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ひきこもりパンクスの冒険アメブロ支部

ロックバンド ザ・サンセット ラプソディーの歌、絶叫、ギター、ハウリング 担当 リョウのブログ

まぁ、異常気象だという話ではあるのだが、正直少しく寒いのである。


なのでわたくしは昨日、一昨日と習慣で寝る前に飲むウィスキーをお湯割りにしました。


もう、こんな季節か、という感じがしました。


そんだけ。


チャオ。


昼間にはまだ蝉が微かに鳴いてはいたが、夜にはすっかり秋ですね。



昨夜などは少し寒いくらいだったしね。



秋になると邦画を観たくなります。



ちょっとアートっぽい雰囲気があったりするでしょう。



そうでもないですか。



へぇー。



芸術の秋なので引き続き作詩作業に打ち込んでこましたうえ、昨日にも書いたオーディオインターフェイスを購入しつつ新しい録音方法をマスターとかしたいところ。



しれ。



チャオ。

現状、自分は Boss のBR1200CDというMTRで音を録り、Pro tools 10でミックスダウンする、という手法を取っているのだけれども、ドラムスの6トラック同時録音とかをやるのでなく、自分単独で作業する場合は録音の時点から pro tools を使用した方が音質等も良くなるのではないかと思い立ち、オーディオインターフェイスの購入を検討しているのだけれども。


インターフェイス単体よりもpro tools 同梱セットの方が価格も安いとはどういうことであろうか。


自分は先述のようにpro tools 本体は所持しているので基本的にどのヴァージョンであっても必要がナッシングなのである。


従って自分が現在、必要としているのはインターフェイスのみなのである。


インターフェイス単体よりもpro tools 同梱セットの方が価格も安いとはどういうことであろうか。


はい。


わたくし、2回申し上げました。


それは通常、pro tools を購入する際にインターフェイスを同時購入する方々の方が多いだろうし、セットにした方が販売しやすいのだろうが、インターフェイス単体よりもpro tools 同梱セットの方が価格も安いとはどういうことであろうか。


要するに余分な料金を支払わされるようでむかつくのである。


この不毛な検討はしばらく続きそうだ。


自分の勘違いならそれでいいのだけれども。


インターネッツで市場調査を試みたところ、そういう結果だったようなので。


最後に一言だけ。


インターフェイス単体よりもpro tools 同梱セットの方が価格も安いとはどういうことであろうか。


チャオ。

アレだよね。


今日なんかは涼しいというよりは微妙に肌寒い感じがするのですけれども。


やだねぇ~。


寒くなるの。


皆さまも季節の変わり目に風邪など引かぬよう。


とか言っちゃってー。


チャオ。

やるやるやるやる言っておいて滞っていた作詩作業が8割がた終了したのでもう少し推敲すれば久々に新曲が書き上がります。


最近は録りだとかミックスだとかの作業ばかりだったので、この「曲を書く」という感覚を久し振りに感じました。


とりあえず、弾き語りでアップすることになります。


同じような状態のストックがあるので、そっちも完成に向けて作詩に打ち込んでこまします。


んじゃ。


チャオ。

アレだよ、アレ。


この間久し振りにコンパクトディスクを購入しましたよ。


Dipの「WEEK ENDER」ってヤツ。


個人的には初期の「Dip」、「I'll」、「Love to sleep」の三作が最高なんだけれどもグランジ色が大分強い今作もそれはそれで良かったです。


11曲目の「THE RABBIT HOUSE」が特に格好よろしいぜ。


そんだけ。


チャオ。



そう、弦が切れたのである。


しかし、通常の裏通しとかのシンプルな作りではないので見た目でどうやって弦を張っているのかわからない。


というわけで待望の電気ギターを手に入れて帰宅し、少しいじってみただけで弦が切れたのでエレキギターの取り扱い書といった本を買いに行くハメになったのである。


弦は次の日かなんかに買いに行ってかなり手間取って交換した。


そして、購入の際、ギター本体に持てる予算を注ぎ込んでいたのでアンプまでは購入できなかったのであるが、いわゆるエレクトリック・ギターはアンプに通さないとあの「ギュワ―ン」という音は出ないわけで実に一カ月もの間、自分は「ぺレン ぺレン」といった生音で過ごしたのである。


そして、ようやく小さなアンプを購入してあの「ギュワーン!!」という音を鳴らした時、ああやはりこれは本当にエレキ・ギターだったんだな、などと思ったものだ。



さて、随分と時間が経ってしまったものだが、そういった様々な思い出のあるギターを捨てたり売ったり出来るのは冷血なクズ鉄サイボーグに違いないのである。


たぶん、終わり。


チャオ。

遂に念願の電気ギターを手にしたわけだが、いざ、弾こうとしてみると案外と弦がゴツイので指が痛い。


フレットとフレットの間隔が思っていたより狭いのでコードを押さえるのも一苦労。


しかも、痛い。


さらには自分はギターの各パーツのスペックだとか性能だとかの知識は皆無で、完全にルックスのみで選んでいたのだが、そのギターのブリッジはフロイド・ローズというタイプのもので、いわゆるストラトに付いている通常のトレモロユニットはアームダウンのみであるのだけれど、フロイド・ローズ式であるとアームアップも可能、という優れモノで解り易く言うと、通常、「ドゥーン ドウドウドウーン」というだけではなく、「ドゥフィーン ドウフィーン フィヨフィヨフィヨ ドゥフィイイイイイイン」といったプレイが可能なのである。


可能なのであるが、通常より弦交換が複雑なうえに弦が切れようものならユニットが沈んでしまい、チューニングは狂うは弦高は狂うわでライヴとかで切れると大変面倒なことになるという、ひどく繊細な代物だったのである。


そんなスペックのギターの弦が買ったその日に速攻で切れたんだぜ。


たぶん、つづく。


チャオ。

三連休って素晴らしいですね。


一か月位普通に休みたいですけどね。


はい。


そんなこんなで我がサンセッツのアルバム「サッド ソングス」が完成気味なのでmy space の方を整理してみました。


そんで、アルバム「サッド ソングス」から「アネモネ」をアップしました。


へヴィーでノイジ―なオルタナサウンドの中に繊細な旋律が浮かび上がるシンプルな曲です。


90年代のグランジとかギターバンドが好きな人はピンと来るかも。


是非、聴いてみて頂戴。


ザ・サンセット ラプソディー my space


チャオ。






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はい。


これがサンプルの画像です。


わたくしが口頭でアカシア氏にデザインのイメージを説明して、アカシア氏とその縁のデザイナーの方が四苦八苦してこうして素敵なジャケットが出来上がりつつあります。


また微調整はするようなのだけれども、ほぼこれが完成稿です。


氏の話によるとデザイナーの方も割と面白がってやってくれたようで、やはり、気分がノッてる状態でやったほうが創作というのは基本的に良いものが出来るんですよね。


皆が皆そうではないとは思うのだけれど、いわゆる「プロ」の人はこっちが目を光らせて指摘しないと単純に修正する必要があるような場合でも無視して完成させちゃいますからね。


まぁ、そのやり方が良い場合もあると思うんだけれど。


そういった意味では今回のジャケ作成は自分とアカシア氏とデザイナーの方の三人で細かく意見を交換したりチェックしたりして、良い作業が出来たと思います。


少し早いが、感謝。


そういったわけで、たまにはふざけないで終わるのもいいかもしれませんね。


んじゃ、チャオ。