愛媛県障害者フライングディスク協会 -6ページ目

愛媛県松山市を拠点に活動しております
社会福祉活動家の長山也寸志です!!!

 

私が障害者フライングディスクと出会ったのは2002年。
2007年には愛媛県障害者フライングディスク協会を設立しました🌝

 

ここまで活動を続けてこられたのは

多くの方々の支えがあったからです。

特に日本障害者フライングディスク連盟の

吉田力男先生には厳しきご指導と

ご支援をもらったことだと思っております。

 

吉田先生がもし現役だったら

力を貸してくれたんだろうなと

思うことがあります。

若干の泣き言でございますが・・・・

 

実は愛媛大会の前にも一騒動がありました。

ちょうど愛媛で講習会が開催されていた時のことです。

トラブルごとに対して吉田力男先生は、すぐに動いてくださいました。

相手方も呼べ!!双方の話を聞かんといかん

そう言って公平な立場で解決してくれました。

 

本当に信頼される人間とはこうだなと

実感しましたね。

先日吉田氏に生涯現役でフライングディスクをやると

お伝えさせていただきました!!

 

さぁ愛媛県協会をたてなおしまっせ👍

 

愛媛県唯一の公認指導者(一種)取得者として

今日も頑張ります!!

 

愛媛県松山市を拠点に活動しております
社会福祉活動家の長山也寸志です!!!

 

このブログを始めたのは2011年。

15年続けてきて、ようやく閲覧者数が増えてきました(笑)

内容が内容だけに、手放しで喜べることではないのですが💦

 

閲覧者が増えたことで

さまざまなご意見やご指摘をいただけるようになりました。

本当にありがたいことです照れ

 

ちなみに、総会について詳しく知りたいと

ご連絡をいただきましたので回答いたします。

 

総会で議決権を持つ方は48人、

そのうち出席者が15人、欠席で委任状の提出が23人でした。

 

愛媛県障害者フライングディスク協会の

会則の13条をこちらに掲載させていただきます。

 

(総 会)

第13条 総会は、この会の最高決定機関であって、正会員をもって構成する。

    2 総会は年1回以上開催し、会長がこれを招集し、議長となる。

    3 総会は、会員の3分の2以上の出席により成立する。ただし、出席は委任状をもって替えることができる。

    4 総会は、役員、本会の事業、会費、予算、決算、会則の改廃の承認及び会長が必要と認めた事項を議決するものとする。

    5 臨時総会は、会長が必要と認めたとき、又は会員の3分の1以上の要求があったときに開催するものとする。

    6 総会の議決は、出席会員の過半数により決し、可否同数のときは議長の決するところによる。

 

第13条第3項の規定により

委任状による出席も出席者として認められています。

出席者15人に委任状23人を加えた出席者数は38人となります。

議決権を有する48人の3分の2以上が出席しているため

この総会は有効に成立しています。

 

一方、議決については第6項に

出席会員の過半数の賛成をもって決すると規定されています。

私が提案した第3号議案の採決結果は、

賛成12票、反対3票でした。

しかし、委任状23通については議長が反対票を投じていることから

委任状による議決権も反対として扱われます。

その結果、反対は3票に委任状23票を加えた26票となり、

私の第3号議案は否決されていたことになります。

 

しかし、この点については反対派から

指摘されることはありませんでした。

おそらく、総会の議決の仕組みを十分に理解していないのでしょう。

また、もともと採決を行うつもりも、

私の提案を承認するつもりもなかったため、

議決数なんかどーでもよかったのでしょうねニコニコ

 

ちなみに、私の提案が承認されたからといって、

指導者養成講習会が成功したと断言するつもりはありませんので

そこは誤解のないように申し上げておきますぼけー

私が問題としているのは、講習会の成否ではなく、

総会での議事運営や議決の手続きが規約に沿って

適切に行われていたのかという点です。

この二つは分けて考えるべきだと思うております!!

 

それではまた!!

 

愛媛県松山市を拠点に活動しております
社会福祉活動家の長山也寸志です!!!

 

公益財団法人日本パラスポーツ協会より功労賞を

いただいた時の画像ですね。

当然ですがこの賞は協会としていただいたものであり

長山個人のものではありません、軽いジャブイヤミ爆  笑

 

 

前回のおさらいでございます。

 

会長より連絡がきまして

「協賛企業とのマッチング会」のPRシートは

わしがつくりなおしたよってに!!

んで今後は執行部で対応するよってに

お前は参加するなよ!でしたね。

もちろんこんな言い方はしてませんが♪

 

それに対して私は

そういう嫌がらせをするなら

辞めるけどいいですね?

と連絡を入れました。

 

返事もなく数週間ほったらかしでした。

ということで辞めてくれということだと

私は判断し辞任の意向をお伝えいたしました。

 

すると会長から待っていましたとばかりに

こんな文書が届きました。

 

 

 

原文そのままをスキャンしております。

個人名につきましてはふせさせていただきました。

 

簡単に要約しますと

 

「教室終わりに執行部とその辺りにいた

理事とついでに前事務局次長と長山辞めるけどかまん?

と聞いたらどうぞどうぞと言われたのでもう辞めてね。

副理事長と監事2人はすでに言うといたよ。

金や物品は引き渡してもらうので連絡するよ」

 

ということですね🌝

6月28日は私の誕生日でもありましたが

この日をもって、2007年3月から務めて

まいりました事務局長としての

役割を完全に終えることとなりました。

長い間、精一杯取り組んできた役目でしたが

思いがけずあっけない形で終わりを迎えることになりました。

 

私が事務局長を務めていた頃は

「私が会長だ!」と強い姿勢で

物事を進めておりましたが

この頃から私一人で決めたのではなく

みんなで決めたことです、と伝えるようになりました。

 

この文書の中だけでも

話し合ったのは会長・理事長・事務局次長

理事・前事務局次長の5名。

報告したのは副理事長と監事2名の合計8名の

名前が出てきております。

前事務局次長に関しては理事でもないのに

お気の毒でございます。

1対1では喧嘩もできないのでしょうねニヤリ

 

こんな怪文書が届きましたが

数日後また怪文書が届きます。

 

 

長文となりましたが、最後までお読みいただき

誠にありがとうございましたm(__)m

その4に続きます。

愛媛県松山市を拠点に活動しております
社会福祉活動家の長山也寸志です!!!

 

 

2024年度から、愛媛県地域スポーツ課と連携し

協賛企業とのマッチング事業を進めることとなりました。
担当係長と何度も打ち合わせを重ねながら

時間をかけて準備してきた大切な企画です。

 

それにも関わらず

 

「協賛企業とのマッチング会」のPRシートについては

私自身(会長)がすべて作成し直しました。
執行部として提出いたします。

また、9月に開催予定のマッチング会には、執行部が参加する予定です。

 

この回答は私にとってまさに青天の霹靂であり

大きな驚きでした!!

 

 

さすがの私も、このような状況に対しては強い憤りを感じました。
そのため↓メールを会長・理事長へ送らせていただきました。

 

 

「このような進め方をされるのであれば

私は事務局長の職を辞任する覚悟です。

今後どのように対応されるのか、お考えをお聞かせください」

 

 

しかしながら、そのメールに対する返答はありませんでした。
大変残念ではありますが、私は事務局長を辞任する

意思を伝えることといたしましたびっくり

 

 

しばらくの間何の返答もありませんでした。

ところがある日、郵送で一通の文書が届きました。

その内容については次回公開させていただきたいと思います。

 

長文となりましたが、最後までお読みいただき

誠にありがとうございましたm(__)m

その3に続きます。

 

愛媛県松山市を拠点に活動しております
社会福祉活動家の長山也寸志です!!!

 

総会が無事(?)終了いたしました。

 

この一件がよほど悔しかったのか

県大会でも私への嫌がらせは続きますニヤリ

 


まあ色々ありましたが県大会は無事に終了いたしました。

問題は多々ありましたのでまた後程♪

 

事務局長辞任するきっかけとなったのは

事務処理のやりとりの中でのことです。

 

県へ提出する書類

①三浦保愛基金

指導者養成講習会を開催するための補助金です。

私が申請書を作っていました。

 

②協賛企業とのマッチング会PRシート

このPRシートは、地域スポーツ課が開催した

「障がい者スポーツ団体」と「企業」

をつなぐマッチング会で使用する資料です。

障がい者スポーツ団体への協賛を募るため

企業の皆様に団体の活動や魅力をご紹介します。

 

2つの書類は以前から作成しており

会長にも事前に目を通していただいております。

ところが、直前になって

②の資料について時間を取って説明してほしいと連絡がありました。

こんな話は知らないというわけです。

 

さすがの私もこれに対しては↓のような回答をしました。

 

「資料については昨年から何度も説明しておりますし

読めばわかるのでお願いします!」

 

 

これに対して会長様、頭にきたのでしょうか

↓のようなお返事がきました。

 

「①「三浦保」愛基金

 ②「協賛企業とのマッチング会」のPRシートは

私がすべて作成しなおしました。

①②とも執行部で提出します。

「9月のマッチング会」は執行部が参加します。

 なお、①②とも、窓口は会長に変更しています。よろしくお願いします。」

 

 

内容もすっかり書き換えられてしまい

担当者長山と書かれているところはすべて削除され

会長と書き換えられていました。

しかも執行部で提出するという発言は

お前はもう執行部でないよ!ととれます。

 

 

 

長文となりましたが、最後までお読みいただき

誠にありがとうございましたm(__)m

その2に続きます。