こんにちわ~(^_-)-☆
ずいぶん前に購入していたコチラ↓ようやく開封です。
パッケージ裏側のいつものイラストです。
カッコいぃ~(^з^)-☆
他ではあまり見られない台座に乗ってます。
そして、付属品です。
ヘッドマークが4種も入ってます。
取説はこんな感じです。
付属品はヘッドマーク、信号炎菅、ヘッドマークステイ、無線アンテナ、1エンド側の重連用ナックルカプラーとアーノルドカプラー、そして、2エンド用のナックルカプラーです。
信号炎菅と無線アンテナは上級者向け用のパーツとなっており、ピンバイスでの穴あけが必要となってます。
車両をレールに置いてみました。
カッコイぃですね。
色、質感、表記類など、ホントキレイに仕上がってますねぇ~
サイドビューも見応え十分です。
台車と先輪、そして、従輪ですが、R282のカーブが通過できるとあり、この辺りがかなり工夫されているようです。
確かに先輪と従輪の動きが良さそうです。
そして、カプラー交換です。
重連はしませんが、頭から客車を引っ張ることもあるのかなぁ~って思い、1エンド側にもナックルカプラーを付けてみましたが・・・似合わないですね。。。(;´Д`)
ヘッドマークステイのついた胴受に変えて、ダミーカプラーを取付けました。
こっちの方がいいですね・・・(^^♪
第2エンド側もナックルカプラーに交換しました。
ヘッドマークは4種あって、
『ありがとうEF55』
『さよならEF55』
『奥利根』
『高崎線開業120th』
肉眼ではなかなか見づらくって・・・こうして画像を拡大して何とか見えてる感じです。
それにしてもこの細かさにはびっくりです。
基本KATO製品がメインなので、TOMIXでもやっぱここまで再現できてるんでしょうね。
『ありがとうEF55』を取付けました。
接着剤無しでも一応はまりますね。
不安な方はゴム系でくっつけても良いかと思います。
レイアウトに置いてみました。
かっこいぃ~(#^.^#)
そして所有する旧型客車を連結しようとすると・・・あれ?何この段差は???
連結できないんですけど・・・
いろいろ調べてみてわかったのですが、カプラー交換時に従輪の車輪に車軸が完全に固定されているわけではなく、車軸に車輪が刺さってる?みたいになっていて、それが少し内側に入り込んでしまっていて、それが原因で車輪がレールから落ちてしまってることからカプラーが下側に沈んでいたようです。
これを修正すると、高さも同じになり、問題なく連結できるようになりました。
ちょっと焦りましたが、これについては解決ですね。
そして、実際単機で走行させたのですが、先輪がどうしても脱輪する・・・(;´Д`)
特にポイント通過時とカーブで脱輪が顕著です。
先輪の脱着など、いろいろ試みたのですが、改善しません。
これ不良品かも???そんな事を思いながら脱線するタイミングやポイントを見ていると、どうも先輪がちょっとだけ線路から浮いている気もします。
それが原因でポイントやカーブで先輪だけが脱線している気がする。
とは言え、これを解決する術がない・・・どーしよう・・・(*_*;
一度KATOさんへ相談してみようかな・・・
何方か対処方法ご存じでしたらご教授願います・・・m(_ _)m


















