今回のセックスプロセス2 | ecstasy-explorerのブログ

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真面目なセックス奮闘記

わんわんスタイルで熱く切ない吐息を吐きを漏らし始めた奥様。

すでに責められる気満々のメスわんわんと化しておいでです。

そして、もちろん責める気満々のワシは、

足元にまたがるようにして両手を伸ばし、

たわわな乳棒や背中、脇、おへそ周りをさわさわさせながら、

淫らなわんわんをアンアンさせて楽しみます。

 

ポイントは、音を立てないことと、指先以外はどこも触れてはならないこと

視覚を奪われ、聴覚からも次に何が起こるかわからない状態で、

次々に責めわれる敏感ポイントに全神経を集中させるためです。

ゾクゾクする音楽などで部屋を満たすのも良いですね。

 

そろそろ頃合いかな?)

しばらく、放置。。。

静かに立ち上がり、乱れる吐息の音と、波打つ背中をじっくり愛でます

 

「顔を枕につけて、足を開いて」

「そう。それでいい。苦しくなったら言ってね。」

「うん」

「君の一番感じるところがよく見えるよ。

でも、できたらもっと開いて欲しいな。

両腕をお尻に回して、両側から引っ張って、ここ(指でアソコをなぞる)を開ける?」

 

しばらく、戸惑っていましたが、

例の「ウインウイン」(奥様御用達の小型マッサージ機)をちょっとだけ始動して

音を聴かせると、黙ってワシの言葉に従ってくれました。

 

アナルをペロッ

谷の両側をベローン、ベローン

舌先でお豆をレロレロッ

刺激の度に予想通りの反応が、愛らしく帰ってきます。

 

十分濡れたところで、バイブ攻撃

淫らなわんわんは、完全な女になり、

漏れる声も、スタッカートではなく、

不安定ながら、クレシェンドしていくロングトーンになっていました。

 

しかし、調子に乗って、フォルテシモのクライマックスまで盛り上げてはなりません。

メゾフォルテがフォルテに差し掛かったあたりで、

ぴたりと演奏の手を止めます。

彼女は、ぱたりと両手を落とし、

枕に片側の頬っぺたを押し付けたまま、

少しよだれをこぼしながら、乱れまくった呼吸を整えようとしていました。

そしてもちろん高々と持ち上げられたお尻の真ん中では、

パックリと開いた赤貝もまた、粘り気のあるよだれを溢れさせているのでした。

 

「はぁ、はぁ・・・」

「今度は、ワシの方も気持ちよくしてくれるかい?」

「はぁ、はぁ・・・」

優しく手を差し伸べて、お尻を下げさせながら、上半身を起こし、

目の前(と言っても彼女の目は覆い隠されたままなのですが)に

限界まで固くなったものを近づけます。

 

あぁ、思い出したら書いているワシがもう限界です。

抜きタイムにさせていただきますので、

続きはまた明日٩( ᐛ )و