わんわんスタイルで熱く切ない吐息を吐きを漏らし始めた奥様。
すでに責められる気満々のメスわんわんと化しておいでです。
そして、もちろん責める気満々のワシは、
足元にまたがるようにして両手を伸ばし、
たわわな乳棒や背中、脇、おへそ周りをさわさわさせながら、
淫らなわんわんをアンアンさせて楽しみます。
ポイントは、音を立てないことと、指先以外はどこも触れてはならないこと。
視覚を奪われ、聴覚からも次に何が起こるかわからない状態で、
次々に責めわれる敏感ポイントに全神経を集中させるためです。
ゾクゾクする音楽などで部屋を満たすのも良いですね。
(そろそろ頃合いかな?)
しばらく、放置。。。
静かに立ち上がり、乱れる吐息の音と、波打つ背中をじっくり愛でます。
「顔を枕につけて、足を開いて」
「そう。それでいい。苦しくなったら言ってね。」
「うん」
「君の一番感じるところがよく見えるよ。
でも、できたらもっと開いて欲しいな。
両腕をお尻に回して、両側から引っ張って、ここ(指でアソコをなぞる)を開ける?」
しばらく、戸惑っていましたが、
例の「ウインウイン」(奥様御用達の小型マッサージ機)をちょっとだけ始動して
音を聴かせると、黙ってワシの言葉に従ってくれました。
アナルをペロッ
谷の両側をベローン、ベローン
舌先でお豆をレロレロッ
刺激の度に予想通りの反応が、愛らしく帰ってきます。
十分濡れたところで、バイブ攻撃
淫らなわんわんは、完全な女になり、
漏れる声も、スタッカートではなく、
不安定ながら、クレシェンドしていくロングトーンになっていました。
しかし、調子に乗って、フォルテシモのクライマックスまで盛り上げてはなりません。
メゾフォルテがフォルテに差し掛かったあたりで、
ぴたりと演奏の手を止めます。
彼女は、ぱたりと両手を落とし、
枕に片側の頬っぺたを押し付けたまま、
少しよだれをこぼしながら、乱れまくった呼吸を整えようとしていました。
そしてもちろん高々と持ち上げられたお尻の真ん中では、
パックリと開いた赤貝もまた、粘り気のあるよだれを溢れさせているのでした。
「はぁ、はぁ・・・」
「今度は、ワシの方も気持ちよくしてくれるかい?」
「はぁ、はぁ・・・」
優しく手を差し伸べて、お尻を下げさせながら、上半身を起こし、
目の前(と言っても彼女の目は覆い隠されたままなのですが)に
限界まで固くなったものを近づけます。
あぁ、思い出したら書いているワシがもう限界です。
抜きタイムにさせていただきますので、
続きはまた明日٩( ᐛ )و