愛媛県障害者フライングディスク協会 -7ページ目

愛媛県松山市を拠点に活動しております
社会福祉活動家の長山也寸志です!!!
 

2025年2月21日にえひめこどもの城で開催された

こしろのもりマルシェでございます。

見えにくいかと思いますが

共催 特定非営利活動法人Gleamの下に

協力 愛媛県障害者フライングディスク協会と書いてあります。

そして光るディスクの体験会を行っております。

次々証拠が出てくるねぇ爆  笑

 

では総会のまとめを行います。

 

私が提案した第3号議案の反応をまとめさせていただきました。

賛成か反対かは事実ですが

心の声につきましては

あくまで私個人の主観でございますガーン

 

当日の出席者15名

 

発案者 事務局長であるワタクシ長山♪

賛成 もちろん、自分の案なので(笑)

Gleamの代表は長山也寸志なので

利益相反になるかもしれないので

それはご指摘くださいと伝えております。

 

参加された指導者10名(理事2名・監事1名含む)

賛成 費用対効果も十分に見込めるため

良いと思いますということで

5分ほどの説明ですがすぐに趣旨を

理解していただき賛成していただけました。

若いゆえに考え方が柔軟でございますね飛び出すハート

 

会長

反対 執行部会で1時間説明するも

総会で承認をもらえ!と言った執行部の1人です。

執行部会終了後、特定非営利活動法人Gleamの文字を

マジックで消して私のところに送ってきたので

当日も反対するだろうとは思っていました。

 

理事長

反対 自分はわからならいので

いいとは言えないということでした。

総会終了後、別の理事に対して

会長がダメというなら俺もダメだと言っていたそうです。

彼の処世術を否定するつもりはありません。

白黒はっきりさせる姿勢は素晴らしいと思います。

 

事務局次長

反対 GleamのグループLINEにFD協会代表として

招待していたことに違和感を覚えていたそうです。

彼は私と一番近い年代だし

Gleamの移動式子ども食堂にも参加してもらっていたので

活動には理解していただいていると思っておりました。

おかしな団体に引き込まれたと思って

不信感をいだいていたようです。

私は親友だと思っていたので

正直・・・・悲しいですね💦

副理事長

賛成 総会では賛成しておりましたが

夜になって酒でも飲んでいるのか

役員LINEでぐちぐちと絡んできました。

文句があるなら目の前で言いましょう🌝

 

 

正確に申し上げますと、

欠席者は議決権を議長に一任する旨を

はがきで委任しております。

そのため、第3号議案について議長が

反対の意思を示した時点で欠席者の議決権も

反対として扱われるため

議案は否決されることになるそうです。

 

ということで5月17日に開催されました

愛媛県障害者フライングディスク協会第19回総会は

幕を閉じることになりました。

 

長文となりましたが、最後までお読みいただき

誠にありがとうございました。

 

 

愛媛県松山市を拠点に活動しております
社会福祉活動家の長山也寸志です!!!

 

ちなみに、信田会長の退任については

今回の一件とは全く関係ありません。

 

 

実は、信田会長からはかなり早い段階で

会長を退任したいとのご連絡をいただいておりました。

その際、後任には私(長山)が就任してほしい

というお話もいただきました。

 

会長としては、自分より若い世代にバトンを渡したい

というお考えだったようです。

私は一度はそのお話をお引き受けしました。

しかし、その後改めて考えた結果

お断りすることにしました。

 

その理由は、副会長の存在です。

副会長がおられるにもかかわらず

その方を飛び越えて事務局長である私が

会長に就任するのは

組織の順序として適切ではないと考えたからです。

 

また、私は2026年4月から

NPO法人化を考えておりまして

特定非営利活動法人愛媛県障害者フライングディスク協会

という新たな団体を設立したいと考えていました。

そのため、現協会については

副会長に残り2年間会長を務めていただき

その間に次の体制へ円滑に引き継いで

いくのがいいだろうと考えておりました。

あくまで私の個人的な考えでした。

 

当時、信田会長からは大変厳しいお叱りをいただきました。

結果として、このような状況になってしまったことについては

今でも大変申し訳なく思っております。

現在信田基さんはFD協会の顧問に名前を連ねておりますが

実際に活動に参加されているわけではございません。

私に対する怒りもとけていないだろうな・・・・

 

信田会長とは2007年の協会設立当初から

ご一緒させていただいてきました。

それだけに、このような形になってしまったことを

本当に残念に思っています。

 

総会で承認をもらわないといけなくなった経緯ですが

 

Gleam入会は事前承認をもらっていた:長山也寸志

Gleam入会なんか聞いてません:FD協会執行部

 

この二者が対立したのがスタートでございます。

 

では実は承認をもらっていたという証拠を出します🌝

 

 

2025年5月18日の総会でGleam入会の承認をとれと言われましたが

少なくとも2025年3月20日の時点でGleamに入会していたという

証拠の画像を掲載させていただきます。

 

第二回キラキラディスクフライングナイトのチラシになりますが

主催愛媛県障害者フライングディスク協会の横に

特定非営利活動法人Gleamの文字があるのわかりますでしょうか?

実はこの時すでにまつやま市民活動配送便を使っているのです。

執行部3名はこの時Gleamについて何も言ってきませんでした👍

 

ちなみにこのブログで暴露を始めたことは

すでに伝えております。

もし反論がくればきちんと掲載しますよ。

 

私は嘘や卑怯が大嫌いです!!

 

大事なことなのでもう一回言います。

 

私は嘘や卑怯が大嫌いです!!

それではまたお会いしましょう🌝

愛媛県松山市を拠点に活動しております
社会福祉活動家の長山也寸志です!!!

長々と昨年度の総会のことを書きましたが

今回が最終話でございます🌝

 



私の出した特定非営利活動法人Gleamに入会して

まつやま市民活動配送便を使うという第3号議案は

一応承認されました。

 

この議案が承認されたことで、今後は

・イベントや体験会のチラシをより多くの公共施設へ届けられる

・障がい者フライングディスクの活動を知ってもらう機会が増える

・新しい参加者やボランティアの獲得につながる可能性がある

 

という多くのメリットがあると考えていました。

しかし、私から何度も説明を受けていた執行部3名が

最後の最後まで反対の立場を貫いたことには

驚きを隠せませんでした。

 

Gleam=長山也寸志ではございませんが

最後まで反対の姿勢を崩さなかった

執行部の3名を見ているうちに

「この人たちのために、なぜ協力しなければならないのだろう」

という思いが込み上げてきました。

 

その後、Gleamの理事グループLINEに

FD協会の入会を見送る旨をお伝えしました。

役員の皆さんにも承認をいただいております。

入会を拒否するという行為は

Gleam設立以来初めてことでしたね。

 

 

ということで、私は講習会の運営から完全に手を引きました。

以後はすべて執行部に任せました。

実際の講習会参加者は12名

当初の目標としていた25名には届かず

半数にも及びませんでした。

 

誤解のないよう申し上げますが

私が提案していた「市民活動配送便」を利用していたとしても

目標の25名を必ず達成できたとは考えておりません。

 

しかし、参加者を一人でも多く増やくために

実施できる広報手段があったにもかかわらず

そ活用しようとしなかったことについては、大変残念に感じています。

 

私の提案に最後まで反対した執行部からは

この結果に対する謝罪や反省の言葉はありませんでした。

むしろ「12名も参加してくださってよかった」

という発言がありました。

もちろん、その考え方自体は間違いではありません。

参加してくださった12名の皆様には感謝すべきです。

 

しかし当初掲げた25名という目標に届かなかったことについて

改善点や反省点を振り返る姿勢が見られなかったことには、

私は強い違和感を覚えました。

もうこの補助金の申請もできません。

それも執行部は知った上でのことです。

 

ちなみに講習会が開催されたのは

2025年9月6日・7日のことです。

私は6月28日にはすでに事務局長を辞任しております。

辞任した詳しいお話はまたやります!!

 

長文となりましたが、最後までお読みいただき

誠にありがとうございました。

愛媛県松山市を拠点に活動しております

社会福祉活動家の長山也寸志です!!!

 

障害者フライングディスクというスポーツは

多くの人の支えと協力によって成り立つ競技です。

どれほど立場のある会長であっても

仲間との信頼関係や周囲の協力がなければ

発展させることはできません。

 

 

前回の続きです。

議長が第三号議案の採決はしないとの発言!!

そのとき、参加していた指導者の一人から

 

「それはおかしくないですか」

 

「総会は議決権を持つ最高意思決定の場でしょう」

 

という声が上がりました🌝

その言葉を聞いて、本当にうれしくなりましたね。

愛媛県障害者フライングディスク協会には

良識ある指導者がたくさんいるのだと実感しました。

 

その後、議長はしぶしぶ採決を行いました。

結果、執行部の3名を除く出席者全員が賛成し

第3号議案は見事に可決されました。

 

色々ありましたが、これで講習会を無事に

進めることができると私は安心しました。

 

しかし、議長は怒りを抑えながらも終始厳しい態度を

崩されることはなく、私がこの後に提出した

一種報告の資料についても目を通されることはありませんでした。

さらに、その後作成された議事録には、あえて

「全会一致の承認ではない」と記載されており、

その対応には疑問しか感じませんでしたね。

 

これでビジネスパートナーとして協力していこう

という気持ちが生まれるでしょうか。

 

なお、ここで申し上げている内容については、

全て事実でございます。

総会という公の場で行われたやり取りに基づくものであり、

出席された方々が確認できる事実です。

 

嘘は絶対いかんよ!!嘘ついたらばれますよってに!!