インターフェイス購入についての苦悩 | ひきこもりパンクスの冒険アメブロ支部

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ロックバンド ザ・サンセット ラプソディーの歌、絶叫、ギター、ハウリング 担当 リョウのブログ

現状、自分は Boss のBR1200CDというMTRで音を録り、Pro tools 10でミックスダウンする、という手法を取っているのだけれども、ドラムスの6トラック同時録音とかをやるのでなく、自分単独で作業する場合は録音の時点から pro tools を使用した方が音質等も良くなるのではないかと思い立ち、オーディオインターフェイスの購入を検討しているのだけれども。


インターフェイス単体よりもpro tools 同梱セットの方が価格も安いとはどういうことであろうか。


自分は先述のようにpro tools 本体は所持しているので基本的にどのヴァージョンであっても必要がナッシングなのである。


従って自分が現在、必要としているのはインターフェイスのみなのである。


インターフェイス単体よりもpro tools 同梱セットの方が価格も安いとはどういうことであろうか。


はい。


わたくし、2回申し上げました。


それは通常、pro tools を購入する際にインターフェイスを同時購入する方々の方が多いだろうし、セットにした方が販売しやすいのだろうが、インターフェイス単体よりもpro tools 同梱セットの方が価格も安いとはどういうことであろうか。


要するに余分な料金を支払わされるようでむかつくのである。


この不毛な検討はしばらく続きそうだ。


自分の勘違いならそれでいいのだけれども。


インターネッツで市場調査を試みたところ、そういう結果だったようなので。


最後に一言だけ。


インターフェイス単体よりもpro tools 同梱セットの方が価格も安いとはどういうことであろうか。


チャオ。