第19回愛媛県障害者フライングディスク協会 通常総会 その4 | 愛媛県障害者フライングディスク協会

愛媛県松山市を拠点に活動しております

社会福祉活動家の長山也寸志です!!!

 

障害者フライングディスクというスポーツは

多くの人の支えと協力によって成り立つ競技です。

どれほど立場のある会長であっても

仲間との信頼関係や周囲の協力がなければ

発展させることはできません。

 

 

前回の続きです。

議長が第三号議案の採決はしないとの発言!!

そのとき、参加していた指導者の一人から

 

「それはおかしくないですか」

 

「総会は議決権を持つ最高意思決定の場でしょう」

 

という声が上がりました🌝

その言葉を聞いて、本当にうれしくなりましたね。

愛媛県障害者フライングディスク協会には

良識ある指導者がたくさんいるのだと実感しました。

 

その後、議長はしぶしぶ採決を行いました。

結果、執行部の3名を除く出席者全員が賛成し

第3号議案は見事に可決されました。

 

色々ありましたが、これで講習会を無事に

進めることができると私は安心しました。

 

しかし、議長は怒りを抑えながらも終始厳しい態度を

崩されることはなく、私がこの後に提出した

一種報告の資料についても目を通されることはありませんでした。

さらに、その後作成された議事録には、あえて

「全会一致の承認ではない」と記載されており、

その対応には疑問しか感じませんでしたね。

 

これでビジネスパートナーとして協力していこう

という気持ちが生まれるでしょうか。

 

なお、ここで申し上げている内容については、

全て事実でございます。

総会という公の場で行われたやり取りに基づくものであり、

出席された方々が確認できる事実です。

 

嘘は絶対いかんよ!!嘘ついたらばれますよってに!!