遊学舎講演会 榎さんの「爆笑と感動の人生学」
次のようなものです。
イベント名 遊学舎講演会 榎さんの「爆笑と感動の人生学」
開催日: 10月13日(木)
時 間 : 17:30開場 18:00開演 19:00終了予定
場 所 : TBS赤坂セミナー室
募集人数: 70名
-あの「榎さん」が遊学舎に帰ってきました。TBS元部長アナウンサーであり、「榎さんのおはようさん!」「榎さんのおはようサンデー」と連続7025回を担当した榎さんこと榎本勝起氏を講師にお招きしての遊学舎講演会です。
榎さんの番組自体は2・3回しか聞いたことがないと思うのですが、なんとなく感じがよい人のようなので、参加してみることにしました。
1時間と言うかなり短時間のものでしたが、非常に充実感のある講演会でした。
筆で文字を書く途中で墨がうすいぞ!と言う場合にどう相手に訴えるか?-これは宮内庁内のことですが...
消費税の必要性を説明したかつての総理大臣
黒柳徹子さんの驚き方・感動の仕方
夫婦の会話のあり方
聴取者とのふれあい
などかなり興味のひかれるものばかりでした。
よく考えると、本当は深刻にならなければならないことが多いこと。
でも眉間にしわを寄せて行進したりさせたりしてはならないものなのです。
な~んでか?
またぜひ遊学舎の催しには参加してみたいのですが、でもここは年配の人生の豊かな人が来るところですね。
- TBS「あなたの涙そうそう」プロジェクト
- あなたの涙そうそう
秋の競輪観戦
2005-09-23 01:24:51
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前回と違いクオカードはもらえませんでした。
今回はいろいろと当日用事があり4レースが終わったあと1時頃送迎バスで帰ってしまわなければなりませんでした。
実際は選手達の転倒があると、該当者を審査し発表するのですが、たいがい払戻金には影響しないので、選手自体の成績や責任の問題となるようです。
上の動画は第2レースのものです。もちろんこれは招待席のテーブルの上に取り付けてあるモニターを撮影したものです。
このモニターは一般席にはありません。もちろんただで見ている吹き抜け席の人はそれどころではありませんけど...
小池栄子 : G-taste
- キングレコード
「田原総一朗のライブフォーラム2時間スペシャル!」
今回は昨年に引き続き、またもや田原さんの公開討論会に行ってきました。
内容は次のとおり
□ BS朝日「田原総一朗のライブフォーラム2時間スペシャル!」 □
収録日時 2005年9月19日(月・祝)収録開始夕方6時00分(※開場 夕方5時)
収録場所 青山円形劇場
放映日時 2005年10月2日(日)(夜8時~10時)予定
出演者 司会 田原総一朗(ジャーナリスト・評論家)
スペシャルゲスト 鈴木 宗男(元自民党衆議院議員)
宮崎 学(作家)
一般参加者 300人(公募/18歳~45歳)
テーマ 「激白!ニッポンの未来」(仮題)
なにせ今回はあの悪者?の鈴木宗男氏が参加するので、興味しんしんだった。
会場には収録時間開始ぎりぎりに到着したので、ビートたけし状態?だったかな。
以外だったのは、その鈴木宗男氏が田原さんに招かれて登場したときにすごく暖かいものを感じたことだった。
これまでの報道等では、すごく厚かましくて金銭のことばかり考えている物欲論者みたいな感があったのだが、やはり実際に顔をつき合わせてみなければわからないものです。
現在裁判で抗争中の件については詳しい事情はわからないため、なんとも言いようがないが、宮崎氏も含めた会話からは「国家組織による陰謀」のようなものに巻き込まれたということらしい。
結局彼はすごく信念のようなものがあり、日本の常識の範囲を超えて活躍してしまったために、国家的なスケープゴートにされたようなのだ。
郷土北海道に対する思い、ロシアのプーチン大統領との交渉のこと、了解を得ていたはずの過去の事実がなぜかワイロとしか思えないものに摩り替えられたことなど-興味が尽きない内容ばかりだった。
田原さんは経世会のことについて強調したいようだった。いわゆる汚れたハト派とか今の小泉首相などを含むタカ派といった....
宮崎学氏も異色の経歴の持ち主だが、なかなか発言にはするどく目を見張るものがあった。
2人ともマスコミや社会のすさんだ姿勢の犠牲者かもしれない。とは言え、かれらを呼んで発言する権利を与えているのもやはりマスコミであり、テロリストや似非評論家のように一本道のものの見方はしてはいけないのだ。
討論会が終わった後、なぜか私はすがすがしい思いに駆られた。
来年もまた参加したいなあ。
- 木佐 茂男, 保母 武彦, 五十嵐 敬喜
- 分権の光 集権の影―続・地方分権の本流へ
「老いてなお、自分らしく輝いて生きるin 立川」
あの“カミソリ堀田”と言われた堀田力さんを理事長とする財団法人さわやか福祉財団の主催するイベントが立川市内で催された。
内容は次のようなもの
誰にも訪れる老い――
年をとっても、最後まで自分が望むところで心豊かにくらしたい。そんな、安心して暮らせる地域(まち)づくりのヒントを「トーク・ショー」と「映画」から考えます。
◇ 日 時 平成17年9月17日(土)
◇ 12:45 ~ 17:00 <開場:12:00>
◇ 会 場 東京都立多摩社会教育会館 東京都立川市錦町6-3-1
◇ 主 催 財団法人さわやか福祉財団
◇ 共 催 「老いてなお、自分らしく輝いて生きるin 立川」実行委員会
◇ 協 賛 アフラック(アメリカンファミリー生命保険会社)
◇ 参 加 費 無料
◇ 対 象 近隣市民 800名
【 プログラム 】
12:45 《第一部》 トーク・ショー
「生活と福祉 比較考 ~江戸の庶民生活に見る ふれあい 助け合い~」
出演 : 竹内誠氏 (江戸東京博物館館長)
三遊亭竜楽氏 (落語家)
(聞き手):髙嶋秀武氏 (ニッポン放送パーソナリティ)
15:00 《第二部》 映画「母のいる場所」 監督 : 槙坪 夛鶴子
<原作:久田 惠 『母のいる場所 シルバーヴィラ向山物語』>
参加者は当然かなり年配の人が多かったが、30代から40代の人もちらほら見られた。
三遊亭竜楽氏の落語は面白いのだが、犬ののみを狼の毛皮に移し変える家業があったなどという信憑性に欠ける話もあった。
ラジオ番組のパーソナリティの高嶋さんは、みのもんた氏の2年先輩だそうだ。今回初めて実際の顔を拝見した。
また江戸の歴史の勉強もできてよかった。
第2部の映画は、確かに深刻で一見暗そうに感じるものだが、実際に見てみるとかなり楽しいところもあり、また家族と言うものを再認識させられた。
俳優さんも: 紺野美沙子
馬渕晴子
小林桂樹
米倉斉加年
など豪華キャストでその面でも見ごたえがあった。
- 紺野 美沙子
- 「怪獣」のそだてかた
「ピカチュウ」 届きました
お子様にさしあげておつかいの時に!ぜひゲットしてください。
◆販売開始:2005年8月15日(月)12時(正午)~◆
価 格:¥1,050(税込)+送料¥630【合計¥1,680】 販売数:先着20,000個
※先着順にて、無くなり次第終了となります。
- メディアファクトリー
- 劇場版 ポケットモンスター ピカチュウのドキドキかくれんぼ
Flipclipデビュー
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GYAO Navi Blog 利用について
GYAO Navi Blog をはじめて見ましたが、映画の更新のところがいいですね。
ここからすぐに見たいものにすぐにアクセスできるし、解説もくわしいので理解もすばやくできるし。
はじめての国内におけるサッカー観戦
生まれてはじめて日本国内でのJリーグの試合を観戦に行った。
外国では昔英国でプロサッカーチームの試合を見に行ったことがあるが、国内では生まれてはじめての経験となった。
日 時: 2005/07/28(木曜日)
試合名: 鹿島アントラーズ vs マンチェスター・ユナイテッド
開始時刻: 19:00
会 場: 国立霞ヶ丘競技場
席はカテゴリー4アウエイ(自由席)というもの。チケットは4月27日ころam/pmを通して購入したものです。かなり早めにとったのですよ。
なぜこの試合を自分で金を支払ってまで観戦する気になったかというと、実はルポラタージュ・ノンフィクションインタビューなどで活躍しておられる小松成美さんがその「一流でありつづけるために」という著書の中で“鹿島を見なければJリーグは語れない.........”などというくだりを読んで感銘を受けたからだった。
実際鹿島の応援はすばらしいものでした。マンチェスター・ユナイテッド側に陣取ったのでその全貌を見ることができました。
試合自体の流れも、白熱した動きの連続で見ごたえのあるものでした。
スポーツナビには次のようにのっています。
サッカーのJリーグ1部(J1)勢と海外クラブによる親善試合は28日、東京・国立競技場などで5試合が行われ、鹿島はマンチェスター・ユナイテッド(イングランド)に2-1で競り勝ち、バイエルン・ミュンヘン(ドイツ)はF東京に4-0で快勝した。
しかし時間ぎりぎりに入場したとはいえ、座席が2割くらい空いていると思っていたら、実際は大入り満員の状態で、昨今のサッカー人気を彷彿とさせるものでした。
写真はこの日の入場者数を電光掲示板に映し出したものです。選手のいるところが暗いのは、掲示板をはっきりととるためにあえてフラッシュをたいたからです。
- 小松 成美
- 青の肖像
サッチー大活躍?!
野村克也 監督夫妻の講演会が六本木ヒルズでとり行われた。
日 時 : 平成17年7月21日(木)18:30~21:10
場 所 : 六本木アカデミーヒルズ40
キャラントA(東京都港区六本木6-10-1)
定 員 : 1,000名(シアター形式)
タイトル :「“三知野球”で斬る! 日本人大リーガー」
講師: 野球評論家、シダックス野球部GM兼監督
野村 克也 氏(ビデオ出演)
講演:野村克也監督夫人 野村沙知代氏
はじめに野村監督のビデオを見たのだが、いつもどおり何一つ隠すことなく今までのそして現在の日本のプロ野球のあり方を淡々と語っていた。
自分が現役時代ついた監督のこと
予想以上に苦労してこの世界をかいくぐってきたこと
奥さんに対する賛辞
といった感じでしたかね。
ID野球とか呼ばれる野村監督のすばらしい手法は、もともと彼が米国人選手の野球に対する理想のようなものを素直に受け入れ自分なりに解釈して実行したものだという。
ところで、肝心のサッチーこと沙知代夫人のことだが、ビデオではしきりに克也監督は奥さんに賛辞の言葉を言っていたが、それに対してサッチーは
「あんなことを言っているけど、うちの主人は他の一流選手陣と同じように、死んでいくときは“俺はすばらしい野球人生を生きた。ああ、楽しかった。”と私のことなど一言も出てこないだろう。」と言っていた。
そして「それでいいんですよ」と言う意味のことも言っていた。
実際頭脳野球をアメリカ人から学ぶ際に、英語の苦手な監督に通訳をしてあげていたのが何を隠そう沙知代夫人なのだ。
すばらしいパートナーシップですね。
このあと「リスクがあるから、“知恵”が出る」と題して
藤沢久美さん ソフィアバンク代表
さとう珠緒さん もちろんタレント
野村沙知代さん もちろんサッチー
などの方々が出演するトークショーが開かれた。
ともにとても楽しいものであった。
- イーストウエスト・ジャパン
- メジャー・リーグ・ベースボール ライジング・サン-輝ける日本人プレイヤー達


