スポーツ観戦に関すること -3ページ目

SUPER DRY B-JAM

今日も昨日に続いてZepp Tokyoに行ってきました。
次のようなものです。

自分たちの音楽を創造する若いアーティストたちの挑戦の場。
それが、「SUPER DRY B-JAM」。
Zepp Tokyoというビッグステージを出発点に、
メジャーへと駆けあがっていく彼らを応援するために、
アサヒスーパードライとTSUTAYAとMUSIC ON! TVの
三社の強力なタッグにより実現しました。

日時:6月23日(木)18:20~
場所:Zepp Tokyo

<出演者>
MARCO
PEPIN
サルキー
植村花菜
サラブレンド
TRIPLANE
dorlis

やはり若くて元気あふれる人ばかりでした。杉田さんのラジオ番組を聞きたかったため、9時に退場してしまいましたが、とても楽しいものでした。
SUPER DRY関係は昨年「MTVザ・スーパードライ・ライブ」にも行きました。
浜崎あゆみやGOOD SHARLOTTEが出演し、こちらはとてもすごい演出があり驚きました。
今年は選にもれましたが、また来年も申し込んでみたいです。

一応携帯で撮った写真があるので載せて見ました。
SUPER DRY-B
タイトル: ayumi hamasaki concert tour 2000 A 第2幕

人にやさしいコンサート

本日は、-marusan presents 人にやさしいコンサート2005-がありました。


♪日時:2005/06/22(水)19:00公演
♪会場:ZeppTokyo
(東京都江東区青梅1丁目パレットタウン/りんかい線 東京テレポート駅前)


♪篠原ともえ/松本英子のユニット“ZuTTO”、サムシング・エルス、ラブハンドルズ出演


最初にともえちゃんのはじまりの挨拶が録画してあるもので、プロジェクターによって行なわれました。
それから生のZuTTOのおしゃべりと歌になりました。
彼女たちに続いてサムシングエルスとラブハンドルズが歌ったのです。
まあ、“人にやさしい”と言うだけあって通常のコンサートのようなボリュームがガンガンということはなく心を落ち着けて聞けました。
実際以前「ATTACK HOUSE」というグループの歌を聞いたときはおかしくなりそうでした。完全な頭へのハラスメントだと思います。

しかし、それにしても後半は再びともえちゃんペースで進みましたが、一貫して彼女はセクシーというよりはコミカルで面白いというのが本当のところです。
「やま~」とjか言いながら面白いアクションをとったり、それ以外でも結構笑えるところがあります。
でも『Time after time』を歌っているときの彼女はなかなかしんみりとしました。


その後4・5曲歌った後で、みんなで同じ曲を歌っていました。確かスポンサーのmarusanも歌詞の中に取り入れられていました。このとき観客も立ち上がってムーブメントをおこしたのですが、直前に私が思い切り背伸びをしたら、ともえちゃんに見つかってしまいネタにされてしまいました。でも、うれしかったです。

3時間ほどとても楽しい時間を過ごせました。帰りにはmarusanの商品ももらって帰れたのです。
久しぶりに明るくなりました。バンザーイ!


Daughter
アーティスト: 篠原ともえ, 山本精一, 岡田徹, 伊藤俊治, 長谷川智樹, 小西康陽, ジオデジック, Buffalo
タイトル: MEGAPHON SPEAKS

 

2005年初の東京ドーム野球観戦

セギノール4/24

今年もやってきました!オリックスプリゼンツ・東京ドーム野球観戦!?

2005年4月24日(日)13:00~


トレンドマイクロのウイルスバスターの不具合で、自宅のPCが使えなくなりしかたなくネットカフェでしこしこネット作業を済ませた後、電車で水道橋までやって来ました。

「さあ今年もしっかり野球を見るぞ!」と球場近くのampmで弁当を買って昼食をすませた後、いよいよドームの中に入りました。


カードは、日本ハムファイターズvsオリックスバッファローズです。

幸い予定通り一塁側の前方の席にあたったのですよ。


ただ試合はよく知らない選手ばかりで、いまいち自分自身が盛り上がりませんでしたが。まあパリーグでもありしかも勉強不足ということでしょうか?

でも今は下手な国内の野球のことより、米国の野茂やイチローをはじめ8人くらいの日本人のメジャーリーガーもしくはアメリカ人の大リーグの人間のことのほうがわかりやすかったりします。


なんとなく試合は進んで終わってしまったという感じでした。

新庄選手など注目する人が全くでてこないまま。


今回は写真にヒーローインタビューをうけるセギノール選手をのせておきます。

来年もきっと見に行くぞ!


著者: 佐野 正幸
タイトル: 札幌人よ!日本ハム移転で大きく変われ!
著者: 日本経済新聞運動部
タイトル: プロ野球よ!―浮上せよ「魅せる9イニング」

パパイヤ鈴木発進!

昨年までやっていたスペイン語講座に続いて、始めました!

NHKテレビ「イタリア語会話」

きっかけはある大学の公開講座の講師と知り合ったことでした。その人はイタリア人男性だったのですが、講義自体は英語で進められるはずだったのに、あちこちにイタリア語が出てきます。

しかも驚くことに、私はその意味合いを自然と理解してしまいました。要するにスペイン語からの類推でわかるのです。

個人的に彼とはいろいろ話がはずみましたが...

 

さて、イタリア語会話の番組についてですが、なんと私の大好きなあの『パパイヤ鈴木』が出演しているのです。パパイヤはこれまで何回か実際に見に行ったことがありますが、テレビで見るのも悪くありません。

基本例文:Mi chiamo Papaia.(私の名前はパパイヤです)のパフォーマンスをやっているときのパパイヤを見て大笑いしました。絶対これは記憶にのこるなあ!

Video出演のタニアちゃんもかわいくていいです。

さあ、今年一年パパイヤ鈴木といっしょにイタリア語をいっぱい覚えるぞ!

 

ちなみに“Mi chiamo Papaia.”はスペイン語では“Me llamo Papaia”といいます。

どうです、そっくりでしょう?

アーティスト: パパイヤ鈴木 with Hotter Than Hot…, パパイヤ鈴木, HOTTER THAN HOT…, 片岡桂
タイトル: 愛のリサイクル~Sweet Soul Music~
アーティスト: パパイヤ鈴木とおやじダンサーズ, おやじダンサーズ, パパイヤ鈴木, 石井ビューティー, 船山基紀, ゆかり美和, 渡辺直彦, 長岡成貢, 森浩美
タイトル: 舞いWAY~油ギッシュラブ~

きみに読む物語

2月の21日に立川のシネマシティ『きみに読む物語』 を観賞してきました。
最初は高島屋の隣の映画館と思って行ってみたら、実はシネマ・ツーのほうでした。

映画のタイトルを知ったときは、「おかしな題名だなあ」と感じましたが見終わってみると、なるほどそういうことかとわかりました。
─老いて痴呆になっている最愛の奥さんに彼女の書いたnoteを読んで聞かせ、自分と本を読んでいる相手にとって、その物語が何を意味するのかを気づかせること。

主人公のノア役のライアン・ゴズリングとアリー役のレイチェル・マクアダムスはとてもいきいきとした躍動感のある演技で見ていてとても楽しかったです。
最後にノアと別れようとするアリーに告げた心からのノアの説得は実に説得力のあるものでした。

また、いい英語の勉強にもなりました。



著者: ニコラス・スパークス, 雨沢 泰
タイトル: きみに読む物語



著者: ニコラス スパークス, Nicholas Sparks, 雨沢 泰
タイトル: きみに読む物語

ハートふれあい散歩

「Let's Enjoy Tokyo 」の主催する『ハートふれあい散歩』に初めて参加しました。
次のようなものでした。

日程 2005年2月18日(金)
集合場所 都営大江戸線汐留駅新橋駅方面改札前
集合時間 11:00~11:30
募集人数 100名
みどころ 1 旧新橋停車場 2 カレッタ汐留 3 日テレタワー 4 浜離宮恩賜   庭園

●実際に参加したのは15名ほどで若い女性は2人だけという小規模なものとなりました。

1の旧新橋停車場は入場は無料ですが、以外と充実したものでした。東日本鉄道文化財団が運営しています。
2と3は実際に行って見てみるしかないでしょう。
4の浜離宮恩賜庭園 は想像していたよりもずっと広く長時間楽しめました。気分転換には最高ですが、ここは残念ながら300円ほど入場料がかかります。もちろんこの企画に参加した私たちは無料ですが。
ここでパンを食べて2時まで優雅に過ごしました。

汐留以外にも都内各所でこういった催しが行われているので参加してみるとよいでしょう。
*私個人はこの企画のメンバーだけでなく、たまたま富士の上りとかいうところで出会ったオーストリアからの夫婦の旅行者と話しをしたりしてとても有意義でした。写真も携帯で撮りましたが、なにせ30万画素なので...

また時間が許せばこういった催しに参加してみたいです。でも、いそがしいからな~。


著者: スーザン・ポンピアン
タイトル: タダで楽しむ東京ガイド―Tokyo for free



著者: 都築 響一
タイトル: TOKYO STYLE

地球を生きる子どもたち

 「地球を生きる子どもたち」の写真展から生まれた写真展開催記念シンポジウム
子どもの幸福と地球の未来
が開かれました。

●日 時 : 2005年2月5日(土) 13:00~17:00
●会 場 : 日テレホール

オープニングはHIBARIさんの歌で「世界中のこどもたちが」で始まりました。
第一部はベトナム人女性で夫婦で現在カナダに住んでいるファン・ティー・キム・フックさんでした。
彼女は英語で話し、そののち逐次通訳が付く形でした。

● ファン・ティー・キム・フック 氏
  (国連ユネスコ親善大使/
  キム財団創設者/
  カナダ・ヨーク大学名誉法学博士)

1997年にユネスコの親善大使に任命され、世界中を駆け巡って平和のために活動しています。さらに、キム財団を創設して戦争の犠牲になった子どもの救済にあたっています。また、2004年10月22日、カナダ・ヨーク大学から名誉法学博士号を授与されました。

第二部はパネル討論で「子供たちにとって平和とは、戦争とは」と言う題で話し合われました。

コーディネター:吉岡忍
パネラー  :長倉洋海 / 小山内美江子 / 菅波茂

それぞれの立場から興味深い内容が紹介されました。
例えば、楽器を途上国の音楽の先生に贈ることとか、物乞いに金品を与えるか否か、お金をあげるのではなく、仕事をしてもらい、プライドをもって生きていけるようにしていくなど、とても考えさせられる内容でした。



著者: ガブリエル コルコ, Gabriel Kolko, 陸井 三郎, 藤本 博, 藤田 和子, 古田 元夫
タイトル: ベトナム戦争全史―歴史的戦争の解剖



著者: ロバート・マクナマラ, 仲 晃
タイトル: 果てしなき論争 ベトナム戦争の悲劇を繰り返さないために

今年初の「ほりえもん」

1月22日(土)今日はライブドア証券のセミナーがありました。次のような感じです。

タイトル: 新春経済フォーラム『2005年を斬る!』
日 時 : 2005/1/22(土) 13:30~16:00
会 場 :全共連ビルヂング4階大会議室(本館)

一番最初はあの「ほりえもん」の登場です。もちろん、堀江貴文氏のことです。
やはり、親会社(ライブドア)のCEOなので、株の話はほとんどなく、狂牛病のもとであるプリオンのことや、女性の子宮のがんのことなど多岐にわたっていました。薬品会社の現実と将来のことなど、大変参考になりました。
第二部の講演者である宿輪氏も「まさか最先端のバイオ技術のことを堀江さんが話すとは思わなかった。いい勉強になった。」と言っていました。企業の創業者なので、起業についても独自の考えを述べていました。
宿輪氏のほうのセミナーの中身は、近々ダイヤモンド社から本になって出版されるそうです。UFJ銀行に所属していて、最近マスコミ関係に出ることも多いとか。
第三部は堀江社長と宿輪氏に加えてアナリストのかたを交えてのトークセッションでした。
ここでも堀江さんの意見はなかなか鋭いものでした。
また、証券以外でもライブドアの講演は聴いてみたいと思う。









冬の競輪観戦

立川競輪第2日に「とらいふぇくた」誌より特別観覧席招待客として招待されました。
なにせ生まれてはじめて競輪場に入るので、ちょっとドキドキものでした。
JR立川駅北口から無料の送迎バスに乗り、5分くらいで到着しました。
最初に自動改札機に50円玉を投入しなければならず、「招待されているのにいやだなあ」と思っていたら、受付に行くと座席券といっしょに競輪新聞の引換券と1000円分のクオカードがもらえたので、納得しました。
行く前に想像していたのは、「たぶん吹き抜けの観覧場なので寒いぞ!」と考えていたのですが、実は中央にある建物の3階で暖房がしっかり効いていました。
しかも2階の一般席と異なり、人も少なくゆったりと観戦できました。さらに、各席にちょうどいい大きさのモニターが設置されており、見た目もすごく綺麗なので感心しました。
さて、肝心のレースのほうですが、11時前に席に付いたので、第一レースから見ることができたのです。私は競輪選手自体の知識はまったくないので、手元の資料を見ながらなんとなく見ることになりましたが、期待していた以上に充実した内容でした。
運良くど真ん中の席だったので、スタートとゴールの位置や巨大な電光掲示板がしっかり見えました。
4時半から用事があったので、全部で11レースあるうち、第9レースまで観戦して、また送迎バスで戻ってきました。
今年最初の価値ある経験となりました。

なお、写真は走行中の選手のモニターでのリプレーを撮ったものです。



オリコンサウンドブローイング

今回もオリコン主催のオリコンサウンドブローイングに行ってきた。
内容は以下の通り

ご招待日 : 2004年11月14日(日)
開  場 : 16:00
開  演 : 16:30
会  場 : 原宿クエストホール
    
       
出  演 : ATTACK HAUS
       カノン
       Fortuna
       フリーウェイハイハイ
       
ゲ ス ト : sona(ユンソナ)

M C  : ダイノジ

まあ、なんといっても最後に出演したユンソナちゃんが一番かわいかった。最高ですー。
バラエティだけでなく、シンガーとして活躍したいという彼女に期待しているぞー。もちろん、歌もよかった。年末に第九の合唱にも参加するとのこと。

この催しは、過去「森山 直太郎」「などを輩出しているので、見所のあるものなのだ。
ダイノジの司会・進行もなかなかよかった。