文章力アップの革命塾! 上手な自己主張でチャンスを生かせ! -43ページ目

自分でも驚き! 今年のサプライズ

みっくんです。

今年はみなさんにとってどんな年でしたか?

幸せだった方もいれば
不意の災害に遭われた方もいらっしゃるでしょう。
亡くなられた方へは心よりお悔やみ申し上げます。

さて、私事ですが、
みっくんはサプライズがありました。

自分では何の目標もたてていなかった
ジャンルなのですが、資格を4つも取ってしまいました。

まあ、そのうちの3つは
参加すればもらえるよな
お手軽資格なのですが、
残りのひとつは一応、国家試験です。

「えっ、いったい何やりたいっていうの?」と聞かれそうですが
いまさら、そんな”野望”は抱いておりません(笑)。

ぶっちゃけたところでお話ししますと、
その国家試験、ある意味、人気資格なんですね。

そうすると、実際に経験してみないと様々なことが
見えてこないのです。

たとえば、
1.試験勉強はどのくらいの準備期間が必要か?
2.どんなカテゴリーにおいて出題の頻度が高いのか?
3..試験勉強の秘策はないか?
などなど。

まあ、みっくんにとっては
「3」がとても重要だったのですが。

具体的には、覚えなければいけない数字や
法則が山のようにあり、単純に暗記しようと思っても
すんなりいきません。

ですから、
「いい国つくろう、鎌倉幕府」(1192年鎌倉幕府誕生)みたいな
語呂合わせを自分で組み立てたのです。

実は、これが来年のビジネスにつながるわけですね。

つまり、自分でチェレンジしてみなければ
見えてこないジャンルが
世の中にはたくさんあると思います。

来年?
みっくんはスポーツ系の資格にチャレンジする予定。
でも、ハードルは高そうですが。

さあ、みなさんも
良いお年をお迎えくださいね。





努力に勝るものはなし!

みっくんです。

日が陰り、辺りが暗くなってきても
黙々とバンカーショットの練習に励む
初老の男がいました。

若手選手が早々と引き上げるなか
気迫さえ感じさせる猛練習!

ほんのちょっとのことなんでしょうけど
フェースの入り方が甘いとか、
抜けが良くないとか・・・。
その影響で、ピンまでの距離感が
微妙に変わってきてしまいます。

初老の男は自分が納得するまで
サンドウェッジを置くことはありませんでした。

その男の名は杉原輝雄。
昨日、74歳で逝かれたゴルフ界の
名プレーヤーです。

あれは20年くらい前でしょうか、
みっくんがゴルフに入れ込んでいた頃の想い出です。

ブリヂストントーナメントを観に行った時のことでした。
私はラウンドよりも、選手たちの裏側、
つまり練習風景やトレーニング方法に興味があり、
練習場をじっくりと拝見させていただきました。

辺りも暗くなったので、
そろそろ帰ろうとした時、目に留まったのが杉原選手でした。
薄暗いバンカーで黙々と打ち続ける男のシルエット。

わずか160センチの小柄な体型ですが
大男たちに引けを取らないスコアであがってくる秘密。

ご本人はシャイで辛口の人柄ですが、
自分に対しても、とても厳しいお方でした。
人に厳しいことを言う以上、自分で範を示さなくてはならない。
そのお気持ちは生涯現役という姿にも表れています。

努力に勝るものはなし!
心よりご冥福をお祈りいたします!







いつの間に退会? 焦った人は多いはず!

みっくんです。

「あれ? どうして?」

自分のIDを入れると、

退会した旨のメッセージが。


いつの間にアメブロ、退会したんだろ?

「そんなワケはないよな」と思っていると

注意書きが上に。


そうか、サイバーエージェントも

標的にされてしまったんですね。


で、すぐに心配したのが

「自分の過去記事、大丈夫かな?」ってこと。


退会となると、過去の記事を

取り出せない(消去されてしまう)危険も

あるわけで、

「しまった、コツコツとコピペしておきゃよかった」と

焦った人も多いはず。


そう、世の中、何があるかわかりません。

大切な記事は自分のファイルに控えておくべきですね。


もしかしたら、

あなたのコンテンツが

ベストセラーに化けるかもしれないんですから。


くどい文章は「の」の繰り返しが多すぎるから!

みっくんです。

寒いクリスマスイブですね。
みなさんはどのようにお過ごしですか。

さて、今日はくどい文章を
わかりやすい文章に変える
ちょっとしたtipsです。

例えばこの文章。
みなさんも、こんな文章を
書いてしまい、「なんかくどいぞ!」と
感じることがあるはず。

明日の朝の目覚めし時計の設定を7時にセットしました。

これ、おわかりのように「の」が続くからくどいわけですね。


すっきりさせるには、途中の「の」や「設定」を
とっぱらってしまいましょう。
これが無くても充分に伝わる内容です。

明日の朝の目覚まし時計は7時にセットしました。


どうですか、わかりやすくなったでしょう。
ポイントは、簡潔明瞭&シンプルに伝えることです。


昔に比べたら、どんなところでも書斎になる!

みっくんです。
今年も残るところ、わずかとなりました。

さて、スタバでair Macを見ながら
思ったのですが、
「昔はこんなこと、できなかったなぁ」って。

まあ、どうしようもない時は
新幹線の中で手書きの原稿を書いていましたが
姿勢が悪くなるので効率もよくありません。

っていうよりも、なんかモチベーションが
上がらないんですね。

でもノートPCなら、いつどこで開いても
パッと打つことができます。

さらに、ちょっとしたExcelや
PowerPointの資料なら
デスクトップへ並べておくことも
できますから、いちいちプリントをひもとかなくても
いいんですね。

よって、電車待ちや
人との待ち合わせで
時間が余った時などは有効に
打ち込むことができます。

この習慣をつけておくと
かなりはかどりますよ。
特に海外出張の時は
待ち時間が多いですから。