いやぁ、今回も良かったぁ❤️
ベッドインまで、だいぶ待ちましたが、待った甲斐がありました。
開始が12時近くになりそうだ、ということは前回書きましたが、
8時半ごろに「お湯沸かしていい?」という声がしたことで、
その流れ(10時前パターンはない)は確定しました。
妻がお湯を沸かす=ワシがコーヒーを淹れるということです。
そして、入れ立てのコーヒーをリビングで飲みながら
録画したテレビを一緒に見るということなのです。
平日なら、朝ドラ(「あんぱん」良かったですねぇ)ですが、
土日の場合は、撮り溜め状態のバラエティやドラマです。
昨夜は、数週間前の大河ドラマを鑑賞しました。
若い頃なら、したくてしたくてイライラしていたでしょう。
でも、この頃は割とおおらかな気持ちで、一緒にドラマを楽しめるようになりました。
これが、大人のゆとりなのか、性欲の衰えなのかは微妙なところですが・・・
10時になると、妻はいつもの「7Days」を見始めましたが、
ワシは仕事部屋に戻って動画を見たり、スマホゲームをして待ちました。
妻が寝室に来る前のルーティーンが始まったのは、12時過ぎでした。
思ったより遅かったけど、まぁ想定内です。
今夜は待つ!と決めたからには、焦りは禁物なのです。
彼女より先に寝室に行き、バイブと手拭いを出して、取りやすい場所に隠します。
そしてワシは、悠然と(したふりをしながら)寝そべって本を読んでいました。
妻が布団の上にぺたんと座って、こちらを見つめます。
「思ったより遅かったね」
「うん。でも頑張る!」
「体調悪いなら無理しなくてもいいよ」
「ううん。頑張る!」
これまでのワシの献身と、今夜の忍耐力が報われる瞬間です。
起き上がって近づくと、彼女はきびきびとうつ伏せになりました。
いつものマッサージを要求しているのです。
しかし、今度はワシが強気になる版でした。
「今夜のマッサージは後。この前(ちょいもめした時)あなたは、
マッサージの申し出を断ってるし、今夜はいつもより長く待たされたし。」
賭けではありましたが、なんとなく勝算はありました。
「分かった」
(ほら!ね!)
うつ伏せのまま、黙ってショートパンツとパンティーを剥ぎ取り、
Tシャツも脱がせて、全裸にしてから、ソフトに首筋、背中、お尻をさすります。
妻は、枕に顔を埋めたまま無言、無反応でした。
さっと、手拭いを取り出して彼女の顔と枕の間に滑り込ませて目隠しをしても、
やはり無反応でした。
目隠しプレイは時々やってますし、妻も感度が上がることを好んでいるようです。
頭の横で優しく手拭いを縛り上げると、ムードが変わります。
ドキドキ・ワクワク
「わんわんポーズになって」
毛皮の敷物のように寝そべっていた妻は、黙って従ってくれました。
胸もお腹も昔よりも重力に無抵抗になってはいるものの、
比較的豊かなバストが完全に自由に放たれ、
大きなヒップが突き出された姿は、やはりそそるものがありました。
しばらく、といっても数秒ですが、放置。。。
それから、気配を殺し、爪先で両乳首をソフトタッチ。・・・びくん!
乳首が硬くなったら、また数秒放置したのちに、
今度は、両手で勢いよく乳房をわし掴み。・・・「あっ❤️」
(いいぞ!完全にスイッチが入った!)
長くなりそうなので、続きは明日٩( ᐛ )و