卵子凍結が理由で東京に移住者が増える? | LA Baby - 代理出産 卵子提供エージェンシー

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東京都では将来の妊娠や出産に備えた卵子凍結の費用を助成しています。

 

対象者は東京に住む18歳~39歳です。

 

卵子凍結でかかる費用を20万円まで東京都が助成し

 

毎年、凍結保存費用を2万円(5年間まで)を東京都が負担します。

 

 

 

 

 

日本全国初の試みで、想定支給対象者は300人だと思っていたところ

 

その5倍の約1650人が申請したといいます。

 

説明会には約7300人が集まったということですので

 

非常に注目されている事業です。

 

東京都は赤ちゃんファーストを継続します

 

 

 

 

 

東京都の卵子凍結サポートで一時的に日本に帰国して東京に住むのを検討している人もいます。

 

卵子凍結を目的に、暫く東京移住を考える外国人もいるかもしれません。

 

実際アメリカでは、不妊治療を目的に保険が使えるハワイ州に引っ越す人もいます。

 

不妊治療を目的に助成金がある場所に引っ越しするのは珍しくありません。

 

 

 

 

 

卵子凍結は、まだ妊娠や出産の準備が出来ていない女性が対象です。

 

結果がでるまで、まだまだ時間がかかるはずです。

 

対象者は18歳~39歳のようですが、実際は何歳の女性からの卵子凍結が多かったのか

 

採卵の結果など知りたいことは多くありますが

 

きっと良い結果に繋がっていく制度だと信じています。

 

 

 

 

 

東京都からの卵子凍結助成金制度が盛り上がり

 

東京に移住する人が増えて、街が活性化されれば

 

日本中で広まる制度になるかもしれません。

 

 

 

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