こんにちは、才能心理学協会の北端康良です。
コンサルタント、コーチ、カウンセラーとして活動している方の中には、「他者との差別化を図りたい」「自分だけのオリジナル性を出すにはどうすればいいか」と悩んでおられる方もいると思います。
今日は才能ディスカバリープログラムを受講され、コア・コンセプトを明確にすることで、ビジネスを大きく加速させたコンサルタントの方の事例を紹介します。
「コア・コセンプトが決まり講演依頼が2倍に!」
株式会社パークスターズ 代表取締役
離職ストップコンサルタント チームデザイナー 幸田 涼 様
【受講コース】才能ディスカバリープログラム
「ほめる職場づくり」をテーマにコンサルティングをされていた幸田さん。全国展開するためにブレイクポイントを探り当てたいと受講されました。
一番の変化は、自分が最もやりたいことと、クライアントのニーズがぴたっと一致する「言葉」ができたことだそうです。
「自分のコンセプト」を見つけるワークをした時に「離職ストップコンサルタント」という言葉を思いつき、早速プロフィールを更新。
そもそも幸田さんがやりたかったことは、居心地のいい会社を作るということ。
そのためなら「ほめ合う職場」でも、「辞めたくない職場」でも、どちらでもいい。
肩書も「離職ストップコンサルタント」に変更し、離職に悩む企業のお役に立とうとコンセプトを固められました。
その後リリースを流したところ、講演依頼が2倍に。切り口が「離職ストップ」なので、サービス 業の企業様からたくさんの依頼をいただくようになったそうです。
才能ディスカバリープログラムは、
・自分のやっていること、やりたいことを一致させてオリジナルコンセプトを作りたい
・自身のブランディングを図りたい
という、コンサルタントやカウンセラー・コーチ業の方にも大変好評です。
「その他大勢」から抜け出したい方は、是非いらしてください!
幸田さんの体験談、ムービーはこちら
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