はい。
これがサンプルの画像です。
わたくしが口頭でアカシア氏にデザインのイメージを説明して、アカシア氏とその縁のデザイナーの方が四苦八苦してこうして素敵なジャケットが出来上がりつつあります。
また微調整はするようなのだけれども、ほぼこれが完成稿です。
氏の話によるとデザイナーの方も割と面白がってやってくれたようで、やはり、気分がノッてる状態でやったほうが創作というのは基本的に良いものが出来るんですよね。
皆が皆そうではないとは思うのだけれど、いわゆる「プロ」の人はこっちが目を光らせて指摘しないと単純に修正する必要があるような場合でも無視して完成させちゃいますからね。
まぁ、そのやり方が良い場合もあると思うんだけれど。
そういった意味では今回のジャケ作成は自分とアカシア氏とデザイナーの方の三人で細かく意見を交換したりチェックしたりして、良い作業が出来たと思います。
少し早いが、感謝。
そういったわけで、たまにはふざけないで終わるのもいいかもしれませんね。
んじゃ、チャオ。
