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ひきこもりパンクスの冒険アメブロ支部

ロックバンド ザ・サンセット ラプソディーの歌、絶叫、ギター、ハウリング 担当 リョウのブログ

散々に十代のカリスマの如き駄々をこね倒した結果、相手側のほうから、高等学校の入学が決定したら入学祝いも兼ねて我々の方で、今あなたが購入しようとしている胡散臭いものではなくもっとしっかりしたものを購入出来るように出資してやる、という妥協案が提案された。


もともと自分が本当に欲しかったのは当時に定価6万5千円のフェルナンデスのFRというモデルだったのでわたくしはその提案を受け入れ、約2ヶ月の間、受験勉強に打ち込むフリを続けたのである。


そして、高等学校の入学が決定してすぐの3月。


本八幡の島村楽器で自分のお年玉と両親の出資を合体させ、出生以来、初のエレクトリック・ギターを自分は入手せしめることに成功したのである。


つづく。


チャオ。

どうも、パンク・バンド「汚泥」のヴォーカル、タンバリン担当の早乙女優です。


趣味は世界平和です。


デストローイ!!


アナーキー!!


ファーーーーーーック!!


反逆!!



はい。


昨夜、突如アカシア氏よりメールが来たので何かと思ったら絶賛自主製作中の我がサンセッツの

1st フルアルバムのサンプルが出来たので最終チェックをしよう、とのこと。


夜の11時に某イタリアン・リストランテに入店。


ア 「何、食べますか?」


俺 「いや、もう食ったし、減量中なんでいいです。」


ア 「マジすか?じゃあ、食った方がいいですよ。」


俺 「マジすか、じゃぁ、ポテトでお願いします。」


などという相変わらずのやりとりをしつつ、最終チェックをいたしました。


そんなわけで近々完成すると思います。


明日あたりそのサンプルの画像を載せるかも。


「何故ギターは増加するのか」はそのうち、つづきを書くと思います。


もしくはこれっきりです。


んじゃ。


チャオ。

そんな中学3年の冬、自分にギター購入の好機が訪れたのであった。


中学生ではバイトも出来ぬ、要するに収入らしきものといえば、毎月貰っていた微々たる小遣いのみなわけであるが、日本国における大体の中等学校の生徒はアレ、新年にはお年玉が貰えるわけである。


そんなわけで当時の自分の手元には2万円近い金銭が存在した。


その資金で当時に購読していた「BANDやろうぜ!!」という雑誌に掲載されていた胡散臭い通販の1万円ほどの電気ギターが購入出来るという状況になったのである。


そんなわけで、さぁ、夢にまで見たエレクトリック・サンダーボルトを購入せしめようと画策しておると両親に猛反対された。


受験生が何を考えておるのか?と。


自分は中学生特有の盗んだバイクで走りだすかのような反骨精神を剥き出しにして、「自分の所有する金銭で何を購入しようが自分の自由だ」、「何を言おうがこればかりは保護者たるあなたがたの意見といえども従う気は皆無である」、「この支配からの卒業」などと駄々をこね倒したのである。


さて、どうなったのか?


つづく。


チャオ。

なんだっけ?


あー、そうそう、プライスレス。


購入資金の欠落していた当時の自分は家にあった小さなキーボードでワケもわからないまま自作曲の伴奏などをしていたのだけれども、自分が欲しいのは電気ギターであり、あの「ギャオーン!!ズクズクズク、フィームス!!」という音なわけである。


そんなこんなでギターの構造も解らぬまま、長方形のお菓子のカンに穴を空け、輪ゴムを通し、自作のギターを作成しビャンビャン不協和音を鳴らしてラジカセで音を録ったりしてたのさ。


しかもそのギター(?)の弦(輪ゴム)がよく切れるんだなこれが。


ギターを購入した夢まで見て、朝に起床してギターが無いのにガッカリしたことさえある。


そんな中学3年の冬、自分にギター購入の好機が訪れたのであった。



つづく。


チャオ。

じゃ、昨日の続きを書きます。


はい。


だって思い出とかがあるじゃないか!!


実際、全く普段は弾かないギターが数本クローゼットに収納されていたりするわけであるが、その「だって思い出があるじゃないか!!」という理由で然るべき処分の出来ないギターの極端な例としては、つまり、一本目のギターね。


生まれて初めて購入したもの。


自分は中学の3年辺りからバンドをやりたいと思っており、エレクトリック・ギターが欲しかったのだけれども、そんな資金は当然皆無である。


なので、いつか購入してやろうと胸に野望を秘め、機会を伺いつつ、作詞、作曲などを始めていた(プライスレス)。


はい。


このネタでそこそこ引っ張れそうなので続きは明日です(プライスレス)。


チャオ。

まぁ、アレである。


今に始まったことではないが、近頃、音楽と関係のないことばかり書いているので少し音楽関係のことを書こう。


要するに、つまりはギターの話である。


現在、自室には無数のギターやベースがスタンドに立てかけてあり、その上、部屋の中央にはシンセがキーボードスタンドに載っており、さらにマイクスタンドやらがあったりして、非常にまぁ、アレなんである。


部屋の中が狭くて乱雑なため生活がしにくいのであるね。


では、何故、無数にギターを所持するのかというと、単純にその種類によって音が異なったり、安いものを使っていたのをグレード・アップしたりなどという理由があるわけだ。


んで、何故そこまで生活がしにくい状態であるのに関わらず、例えば上位機種を購入した安いモデルを売ってしまわないのかというと、アレだよね。


だって、思い出とかがあるじゃないか!!





えーと、面倒臭くなって来たので明日に続きます。


もしくは続きません。


チャオ。





おはやうございます、お洒落でキッチュなスウェディッシュ・ポップバンド、「ホットケーキ・シロップス」のタンバリン担当、死神のザジです。


はい。


本日もまともな時間に目が覚めてしまった。


まさか、これが巷で噂の年寄りは朝が早いというヤツだろうか。


いや、早いというほどは早くないワケだが。


しかし、それはどういうことだろうか?


昨日も書いたように起床時間が早くなることによってわたくしの活動時間は増加している。


午睡もしておらぬし、就寝時間が早まっているわけでもない。


老人の方が少ない睡眠で体力を回復出来るということだろうか。


それは無いだろう。


あるいはただ単純に自分の生活サイクルが通常の人間のそれと近付きつつあるというだけの話か。


とか言っちゃってー。


チャオ。


はい。


ちゃんと朝に起きれましたよ。


本当に何年か前までは休日は午後二時とか三時に起きるのとかが基本というふざけた生活基準でしたからね。


まぁ、音楽にもかなり集中出来てたと思うのですが。


一日が長く使えるというのは良いですよね。


ま、皆様も良いホリデイを。


とか言っちゃって―。


チャオ。

もう日中でもあんまり暑くないですね。


急に肌寒くなったりしそうで嫌ですねー。


今年が明けたと思ったらもうこれだ。


まぁ、本年度の目標だった自主アルバム製作は今のところ問題なく終わりそうな予感。


もうひとつくらい目標を立てといたほうが良かったかしら。


こまごまとやることはあるけれども。


今年もいよいよ終盤ですが、有意義に過ごしたいですね。


チャオ。

ガリガリ君コンポタ味 販売休止のニュースを知って自分は「そりゃそうだ、誰が凍ったコンポタージュなぞを好んで喰らうものかよ、気色が悪い。」などと思っていたのだけれど、実はそうではなくて、逆に売れ行きが良過ぎて生産が間に合わない故らしいのである。


随分と物好きの多いことであるよね。


本当に平和だよね、日本は。


平面上はな!!


でも、俺は食わんぞ。


喰らいはせん!喰らいはせんぞー!!(ドズル・ザビの感じで)


んじゃ、チャオ。