事務局長辞任への流れ その1 | 愛媛県障害者フライングディスク協会

愛媛県松山市を拠点に活動しております
社会福祉活動家の長山也寸志です!!!

 

総会が無事(?)終了いたしました。

 

この一件がよほど悔しかったのか

県大会でも私への嫌がらせは続きますニヤリ

 


まあ色々ありましたが県大会は無事に終了いたしました。

問題は多々ありましたのでまた後程♪

 

事務局長辞任するきっかけとなったのは

事務処理のやりとりの中でのことです。

 

県へ提出する書類

①三浦保愛基金

指導者養成講習会を開催するための補助金です。

私が申請書を作っていました。

 

②協賛企業とのマッチング会PRシート

このPRシートは、地域スポーツ課が開催した

「障がい者スポーツ団体」と「企業」

をつなぐマッチング会で使用する資料です。

障がい者スポーツ団体への協賛を募るため

企業の皆様に団体の活動や魅力をご紹介します。

 

2つの書類は以前から作成しており

会長にも事前に目を通していただいております。

ところが、直前になって

②の資料について時間を取って説明してほしいと連絡がありました。

こんな話は知らないというわけです。

 

さすがの私もこれに対しては↓のような回答をしました。

 

「資料については昨年から何度も説明しておりますし

読めばわかるのでお願いします!」

 

 

これに対して会長様、頭にきたのでしょうか

↓のようなお返事がきました。

 

「①「三浦保」愛基金

 ②「協賛企業とのマッチング会」のPRシートは

私がすべて作成しなおしました。

①②とも執行部で提出します。

「9月のマッチング会」は執行部が参加します。

 なお、①②とも、窓口は会長に変更しています。よろしくお願いします。」

 

 

内容もすっかり書き換えられてしまい

担当者長山と書かれているところはすべて削除され

会長と書き換えられていました。

しかも執行部で提出するという発言は

お前はもう執行部でないよ!ととれます。

 

 

 

長文となりましたが、最後までお読みいただき

誠にありがとうございましたm(__)m

その2に続きます。