京都発、言いたい放題!~毎日更新~ -226ページ目

幼稚過ぎる

 また、韓国で、公共の公園内に作られた銅像が話題になっている。

 

 安倍総理に良く似た人が、慰安婦に土下座をしている銅像。この国の人って、銅像がお好きやね。これって、願望なんやろうね。

 

 何かを形にして、残せば、それが嘘でも、真実にロンダリング出来る。そう、思い込んでいるのに違いないわ。

 

 長崎の軍艦島を、強制労働させられた朝鮮人徴用工の証拠にしたくて、フィクションの映画を作るような感覚に似ている。

 

 実際は、炭鉱夫として、出稼ぎ労働をしていた人たちは、けっこうな賃金を受け取っていた。

 

 この事実を隠して、無理やり連れてこられて、炭鉱で石炭採取の汚れ作業を強要させられた。それって、明らかな嘘やないの。なのに、端島でのことを映画にして、それが証拠だって、馬鹿やないか。。

 

 例のキム・ガクスンさんが、元慰安婦だと、でっちあげて、金集めに利用されたと、曝露したおかげで、慰安婦問題は、結局、ほとんどが、娼婦たちで、朝鮮人の女衒が、貧しい農村の娘さんたちを、金で集めて、キーセンや娼婦にしていた事実が、やっと、公になった。

 

 結局、元慰安婦の人たちと、一部の人たちが、グルになって、日本から金を巻き上げ続けて、それを、政治活動に使ったり、私腹を肥やしていただけ。。ほとんど全部が、嘘ってことやろ。

 

 「私の証言が証拠だ~」って言っていた人が、実は、言わされていたと白状したのやから。。

 

 なのに、今更、土下座像って。。やっていることが、幼稚過ぎないか。

 

 いつまでも、反抗期の中二病みたい。さすがに、韓国内でも、恥ずかしいと言い出す人も出てきたからね。

 

 他の国の人たちを、からかったり、貶めたり、蔑んだり、馬鹿にしたり、その事がいかに失礼で、大人はやってはならないこと。これが分からないのだから、困ったもんや。

 

 日の丸や天皇や首相の写真焼いたり、自分がやられて、不愉快なことは、ひとさまにはやったらあかんし、やらない。これが世界の常識。

 

 それを平気で破る国が韓国の一部の人たち。この政権や、かの国で、長年続けられてきた反日教育の酷さが、世界中から、馬鹿にされているのに、変えられない。

 

 幼稚な事はやめなさいと、言う大人が、誰もいないのが、この国の不幸やね。。

コロナとの闘い方

 新型コロナウィルスとの闘いは、戦争で敵に攻め込まれて、洞穴に逃げ込んだ時に似ているという。

 

 出口が一つしかない洞穴では、じっとしていれば、安全だけど、時間が経つと、水や食料が尽きて、死んでしまう。

 

 つまり、生き残るためには、穴の外に出て、敵と戦わなくてはいけない。

 

 座して死を待つよりは、リスクを冒してでも、穴の外に出て、戦わなくてはいけない。生き残るためにはね。

 

 つまり、敵を恐れるだけではダメで、経済を回すことで、生き残れる道を探すしかないってことなんやね。

 

 感染者数が増えて、敵は、我々が根負けしてしまうことを、狙っている。そんな覚悟が必要なのかもね。

 

 結局、新型コロナウィルスって、季節的には、冷房や暖房を効かして、部屋を閉め切っている時季に元気になるっていう特徴がある。

 

 ウィルスにとって、閉鎖された空間は、爆発的な感染を増やすのに、とても、好都合なんやろうね。

 

 だから、暖房も冷房も、部屋の中の空気が入れ替わる状態を維持しながら、上手に使うのが、必要なんやろうね。

 

 ぜんぜん、環境にも、エコでもないけど、窓を開けてエアコン使ったりという、矛盾した使い方を余儀なくされる。

 

 あるいは、換気しながら空調が出来る機器なんかが、これからは、普及するのかもね。これからは、空気を澱ませない・・。これがテーマになるのやろうね。

死ぬ自由

 京都で、ALSの女性の死を手伝ったとして、医師2名が逮捕された。

 

 日本って、何でも自由が満たされている国だと思っていたけど、実は、死にたいと思っても、そう簡単には、死なせてくれない国なんやね。

 

 嘱託殺人の罪に問われた医師2名は、亡くなった女性の「胃ろう」と呼ばれる食物の摂取方法を使って、この女性を死に至らしめたというのやね。

 

 胃ろうって、簡単に言えば、口から食べ物を食べられなくなった方が、直接、胃に栄養のあるものを入れてもらう仕組み。今回は、米国では、死刑執行にも使われる鎮静剤を投与したみたいやね。

 

 この事件。安楽死を願うのに、叶えられない今の世の中に、大きな一石を投じている。

 

 死という概念と、その尊厳を守るために、医療の世界では、いろいろな厳しい条件が求められる。

 

 その条件が認められなくて、それでも、死を望む人がいること。重い問題やわ。

 

 植物人間になって、生きながらえたくない。そんなことを言う人も、いざ、自分がその目に遭うと、そんな覚悟は薄れて、生への執着が芽生える。

 

 身内の人たちからしたら、目の前でまだ生きている人に、もう、いいですなんて、残酷な事は、言えるはずもない。

 

 生死をさまよったことのある人なら、分かるけど、死ぬことって、生半可な覚悟やないのやね。実際。。

 

 悩み、足掻き、苦しんで、やっぱり、生きたいと思うのと、もう、楽になりたいの繰り返し。

 

 ただ、死なせて欲しいと頼まれた医師の方が、殺人罪に問われること。これには、私は強い違和感がある。

 

 人として、どうやねんと、思うから。医師だって医者である前に人間や。と、思うのやけれどね。

 

 ご本人から、医師の口座に、130万円振り込まれていたやて。それって、報酬やなくて、覚悟のための言い訳作り・・やないかと、私は思うけどな。。

死因統計

 高須クリニックの先生のツイッターに、一年間に、日本で亡くなる方の死因の統計が載っていた。

 

がん →     380.000人

肺炎 →     100.000人

自殺 →     20.000人

お風呂 →    17.000人

交通事故 →   2.500人

インフルエンザ→ 2.000人

お餅 →      1.300人

コロナ →       972人

落雷 →         13人

クマ →          2人

 

 なんだそうである。

 

 毎日のように、コロナの陽性反応が出た人や、亡くなった人の数を発表をして、一喜一憂しているけど、何もなくても、日本人は、年間100万人近くの方が、亡くなっている。

 

 亡くなった理由が、たまたま、コロナだった時だけ、カウントされる統計。そういうもんや。

 

 感染の蔓延性の指標としては、意義が有るのだろうけど、中には、コロナがきっかけになって、癌や肺炎や心臓の不全で、亡くなるケースもあるのやないかな。

 

 お医者さんが死因を特定するのやけど、これを、新型コロナウィルスだけを原因とするものだけが統計になる。何か、それだけのことなのかな。

 

 この方は、コロナが無ければあと10年生きられたかも知れないし、何もなくてもすぐに亡くなっていたかも知れない。

 

 逆に、コロナが怖くて、皆が、手洗い、うがい、洗面、マスク着用などを徹底したおかげで、他の死因で亡くなる人の数が減っているという、報道もあった。つまり、この時期にコロナ禍が起きたという運命でもあるのかな。

 

 ウィズコロナ、アフターコロナ。いろいろ言われているけど、どうやら、このウィルスとの闘いは、長丁場を覚悟しないといけないようやね。

 

 つまり、エイズや、流行性感冒、脳炎やら、結核、その他、多くの感染症と同じレベルで、ずっと、注意しないといけない覚悟が必要なのかもね。。

 

 早く、すっきり忘れたいのは、山々やけど、そうはいかない。武漢発祥の肺炎ウィルスは、なかなか消えてくれない、そんな、人類の天敵のようなもの・・なのかもね。

手ぬるいわ

 それにしても、中国っていう国は、日本に、忌々しい事をしてくるね。

 

 尖閣に軍艦に近い艦艇を毎日派遣して、島泥棒をしようとしてくるわ、太平洋の、沖ノ鳥島まで、わざわざやってきて、あれは、島ではなく、岩だと、屁理屈をこねてくる。

 

 日本はこの日本最南端の島を守るために、周囲をぐるっと、取り囲って、島がこれ以上、浸食されて無くならないように、ガードしているのやという。

 

 あほ、ちゃうか。自分の領土なのだから、島が海流などで、削り取られそうだったら、土砂やテトラポットなどを、運び込んで、どんどん、浚渫してしまったらあかんのか。既成事実を作らんかいな。。

 

 中国は、南シナ海で、よその国の領土に勝手に乗り込んで、埋め立て工事をして、飛行場やら基地をこさえているやないの。同じことをなぜ、日本は出来ないのや。。

 

 尖閣に浚渫工事をしたら、もめるのやったら、浮島のようなものを作って、尖閣まで、えい航して、島に係留してしまったらどうなんや。

 

 日本が尖閣を私有地から、国有地にしただけで、官製の反日デモで、脅してくる国やで。。

 

 そんなのに、びびってて、尖閣が守れるのか。こっそり、国境警備隊員が住むという、既成事実を作っておくのが、うまい手やと思うのやけどな。。実効支配しているのは、日本だって、明確にしておかんと、盗られるで。。

 

 

もう、無茶苦茶

 それにしても、何を血迷ったのか、政府のやっていることが、無茶苦茶や。

 

 4月から計画してきたGO TOキャンペーンで、東京を除外したことで、国民が支払わなければいけない、キャンセル料を最初は負担しないと言っていたのに、反発が強いと思ったのか、急に、国が負担すると言い出した。

 

 つまり、国民の税金で、政府の不手際のケツ拭きをするのか。

 

 これって、私は、許したらあかんと思うのやね。国交大臣のボーナス返上して、役人の責任で、支払わせるべきやで、こんなの。

 

 それにしても、国がやる政策やのに、未だに、キャンペーンの対象になる業者も決まってないのやという。

 

 こんな準備不足やのに、それでも、やると、言い張る動機が不純やないの。

 

 公明出身の大臣さんは、国民に実績をアピールしたいがために、飴の政策を乱発する傾向がある。地域振興券とか、あったよね。あれと、体質が同じや。。

 

 7月22日から始まるキャンペーンやのに、未だに、どこの旅行代理店や、どこのホテルに申し込んだらキャンペーン対象になるのかも決まってない。これ、あかんやろ。国が国民を騙すようなことになるで。。

 

 トラベルがトラブルになって、今度は、GO TO ERTとか、GO TO なんちゃらとかもやるのやろ。コロナで酷いことになったのだから、財政出動をするのは、当然やけど、政策の脇が甘すぎないか。ツッコミどころが、あまりにも多すぎる。

 

 ここは、いったん、中止して、今の感染拡大が収まるまで、いったん延期したほうが、ええて。。これ、下手したら、政権が保たないで。。

大人な報道

 迷惑系ユーチューバーというのがあるらしい。非常識な行動を動画に撮って、動画サイトの再生回数を稼ぐのが目的なのだそうな。暇なヤツがいるものやね。

 

 問題は、この「へずまりゅう」なる変人が、新型コロナウィルスに感染していたのに、いろいろなところで、わざと咳をしたりして、ウィルスをまき散らしている動画を上げていることなのやね。

 

 そして、大手の報道各社がこの、へずまりゅうなるヤツの頭がおかしいのではないかという、YouTube動画を、繰り返し繰り返し、地上波で流していることなんやね。

 

 荒れる成人式報道でも、言えることなのやけど、この手のヤツらを、過度に大きく取り上げるのは、ヤツラにとって、とても好都合でしかない。

 

 有名になって喜んでいるヤツを利しているだけやないの。こんなのは、無視しないと。。大人な報道をしてほしいわ。

 

 許せないのは、この男を捕まえて、取り調べをしている警察官が、どんどん、コロナ陽性になって、自宅待機になっていること。

 

 いろいろな意味で、隔離すべきヤツを、野放しにするのは、危険過ぎるやないの。逮捕されても、反省すらしないヤツには、しっかり、罰を与える法整備をしんとあかんわな。

 

 この人たちに一番効くのが、日本中の動画サイトへの出入り禁止。それが無理なら、どこのプロバイダーとも契約が出来ないようにすることかな。

 

 そして、コヤツがうつしまくった人のPCR検査とか、入院費などを民事訴訟で、皆が支払い請求したったらええねん。熱いお灸をすえないと、どんどん、似たようなことをしでかす、模倣犯が出て来る。許したらあかんヤツやで。

GO TO という名のバラマキ

 それにしても、またコロナが増えてきているのに、7/22から、GOTOキャンペーンは、やるのだという。それも、東京都民は対象外、東京旅行も対象外。

 

 公金を使うのに、住んでいる場所によって、国民を分断するなんて、こんなおかしな政策出して、恥ずかしくないのか。

 

 もともと、疲弊した観光地にもう、国から、補償をしたくない。国民にお金を使ってもらって、観光地の人たちを助けようという、人のふんどしで相撲を取るような政策。それ、筋が悪い政策やで。。

 

 税金というものは、公平に使わないと、国民から、恨みを買うもの。また、この都民除外・・を取り戻すために、都民優遇をどこかでやるに、決まっているやん。

 

 こんなことを、繰り返していくと、国民の不公平感がどんどん、反政権に向かっていくことが、分からないのやろうか。

 

 もともと、ダメな観光業に、いくら肩入れしても、不要な期待を持たすだけ、酷な話にならないか。

 

 冷たいようだが、潰れるところはつぶれて、努力したり、知恵を使ったところだけが、生き残るのが、この弱肉強食の世界やないの。

 

 公金で助けることが、経営者本人のためにならないケースだってある。コロナをきっかけに、食堂に商売替えしたり、ネットのお取り寄せで、これから生き残りをかけるとか、する人たちもいると思うのやね。

 

 政府の朝令暮改な政策変更が、実は、いろいろな人たちの生き方に影響を与えることになる。安易な政策は、その道を誤らせる危険もあるのやね。

 

 それに、大変なのは、観光業だけではない。他の全業種が、血眼になって、生き残る道を模索している。

 

 なのに、一部の業種だけが、国に助けてもらえるのって、公平感が失われるだけ。えこひいきはやめてほしいっていう、人たちもいること。忘れてほしくないのやね。。

コロナ禍のどさくさ

 中国って国は、世界中が、コロナ禍で、大騒ぎしている隙に、いろいろなことを仕掛けてきている。

 

 武漢で最初広まった肺炎ウィルス。この騒動の最中に中国が最初にしたのは、中国から、マスクの輸出禁止措置。

 

 マスクの品薄で、ぼろ儲けしようとしていたか、自国の分を確保しようとしていただけかは、分からないけど、とりあえず、独り占めしようとしていたわな。

 

 そして、品薄になった時、マスクをいろいろなところに、寄付することで、点数稼ぎをしようとしていた。苦しい時に、助けてもらったら、感謝されるしね。

 

 そして、今度はPCR検査の機器とか、特効薬とか、ワクチンなんかを先に作ってボロ儲けしようと、企んでいたのやないかな。あの国の考えそうなことやで。

 

 でも、もっと卑劣なのは、ドサクサ紛れに、香港に認める約束をしていた一国二制度を、反故にすること。それに、南シナ海やら、尖閣を侵略して、領海拡大を狙うこと。

 

 インドとも国境線でイザコザを起こしているし、ウィグルでは、大量のウィグル人を逮捕して、監獄に入れて人権侵害をしている。チベットでも、やっとるわな。

 

 つまり、豊かになった中国は、いま、調子に乗って、もともと好き勝手をする独裁国家としての牙をむきだしているのやね。

 

 アメリカがそれに対抗して、いろいろと仕掛けるけど、多くの人口を抱える中国は自国内に市場があるから、少々の事をやられても、困らない。

 

 ここが、協調性のないことをしても、唯我独尊でいられるのやから、困ったものなんやね。。まぁ、どらえもんのジャイアンのようなもの。

 

 どらえもん(米国)と、友達でなくなったのび太(日本)は、これからどうして、生きていけば良いのかねぇ。

 

 ちなみに、すね夫は、韓国で、しずかちゃんは、台湾あたりかなぁ。

細菌兵器

 アメリカやら、ブラジルやら、世界中で、猛威を振るっている、新型コロナウィルスによる感染症。

 

 中国の武漢が発祥の地で、ここにあった細菌兵器の研究所が、そもそもの発端ではないかという疑いが濃い。

 

 何でも証拠を隠滅してしまう国だから、もう、この細菌研究所は、取り壊されて跡形もないらしいけどね。。

 

 中国新幹線が脱線したら、現場で地中に埋めてしまう国やからね。それだけ。世界からの目を恐れているってこと。

 

 武漢の細菌研究所で作っていたのも、恐らく、細菌兵器で間違いやろうね。

 

 それを意図的にか、事故なのかは分からないけど、市中にばらまいてしまった。それが世界中に広がり、人類は大迷惑をしている。

 

 それにしても、もし本当に細菌兵器やとしたら、強力な感染力を持つのを作ったものやね。人の唾液を媒介して感染するウィルスって、ほんと、質が悪い。

 

 これって、接触感染、飛沫感染、空気感染、何でも来いやないの。

 

 防ごうと思えば、外出しない・・しか対抗策が無い。

 

 マスクか、フェイスシールドなしでは、会話をしない、咳もしない・・しかない。

 

 最近、知事さん方の会見とか、直前にマスクを外して話す人が多い。

 

 視覚障碍者の方が、理解できないからと言っているけど、私ね。そんなことより、会見場に居る人たちに高いリスクを与えている方が問題やと思うのやね。

 

 テレビのアナウンサーの人も、マスクも、フェイスガード無しで話すの危ないと思うのやね。歌手の人、演劇の人も、何か遮蔽物の無い場所での会話は避けるべきやわ。

 

 ソーシャルディスタンスって言うけど、空気感染がするとなったら、距離空けても一緒や。

 

 直に話したり、大きな声を出すことは、人にウィルスを移しているのと同じという認識するしかないわな。

 

 人前に立つ人は、何からの透明マスクのようなものをすべき。唾が飛ぶことで、人にうつすのやから、家の中でも使える簡易なフェイスシールドのようなものを常にしないといけない。

 

 ほんと、質の悪いウィルスを作ってくれたものやで。。人と人を分断するウィルス。世の中が、どんどん、ギスギスしていく。罪なウィルスやね。。