本日は練習。
レコーディングで明らかになった、リズムの揺れを補正するためにまたもやメトロに合わせて練習。
苦手なポイントが分かって来たので、それを克服してしまえば、また一つステップアップ出来ることでしょう。
たぶんな。
それで次回に録るコーラスの練習をしたのですが、やはり、いきなりやっても難しいですね。
またピアノで、それぞれのパートを確認してコーラスの達人バンドになりたいと思います。
ですから、応援しろ。
チャオ。
やあ、みんな、今日はザ・ サンセット ラプソディーの初レコーディングでした。
まぁ、そんなに大失敗もなかったけど、大成功でもないですね。
芸術の道は険しいぜ。
次回で録りは終るかも。
終れ。
以上。
まぁ、そんなに大失敗もなかったけど、大成功でもないですね。
芸術の道は険しいぜ。
次回で録りは終るかも。
終れ。
以上。
いよいよ、明日が我等ザ・サンセット ラプソディーの初レコーディングDeath。
きっとキョドるのでしょうね。
とにかく無事に終わるのを祈るばかりです。
ばいなら。
きっとキョドるのでしょうね。
とにかく無事に終わるのを祈るばかりです。
ばいなら。
昨夜は練習。
ここのところ、五月十一日の初レコーディングに向けて真面目な練習をしている。
普段やっている、でかい音を出してバスドラに乗るとか、そういうのではなくて。
んで、サウンドのほうは、大分まとまってきたのでコーラスの練習をしてみました。
我々もしっかりしたコーラスワークを身につけて、ヒット・ザ・ライツやジミー・イート・ワールドやバルザックやらのようにコーラスをキメるつもりなのさ。
しかし、たまにしかコーラス練習をしないので、なかなかうまく行きませんね。
一応担当パートはドラムスのカズヤ氏が低音部。ベースのMidori君が中音部。そして自分が高音部を担当。
そういった構成で練習を続けていたのだけれど、低音部のカズヤ氏と高音部の自分だけで歌っている時に、まだMidori君が入ってきていないにも関わらず俺の声以外に何故かファルセットが。
何事かと思うと、やってみたいからという理由でカズヤ氏が勝手に俺と同じ高音部を担当。
俺は笑いが止まらなくなり、もはや練習どころじゃありませんでしたとさ。
めでたしめでたし。
ここのところ、五月十一日の初レコーディングに向けて真面目な練習をしている。
普段やっている、でかい音を出してバスドラに乗るとか、そういうのではなくて。
んで、サウンドのほうは、大分まとまってきたのでコーラスの練習をしてみました。
我々もしっかりしたコーラスワークを身につけて、ヒット・ザ・ライツやジミー・イート・ワールドやバルザックやらのようにコーラスをキメるつもりなのさ。
しかし、たまにしかコーラス練習をしないので、なかなかうまく行きませんね。
一応担当パートはドラムスのカズヤ氏が低音部。ベースのMidori君が中音部。そして自分が高音部を担当。
そういった構成で練習を続けていたのだけれど、低音部のカズヤ氏と高音部の自分だけで歌っている時に、まだMidori君が入ってきていないにも関わらず俺の声以外に何故かファルセットが。
何事かと思うと、やってみたいからという理由でカズヤ氏が勝手に俺と同じ高音部を担当。
俺は笑いが止まらなくなり、もはや練習どころじゃありませんでしたとさ。
めでたしめでたし。
親友だった白いネズミが死んだ朝から
全ては静かに狂い始めていたんだ
俺のレインコートのボタンを留めた女の優しい眼差し
でも彼女はもう死んだから ない
ない
運命は残酷に全てを奪って行く
引き裂かれる悲鳴に耳も貸さずに
いつかまた会えるかな?
あの優しい気持に
本当は知ってるんだ
それはないことを
ああ シベリアの海のように冷たい心があれば
どんな酷いことが起こっても平気で笑ってられるのか
そう言って唾を吐き俯いた虚ろな瞳の少年を
強く抱き締めようとした少女の勇気を北風が無惨に挫いた夜に
星空のメロディーが今日はよく響いてるよ
人々の醜さなんて嘘だというように
初めから世界なんてとっくに狂ってたんだ
別に今始まったことじゃないさ
アルゴルが変わったらその時が合図だ
目を開くんだ怖くない右手を伸ばして
哀しみも憎しみも本当はどうだっていいんだ
ただ少し君のこと愛してるだけさ
全ては静かに狂い始めていたんだ
俺のレインコートのボタンを留めた女の優しい眼差し
でも彼女はもう死んだから ない
ない
運命は残酷に全てを奪って行く
引き裂かれる悲鳴に耳も貸さずに
いつかまた会えるかな?
あの優しい気持に
本当は知ってるんだ
それはないことを
ああ シベリアの海のように冷たい心があれば
どんな酷いことが起こっても平気で笑ってられるのか
そう言って唾を吐き俯いた虚ろな瞳の少年を
強く抱き締めようとした少女の勇気を北風が無惨に挫いた夜に
星空のメロディーが今日はよく響いてるよ
人々の醜さなんて嘘だというように
初めから世界なんてとっくに狂ってたんだ
別に今始まったことじゃないさ
アルゴルが変わったらその時が合図だ
目を開くんだ怖くない右手を伸ばして
哀しみも憎しみも本当はどうだっていいんだ
ただ少し君のこと愛してるだけさ
今日はレコーディングに備えた真面目な練習。
で、あるにも関わらず、世界一美しいかと思われるベースラインをスタジオでもライヴハウスでもマックスヴォリュームで世界一酷いかと思われる音でお弾きになられるお方が、たかだか四十分ほど遅刻。
そして、到着していくらも経たないうちに真面目な顔つきで「深刻な話していいですか?」とおっしゃる。
僕が「嫌だ、遠慮してくれ。」と言っているにも関わらず、「俺、今、ノーパンなんですよ。」と強引にカミング・アウト。
女の子なら大歓迎だが、男のノーパンなんて一ミリも価値なんかないね。
仔細を聞くと仕事で点検だか何かをする際、大物ぶって余裕をこき、油の入ったタンクに落ちたそうな。
抱腹絶倒。
ザ・サンセット ラプソディーのメンバーはそういう人達でないと務まらないのです。
ええ。
それで練習をしてみたら、俺等はけっこう、上手いんじゃねぇかなと思いました。
甘美な幻覚なんだろうが。
つーか、Midoriくんが、ちゃんとしたべーシストみたいで生意気でした。
めでたし、めでたし。
で、あるにも関わらず、世界一美しいかと思われるベースラインをスタジオでもライヴハウスでもマックスヴォリュームで世界一酷いかと思われる音でお弾きになられるお方が、たかだか四十分ほど遅刻。
そして、到着していくらも経たないうちに真面目な顔つきで「深刻な話していいですか?」とおっしゃる。
僕が「嫌だ、遠慮してくれ。」と言っているにも関わらず、「俺、今、ノーパンなんですよ。」と強引にカミング・アウト。
女の子なら大歓迎だが、男のノーパンなんて一ミリも価値なんかないね。
仔細を聞くと仕事で点検だか何かをする際、大物ぶって余裕をこき、油の入ったタンクに落ちたそうな。
抱腹絶倒。
ザ・サンセット ラプソディーのメンバーはそういう人達でないと務まらないのです。
ええ。
それで練習をしてみたら、俺等はけっこう、上手いんじゃねぇかなと思いました。
甘美な幻覚なんだろうが。
つーか、Midoriくんが、ちゃんとしたべーシストみたいで生意気でした。
めでたし、めでたし。
鏡は砕けて飛び散った破片に映るのは
眩しい海を越える白い鳥の瞳が焼き付けた景色
ああ もう魔法は終るから
さあ 早く帰らなきゃシンデレラ
煌くガラスの靴の踵響かせて
夢が消えて行くその前に
もしも翼などありはしなくても
それだっていい それでいいさ
踊る風の中 立ち尽くす君
ベテルギウスを目指して行け
心の中が哀しみに満ちて 孤独の果て壊れてしまうなら
その真暗な夜空の闇に 優しい想いのミルクを注ぎ
星屑のスパンコール散りばめ 終ることなく輝き続ける
その天の川にそっと浮かべて 遥か彼方流してしまえばいい
眠る恋人セレネの嘆き
淋しげなキャルの瞳の光
詩人の頭を抱くヴァージニア
君は天使さ 時よ止まれ
フィービーは既にもう眠ったかな
赤い帽子を被ったまま
優しい気持を忘れないでいて
哀しい気持を忘れないでいて
眩しい海を越える白い鳥の瞳が焼き付けた景色
ああ もう魔法は終るから
さあ 早く帰らなきゃシンデレラ
煌くガラスの靴の踵響かせて
夢が消えて行くその前に
もしも翼などありはしなくても
それだっていい それでいいさ
踊る風の中 立ち尽くす君
ベテルギウスを目指して行け
心の中が哀しみに満ちて 孤独の果て壊れてしまうなら
その真暗な夜空の闇に 優しい想いのミルクを注ぎ
星屑のスパンコール散りばめ 終ることなく輝き続ける
その天の川にそっと浮かべて 遥か彼方流してしまえばいい
眠る恋人セレネの嘆き
淋しげなキャルの瞳の光
詩人の頭を抱くヴァージニア
君は天使さ 時よ止まれ
フィービーは既にもう眠ったかな
赤い帽子を被ったまま
優しい気持を忘れないでいて
哀しい気持を忘れないでいて
3月29日。
眩しく晴れた空の下、桜は満開だった。
昼頃スタジオ練習を終えた我々は、いそいそと現場へ向かう。
予定より大分早く到着した我々は、いそいそと吉野家で牛丼をかっ喰らった。
時間を持て余した我々は待合室でいそいそとリハの出番を待つ。
その時カズヤ氏に貰っていそいそと煙草を吸ってみたが美味くも何ともなかった。
もう、俺には関係ないものなんだな。たぶん。つーか、「いそいそ」、うぜぇ。
そして、他バンドとは明らかに違った挙動不審全開のリハを終えると、あとは出番を待つばかりさ。
暗くなってく空。
少し肌寒い。
なので暖房の効いた楽屋で出番を待つ。
リハで不安だった箇所をベースのミディと練習。
やがて出番が来る。
当日の俺等のSEは「徹子の部屋のテーマ」。
ルールル♪ ルルルルールル♪
いい年こいた大人なんだから空気を読め。
まっぴらごめんです。
しかし、フロアはガラガラ。
カズヤ氏の呼んだ身内の方々と対バンのメンバーの方々のみなので、こんなSE流すと馴れ合いの悪ふざけのようだな。
などと思っていたら本番開始。
いきなりミスる俺。
しょうもねぇな。
そんで、例の如く、いや、違った。龍の如く、ほとんど曲間を空けずに八曲演奏。
終ってみて今、これだけは言える。
馬鹿だけど全力だった。
ミスも多かったけど練習して来たとおりに塊っぽくなっていたと思う。
それでいいんじゃねぇの?
その証拠に三人ともとりあえず面白かったと言ってたしね。
課題は山積みだけれどね。
そんで、この後、ザ・サンセット ラプソディーは初のスタジオデモの製作準備に入ります。
ほんじゃ。
眩しく晴れた空の下、桜は満開だった。
昼頃スタジオ練習を終えた我々は、いそいそと現場へ向かう。
予定より大分早く到着した我々は、いそいそと吉野家で牛丼をかっ喰らった。
時間を持て余した我々は待合室でいそいそとリハの出番を待つ。
その時カズヤ氏に貰っていそいそと煙草を吸ってみたが美味くも何ともなかった。
もう、俺には関係ないものなんだな。たぶん。つーか、「いそいそ」、うぜぇ。
そして、他バンドとは明らかに違った挙動不審全開のリハを終えると、あとは出番を待つばかりさ。
暗くなってく空。
少し肌寒い。
なので暖房の効いた楽屋で出番を待つ。
リハで不安だった箇所をベースのミディと練習。
やがて出番が来る。
当日の俺等のSEは「徹子の部屋のテーマ」。
ルールル♪ ルルルルールル♪
いい年こいた大人なんだから空気を読め。
まっぴらごめんです。
しかし、フロアはガラガラ。
カズヤ氏の呼んだ身内の方々と対バンのメンバーの方々のみなので、こんなSE流すと馴れ合いの悪ふざけのようだな。
などと思っていたら本番開始。
いきなりミスる俺。
しょうもねぇな。
そんで、例の如く、いや、違った。龍の如く、ほとんど曲間を空けずに八曲演奏。
終ってみて今、これだけは言える。
馬鹿だけど全力だった。
ミスも多かったけど練習して来たとおりに塊っぽくなっていたと思う。
それでいいんじゃねぇの?
その証拠に三人ともとりあえず面白かったと言ってたしね。
課題は山積みだけれどね。
そんで、この後、ザ・サンセット ラプソディーは初のスタジオデモの製作準備に入ります。
ほんじゃ。
はーい。今、練習を終えてきましたよー。
なかなか、最低でした。
けっこう書けないくらいね。
後半マシになったけど。
でも、今日のうちに最低なミスを済ませてしまえば、明日、つーかもう明けたから今日、やらないで済むと考えて強引にポジティブに行くとしましょう。
そんで、朝、ライヴハウス行く前にもスタジオ入りまーす。
なんで、ギターの弦を張り替えて寝ます。
なかなか、最低でした。
けっこう書けないくらいね。
後半マシになったけど。
でも、今日のうちに最低なミスを済ませてしまえば、明日、つーかもう明けたから今日、やらないで済むと考えて強引にポジティブに行くとしましょう。
そんで、朝、ライヴハウス行く前にもスタジオ入りまーす。
なんで、ギターの弦を張り替えて寝ます。
本日は練習。
三人とも仕事が終ってからスタジオ入り。
最初は利口ぶってギターの音を小さめにしてたのに結局、爆音。
最近一体感が出て来てんですね。
毎度のように書いてますが。
いいですね。バンドっぽくて。
いいかげん、アーティスト写真とやらもちゃんと撮ろうということになり、計画が進行中。
そんで、明日もスタジオ入るぜ。
明日も仕事あるけどな。
明日っつっても日付は今日か。
けっこう、元気だな俺ら。
そんな感じ。
三人とも仕事が終ってからスタジオ入り。
最初は利口ぶってギターの音を小さめにしてたのに結局、爆音。
最近一体感が出て来てんですね。
毎度のように書いてますが。
いいですね。バンドっぽくて。
いいかげん、アーティスト写真とやらもちゃんと撮ろうということになり、計画が進行中。
そんで、明日もスタジオ入るぜ。
明日も仕事あるけどな。
明日っつっても日付は今日か。
けっこう、元気だな俺ら。
そんな感じ。