世界の病の渦の中 ( 鬱病編 2 ) | 頑張れ!! オンボロ食堂奮闘記!! 〜今日もゆるっと営業中〜

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町はずれの少し傾いたオンボロ食堂。料理にうるさい無口オーナー・ロクと、失敗多めで元気なコック・クゥーが、ほっとする料理とゆるい日常を出しています。たぶん営業中、ふらっとどうぞ。

私の考えたことはまずは鬱病を知ること‼︎
 
まずは調べてみることにしました。


あまり知られていない鬱や自律神経失調症の原因とは?   

 

一体なになのか?


私もストレスからだと思いました。


致命的な勘違いをしているらしく


ストレス=人間関係などの精神ストレスという勘違いらしいのです。



確かに精神的ストレスもストレスのうちの一つですが、鬱や自律神経失調症の原因はそれだけではないらしく鬱や自律神経失調症の原因となるストレスは全部で4つあるらしく鬱や自律神経失調症の原因が分からないと国府することができないそうです。


その4つは


1.精神的ストレス       2.構造的ストレス


3.化学的ストレス       4. 温度と湿度のストレス  


この4つらしいのです。

  

次にこの4つのストレスについてみていきます。


1.精神的ストレス

精神的ストレスは、ストレスとして1番のストレスとして実感しやすく 

人間関係など、基本的に「嫌だなぁ」 と思うことが精神的ストレスに入ります。多くのかたが

ストレスというのは、この精神的ストレスのみが原因と考えてしまうことで「鬱や自律失調症を悪化」させてしまうことがよくあるそうです。


2.構造的ストレス


構造的ストレスとは、主に体のゆがみを指し

体が歪んでいると、そのゆがみの情報は確実に脳に伝わり、自分では意識しているかしていないかにもかかわらず  脳はストレスを感じる。

鬱や自律神経失調症の原因に関する体のゆがみ

主に、頭蓋骨、あご、全身の筋肉、背骨、骨盤などがそれにあたるそうで鬱や自律神経失調症の方には頭蓋骨がゆがんでいる方がとても多いそうで他にも全身の膜組織といわれる内臓や脳などを支えたいる布のような組織もゆがみやはりこれらの情報も脳に伝わり、脳がストレスを感じるそうです。


3.化学的ストレス

化学的ストレスとは、主に栄養素を指します。


ある栄養素が過剰であったり不足であったりしても、その情報が脳に伝わりストレスを感じるそうで実は、鬱や自律神経失調症の原因となりやすい栄養素があることが・・・


私は知らなかったんですが、皆さんは鬱や自律神経失調症になりやすい栄養素をご存知ですか?


栄養素で言うと、ガンマリノレン酸・カフェイン・カプサイシン・インスタント食品、砂糖などか体に非常に化学的ストレスを与えるそうです。


この栄養素を過剰に摂れば、誰でも鬱や自律神経失調症の原因になるらしいのです。


また反対に鬱や自律神経失調症になりにくい栄養素もあります。 


ビタミンB1   ビタミンc  カルシウム  たんぱく質などです。


この栄養素が不足すると、鬱や自律神経失調症の原因になります。


更に、栄養素以外にも化学物質や匂いで感じるものなども化学的ストレスに入ります。


4.温度と湿度のストレス

温度と湿度のストレスとは、文字通り寒すぎたり暑すぎたりすることがストレスになるのらしい。オンも快適でないとストレスになるのです。

更に、気圧などの変化もストレスになりますので、天気が悪いのもこのストレスに入ります。


他にもいろんな事がわかりここには書ききれないぐらいです。

次に私はどうするかでした。