前回の富岡製糸場 Vol.1のお話はこちらから・・・
こちらが入り口です。
丸型ポストといっしょにパチリ

入り口すぐ左には案内所があります。


こちらが入り口入った正面の建物です。
たくさんの人が見学に来ていました。

向かった左には製糸場があったり、寄宿舎があったり、、、

レンガ造りの丈夫そうな作りです。

建てられた年の『明治五年』と彫られてる。

こちら、『原料課』となる部屋にこの製糸場のことがわかる資料などが納められています。

世界文化遺産の認定証のレプリカが掛けられてました。

建物は当時のままで、当時の面影が残ります。

これも当時のままなんですね。
『乗るな

そしてこれが蚕です。
食べてる葉っぱは桑の葉らしいです。

うじゃうじゃたくさんいます~

ちゃんと生きた蚕ですよ。
更に奥へと進みます・・・


細い通りを抜けていきます。

こちらはその細い通りを抜けて振り向いて

あっちやこっちに記念碑みたいなのがたくさんあって、、、

自販機のある休憩スポットには、なにやら怪しげな椅子が、、、

怪しすぎて誰もいません。。。
まだまだ続きます~