驚かせる英会話!~無料で習得できる英語上達ブログ -157ページ目
たまに勘違いしている人がいますが、英語を学ぶ際に「ポジティブな表現しか学んではいけない」と言うのは間違いです。ネガティブな言葉や少し品のない言葉でも、「聞いて理解」するために知っておく必要があるのです。
好きな人と会えなくて寂しい、恋人と別れて寂しい…このような気持ちを、英語でどのように表現すればよいのでしょうか?
また、学校を卒業してクラスの友だちと会えない、遠く離れていて寂しいので会いたいなど、同じ「寂しい」という言葉でも、さまざまな状況で微妙に表現が違ってきます。
今回は、寂しい時に使う英語のフレーズを26選、シュチュエーションごとに紹介していきます。
海外で実際に使った時のエピソード
寂しいというフレーズは、割と頻繁に使います。恋愛関係でなくとも、例えば職場を離れることになった時に、同僚たちから「I miss you.(あなたがいないとさみしい。)」と言われたり、仲の良い友達としばらく会えない時などにも使います。
「I miss you.」は、仲の良い相手にはよく使うフレーズなので、覚えておいて損はありません。
恋愛関係ならば、「I need you here.(あなたに、そばに居てほしい。)」や「I think about you all the time.(あなたのことをいつも考えてる。)」などもポピュラーなフレーズです。
getnews.jp/archives/2080599
引用元:寂しいとか、後ろ向きな英語表現も大事。
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こんばんは、 お元気ですか?
今日も「あっというま英語」の時間がやってまいりました。日常のちょっとしたシーンで、読むだけですぐペラペラ話せてすぐに使えてしまう便利な英語フレーズ。「あっというま英語」を知るだけで、どんどん英語のストックが増えていきます。今日もしっかり、私と一緒に楽しんで学んでいきましょうね!
(by 三代目担当・Emi)
●今日の英語フレーズ(by Emi)
「彼の語り口にはいつも感心ものだ。」
・・・さあ、これを英語でなんて言うでしょう?
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☆代表・西沢知樹の公式Facebookページです。役立つ情報だけでなく、面白いヒントも詰まっています。
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【彼の語り口にはいつも感心ものだ。】
= “His elocution is always impressive.”
(Emiの解説)
elocution=雄弁さ、という意味です。演説や語りなどでの話し方、発話、言葉選び、言い回し、などを総合的に意味します。
Emi “His elocution is always impressive.”
あなたもいま、実際に口に出して復唱してみて下さい。
“His elocution is always impressive.”
今日は以上です!
おつかれさまでした♪
次に、代表の西沢から、教養や成功が身に着く英語です♪
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●西沢知樹の、今日グッと来た英語(by 西沢知樹)
こんにちは、西沢です。
私が日々読んでいる英語で、「お。」と目を引かれたものを紹介します。コクのある生きた英文。人をひきつけられる英語表現をこっそり教えるのがこのコーナーです。
本日のグッと来た英語:
“Make your life a masterpiece, imagine no limitations, on what you can be, have, or do.”
(Brian Tracy)
課題:今回の英文を自分で読んで訳してみましょう;
☆英語上達の確実な方法は、実際に生の英語を自分で辞書を引いて読んでみて、意味を理解することです。そして日本語との相違を経験することです。
訳してみた方は、こちらから訳文を送ってみて下さい。
http://catiksp.net/archives/1573
ではまた。
今日も1日、お疲れさまでした。
☆英語のリスニングで悩んでいる方は、他にいませんか?ここで全て解決できます。
引用元:英語でこれ、どう言う?「彼の語り口にはいつも感心ものだ。」【・・・
日本人もたくさん受賞されていて、しかも近年それが増加傾向にあるノーベル賞などでもそうですが、大きな成果と言うのは、周りの人たちが「とても無理だ」「そんなの不可能だ」と思ったことをあえてやるということから始まっています。
ここでふと思うのが、そんな困難なテーマに取り組んだ本人は、ただそれを「苦しいことだ」と考えていたのかどうか、ということです。

もちろん、大多数の人が「無理だ」ということなのですから、一筋縄ではいかない難しさや苦しさが内包されていることは間違いありません。しかし、当の本人が同じようにただ「苦しい」と思っていたら、続かないはずです。
なので、成果を上げる人と言うのは、困難そうな、苦しそうな中に一種の「これ、おもしれー」というような気持を抱いていると言えるのではないでしょうか。
私はボクシングを趣味でやっていますが、そんな中で何人ものプロボクサーと話をします。プロボクサーと言うのは、過酷な体重制限に耐え、食べるものも食べられないような生活をずっと続けるわけです。
傍から見たら何が楽しいのかと思う節もあるでしょうが、昔から今に至るまで、このスポーツを志す人が減らないのも「困難のなかの面白さ」という要素がある一例かもしれません。
もちろん、無理にこじつける必要はありませんが、自分自身が困難と呼べる局面に対峙したとき、それを面白いとか思えるようなタイプの人が、自分の脳内に浮かび上がってこないかどうか、試しにイメージしてみましょう。そして「その人ならどう思うだろうか」という風に考えてみるのです。すると意外な切り口が、そこから浮かび上がってきます。
高度成長期に「大きいことは、いいことだ」というフレーズがありました。たまには「難しいのも、いいことだ」と思える視点が今の時代こそ必要なのかもしれません。
引用元:困難の中に何を見るか。

