うぉ!
アクセス伸びてる!(うれしー!)
正直に、誠実に、愛を込めて書いていますが、
それゆえにいつまた公開中止になるか知れませぬ。
それでも、出禁になるまで書き続けるぞ!
さて、続きです。
いきり立った、ワシのジュニアが鼻をかすめると、
目隠しをしたまま息を荒げている奥様は、
ごく自然に、それを口に収めて優しくいやらしくしゃぶり始めました。
奥様はご存知なのです。
こういう時、ワシは手を使わずにぎこちなく責められることを好むことを。
思わずワシの腰もゆっくりと前後に動いてしまいます。
あぁ!イィ!
でも、していただいているだけだと気が引けるので、
こちらも少し腰を屈めて、両手でバストを攻めます。
(さて、この後はどうしよう?このままだと、お口でフィニッシュしてしまうな…
よし、今日は、騎乗位のままウィンウィン攻撃でイっていただいて、
そのまま、こちらもフィニッシュしよう。
でもその前に、下の方もペロペロして貰っちゃおう!
後で、全身マッサージも約束しているんだから、
もう少し頑張って貰ってもいいよね。)
ゆっくりとジュニアと抜き取ると、
肩にそっと手を置いて、お布団の後方に移動するよう促します。
彼女は(今度は何?)と、ちょっぴり戸惑いながらも素直に従いました。
ワシは、正座する彼女の膝頭に尻をつけるように仰向けになり、
おむつを替えられる赤ん坊のように両足を上げながら、
両手首を優しくとって、向こうの頭を引き寄せました。
唇でワシの陰嚢あたりを感じ、状況を把握した彼女は、
すぐに舌を出して、ワシのアナルを舐め始めました。
これも、二人にとってはお馴染みのポジションなのです。
1分にも満たない特別な行為。(長いのは気が引けちゃうのです)
ワシは、日頃は真面目でしっかり者の愛妻が、
こんなにアブノーマルな行為をしゃにむに行う姿に、
そして恐らく妻も、そんなことをしでかしてしまっている非現実感に
興奮を高め合っているのです。
トントン(もういいよ)と握っていた手に合図を送ると、
彼女は体を起こしました。
ワシはおろした足を、今度は彼女の足の間にねじ込みます。
彼女の足が開き、腰が浮くと、
太ももの下で全身を仰向けに伸ばしながら、
握ったジュニアを濡れたヴァギナに当てがいます。
「あっ❤️」
しばらくは、亀さんでお豆をクリクリし、
その動きを止めて、ジュニアから手を離すと、
大きなお尻は少しづつ降りてきました。
ズズ…ズズ…
一つになっていくこのプロセスは、何百回経験してもやっぱりいいものです。
腰から上を重力に任せ切った奥様は、
当然ゆっくりと前後に動き始めます。
ワシも両手を豊な腰にぴとりと添えて、そのグラインドをアシスト。
このまま動きを早めて、フィニッシュしたい衝動にかられましたが、
この流れでそれはダメです。
だって、ワシに比べて奥様の満足度が足りてませんもの。
わんわん前戯で活躍した「ウィンウィン」の再登場であります。
続きは、また明日٩( ᐛ )و