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才能プロファイラー北端康良 オフィシャルブログ〜才能とお金と幸福の話〜

才能プロファイラー北端康良による才能とお金と幸福の話。

こんにちは、才能心理学協会の北端康良です。

 

 

先日ある企業のリーダーが、一番仕事を頼みにくいのは「反応が薄いスタッフ」だと話していました。

 

返事がなければ伝わっているかわからない。

無表情だったり反応がわかりにくいと、何か不満があるのかと心配になる。

 

業務はそつなくこなせても、安心して仕事ができないから、というのもうなずけますね。

 

 

これは仕事に限ったことではありませんが

「感情豊かに反応する」ことは、人間関係をスムーズにします。

 

特に仕事ができるわけでも、きれいなわけでもないのに、上司や同僚から気に入られる女性がいますが、そういう人は感情を表に出すのが上手な人が多いですね。

 

嬉しさや楽しさのエネルギーを外に向かって出せる人は、周囲を明るくしますし、ムードメーカーになれるからです。

 

 

また、反応がある人は、フォローもしやすく仕事の工程がみえるので、いろんな仕事を任されることもあるでしょう。

 

そしてそれは、たくさんのチャンスを手にすることができる、ということでもあります。

 

 

もちろん程度はありますが、「感情豊かに反応する」ことも、ビジネスパーソンに必要なスキルのひとつ。

 

 

相手の状態に気を配り、感情豊かに反応する人は、老若男女を問わず好かれますし、職場でも大切にされるのです。

こんにちは、才能心理学協会の北端康良です。

 

人生100年時代に備えて、ライフシフトを起こす必要があることは先日のブログでお伝えしましたが

 

教育界でも前例のない時代にむけて、変化対応する動きが起こっています。

 

 

例えば、2020年度から段階的に実施される「教育制度改革」では、高校を中心に授業カリキュラムが大幅に変わるようですし

 

AI(人工知能)の台頭や混迷する世界情勢により、学識者の中では

 

・アメリカの小学校に入学した小学生の65%は、今は存在していない職業に就くだろう

・今後10~20年で、47%の仕事が自動化される可能性が高い

・2030年までには、週15時間程度働けば済むようになる

 

という見解もでています。

 

予測不可能な時代を前にしては、これまでの学力の定義が変化していくのも当然ですね。

 

 

企業や個人においては、カリキュラムというものが存在しません。

 

厳しく言えば、生き残れるかどうかは自己責任、ということになるでしょう。

 

そんなこれからの時代に、経営者が学んでおきたい才能について

認定講師の澤田浩一さんが協会のブログに書いてくれました。

 

 

「ローランド創業者から学ぶ二代目経営者がイノベーターになるための才能」

 

 

ぜひ、ご一読ください!

こんにちは。才能心理学協会の北端康良です。

 

 

「北端さん、女性が才能に目覚める質問を見つけたんです!」

 

 

先週、才能プロファイラーの石松多美子さんからメッセージが届きました。

 

1年半ほど前に才能プロファイラー養成講座を受講し、福岡を拠点に活動されている方です。

 

 

石松さんは去年から、女性クライアントに才能プロファイリング(才能診断)をされていますが、その過程でなんと、女性の才能を開花させる「第8の質問」を見つけたとのこと。

 

もちろん、これを聞き逃すことはできません。

後日、興奮気味な彼女を前に、どんな質問を見つけたのか話を聞くことにしました。

 

 

・女性が自分の才能に目覚める質問とは?

・才能に目覚めた途端、パートナーシップが好転する理由とは?

・なぜ、女性は自分の才能を封印してしまうのか?

 

 

元アナウンサーの彼女のトークは面白く、 笑いっぱなしの18分。

教えていないことを自力で発見する好奇心、視点の鋭さも、さすがですね。

 

 

その模様を収録した動画は、協会ホームページからご覧いただけます。

 

自分の才能を見つけたい女性はもちろん、笑いのエネルギーで気分転換したい男性にもおすすめですよ(笑)