大阪・豊中・北摂・花と和のたしなみ塾EDUCE(イデュース) -7ページ目

大阪・豊中・北摂・花と和のたしなみ塾EDUCE(イデュース)

日本の伝統芸能・能のすり足でぶれない私になります


1.【オンライン・フラワーレッスン】
全く初めてでも免状や資格をお持ちの方もどなたでも自由に参加できるレッスンです。
自宅に飾る、サロンに飾る、家族やお友達にプレゼントする。
花に触れることは自律神経が整うともいわれています。
花があることで不思議と部屋の空気が変わり、温かい会話がはずみます。

前日にお花をお宅にお送りいたします。
到着しましたらバケツに入れてご準備ください。
今月は母の日のプレゼントブーケを作ります
また以下の日程以外でも参加ご希望日をメッセージください。

レッスンではなく、ブーケ配送ご希望の方は5月3日(日)までにメッセージください。
 

【日程】
①5月8日(金)10時半から12時
②5月9日(土)13時半から15時
③5月25日(月)10時半から12時 (プレゼント花束)
 

【準備するもの】
花を切るハサミ
ワイヤーが切れるハサミ
バケツに水をはって花を入れてください。
(風の当たる場所、日の当たる場所、温かい場所は避けて保存ください)
ビニールシート(この上で作業します)
水切りボール(当日、どのようなものかご覧いただきます)


【レッスン費用】
花代、レッスン代 税込8,000円のところ→ 特別価格5,500円
送料、箱代込み、税込 2,000円
合計 7,500円

大きなブーケは送料込み10,000円からとなります


【参加者の感想】
☆花に向き合う時間は、自分に向き合っているんだなと感じました。
普段の生活がいかに多くの情報を目にし、考えすぎているか実感しました。
静かに自分の感覚を高めるのも大切だなと感じました(宝塚 Sさま

 

2.【オンライン能楽セミナー】

すり足レッスンはオンラインの準備ができ次第ご案内いたします。もうしばらくお待ちください。

なお、すり足復習参加ご希望の方はオンライン可能ですので
個別にメッセージください。

【内容】
①能楽の基本のき
②能装束の伝統色と柄メッセージ
③花伝書から読み解く私たちに必要なコト


【日程】
☆木曜日クラス
①5月7日 ②21日 ③6月4日

☆金曜日クラス
①5月15日 ②29日 ③6月12日

☆土曜日クラス(午後クラス)
①5月16日 ②30日 ③6月13日

日程が合わないときは振替可能。
再受講の方は半額参加可能。


【料金】
3回15,000円 (オンラインすり足レッスンがない料金となります、税込)
お振込み確認をもって予約完了とさせていただきます。


【特典】
山本能楽堂での能楽鑑賞無料チケット進呈

【参加者の感想】
☆一番印象に残ったのは世阿弥のこと。
当時の人からすれば何世紀も先の考え方
今の人よりも柔軟で誠実だったのかなと思う
今でもよく聞かれる言葉が花伝書の言葉だったことに驚きました。
今後は、目の前の人を大切に生きていきたいと改めて思いました。(神戸 Yさん)

☆花伝書の言葉
実は知らずに昔からある言葉と思っていたのでビジネス書と呼ぶにも奥が深すぎます。
自分のビジネスへのフィードバックをしようと思います(芦屋市 Yさん)

☆受ける前は寂しいかもしれないと思いましたが、いつものメンバーの顔を見ながら新鮮な感覚で受講できました。
事前資料もいただき、当日も画面で資料と切り替えながら進めて頂けたのでわかりやすかったです。zoomでもリアルでも楽しみしています。(Hさん)

お申し込み、お問い合わせは以下より

https://www.m-educe.com/inquiry/

 

 

 

1月、2月イデュースイベントのご案内】
1月たしなみ塾の日程ご案内


1月から好評いただいていますたしなみ塾
残席1名ずつですのでまだ体験されていない方、
以前に行ったが復習されたい方(半額にて)ご案内しています。

120日(月)残席1
125日(土)残席1
131日(金)残席1名

たしなみ塾の内容詳細はホームページをご覧ください。
http://www.m-educe.com/tashinami/


 

 

2月イベントのご案内】

☆初心者のための能公演のご案内
 

日程:23日(月)18時半開場 19時開演
演目:能「花月(かげつ)」
前売:3,000

兄が能1曲、解説をしてから演じて、そのあと質疑応答をします。

とてもわかりやすいので

能楽を全く見たことない人にこそ、この機会にぜひご参加お待ちしています。

 

☆花と芸能
毎年2月に開催の花と芸能。
山本能楽堂に華道家が花装飾されます。
今年は私と同い年の「赤井 勝」さん。
良くテレビにも出てられるのでご存知の方も多いと思います。

28日(土)入場料 3,000
 

 

☆東洋陶磁美術館&ランチ会のご案内
昨年もお声かけいたしましたランチ会のお誘いです

29日(土)10時半 東洋陶磁美術館 館内受付にて集合

12時から北浜にてランチ会
もし、赤井勝さんの花会が9日も開催されていればこちらへも
行きたいと思っています。
美術館入場料 1,200
ランチ実費 花会 3,000円の予定です。
お申し込みはこのまま返信ください。
皆さんとぜひご一緒にそしてお互いに交流を深めてください。
お待ちしています。
http://m-educe.com/inquiry/

 


まだまだ寒い時期ではありますが、
美術鑑賞とランチ会を開催します。
 

日時:2月9日 (日)10時30分
場所:東洋陶磁美術館 (寒いので館内の受付前集合です)
大阪市北区中之島1丁目1-26
入場料:1,200円

12時から
移動して北浜あたりでランチを予定しています。

ご一緒にぜひ、ランチ会しましょう!お待ちしています。

参加ご希望の方は
[問い合わせボタン]

順ちゃんのアーティフィシャルの作品

ネーミングを「赤毛のアン」にしたのは生徒さんの発案だからです。
順ちゃん、グリーンをしっかりつけられて素敵な仕上がりになりました。

DSC_4025[/caption]

奈良の智子さんの作品です。リボンをつけず、赤の枝を入れてお正月まで楽しめそうですね。

山根美佐さんの作品。王道クリスマスです。

葉子ちゃんの作品。いつもどうしようー、どうしよーと
言ってますが、結局のところ大正解な作品に仕上がるのです。

 

いつもレッスンに来られている田村さんです。
今日はキャンドルアレンジに写真栄えするお菓子の箱をご持参されました。
とってもすてきな仕上がりにこちらがテンションマックスです。

今回、初めてご参加の天満さんの作品。とっても可愛らしくて素敵ですね。

バランスがとってもいいです。

ジャーン!こちらは極太りぼんの八尾ちなみさんの作品です。やはりこれでしょ!という
印象の作品ですね。アーティフィシャルのゴールドの葉をチョイスするところがやはり舞台人です。

DSC_4014[/caption]

こちらの極太ローズリボンは慎子さんの作品です。
イデュースでのリースレッスンはお初めてなんですが
長年フラワーされているのです、さすがです。

 

 

 

奈良から葉子ちゃんのお友達が来てくださいました。お菓子のようにおいしそうなリースがでができましたすね。

こちらはクレセント。
ご自宅に飾られる場所の写真をお持ちくださってご相談くださいました。
洗面所の丸い鏡の上に飾られるそうですよ。

どのようになるか楽しみですね。

DSC_3940[/caption]

シンプルな赤のリボンで、皆さん初めてとは思えない素敵な仕上がりに。
やはり奈良チームはお洒落な人ばかりです

 

 

こちらは芦屋のゆりさん。さすがの仕上がりです。もう何年も通ってくださっています。


 

 

DSC_389811月末から始まりましたリースレッスン
トップバッターは現在カラーレッスンにお越しの松山さまとお友達でした。

[caption id="attachment_4031" align="alignnone" width="800"] DSC_3899[/caption]

お二人ともお初めてでしたので、ベーシックな白樺リースを作成されました。
リボンがゴールドと透かし模様のリボンで軽やかなステキな作品です

もう2年前になるんですね。
新大阪のホテルでのブライダル装飾をさせていただきました、杉山さんのお嬢様。
とってもかわいい作品になりました。新居に飾って楽しんでくださいね

 

昨年もお越しいただいた田中さんの作品。
赤のリボンのダブル遣いで大人のクリスマスな感じです。

[caption id="attachment_4034" align="alignnone" width="1280"] DSC_3908[/caption]

昨年に引き続き育枝さんの作品。
グリーンゴールドのリボンに透かしゴールドの2本重ねづけの白樺リース。
転々と小さな飾りがかわいらしい品です。

 

ガーランドは杉山さん。赤く染めた枝を入れることでお正月も楽しめる作品となりました。
金の竹ひごも楽しんでください。

トリをかざるのは、mキッチンの前田さんの作品。
前田さんは赤とシルバーの作品です。リボンはシンプルに赤のみ。
小さな飾りでさりげないところが素敵ですね

まだまだリースレッスンご報告は続きます

 

 

 

 

クリスマスリースレッスン2019
 

1.白樺リース 直径35cmから40cm
今年も大人シックな飾りをご用意しています。
(以下の写真はすべて昨年のものです。今年はよりナチュラル素材にドライの実をご用意しています)

2.ガーランド 縦50cm(ご自宅に合わせて大きさ変更可能)

DSC_1128

こちらは昨年お作りいただいたものです

3.ホロホロ鳥のクレッセントリースDSC_0660
昨年人気の横長クレッセントですが、縦にすることも可能です

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4.赤毛のアン・リース(アーティフィシャルです)

【日時】
11月22日(金)残席 2
23日(土)満席
25日(月)満席

12月1日(日)残席 2
2日(月)満席
3日(火)残席 3
5日(木)14時半から 残 2
7日(土)満席
9日(月)残 2

【場所】
イデュースサロン
阪急宝塚線 豊中駅下車 徒歩10分

お申し込み後、ご連絡させていただきます。

【料金】
1.白樺グリーンリース
〇40センチ  8,000円(税別)
2.ガーランド
長さ50センチ 7,500円(税別)
3.ホロホロ鳥のクレッセントリース
7,500(税別)
4.赤毛のアンリース
7,500(税別)

今年も神戸・御影の小山ゆきこ先生のシュトーレンをご用意してお待ちしています。

【持ち物】
ハサミはこちらでご用意しています。
お気に入りのリボンがあればご持参ください。

手が汚れることが気になられる方は軍手、エプロンなどご用意ください。

ご予約の際にご希望のリースの形をお知らせください。

 
皆さま、こんにちは。いつもブログをご覧いただきありがとうございます。
このたびイデュース念願の外部講師をお呼びしての授業を始めることにいたしました。私が伝統色をお伝えするきっかけとなった先生なのですが、5年後あるいは10年後にやりたいなと思っていたことが、今回叶えることができます。
 
東京、表参道でカラボレーションを主宰されています鳥沢久美子先生をお呼びして月1回カラーのお勉強をいたします。色であなたもサロン・会社・商品をブランド化してみませんか?
 
毎回テーマとなる色の配色を資料レクチャー、雑誌の切り抜きのカラー分析、カラーチップで3色配色と3つのパターンで全10色10カ月製作していきます。
どういうことするの?詳細は先生のブログのレッスンレポートをご覧ください。

http://ameblo.jp/colorboration/entry-12508670307.html

【担当講師】
鳥沢久美子 colorboration カラボレーション主宰
東京、原宿、表参道にある「色」を専門にしたカラボレーション代表。キャリアは27年。
 
色は何とでも結びつき、意味づけし存在を際立たせる力があります。その取扱い範囲は無限大。結び付ける力と変化させる力で色とあなた、サロン、会社、商品を結んで新しいワクワクした世界観をつくりオリジナリティーの高さを育てていくことがカラボレーションの最大の強みです。また、お申し込みいただきましたら先生からのメッセージを個別送らせていただきます。
【カリキュラム】
1. 赤2.オレンジ 3.黄色 4.緑 5.青 6.紫 7.ピンク 8ブラウン
9.モノトーン 10 マルチカラー
【日時】
月1回×10カ月 木曜日の11:00から14:30 (ランチ30分含む)
 
①10/17  ② 11/14  ③ 12/19  ④ 1/16  ⑤ 2/13(13時半から) ⑥ 3/19 ⑦ 4/16 ⑧ 5/14 ⑨6/11 ⑩ 7/9  
【場所】 イデュースサロン
 
【費用】 118,800円(1コマ授業10,800円にお茶・お菓子・ランチ軽食代1,080円税込み)この金額は9月に振り込まれる場合となり、10月より消費税10%となりますのでご了承ください。分割払い可能。他の教室(芦屋)に振替、あるいは先生と日程を合わせて他の場所でレクチャーなどしていただけるそうです(振替料 3000円別途)。
【定員】
6名 残席 3名
 
新しい配色を見つけたり、色の心理とつないだり、フラワーだけでなく、ファッションやインテリアなど皆さんの専門分野をより拡げることになる充実の時間となります。
 
お申し込みは
 
昨日は「花伝書プレミアム」クラスのモニターに2名さまお越し頂きました。


花伝書とは、能楽を作った世阿弥が書いた、日本最古のビジネス書、教育書と言われていますが、本来は能楽を後世に伝えるための秘伝書です。
なぜその秘伝書が、今や簡単に私たちが手に取って読めるのか、本当のホントにビジネス書なの?盛ってない?と思い、久しぶりに2年前から能楽セミナーを再スタート。

この度、イチから花伝書を読み、参加者お二人と「声に出して」読み進めることにしました

事の発端は、30年前、当時花嫁修業をしていた煎茶の家元やその当時勤めていた大学研究室の教授から能楽総論と各論のレクチャーをするように命ぜられ(>_<)、そこから慌てて父に尋ねる有り様。

それからあらゆる仕事やレッスンをするうちに30代で能面を着ける機会がありました。

そのなんと恐怖のことか。

穴が一つしかありません。

しかしこれを恐怖と取るかどうか。
このような私の体験が実は、今や流行りのアレと関係しているということをふまえたりしながらお伝えしています。

☆すり足モニター残席1名
日曜日13時30分から15時まで

☆花伝書プレミアムクラス、気になるというかた

メールでご連絡ください。
educe21peoney@gmail.com