ガチで降りやがった。
やっていいことと悪いこともわからんのか。
ぼけが。
来週のスタリハの時には道路は元通りになっているだろうか。
つーか、今日がスタリハじゃなくて良かった。
いや、マジで。
ゾッとしますね。
まぁ、いい。
件のインスト曲に昨日再び着手し始めたのだけれども、ピックアップ交換したジャズマスタ―が使えるギターになっているのを改めて実感しました。
やはり、音に疑問を感じる時はさっさとピックアップ交換するに限りますね。
そんなアルバム「サッドソングス」のダイジェストが降り積もって頂きたい。
サッドソングス通販
チャオ。
では、昨日の続き。
そんなこんなでマルチからコンパクトに切り替えたのが6年前の2008年。
スタジオで鳴らした時、明らかに音圧が違った。
変えて良かったと思った。
一時期、チューナー、コンプ、ディストーション、オーバードライヴ、トレモロ、フェイザー、ディレイ、と7個のペダルを足元に並べていたがトレモロとフェイザーは5曲あるセットリストの1曲でしか使わないというありさまなのでトレモロとフェイザーはボードから外した。
現在は、チューナー、コンプ、ディストーション、オーバードライヴ、ブースター、ディレイの6個である。
そして、昨日6年ぶりにクローゼットからGT-5 を引っ張り出してみた。
切り替えの時にマルチを併用する、という発想がなくて試していなかった、ループにコンパクトの歪みを繋ぐというのをやってみたのである。
そんなわけで電源を入れて弾いてみたところ、別にコンパクトに引けを取らないのではないか?という気がしたのだが、マルチの設定が「何故俺はこんなことをしたのだろう?」というほど極端な設定になっており、音量が大きいせいでそのように感じたようであったので、ループに繋いだコンパクトと同じくらいの音量に合わせて弾いてみたら、わずかながらコンパクトの方が芯の強い音が出ていた。
しかしながら、色々違和感を感じたので普段通りコンパクトのみ繋いで弾いたら全然芯が強くて太い音がした。
どうやらループに繋ごうがマルチを絡めて音を出すとマルチ独特のあの音痩せが発生するようだ。
そんなわけで僕はおもむろにGT-5 を再びクローゼットに戻したのだった。
別に今は飛び道具みたいな音をいっぱい作ってやろうとか思わないしな。
そんなアルバム「サッドソングス」のダイジェストを聴いてくれ給え。
サッドソングス通販
チャオ。
そんなこんなでマルチからコンパクトに切り替えたのが6年前の2008年。
スタジオで鳴らした時、明らかに音圧が違った。
変えて良かったと思った。
一時期、チューナー、コンプ、ディストーション、オーバードライヴ、トレモロ、フェイザー、ディレイ、と7個のペダルを足元に並べていたがトレモロとフェイザーは5曲あるセットリストの1曲でしか使わないというありさまなのでトレモロとフェイザーはボードから外した。
現在は、チューナー、コンプ、ディストーション、オーバードライヴ、ブースター、ディレイの6個である。
そして、昨日6年ぶりにクローゼットからGT-5 を引っ張り出してみた。
切り替えの時にマルチを併用する、という発想がなくて試していなかった、ループにコンパクトの歪みを繋ぐというのをやってみたのである。
そんなわけで電源を入れて弾いてみたところ、別にコンパクトに引けを取らないのではないか?という気がしたのだが、マルチの設定が「何故俺はこんなことをしたのだろう?」というほど極端な設定になっており、音量が大きいせいでそのように感じたようであったので、ループに繋いだコンパクトと同じくらいの音量に合わせて弾いてみたら、わずかながらコンパクトの方が芯の強い音が出ていた。
しかしながら、色々違和感を感じたので普段通りコンパクトのみ繋いで弾いたら全然芯が強くて太い音がした。
どうやらループに繋ごうがマルチを絡めて音を出すとマルチ独特のあの音痩せが発生するようだ。
そんなわけで僕はおもむろにGT-5 を再びクローゼットに戻したのだった。
別に今は飛び道具みたいな音をいっぱい作ってやろうとか思わないしな。
そんなアルバム「サッドソングス」のダイジェストを聴いてくれ給え。
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チャオ。
この間、アンくんがマルチを使って色々な音を出していて面白かったので、またマルチが気になっている。
実はサンセッツ初期まではわたくしもマルチ使ってたんですよ。
Boss の GT-5 というヤツですね。
19歳くらいの時に初めて購入したマルチなのですが、スイッチングにしろ、エフェクトのヴァリエーションにしろ、それまで大したことの無いコンパクトを使用していた自分には革命的かつ、合理的でさっさとマルチを購入しておけば良かったなどと思ったものです。
しかし、実際にライヴハウスで自分の音を聴き、他人の音を聴いたところ、歪みにおいて、他人の使用している一万円以下の安いコンパクトの音の方が自分でサウンドメイクしたマルチのハイゲインサウンドより、音圧があるように感じたのである。
マルチの場合大きな音を出してもなんとなく平面的に聴こえる気がするんですよね。
どちらが良いかは人それぞれの好みだと思いますが。
そんなこんなでライヴハウスなどで人の演奏を聴いてみて、これはマルチかな?と思って足元を見に行くと案の定、マルチだったりして、やはり生だったらコンパクトの方が良いのかな、と思い始めた。
続きは明日書きます。
何故ならダルくなったからです。
そんなアルバム「サッドソングス」のダイジェストを御賞味あれ。
サッドソングス通販
チャオ。
実はサンセッツ初期まではわたくしもマルチ使ってたんですよ。
Boss の GT-5 というヤツですね。
19歳くらいの時に初めて購入したマルチなのですが、スイッチングにしろ、エフェクトのヴァリエーションにしろ、それまで大したことの無いコンパクトを使用していた自分には革命的かつ、合理的でさっさとマルチを購入しておけば良かったなどと思ったものです。
しかし、実際にライヴハウスで自分の音を聴き、他人の音を聴いたところ、歪みにおいて、他人の使用している一万円以下の安いコンパクトの音の方が自分でサウンドメイクしたマルチのハイゲインサウンドより、音圧があるように感じたのである。
マルチの場合大きな音を出してもなんとなく平面的に聴こえる気がするんですよね。
どちらが良いかは人それぞれの好みだと思いますが。
そんなこんなでライヴハウスなどで人の演奏を聴いてみて、これはマルチかな?と思って足元を見に行くと案の定、マルチだったりして、やはり生だったらコンパクトの方が良いのかな、と思い始めた。
続きは明日書きます。
何故ならダルくなったからです。
そんなアルバム「サッドソングス」のダイジェストを御賞味あれ。
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チャオ。
昨日はアンくん主催の演奏会に参加するため、わたくしはベースを担ぎスタジオへ向かった。
スタジオに到着すると既にアンくんとレジェンド・オブ・アカシアが到着していた。
ふと、座席をみると、何やら大きなビニール袋があったので、「これ何?」と訊くとアンくんが「あ、マルチエフェクターです。」とお答えなすった。
マルチをそのようなビニール袋で運ぶ輩を初めてみたので、わたくしは爆笑しながら「早くボードを買え。」と言っておきました。
そして、演奏会。
いそいそと、色々なものを広げているアンくんのアイテムの中で良くわからないものがあって、わたくしの知らないメンテナンス・グッズか何かかなと思って、「これ何?」と訊くとアンくんが「あ、おにぎりです。」と。
アカシア氏は今でもドラム・レッスンは続けていると言っていたので腕は衰えておらず安定した感じなので自分もまあまあ上手く合わせられたと思います。
バンドでベースを弾いたのは初めてでしたが、思ったよりなんてことないですね。
これはこれで面白いな、と思いました。
アンくんはというと、緻密に組み上げて来たプリセットを踏み損ねたり、チャンネルが変ってしまったり、ギターソロらしきものを弾いてみたり、奇声を上げてみたり、当日に突然一部ヴォーカルパートを自分に無茶振りしたりとまさにやりたい放題でした。
でも、以前より確実に進歩してるし、そう遠くないうちにちゃんとして来るのではないでしょうか。
そんなこんなで二時間で一曲をやり続け、なかなかまとまって来たと思います。
で、まぁ、演奏会が終われば当然飲むことになるわけです。
そんなわけで久々にアカシア氏が加わったことで馬鹿話はヒートアップし続け、アンくんの飲酒量も009のように加速し続けた結果、まぁ、アレですよ。
もはや、何を言ってもおかしくて仕方ないという、曲のワンフレーズを歌ったり、また最後にせめて踊ろうぜ、と言えば爆笑というカオスな展開に陥ったのである。
そんな時に危険なのが、終電の時刻を逃すということであるね。
アンくんはかつて見たことが無いほどにベロンベロンになっていたし、アカシア氏はといえば、いざとなれば迎えの者を呼び寄せるほどの身分なので、つまりは自分が気を付けなければ、いつぞやのように船橋から機材を背負って2時間歩いて帰るか、普段なら百数十円で済むところを五千円近く払ってタクシーに乗るしかないのである。
そういったわけでこの危険過ぎる流れの中、警戒していたわたくしは先ほどアカシア氏が今、10時くらいだね、と言っていたのを基準に大体、後一時間くらいかなどと思っていて少し経った頃、アンくんのスマホが何気なく目に入った。
そこに表示されていた時刻は11時28分であった。
何故だ。
さっき10時くらいだったはずなのにおかしいじゃないか。
それでちょっとマジかよ、と二人に確認したところ、アカシア時計が一時間遅れていたという信じられない事態が判明した。
しかし、もう帰らなければヤバいと焦る自分に二人の反応は冷ややかだった。
「まだ大丈夫ですよ。」「まぁ、終電逃してもせめて踊ろうぜってことで、へへへへへへへへ。」などと、のたまう、帰るアシが確保されてる人間と泥酔して自分の置かれている状況が分らなくなっている馬鹿。
一瞬、まぁ死ねばいいかな、などと考え、もう今日はとことん飲もうかなどと血迷ったものの、やはり、思い直し「うるせぇ、俺は一人でもぜってー帰るからな、ばーかばーか。」と無理矢理立ちあがったところ、渋々二人も帰るつもりになったようだった。
それでもアンくんの泥酔ぶりたるや凄まじいもので革ジャンを上下逆向きに着てハンガ―で吊るされているかのような様子になってみたり、靴箱を開ける札が上手く挿せず、わたくしにやらせたりし、靴すら上手く履けず、表に出ても足がフラつくというありさまであった。
そんなこんなで駅のホームに居る時もスローアタッカーがどうだとかクロス・スローアタッカーがどうだとか、手に持っているマルチエフェクターを電車にポン!!などと意味のわからないことを口走り続けており、完全に普段の人格が彼の心の底にある何かに浸食されかかっているようであった。
まぁ、一緒になってふざけていたのだけれども。
そして、別れ際に「アレですね、これなら終電逃さずに済みそうで良かったですね。」などと、ぬかしやがったので「今日、てめぇが無事に帰れるのは俺のおかげだからな!!」と言うと爆笑していて、まだよくわかってないようでした。
そんな日々のために俺は闘う。
そんなアルバム「サッドソングス」のダイジェストを聴いて頂きたい。
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スタジオに到着すると既にアンくんとレジェンド・オブ・アカシアが到着していた。
ふと、座席をみると、何やら大きなビニール袋があったので、「これ何?」と訊くとアンくんが「あ、マルチエフェクターです。」とお答えなすった。
マルチをそのようなビニール袋で運ぶ輩を初めてみたので、わたくしは爆笑しながら「早くボードを買え。」と言っておきました。
そして、演奏会。
いそいそと、色々なものを広げているアンくんのアイテムの中で良くわからないものがあって、わたくしの知らないメンテナンス・グッズか何かかなと思って、「これ何?」と訊くとアンくんが「あ、おにぎりです。」と。
アカシア氏は今でもドラム・レッスンは続けていると言っていたので腕は衰えておらず安定した感じなので自分もまあまあ上手く合わせられたと思います。
バンドでベースを弾いたのは初めてでしたが、思ったよりなんてことないですね。
これはこれで面白いな、と思いました。
アンくんはというと、緻密に組み上げて来たプリセットを踏み損ねたり、チャンネルが変ってしまったり、ギターソロらしきものを弾いてみたり、奇声を上げてみたり、当日に突然一部ヴォーカルパートを自分に無茶振りしたりとまさにやりたい放題でした。
でも、以前より確実に進歩してるし、そう遠くないうちにちゃんとして来るのではないでしょうか。
そんなこんなで二時間で一曲をやり続け、なかなかまとまって来たと思います。
で、まぁ、演奏会が終われば当然飲むことになるわけです。
そんなわけで久々にアカシア氏が加わったことで馬鹿話はヒートアップし続け、アンくんの飲酒量も009のように加速し続けた結果、まぁ、アレですよ。
もはや、何を言ってもおかしくて仕方ないという、曲のワンフレーズを歌ったり、また最後にせめて踊ろうぜ、と言えば爆笑というカオスな展開に陥ったのである。
そんな時に危険なのが、終電の時刻を逃すということであるね。
アンくんはかつて見たことが無いほどにベロンベロンになっていたし、アカシア氏はといえば、いざとなれば迎えの者を呼び寄せるほどの身分なので、つまりは自分が気を付けなければ、いつぞやのように船橋から機材を背負って2時間歩いて帰るか、普段なら百数十円で済むところを五千円近く払ってタクシーに乗るしかないのである。
そういったわけでこの危険過ぎる流れの中、警戒していたわたくしは先ほどアカシア氏が今、10時くらいだね、と言っていたのを基準に大体、後一時間くらいかなどと思っていて少し経った頃、アンくんのスマホが何気なく目に入った。
そこに表示されていた時刻は11時28分であった。
何故だ。
さっき10時くらいだったはずなのにおかしいじゃないか。
それでちょっとマジかよ、と二人に確認したところ、アカシア時計が一時間遅れていたという信じられない事態が判明した。
しかし、もう帰らなければヤバいと焦る自分に二人の反応は冷ややかだった。
「まだ大丈夫ですよ。」「まぁ、終電逃してもせめて踊ろうぜってことで、へへへへへへへへ。」などと、のたまう、帰るアシが確保されてる人間と泥酔して自分の置かれている状況が分らなくなっている馬鹿。
一瞬、まぁ死ねばいいかな、などと考え、もう今日はとことん飲もうかなどと血迷ったものの、やはり、思い直し「うるせぇ、俺は一人でもぜってー帰るからな、ばーかばーか。」と無理矢理立ちあがったところ、渋々二人も帰るつもりになったようだった。
それでもアンくんの泥酔ぶりたるや凄まじいもので革ジャンを上下逆向きに着てハンガ―で吊るされているかのような様子になってみたり、靴箱を開ける札が上手く挿せず、わたくしにやらせたりし、靴すら上手く履けず、表に出ても足がフラつくというありさまであった。
そんなこんなで駅のホームに居る時もスローアタッカーがどうだとかクロス・スローアタッカーがどうだとか、手に持っているマルチエフェクターを電車にポン!!などと意味のわからないことを口走り続けており、完全に普段の人格が彼の心の底にある何かに浸食されかかっているようであった。
まぁ、一緒になってふざけていたのだけれども。
そして、別れ際に「アレですね、これなら終電逃さずに済みそうで良かったですね。」などと、ぬかしやがったので「今日、てめぇが無事に帰れるのは俺のおかげだからな!!」と言うと爆笑していて、まだよくわかってないようでした。
そんな日々のために俺は闘う。
そんなアルバム「サッドソングス」のダイジェストを聴いて頂きたい。
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チャオ。
昨夜はスタ。
めな坊がカスタムオーダーして届いたばかりのベースを持参して静かにはしゃいでいた。
部屋に入り実物を見せてもらうと非常に綺麗で作りもしっかりとしていて、スイッチが付いていたり、ノブが四つあったりなど、色々機能も充実しているようで流石、カスタムオ―ダ―などと感心していたのだが。
いざ、アンプに繋ぐとノイズが多い。
アクティブらしいので普通はむしろ少ないくらいのはずなのだが。
そんなわけで氏の表情はどんどん曇って行き、「これは駄目ですよね。」と言っていて、自分とフジノさんも高い金取っておいて雑な仕事をしやがるもんだなぁ、と思って三人でそのメーカーのことをボロクソに言っていたのだが。
その後、めなブログを読むとなんか、そういう仕様だったみたいだったとか、アンプのインプットを間違えたからかもしれないとか書いていて、じゃぁ、別に初期不良とかでは無かったのか、良かったなとか思いつつ、初期の藤井隆並のハイテンションなボケっぷりだなと思いました。
んで、練習の内容。
新曲二曲を詰めました。
めなタナは現時点で完成している部分は割と合わせられるようになって来たので残りの部分を製作すれば完成します。
本人の中でイメージはあるみたいなので、そう時間はかからないでしょう。
そして、フジノさん製作の「レインマン(仮)」ですが、昨日展開やら構成を監督してもらった結果、ソロを延長した形で作り直せば完成です。
二曲ともライヴで演れれば良いですね。
そんなこんなでもう2月なのでフジノさんがライヴのブッキングに向けて動いてくれるようで、もはや、このマイペース全開の堕落した甘美な時間も終焉を告げるとなると切ないですね。
でも、たぶん怠け過ぎだよな。
調べてみると、2010年の5月以来、ライヴは演っていないので実に四年ぶりなのである。
まぁ、その間にフルアルバムを製作したり、DTM を覚えたりと色々進展はあったけれども。
とはいえ、あまり頑張り過ぎて早々に解散してしまったりするバンドも少なくないので自分達のペースでやって行こうと思います。
そして、フジノさんが全編でヴォーカルを取るミニアルバムを製作しようなどという話が出ていてアイデアはもはやアルバム二枚分のヴォリュームになっているのですが、どうなるんでしょうね。
ちなみに本人の発表によるとタイトルは「Sasai(ささい)」だそうです。
そんなアルバム「サッドソングス」のダイジェストをささいな日常に捧げます。
サッドソングス通販
チャオ。
めな坊がカスタムオーダーして届いたばかりのベースを持参して静かにはしゃいでいた。
部屋に入り実物を見せてもらうと非常に綺麗で作りもしっかりとしていて、スイッチが付いていたり、ノブが四つあったりなど、色々機能も充実しているようで流石、カスタムオ―ダ―などと感心していたのだが。
いざ、アンプに繋ぐとノイズが多い。
アクティブらしいので普通はむしろ少ないくらいのはずなのだが。
そんなわけで氏の表情はどんどん曇って行き、「これは駄目ですよね。」と言っていて、自分とフジノさんも高い金取っておいて雑な仕事をしやがるもんだなぁ、と思って三人でそのメーカーのことをボロクソに言っていたのだが。
その後、めなブログを読むとなんか、そういう仕様だったみたいだったとか、アンプのインプットを間違えたからかもしれないとか書いていて、じゃぁ、別に初期不良とかでは無かったのか、良かったなとか思いつつ、初期の藤井隆並のハイテンションなボケっぷりだなと思いました。
んで、練習の内容。
新曲二曲を詰めました。
めなタナは現時点で完成している部分は割と合わせられるようになって来たので残りの部分を製作すれば完成します。
本人の中でイメージはあるみたいなので、そう時間はかからないでしょう。
そして、フジノさん製作の「レインマン(仮)」ですが、昨日展開やら構成を監督してもらった結果、ソロを延長した形で作り直せば完成です。
二曲ともライヴで演れれば良いですね。
そんなこんなでもう2月なのでフジノさんがライヴのブッキングに向けて動いてくれるようで、もはや、このマイペース全開の堕落した甘美な時間も終焉を告げるとなると切ないですね。
でも、たぶん怠け過ぎだよな。
調べてみると、2010年の5月以来、ライヴは演っていないので実に四年ぶりなのである。
まぁ、その間にフルアルバムを製作したり、DTM を覚えたりと色々進展はあったけれども。
とはいえ、あまり頑張り過ぎて早々に解散してしまったりするバンドも少なくないので自分達のペースでやって行こうと思います。
そして、フジノさんが全編でヴォーカルを取るミニアルバムを製作しようなどという話が出ていてアイデアはもはやアルバム二枚分のヴォリュームになっているのですが、どうなるんでしょうね。
ちなみに本人の発表によるとタイトルは「Sasai(ささい)」だそうです。
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明日はスタリハ。
現在新曲に着手している我等がサンセッツであるが、その後はどう展開して行くのですかね。
ま、ケセラセラだな。
毎週スタジオ入りしてないわりに作業能率は悪くないからな。
今の二曲が完成したらレパートリーが七曲になるのだったかな。
はい。
そんなアルバム「サッドソングス」のダイジェストを聴き給え。
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現在新曲に着手している我等がサンセッツであるが、その後はどう展開して行くのですかね。
ま、ケセラセラだな。
毎週スタジオ入りしてないわりに作業能率は悪くないからな。
今の二曲が完成したらレパートリーが七曲になるのだったかな。
はい。
そんなアルバム「サッドソングス」のダイジェストを聴き給え。
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