じゃ、昨日の続きを書きます。
はい。
だって思い出とかがあるじゃないか!!
実際、全く普段は弾かないギターが数本クローゼットに収納されていたりするわけであるが、その「だって思い出があるじゃないか!!」という理由で然るべき処分の出来ないギターの極端な例としては、つまり、一本目のギターね。
生まれて初めて購入したもの。
自分は中学の3年辺りからバンドをやりたいと思っており、エレクトリック・ギターが欲しかったのだけれども、そんな資金は当然皆無である。
なので、いつか購入してやろうと胸に野望を秘め、機会を伺いつつ、作詞、作曲などを始めていた(プライスレス)。
はい。
このネタでそこそこ引っ張れそうなので続きは明日です(プライスレス)。
チャオ。