事務局長辞任への流れ その2 | 愛媛県障害者フライングディスク協会

愛媛県松山市を拠点に活動しております
社会福祉活動家の長山也寸志です!!!

 

 

2024年度から、愛媛県地域スポーツ課と連携し

協賛企業とのマッチング事業を進めることとなりました。
担当係長と何度も打ち合わせを重ねながら

時間をかけて準備してきた大切な企画です。

 

それにも関わらず

 

「協賛企業とのマッチング会」のPRシートについては

私自身(会長)がすべて作成し直しました。
執行部として提出いたします。

また、9月に開催予定のマッチング会には、執行部が参加する予定です。

 

この回答は私にとってまさに青天の霹靂であり

大きな驚きでした!!

 

 

さすがの私も、このような状況に対しては強い憤りを感じました。
そのため↓メールを会長・理事長へ送らせていただきました。

 

 

「このような進め方をされるのであれば

私は事務局長の職を辞任する覚悟です。

今後どのように対応されるのか、お考えをお聞かせください」

 

 

しかしながら、そのメールに対する返答はありませんでした。
大変残念ではありますが、私は事務局長を辞任する

意思を伝えることといたしましたびっくり

 

 

しばらくの間何の返答もありませんでした。

ところがある日、郵送で一通の文書が届きました。

その内容については次回公開させていただきたいと思います。

 

長文となりましたが、最後までお読みいただき

誠にありがとうございましたm(__)m

その3に続きます。