、、




世の中、株離れがかなり進んでいる。




今日は、投資顧問の大御所と打ち合わせをした。




かつて、“一世を風靡した”といえるほど有名な投資顧問行を営む人、、、




これまでの顧客のおかげで、細々と続けている様子。




すでに、私の知り合いの投資顧問(主に株式)のほとんどは、撤退、

非常にさみしいかぎり。


さらにその投資顧問の話しによると、さらに有名な投資顧問が亡くなった原因が、どうやら自殺だったらしい。


今日会った投資顧問はFXでのシグナル(売買の勧告)を、

新サービスとして、売り出そうとしている。




しかし、ネットの活用など、どうも時流に乗っていない様子。




ネットの力を信じないのか、思い切った投資ができない。




・・・打ち合わせを終え、オフィスでメールチェック




メールが届いたのは「最先端」を行く、マネーの定期刊行物の編集者。




挨拶のために、メールを送っていて、その返事。




なにやら、非常に警戒されている。




なぜか怖がられている。




「お宝保険」という言葉を金科玉条のように挙げ、

自身の保険が鉄板であるかのように表現して、

考えを崩されないように、守ろうとしていた。




また、別の編集者も、同様に「お宝保険」という言葉を使って、

保険を調べなおしたくないとのことを言ってきた。




正直なところ、「お宝保険」という言葉は、あまり良く知らなかった。




調べてみると、どうやら積み立て利率の良い保険らしい。




日本社であろうと、外資系だろうと、

利率の良い時代に加入した保険のことを、こういって、

大事にして、自身が入っている保険以外に置き換えるのを、守ろうとしているらしい。




でも、どうなんでしょう?




確かに利率だけを見ると、良いのかもしれない。。。




しかしその原資は?いくら積み立てられてるの?




定期保険が5000万円になっていても、

そこに利率がかかるわけじゃないですよ。




終身部分が100万円程度で、

保険料のなかの積み立ての割合が1%だったりしてないでしょうか?




30万円払って、3000円積み立てて、それに3%とかの利率がついたって、、、、




たとえば年間で100円くらいの利子、、、どうなんでしょうか、、、?


保険料そのものが1000円安くなるほうが良くないですか?


そんなのまで


「お宝」として言ってたりする。




「お宝保険」だといって思考停止してしまう前に、

そこまでちゃんと調べた方がよくないですか。。。



この原因のひとつは、、、



保険料のなかから、どの程度割合で積み立て部分に回すのか、

「世の中の景気情勢など」によってという言葉とかで

わかりづらくしている某保険会社のせいでもあると思う。




保険料全額が、積み立てられているって勘違されても、

責めるわけにはいかない。


というか、あえて勘違いをねらってる保険会社があるのかもしれない。


でも、、、、その勘違いを、、、そのまま世の中に広めないでもらいたい。



すでに、その「利率が高い=お宝保険」と思い込んでる人に、


何人か遭遇した。



「それでは、その利率が高い部分の積立金は、何年間でどの程度増えましたか?」


と聞くと、、、、、ほとんど増えてないのが現実。




・・・




先の投資顧問との打ち合わせに、話を戻す。




彼は、正直言ってすばらしい投資法をあみだしていて、実践している。




投資で設けているのに、ビジネスで大損している。




「何やっちゃってんの?」という感じなのだが、


自身のお客さんを増やすために、


投資で儲けたお金をつぎ込んでいる、、、、




それで、、、「お金がない」と、、、




なんだか空回りしているその人の熱気に押され、


とうとう言えなかったが、、、、




お客を増やしたり、、、、投資顧問ビジネスの拡大を考えたり、、、


そういうのは、あきらめて、


今のお客の単価を上げて、


自身の投資成績を上げるのが、


最良のビジネスモデルになるだろうと思った。




・・・




どんなにすばらしい投資法でも、




保険に関して、あまり正確でない考え方でも、




正しいのか、間違っているのかではなく、




影響力の強い人が言うと、


世の中は、なんとなく信じ込まされてしまう、、、


逆に、世の中に広めるノウハウがないと、


しぼんでいってしまう。。。




いろいろな業界で、そうしたことはあったわけだが、、、




内容が良いか、悪いかではなく、


いかに情報を操作できるかどうか、、、、


それが、重要なんだよなぁ、、、、って改めて感じた一日だった。




「保険を売ってる人の悪いイメージ」は、実際に調べなおしてできているのではなく、


影響力の強い人が、何度も繰り返して言ってきた結果なんじゃないかな、、、、


と思うと、なんだか気分が重たくなった。


やさしく賢く保険を考える
そのご家族を保険で、力になりたい!と思っても、いろいろと難しいことがあります。


なかでも、大きなものが、病気です。


たとえば、医療保険に加入するには、健康でないと難しいことが多いです。


次の病気、医療保険に入れるでしょうか?(※某保険会社の医療保険、保険会社によって違う可能性があります。また、以下は目安で、実際は医師の診断により判断することになります)


①ガン

②白血病

③不整脈

④頭痛(入院暦あり)

⑤静脈瘤(下肢、手術あり)

⑥脱臼(外傷による股関節・膝関節、再発あり)

⑦捻挫(入院暦なし)

⑧中耳炎(慢性/手術なし)

⑨風邪(入院暦なし、6日以内の治療)

⑩うおのめ



------------------以下が答です。


①から③は、みなさん想像されたとおり、これらにかかってしまうと保険、、、特に医療保険に入るのは無理でしょう。


ちょっと意外なのは、④の頭痛。頭痛で入院暦があると、お引受できない可能性が高いです。


次が⑤の静脈瘤。案外重い病気で、保険に入れないかな、、、と思ったりしますが、

完治して2年以上たっていれば引き受けられるでしょう。

2年内だと、「部位不担保」といって、病状がでた部分については保険の対象外になってしまうでしょう。


⑥の脱臼は、軽い怪我とおもってしまいますが、、、、完治していても、部位不担保となってしまいます。


さらに意外なのは⑦の捻挫。完治してから3年超えないと、ちゃんと引受可になりません。3年内だと部位不担保となってしまいます。

つまり捻挫のほうが、静脈瘤よりも重いということ。。。


そして⑧の中耳炎も、軽く見られない。完治後3年超で、ちゃんと引き受けられますが、3年以内だと部位不担保になってしまいます。


注意するのは⑨の風邪。これも完治してからでないと、引き受けられない可能性があります。


もちろん⑩のうおのめのように現症可というものもあります。アトピー性皮膚炎なんかも、合併症がなく入院暦もなければ現症可です。現症可というのは、現在、症状が出ていても、引き受けられるということです。


もしも風邪を引いてるかもしれない、というのを医師や私が知らなければ、それを知る手立てはなく、

特に問題なく保険には入れてしまうでしょう。ほかの病気でも、医師にかかっていなければ分かりません。


また医師にかかっても、その医師の記録が何もなければ、後から知ることはできないでしょう。


しかし、それを知ってしまったら、敢えて無視することはできません。


「あー、かぜひかれちゃったんですか・・・」

「足、痛そうですね、、、捻挫ですか?」


せっかく自分や家族を守ろうと思って入るのを決めた保険、、、入れなくなってしまいます。

どうか、元気でいてください。


クルマで人を撥ねてしまった。


そんなとき普通は被害者に賠償金を保険で支払うことができます。


これは当たり前のはなし。


・・・


でももし、人のクルマを運転していたら、、、


まあ普通はそのクルマの持ち主が保険に入っていて、


そのクルマの保険が使えるわけです。


でも、もし、、、、、


そのクルマの持ち主が「あっ!保険の更新忘れてた!」なんてことを言ったら、、、


・・・


借金でもして、賠償金をはらわなくてはならないでしょうか。


・・・


どうすればいいでしょう???


なんか良い方法知ってますか?


・・・


あなたは自動車をお持ちですか?

あなたは自動車保険、入ってますか?


実は、あなたの自動車保険が使えるのです。


あなたが加入している自動車保険から、保険金がおりるのです。


・・・


『他車運転特約』


・・・


知ってました?


保険に入るとき、販売員が説明してくれました?


販売員でも、知らない方もいるようです。


保険は、宝くじや馬券と同じ、請求しないとお金はもらえません。


こうした保険金をもらうにはどうすればよいでしょうか?


自分で約款を全部読んで理解しなくてはならないのでしょうか?


どんなところで買えばよいでしょう?


だれから買えばいいでしょう?


保険が使えるか教えてくれる人がいたら、いいと思いませんか?


・・・


自分が入っている保険、どんなときにお金がもらえるか、しってますか?


医者にかかったとき、ちゃんと医療保険使ってますか?


診察が少し長かったとき、、、、


「今日は少しここで休んでください」といわれませんでした?


カルテに“入院”と書いてあれば、保険金がもらえるかもしれませんよ

(医師側も診療報酬が上がるので、実は書きたがっているかも)。


保険に入るとき、言ってくれませんでしたか?


どんなときにお金がもらえるか、

ちゃんと教えてくれる人から保険にはいりましたか?

「保険」が嫌われるのは、なぜだろう。。。。。。。。。。。。


今日、、、


旧知の知人に会った


まあ、それほど親しくはないが、一緒に呑んだこともある仲だった。


私がすでにライターをやめていたことを非常に残念がっていた。


それ以上に、私が保険を仕事にしていることで、

とても煙たがられてしまった。


さらに(これは偏見かもしれないがという前置きをして)
「"できない人間ほど、保険に頼ろうとする"傾向がある」と言われてしまった。


たしかに、手元に潤沢な資金があれば、保険は意味がない、というのも事実。


しかし、私は、、、保険は、、、“万が一”があったときに、
みなさんを救うため、助けるためのものなのに、

そんな風に、考えている人たちもいる、というのは、ちょっとショックだった。。。


ここ数年間で、保険も大幅に低価格化しているのをご存知ですか?



保険料は、おいくらですか?



保険金は、どの程度ですか?



それは、低価格化が進んだ後に購入しましたか?



大幅にお安くできる可能性があります(もちろん保険屋さんは、自身の売り上げが減るので、安くしようなんてしませんよ、できれば気づいてほしくないとかって思ってるはずです)。



安くできるか、お調べいたします。ご連絡ください。