自分にとっての”ノリ弁”はなんだろう?
みっくんです。
趣味は広く浅くです(笑)。
でもこだわる時は徹底的にいっちゃいます。
数年前、京都のスイーツが大好きになり、
わざわざ、食べ歩きに行ってきました。
レンタカーを借りて、著名な老舗を
ぐるぐるっと。なかには1日限定20個なんて
お店もあって、行列ができているところもあり。
っても、みっくんの好きなスイーツは高級な
お茶うけではなく、B級グルメ。
・出町ふたばの豆餅
・下鴨神社前のみたらし団子(ここはわらび餅もうまい)
・澤屋の粟餅
・満月の阿じゃり餅
・老松 わらび餅
・港屋 くりきんつば
・家傳京飴 祇園小石 などなど。
このほかにも、おじゃこ(ちりめん山椒)や
漬け物には目がありません。
で、スイーツを購入(テイクアウトできるもの)後は
どうするか、って?
ホテルへ持ち帰り、写真撮影後は、
レポートを書きながらグルメタイムってわけ。
ここで問題発生。いっぱい買い込んだはいいんだけど、
京都の和菓子って、ほとんどが日持ちしません。
それだけ新鮮なんだけどね。
う~ん、最初は美味しくいただいていましたが
4個、5個目になると、さすがに苦しい。
しかもディナーをたっぷりいただいた後。
「ギャル曽根、代わってくれ!」といいたかったけど
自分でレポートしなければ意味ないから。
ーー翌日。しっかりお腹を壊して、
金閣寺、銀閣寺の観光はパス。家族の罵声をあびながら
部屋で安静にしていたみっくんでした。
趣味は広く浅くです(笑)。
でもこだわる時は徹底的にいっちゃいます。
数年前、京都のスイーツが大好きになり、
わざわざ、食べ歩きに行ってきました。
レンタカーを借りて、著名な老舗を
ぐるぐるっと。なかには1日限定20個なんて
お店もあって、行列ができているところもあり。
っても、みっくんの好きなスイーツは高級な
お茶うけではなく、B級グルメ。
・出町ふたばの豆餅
・下鴨神社前のみたらし団子(ここはわらび餅もうまい)
・澤屋の粟餅
・満月の阿じゃり餅
・老松 わらび餅
・港屋 くりきんつば
・家傳京飴 祇園小石 などなど。
このほかにも、おじゃこ(ちりめん山椒)や
漬け物には目がありません。
で、スイーツを購入(テイクアウトできるもの)後は
どうするか、って?
ホテルへ持ち帰り、写真撮影後は、
レポートを書きながらグルメタイムってわけ。
ここで問題発生。いっぱい買い込んだはいいんだけど、
京都の和菓子って、ほとんどが日持ちしません。
それだけ新鮮なんだけどね。
う~ん、最初は美味しくいただいていましたが
4個、5個目になると、さすがに苦しい。
しかもディナーをたっぷりいただいた後。
「ギャル曽根、代わってくれ!」といいたかったけど
自分でレポートしなければ意味ないから。
ーー翌日。しっかりお腹を壊して、
金閣寺、銀閣寺の観光はパス。家族の罵声をあびながら
部屋で安静にしていたみっくんでした。
面白い原稿vs.つまらない原稿
みっくんです。
以前、経済誌の編集長とのお話の中に出てきたこと。
その時はライターの”質”がテーマだったと思います。
「みっくんさ、面白いライター、面白くないライターってどこでわかる?」
「えっ、ネタの選別じゃないんですか?」
「いや、それもあるだけどさ。面白いヤツはね、徹底的に
調べ抜いている、ってことなんだよ。トリビアみたいなネタでも
どんなユーザーに人気があって、○○%の指示を集める、だの
そのネタのバックグラウンドを徹底的に調べ抜いてくるわけさ。
そりゃ、面倒くさいし、時間がかかるよ、そういう作業は。
でも読む側は肉付けされたネタだから、本当に読み応えがあるわけさ」
なるほど。そう言えば、みっくんも経験あり。
あるライターに「ココを直して!」って書き直しを指示すると
上がってくるのは、指示された部分を削るだけ。
足りない行数を改行でごまかしたり、つまらない形容詞を
多めにして逃げ切ることしか考えない。
例えて言うと、
枝葉をはぎ取って幹しか残っていない木のような
原稿になってしまっています。
大切なことは
「もっと面白くしてやろう」って意地。
逃げることはカンタンだけど、
だんだんと信用は失われていきます。
以前、経済誌の編集長とのお話の中に出てきたこと。
その時はライターの”質”がテーマだったと思います。
「みっくんさ、面白いライター、面白くないライターってどこでわかる?」
「えっ、ネタの選別じゃないんですか?」
「いや、それもあるだけどさ。面白いヤツはね、徹底的に
調べ抜いている、ってことなんだよ。トリビアみたいなネタでも
どんなユーザーに人気があって、○○%の指示を集める、だの
そのネタのバックグラウンドを徹底的に調べ抜いてくるわけさ。
そりゃ、面倒くさいし、時間がかかるよ、そういう作業は。
でも読む側は肉付けされたネタだから、本当に読み応えがあるわけさ」
なるほど。そう言えば、みっくんも経験あり。
あるライターに「ココを直して!」って書き直しを指示すると
上がってくるのは、指示された部分を削るだけ。
足りない行数を改行でごまかしたり、つまらない形容詞を
多めにして逃げ切ることしか考えない。
例えて言うと、
枝葉をはぎ取って幹しか残っていない木のような
原稿になってしまっています。
大切なことは
「もっと面白くしてやろう」って意地。
逃げることはカンタンだけど、
だんだんと信用は失われていきます。
ロディック、お前は成長したよ!
みっくんです。
テニスは時として残酷。
勝者はひとりしかいらないからね。
王者、ロジャー・フェデラーはウインブルドン6度目の優勝。
でも、このスコア、どちらが勝ってもおかしくなかった。
5セット目は16-14だからね。
テニスのウィンブルドン選手権最終日は5日、当地のオールイングランド・クラブで男子シングルス決勝を行い、ロジャー・フェデラー(スイス)がアンディ・
ロディック(米国)を5-7、7-6、7-6、3-6、16-14のフルセットの末破り、2年ぶり6度目の優勝を果たした。(毎日新聞)。
昨年のAIGで目の当たりにしたロディックとは別人のような試合。
まず、ショットの安定感がすばらしい。
剛腕サーブだけがウリの選手だったけど、
フォアの回り込み、バックのコントロールショット、
リターンのうまさなど、まるで違う選手を見てるようで。
それもそのはず。昨年末からコーチを
J・コナーズからR・ステファンキーに
替えている。ステファンキーは
過去にマッケンロー、ヘンマン、ゴンザレスらを
育てた実力者。
コーチの変更だけで、こんなにも変わるなんて
みっくんは驚きました!
僅差で負けてしまったけど、
R・フェデラーとここまで接戦に持ち込めただけでも凄い。
ひと皮むけたロディックに期待してるよ!
テニスは時として残酷。
勝者はひとりしかいらないからね。
王者、ロジャー・フェデラーはウインブルドン6度目の優勝。
でも、このスコア、どちらが勝ってもおかしくなかった。
5セット目は16-14だからね。
テニスのウィンブルドン選手権最終日は5日、当地のオールイングランド・クラブで男子シングルス決勝を行い、ロジャー・フェデラー(スイス)がアンディ・
ロディック(米国)を5-7、7-6、7-6、3-6、16-14のフルセットの末破り、2年ぶり6度目の優勝を果たした。(毎日新聞)。
昨年のAIGで目の当たりにしたロディックとは別人のような試合。
まず、ショットの安定感がすばらしい。
剛腕サーブだけがウリの選手だったけど、
フォアの回り込み、バックのコントロールショット、
リターンのうまさなど、まるで違う選手を見てるようで。
それもそのはず。昨年末からコーチを
J・コナーズからR・ステファンキーに
替えている。ステファンキーは
過去にマッケンロー、ヘンマン、ゴンザレスらを
育てた実力者。
コーチの変更だけで、こんなにも変わるなんて
みっくんは驚きました!
僅差で負けてしまったけど、
R・フェデラーとここまで接戦に持ち込めただけでも凄い。
ひと皮むけたロディックに期待してるよ!
何のために上位へランクアップしたいのか、目的を明確に!
みっくんです。
昨日は「人気ブロガーになるための7つのテクニック」
をご紹介しました。
ここで肝心なことをお伝えし忘れたので
付け加えておきましょう。
要は
何のためにランクアップしたいのか、
あなたなりの
目的(目標)を持ってください、ということ。
さもないと、
「なんであたし1日に3回も更新するのよ」ってことで
面倒くささだけが先行してしまい、
しだいにやる気が失せてしまいます。
目標は士気の高揚、事業の告知、顧客獲得のための手段、
なんでもかまわないと思います。
あなたなりのしっかりした目標をたててください。
大切なことはモチベーションを維持することです。
ちなみにみっくんの場合は
アメブロをスタートしてから
1ヵ月で50位以内(先生ジャンル)へ
食いこむことを目標としました。
事業の告知よりも、トライアル(試行)の
意識のほうが強かったかもしれません。
どのようにやったらランクアップに繋がるのか
いろいろとデータをとり、パワーブロガーさんらの
テクニックを参考にしながら進めました。
途中、うまくいかなかった時は
どこに原因があったのか検証することが大切です。
でも、わからないことのほうが多いんですよね。
はっきりわかるのは外部からの
アクセスが増えた時。
パワーブロガーさんが紹介してくれていたり、
こちらが著名人のブログへリンクを張っていたり。
このようなことを繰り返してデータは蓄積されていきます。
5月下旬に最高位22位をゲットした後は
少々モチベーションが低下してしまいましたが
読者の方が増えてきましたので、
みっくんももうひとがんばり、暴れてみます(笑)。
なお、上位ランキングをコンスタントに
狙いたい方は、下記のパワーブロガーさんらの
過去記事がオススメです。
みっくん、何度も参考にさせていただきました。
田渕さん
■パワーブロガー養成講座! アメブロを攻略し
月収90万をゲットせよ!
琉海さん
ブログアクセスアップ戦術
昨日は「人気ブロガーになるための7つのテクニック」
をご紹介しました。
ここで肝心なことをお伝えし忘れたので
付け加えておきましょう。
要は
何のためにランクアップしたいのか、
あなたなりの
目的(目標)を持ってください、ということ。
さもないと、
「なんであたし1日に3回も更新するのよ」ってことで
面倒くささだけが先行してしまい、
しだいにやる気が失せてしまいます。
目標は士気の高揚、事業の告知、顧客獲得のための手段、
なんでもかまわないと思います。
あなたなりのしっかりした目標をたててください。
大切なことはモチベーションを維持することです。
ちなみにみっくんの場合は
アメブロをスタートしてから
1ヵ月で50位以内(先生ジャンル)へ
食いこむことを目標としました。
事業の告知よりも、トライアル(試行)の
意識のほうが強かったかもしれません。
どのようにやったらランクアップに繋がるのか
いろいろとデータをとり、パワーブロガーさんらの
テクニックを参考にしながら進めました。
途中、うまくいかなかった時は
どこに原因があったのか検証することが大切です。
でも、わからないことのほうが多いんですよね。
はっきりわかるのは外部からの
アクセスが増えた時。
パワーブロガーさんが紹介してくれていたり、
こちらが著名人のブログへリンクを張っていたり。
このようなことを繰り返してデータは蓄積されていきます。
5月下旬に最高位22位をゲットした後は
少々モチベーションが低下してしまいましたが
読者の方が増えてきましたので、
みっくんももうひとがんばり、暴れてみます(笑)。
なお、上位ランキングをコンスタントに
狙いたい方は、下記のパワーブロガーさんらの
過去記事がオススメです。
みっくん、何度も参考にさせていただきました。
田渕さん
■パワーブロガー養成講座! アメブロを攻略し
月収90万をゲットせよ!
琉海さん
ブログアクセスアップ戦術
自分にしか書けない”ニュース”にこだわる!
みっくんです。
先日の講座で参加者のみなさんに書いていただいた
ブログ原稿を楽しく読ませていただいております。
途中、みなさんに配られた「手作りケーキ」を素材にしたんですよね。
短時間のうちにどれだけ面白くまとめられるか、が
ひとつのテーマでした。
こういったことがスムーズにできれば
あなたはすぐに報道記者になれるかも(笑)。
さて、さて、あの時
「みっくんならこうした!」
というアドバイスをさせてください。
素材となった手作りケーキの作者、前田さんから
解説がありましたよね。ほとんどはレシピの説明でした。
わたしでしたら、解説後の前田さんのところへ行き、こっそりたずねます。
「どのくらいの時間がかかったの?」
「梅のほかにチェンジできる素材は?」
「作っている時に苦労したことは?」
「ほかにどんなケーキが作れる?」
「カレシに作ってあげたりするの?」なんて
雑ネタを含め、時間の許す限り、いろいろたずねてみます。
おわかりでしょうか。
他の参加者のみなさんの原稿とは
ここで差別化できるし、
自分の原稿に色づけできるのです。
同じ素材量ではなく、20パーセント増の素材からスタートし、
みっくんでしか書けないような内容の”手作りケーキブログ”を
完成させます。
そのほうが、パティシェ前田さんの個性を反映させた
いきいきとしたブログが完成するのではないでしょうか。
あの時、「作り手の言葉がひとこと欲しい」と感じてください。
そして、ズバッと聞いてください。
そうすれば、あなたらしい、オリジナリティ豊かな
ブログ(原稿)が仕上がりますよ。
先日の講座で参加者のみなさんに書いていただいた
ブログ原稿を楽しく読ませていただいております。
途中、みなさんに配られた「手作りケーキ」を素材にしたんですよね。
短時間のうちにどれだけ面白くまとめられるか、が
ひとつのテーマでした。
こういったことがスムーズにできれば
あなたはすぐに報道記者になれるかも(笑)。
さて、さて、あの時
「みっくんならこうした!」
というアドバイスをさせてください。
素材となった手作りケーキの作者、前田さんから
解説がありましたよね。ほとんどはレシピの説明でした。
わたしでしたら、解説後の前田さんのところへ行き、こっそりたずねます。
「どのくらいの時間がかかったの?」
「梅のほかにチェンジできる素材は?」
「作っている時に苦労したことは?」
「ほかにどんなケーキが作れる?」
「カレシに作ってあげたりするの?」なんて
雑ネタを含め、時間の許す限り、いろいろたずねてみます。
おわかりでしょうか。
他の参加者のみなさんの原稿とは
ここで差別化できるし、
自分の原稿に色づけできるのです。
同じ素材量ではなく、20パーセント増の素材からスタートし、
みっくんでしか書けないような内容の”手作りケーキブログ”を
完成させます。
そのほうが、パティシェ前田さんの個性を反映させた
いきいきとしたブログが完成するのではないでしょうか。
あの時、「作り手の言葉がひとこと欲しい」と感じてください。
そして、ズバッと聞いてください。
そうすれば、あなたらしい、オリジナリティ豊かな
ブログ(原稿)が仕上がりますよ。