愛媛県松山市を拠点に活動しております
社会福祉活動家の長山也寸志です!!!
障害者フライングディスクというスポーツは
多くの人の支えと協力によって成り立つ競技です。
どれほど立場のある会長であっても
仲間との信頼関係や周囲の協力がなければ
発展させることはできません。
前回の続きです。
議長が第三号議案の採決はしないとの発言!!
そのとき、参加していた指導者の一人から
「それはおかしくないですか」
「総会は議決権を持つ最高意思決定の場でしょう」
という声が上がりました🌝
その言葉を聞いて、本当にうれしくなりましたね。
愛媛県障害者フライングディスク協会には
良識ある指導者がたくさんいるのだと実感しました。
その後、議長はしぶしぶ採決を行いました。
結果、執行部の3名を除く出席者全員が賛成し
第3号議案は見事に可決されました。
色々ありましたが、これで講習会を無事に
進めることができると私は安心しました。
しかし、議長は怒りを抑えながらも終始厳しい態度を
崩されることはなく、私がこの後に提出した
一種報告の資料についても目を通されることはありませんでした。
さらに、その後作成された議事録には、あえて
「全会一致の承認ではない」と記載されており、
その対応には疑問しか感じませんでしたね。
これでビジネスパートナーとして協力していこう
という気持ちが生まれるでしょうか。
なお、ここで申し上げている内容については、
全て事実でございます。
総会という公の場で行われたやり取りに基づくものであり、
出席された方々が確認できる事実です。
嘘は絶対いかんよ!!嘘ついたらばれますよってに!!
