今回のセックスプロセス3 | ecstasy-explorerのブログ

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真面目なセックス奮闘記

うぉ!

アクセス伸びてる!(うれしー!)

正直に、誠実に、愛を込めて書いていますが、

それゆえにいつまた公開中止になるか知れませぬ。

それでも、出禁になるまで書き続けるぞ!

 

さて、続きです。

いきり立った、ワシのジュニアが鼻をかすめると、

目隠しをしたまま息を荒げている奥様は、

ごく自然に、それを口に収めて優しくいやらしくしゃぶり始めました。

 

奥様はご存知なのです。

こういう時、ワシは手を使わずにぎこちなく責められることを好むことを。

思わずワシの腰もゆっくりと前後に動いてしまいます。

あぁ!イィ!

でも、していただいているだけだと気が引けるので、

こちらも少し腰を屈めて、両手でバストを攻めます。

 

(さて、この後はどうしよう?このままだと、お口でフィニッシュしてしまうな…

よし、今日は、騎乗位のままウィンウィン攻撃でイっていただいて、

そのまま、こちらもフィニッシュしよう。

でもその前に、下の方もペロペロして貰っちゃおう!

後で、全身マッサージも約束しているんだから、

もう少し頑張って貰ってもいいよね。)

 

ゆっくりとジュニアと抜き取ると、

肩にそっと手を置いて、お布団の後方に移動するよう促します。

彼女は(今度は何?)と、ちょっぴり戸惑いながらも素直に従いました。

ワシは、正座する彼女の膝頭に尻をつけるように仰向けになり、

おむつを替えられる赤ん坊のように両足を上げながら、

両手首を優しくとって、向こうの頭を引き寄せました。

唇でワシの陰嚢あたりを感じ、状況を把握した彼女は、

すぐに舌を出して、ワシのアナルを舐め始めました。

これも、二人にとってはお馴染みのポジションなのです。

 

1分にも満たない特別な行為。(長いのは気が引けちゃうのです)

ワシは、日頃は真面目でしっかり者の愛妻が、

こんなにアブノーマルな行為をしゃにむに行う姿に、

そして恐らく妻も、そんなことをしでかしてしまっている非現実感

興奮を高め合っているのです。

 

トントン(もういいよ)と握っていた手に合図を送ると、

彼女は体を起こしました。

ワシはおろした足を、今度は彼女の足の間にねじ込みます。

彼女の足が開き、腰が浮くと、

太ももの下で全身を仰向けに伸ばしながら、

握ったジュニアを濡れたヴァギナに当てがいます。

「あっ❤️」

しばらくは、亀さんでお豆をクリクリし、

その動きを止めて、ジュニアから手を離すと、

大きなお尻は少しづつ降りてきました。

 

ズズ…ズズ…

一つになっていくこのプロセスは、何百回経験してもやっぱりいいものです。

 

腰から上を重力に任せ切った奥様は、

当然ゆっくりと前後に動き始めます。

ワシも両手を豊な腰にぴとりと添えて、そのグラインドをアシスト。

 

このまま動きを早めて、フィニッシュしたい衝動にかられましたが、

この流れでそれはダメです。

だって、ワシに比べて奥様の満足度が足りてませんもの。

 

わんわん前戯で活躍した「ウィンウィン」の再登場であります。

 

続きは、また明日٩( ᐛ )و