ジージの小流儀

ジージの小流儀

ジージのボケ防止のため 
ちょっとだけ「私の流儀」にこだわった(と思っている)
日々の読んだこと、聴いたことなどの記録です。
ありがとうございます!!

書名 祖父母の品格

著者 坂東眞理子

発行 朝日新聞社出版

 

おすすめ度

 

感想

イクジジの延長で、図書館で,、同時に借りた一冊。

いろんな品格シリーズがあるので、その一つと思っていた。

著者は、違うが、同様に「品格」が十分漂う内容だ。

昭和人間には、こうした内容が安心してページをめくることが出来る。

この本でも、現代の子育ての大変さ、とりわけ、お母さんの大変さを正確に理解する、受け止めることを指摘される。

三世代同居のグランパとしても、よく理解出来るようになったところだ。

子供夫婦の共働きの生活に接しているとヘルプ無しには成り立たたないことが多い。

 

「子どもたちが人間として豊かに生きる力を育むことは、親だけではなく、祖父母や社会全体の大きな仕事」大いに共感、同意だ。

年齢別の孫との向き合い方に続いて、祖父母の終活について、展開される。

当事者として、色々考えさせられることが多かった。

表題だけでもご紹介。

「老いてゆく自分を見せる」

「死にゆくまえに出来ること」

「次世代に責任をもつ」

「相続の品格」

「遺産より大事な支出」

「何より大事なのは生き方を残すこと」

「最後は祈り」

 

このうち、「次世代に責任をもつ」という気概は重要だが、現実には、社会全体を見た時、「良い社会」を次世代に残しているとは、とてもグランパには言えない。

この点では「無責任」なままで次世代に残すことは、誠に申し訳ないという気持ちでいっぱいだ。

次世代に、お願いします、としかグランパには、言えない。

他の項は、概ね、同意、共感できる内容であった。

 

 

拙著

第一巻 育児と教育のプチ流儀(改訂版)、

第二巻 つながりと信頼のプチ流儀

及び

グランパとサクラのボケ防止作戦

 

三冊について、以下の内容で、

無料キャンペーンを開催!!

 

希望される方は、この機会をぜひご利用ください。

 

無料キャンペーン開催期間

2026年7月11日土曜日午後4時過ぎ

くらい、から

2026年7月13日月曜日中

くらい、まで

 

AmazonKindle版は、以下のページを参照してください。

第一巻 育児と教育のプチ流儀(改訂版)

 

 

 

 

 

第二巻 つながりと信頼のプチ流儀

 

 

 

 

 

グランパとサクラのボケ防止作戦

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読んでいただいた方にお願い

よろしければ、レビューをいただければ、幸いです。

異論、反論、もちろん、お薦めのお言葉、

何でもOKです。

 

以上、よろしくお願いします。

最近の皇室典範の改正論議を聞いていて、どうしても納得がいかない。

 

どうして、女系の天皇ではだめですか。愛子天皇ではだめですか。

さっぱり分からない。

遺伝子的にy遺伝子の継続に何の意味があるのか。

歴史的に、女性天皇は10人近く存在すると聞く。

男系が世界歴史上、唯一だからの「価値」がある?

何の「価値」ですか。事実とした場合、その「希少性」ですか。

それが、日本の「価値」ですか。

何と薄ぺっらいものですね。

もっと、日本の歴史的、文化的な「価値」はあるでしょう。

世界的には、男女に限らず直系の子女になっている。

日本人の半分を占める女性に聞きたい。

何故、愛子天皇ではだめですか。

 

現在の一番の当事者である「今上天皇徳仁陛下」が国民の意見を聞いて、と仰せだ。

今の天皇の「お言葉」をないがしろにしている、としか思えない。

今の天皇が、どれだけ「象徴天皇」について、心を砕いて凝られたのか、努力を重ねて来られたか、全く顧みられていないとしか思えない。

 

だと、すると、これは「政治的」な背景と動きを伴っているとしか思えない。

今上天皇徳仁陛下が一番避けておられる「政治」化だ。

「政治」的問題とするなら、「非暴力主義」と「民主主義」に、一番重要な価値を置くグランパも言いたいことは山ほどある。

グランパの父が「特攻要員」になろうとして一命を取り留めたこと、母が戦争未亡人(不適切な表現をお許しください)としてどれだけ苦労したことか。

その現実をふまえてのことだ。

チャラチャラした党利党略の議論はごめんこうむりたい。

だとすると、「政治」の最高責任者の一番の責任は、Tー首相にある。

グランパ的には、では、この論議は、結局、「男性優位」を固定化することにあるのではないか、しか思えない。

つまり、明治憲法のように。

何故か。「戦争」は、やはり「男性」が担うからだ。

「明治時代」の「富国強兵」を現代によみがえらせたいわけだ。

「普通の国」は、ようするに「戦争が出来る国」ですよね。

政治的には、そういう国にしたいのですねよ。

そうではないのですか。Tー首相。

もっとも現時点の戦争の武器は「ドローン」が有力になってきて、これは、男女だれでも操作できるのは、歴史の「皮肉」ですか。

女性のTー首相に聞きたい。

何故、愛子天皇ではだめですか。

以前は、歴代の自民党の有力者と同様に、是認されていましたよね。

なぜ心変わりしたのですか。

Tー首相を支持した人に聞きたい。

何故、愛子天皇ではだめですか。

グランパには、どうしても分からない。

分かるように説明してほしい。

認知症とはどのような病気か

著 伊古田俊夫

発行 株式会社講談社

 

おすすめ度

 

感想

一番心に残ったのは、「はじめに」の第一行目で展開されたこと。

「認知症高齢者はこの10年間で19万人減少した。高齢者は、524万人増えたが、認知症の有病率が約3%低下し、認知症の人は減った。」(2024年5月 二宮利治九州大学教授の報告)

これを受けて伊古田先生も

「認知症を予防する方法や発症を先送りする方法が解明され お年寄りが増えても認知症の人が減るという新時代が来たと感じました」とされている。

グランパも高齢者が増えているので、認知症患者も増えているとこの本を読むまで思っていた。

これは、認識を改める必要があると感じた次第だ。

減少に転じた理由は、「 序章 認知症の人が減る社会を目指して」に詳しい。

 

また、関心の高い予防については、「第8章 認知症を予防するには 」(すべきこと してはいけないこと)( 認知症の予防策を考える生活習慣から運動 趣味 まで)に詳しく展開されている。

 

この内容はグランパ が 生活体験記で書いた 実際やっていることとほぼ同様のこと が展開されており 大変心強い思いをした

認知症の発症を5年間 先送りすることができれば認知症患者の数は 現在の半分になるという予測があるそうです

具体的な方策としては

 運動しましょう歩きましょう

健康的でバランスのとれた食事を

タバコとお酒は禁煙と節酒

高血圧 糖尿病高 ldlコレステロール血症の治療

グランパは今のところ血圧は低め。糖尿病もない。コレステロールも治療ほどではない。

健康な高齢期は中年期の頑張りからという指摘もその通りだと思う

また認知症と癌の予防法は ほぼほぼ一致しているという点も大変興味深い読書や 映画鑑賞で脳を活性化しようというのも グランパ にとっては 心強い ことだった

 

積極的な社会参加も予防には大変有効とのことだ

また男子ごはんのおすすめ というのがあり 男子が調理をするのも 予防には効果的というのも大変心強かった

定年後も働くというのも 推奨されていました

こう見ていくと グランパ が 生活体験記の中で書いてきたこととほとんど同じということが分かりました

現代の認知症の予防の最先端のお医者さんもほぼ同じことを言われていることについて 大変心強く感じました

 

 

以前紹介していた

グランパの2冊目の本です。

 

内容は、グランパの考える「理想」的な「育児と教育」について、「夢想論」を展開してみました。

現実と理想とは違う見本として、一度、批判的にお目通しをお願いします。

読まれた方には、ぜひレビューもお願いします。

連休中の読書の一つに、お加えいただけたら幸いです。

 

無料キャンペーン期間

開始 2026年4月30日木曜日 午後5時スタート

終了 2026年5月2日土曜日 午後4時59分終了 

 

 

本の場所

AmazonKindle版です。

https://www.amazon.co.jp/%E6%B1%BA%E5%AE%9A%E7%89%88%E5%87%8C%E9%9B%B2%E3%81%AE%E5%BF%97%E7%AC%AC%E4%B8%80%E5%B7%BB%E8%82%B2%E5%85%90%E3%81%A8%E6%95%99%E8%82%B2%E3%81%AE%E3%81%B7%E3%81%A1%E6%B5%81%E5%84%80-%E4%BB%A4%E5%92%8C%E5%87%8C%E9%9B%B2%E5%A1%BE%E3%82%B7%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%BA-%E3%82%B0%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%91-%E3%83%A2%E3%83%AB%E3%83%86%E3%83%B3-ebook/dp/B0GKJZV3JQ/ref=monarch_sidesheet_tit

 

 

 

 

4月は、いろいろ「新!」が多い時期だと思う。

とくに国の事業年度が4月はじまりのところは、とくにそうであろう。

調べると英国をはじめ、英国の植民地だった国に多いそうだ。

 

さておき、「新」のつく言葉で、思いつくまま現在の気持ちを語ってみることにした。

 

まずは、「新入生」。

これは、グランパのアルバイト先との関係だ。

学童にまた「新入生」がやってくる季節になった。

可愛い小さな児童に会えることは楽しみであり、喜びではあるが、仕事となると年間で一番ストレスフルな時期でもある。

まずは、新しい名前を覚える大変さだ。今年も40人以上が「新入生」として入ってくる。この年になるとこの名前を覚えるのは一苦労。申し訳ないが、いつも参加していて、何かと目立つ子は、よく覚えることになる。一週間に1,2度という子は、なかなか覚えられない。しかし、子供は利口だから、名前で呼ばれないことはすぐに気が付くし、あまりにも覚えられないと相手にされなくなる。指導員としての「見守り」で「指導」するという仕事に影響が出るので、必死で覚えることになる。

次には、「新入生」は、学童での「生活」に慣れていないわけだから、その「ルール」などを教えていく必要がある。とくに「安全」を守るという点では、気の抜けない日がしばらくは続くことになる。上司の主任は、新入生がひとまず落ち着く6月から7月になると必ず「寝込んで」おられる。我々、ヒラは、そこまではないが、やはりいつもよりは気を遣う日々となる。

しかし、こうしたささやかに苦労の先には、児童たちが少しづつ成長していく姿をみることが出来て、「よかった」という思いも学年末や卒業シーズン、つまり今頃はひしひしと感じる日々でもある。

昨日は、支援学級に通う児童が、学童の教室に「ただいま」と帰ってきて、本当に楽しそうに、嬉しそうに指導員に寄りかかってくる姿を見ていると、児童にとって、こうした心安らかな日々が続いてほしいと思い、年甲斐もなく泣けてきた。

 

次も私事だが、「新事業」。

というほどのことではないのだが、言葉の続きがよさそうなので「事業」と呼んでみた。何を隠そう(笑い)、この年で、人生初めて本を出した、多分、最後の・・と以前、書いた記憶があるが、続編が書きたくなりましたので、ご紹介という、自己宣伝です。

これも相も変わらず「ボケ防止」の一環であり、他人の迷惑を顧みない自己満足の取り組みです。

「グランパとサクラ」シリーズで、題名は、すでに決まっています。

「グランパとサクラ(モルテン家)の令和凌雲塾シリーズ

                ―― 細井平洲の知恵で家族が変わる

決定版 凌雲の志 第1巻:育児と教育のプチ流儀

                ―― 焦らず、待って、信じぬく」

すでに原稿用紙180枚分の原稿は完成しており、現在、校正中です。近日中に「発売」を予定しています。

このシリーズは、

第二巻:【つながりと信頼の技術】―― 志で結ばれる人間関係術 

第三巻:【逆境からの経営・再建術】―― 価値を生む知恵とリーダーの覚悟 

3巻シリーズで完結させたいと構想しております。

いずれも「遺言」代りに、グランパの関わった成功例ではなく、「しくじり」シリーズの一環であり、反面教師として家族と自分のために残しておこうと思って書いたものです。

グランパ的には、2026年の「新事業」と呼ぶのに相応しい取り組みです(笑い)。

以上、宣伝でした。

 

最後に、「新展開」。

これは、一挙に、世界政治に話が飛んで、どうしても書かずにおられないテーマだ。

しかし、短く綴る。

トランプのイラン戦争開始のこと。

これが「新展開」がどうかは分からないが、少なくともグランパにとっては、「新展開」だ。

まず、少なくとも今までは「交渉」という政治的掛け引き中心だったと思うが、ネタニヤフ(自己の保身の塊りの狂人)に煽られた?トランプがホットウオーに突っ込んだことは「新展開」であろう。

それも、これほどフール、愚かな戦争もないということでも「新」であろう。

いったいどう「収める」つもりか。世界の「経済」いや「人間」を人質にとって、何をしようというのか。

トランプの政権の高官が「差し迫った核の脅威はなかった、というほど嘘の理由での戦争」といって、辞表を叩きつけるほど大義のない戦争をどうしようというのか。

アメリカとイスラエルが勝手に始めた戦争に「加担」するということはどういうことなのか。すでに日本の物価高は、ますますひどさを増している(原油の備蓄放出もいつまでもつのか)。

グランパのようなコスモポリタン(生前の父が時々口にしていたことば。父は、戦時中、特攻に行きかけて九死に一生を得た、米本土特攻が具体化されていれば・・らしい)を任じる一市民にもよく分かるように説明しろ!!!

これで、どれだけ、孫や子供の世代に深い傷を残すのか、場合によっては、修復できない事態も予想される最悪の「新展開」だ。

MAGAさえ離反が表ざたという報道も増えてきた。まさに世界の「平和と経済と秩序」はトランプにかかっている。これまでもいい加減「ひどい」ことをしてきたが、今回は、別次元で「ひどい」。平和裏に解決できなければ、速やかに責任を取れ!!!

あなたは、アメリカの一部の「原理主義者」(あ~、株のボラで大儲けしているハイエナもいたな)には「英雄」でしょうが、世界全体の市民からみれば、単なる「フール」ですよ。

どうも、これは、最悪の「新」であった。

一刻も早く平和裏に「刷新」「一新」したい。

 

いつもブログを読んでくださり、ありがとうございます。

 

先日出版いたしました電子書籍『グランパとサクラのボケ防止作戦』の無料キャンペーンが終了いたしました。

 

結果をご報告させていただきますと、おかげさまでAmazon Kindleストアの無料ランキング売れ筋にて、「福祉資格・検定」部門で1位を獲得することができました。また、「ダイエット」で3位、「家庭の健康」で4位と、複数のカテゴリーで上位にランクインしました(2026年3月10日AM8時現在)。

 

妻のサクラ(介護福祉士)からのアドバイスを形にしたい、という一心で書き進めてきた一冊ですが、こうして多くの方に手に取っていただけたのは、間違いなくこのブログやSNSを通じて応援してくださった皆様のおかげです。

 

重ねてのお願いで恐縮ですが、この本は、グランパの経験と介護福祉士のサクラのアドバイスを詰め込んだ、私たち家族にとっても大切な一冊です。この「ボケ防止作戦」をより多くの方に広めていくために、皆様に二つだけお願いをさせてください。

 

1. 皆様の「声」を聞かせてください Amazonのレビュー欄に、読後の感想をいただけませんか? どんなに短い感想でも、それが「これから読もうとしている誰か」の背中を押すことにつながります。皆様との対話を楽しみにしています。

 

2. 紙の本(ペーパーバック)のすすめ 今回、電子書籍だけでなく「紙の本」も出版いたしております。 デジタルデバイスを使いこなす皆様はもちろんですが、もし周りに「スマホは苦手だけど、健康には関心がある」という方がいらっしゃれば、ぜひこの紙の本を勧めていただければと思います。

実物として手元にあると、サクラのアドバイスがより身近に感じられると思います。

 

【本の詳細・レビューはこちらから】 (URL)

https://www.amazon.co.jp/dp/B0GPC3H5H2?ref_=ppx_hzod_title_dt_b_fed_digi_asin_title_351_0_0

 

これからも、楽しみながら健康を守る知恵を発信し続けます。

引き続き、応援よろしくお願いいたします。

 

キャンペーンは終わりましたが、ここからが本当のスタートだと思っています。この本が、誰かの笑顔や、ご家族の健康な毎日のきっかけになることを願って止みません。

ご協力いただいた皆様、本当にありがとうございました。 これからもどうぞよろしくお願いいたします。

 

Amazon 売れ筋ランキング: Kindleストア 無料タイトル「食品・・福祉、資格」部門1位
(2026年3月10日AM8時現在)

賞状は、私たちのイメージです(笑い)

 

 

おはようございます!

 

先日からご案内していたKindle本『グランパとサクラのボケ防止作戦』の無料キャンペーンが、いよいよ本日(午後4時)で終了となります。

 

おかげさまで多くの方に手に取っていただき、

「100kgからのダイエット成功もすごい」

「親に勧めたくなった」という嬉しいお声も届いています。

「ボケ防止」というと少し硬いイメージですが、 本作はグランパとサクラの日常を通じ、 楽しみながら脳を活性化させるヒントを散りばめました。

「いつか読もう」と思っていた方、今日がそのチャンスです。 0円でダウンロードできるのは今日までですので、今のうちにライブラリに追加しておいてくださいね。

▼無料ダウンロードはこちらから [Amazonのリンク]

https://www.amazon.co.jp/dp/B0GPC3H5H2?ref_=ppx_hzod_title_dt_b_fed_digi_asin_title_351_0_0

 

ぜひ、周りの必要とされている方にもシェアしていただけると嬉しいです!

また、レビューもいただけると嬉しいです!

Kindle版の表紙です。

 

 

こんにちは。

 

ついに、念願の電子書籍(Kindle)と紙の本(ペーパーバック)の校正を終了し、購入していただける状態となりました。

現在、Amazonにてどちらも注文可能な状態です。

 

また、すでにご購入いただいた方には、心よりお礼申し上げます。読んでみての感想を「レビュー」に投稿していただければなお有難いです。ご紹介いただける方があれば拡散もお願いします。

 

本書は、シニア世代の私「グランパ」と、妻の介護福祉士である「サクラ」がタッグを組み、日常でできる認知症予防のノウハウをまとめたものです。

 

■ Kindle版:期間限定の無料キャンペーン! 

一人でも多くの方に届けるため、Kindle版の無料キャンペーンを実施しています。 

 

期限:明日3月9日(月)夕方午後4時まで

 

無料期間中にダウンロードしておけば、その後もずっとお読みいただけます。

 

■ ペーパーバック版:待望の「紙の本」

「スマホやタブレットではなく、紙で読みたい」「大切な人にプレゼントしたい」というお声に応え、ペーパーバック版も用意しました。

私が100kg超から70kgへのダイエットに成功した経験や、サクラ直伝の脳を老けさせないアドバイスなど、盛りだくさんの内容です。

 

ぜひ、下記リンクから詳細をチェックしてみてください! 

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いよいよ3月6日、私の著書『グランパとサクラのボケ防止作戦』が発売となります!

 

今回の出版にあたり、一点大切なお知らせがございます。

電子書籍(Kindle版)については、予定通り最高の状態でお届けできます。 ぜひスマホやタブレットで快適にお楽しみください。

 

一方で、ペーパーバック(紙書籍)版につきまして、現在一部のレイアウト(文字サイズ)に不備が見つかっております。出版と同時に大至急の修正作業を行いますが、Amazonのシステム上、修正が反映されるまでに数日かかる見込みです。

 

【紙の本での購入をご検討の方へ】

「大きな文字でゆっくり読みたい」という方は、誠に恐縮ですが、3月16日(月)以降を目安にご注文いただけますと幸いです。修正完了次第、再度こちらでご報告いたします。

 

「少しでも早く内容を読みたい!」という方は、ぜひ電子書籍版(Kindle)をご利用ください。

なお、電子書籍版の無料キャンペーンは、予定通り、3月7日(土)、8日(日)行いますので、もし読んでいただける方は、ぜひ、こちらの方をご利用ください。

https://www.amazon.co.jp/dp/B0GPC3H5H2?ref_=ppx_hzod_title_dt_b_fed_digi_asin_title_351_0_0

 

 

直前のご案内となり申し訳ありません。読者の皆様に、より良い読書体験をお届けするための判断です。何卒よろしくお願い申し上げます。