さて、今日はあなたの脳の働きを確かめる簡単なテストを行なってみます。
ご存知の人も多いと思います。「回るバレリーナ」というテストです。
↓で回っているバレリーナは時計回り(右回り)でしょうか?左回りでしょうか?
「右回りに決まってるじゃないか」
「左でしょ?」
って両方の回答はどちらも正解です。
実はこのバレリーナは、どちらにも回って見えるのです。
僕が見ると、右に回ったり、左になったりしょっちゅう切り替わります。
これは右脳、左脳のどちらを重点的に使っているかということだそうです。
●時計回り(右)回りに見える人→右脳派
右脳は音楽鑑賞や空間構成など、情緒的な感性が働く脳。
●時計と逆(左)回りに見える人→左脳派
左脳は、計算能力や客観的な判断に使う脳。理系というとわかりやすいですか。
どうでしょ?納得いきましたか?
どっちがいいとかいうことではないですよ。
まぁ、お遊びですので真剣に考えなくていいです。
練習すれば意識して右、左と切り替えられます。僕もできました。
コツは、動いている絵をなんとかしようと思うのではなく、自分の頭の中に
浮かぶものや考えることを変えてみることです。
できるだけ毛色の違うことを考えて見るといいです。歌のことの次に、今日は何日かなとか。
切り替える時は足元を見て、頭を切替え、また全体を見ると変えやすいです。
時々やってみて、頭の柔軟体操をしています。
このブログのリンクにも入れてあります。
どのように見えたのか、教えてください(^^)。
これを見て変わった回答がありました。
「上半身が右で、下半身が左回り」
こ、これはいったいどう解釈すればいいんでしょう?
恥かきついでにもうひとつ、けっこう大人になっても気がつかなかった勘違い。
「医薬部外品」です。
歯磨きかなんかに「医薬部外品」の字を見て、まず思ったこと。
子供心に「部」とあれば、マンガとかで覚えた野球部、とかテニス部。
「○○部は、人が集まってなんかするところなんだ」
と賢い僕はこう思っていたのですね。
だから、医薬部もなんかの部活だとまず思った。
「なるほど、医薬部という部活の外品なんだ」とイメージした。
外品というのがよくわからないが、おそらくは部員みんなで作って
あまりによかったので「外の人にも使ってもらおうよ」と話し合って
発売したということなのだろうな。
っとこう思い込んでしまったのですね。
もちろん、少し大人になって「これは法律に関係した言葉である」ということは
わかってきた。
でも、詳しくはわからず政府のどこかに「医薬部」とか看板のついた部署があって
そこが担当していることなのだろうと解釈していた。
責任上、そのセクションでは認められない外品という意味かなとか。
不幸なことに「医薬部外品」なんて言葉は
日常であまり使われることのない言葉です。
たまたま使われる場面があって僕が
「それは、医薬部の類だからね。はははは」
とか
「なるほど、これも外品の仲間なんだ。うん」
などと微妙におかしな発言をして聞いた人が「?」と思っても
特に体勢に影響のない話題なことが多く、
「まぁいいか」と通り過ぎられてしまったのだと思う。
ここに書くのははばかられるほど、けっこう大きくなるまで気がつかなかったのだった。
あ、もしや未だに勘違いしている人がいるかもしれない。
wikiの一部を引用します。
医薬部外品(いやくぶがいひん、quasi drug)とは、日本の薬事法に定められた、
医薬品と化粧品の中間的な分類で、人体に対する作用の緩やかなもので機械器具でないものである。
(ちょっとわけわからない感が残りますが)
そういうことだから、勘違いをしている人はおぼえましょう。
「医薬部外品」です。
歯磨きかなんかに「医薬部外品」の字を見て、まず思ったこと。
子供心に「部」とあれば、マンガとかで覚えた野球部、とかテニス部。
「○○部は、人が集まってなんかするところなんだ」
と賢い僕はこう思っていたのですね。
だから、医薬部もなんかの部活だとまず思った。
「なるほど、医薬部という部活の外品なんだ」とイメージした。
外品というのがよくわからないが、おそらくは部員みんなで作って
あまりによかったので「外の人にも使ってもらおうよ」と話し合って
発売したということなのだろうな。
っとこう思い込んでしまったのですね。
もちろん、少し大人になって「これは法律に関係した言葉である」ということは
わかってきた。
でも、詳しくはわからず政府のどこかに「医薬部」とか看板のついた部署があって
そこが担当していることなのだろうと解釈していた。
責任上、そのセクションでは認められない外品という意味かなとか。
不幸なことに「医薬部外品」なんて言葉は
日常であまり使われることのない言葉です。
たまたま使われる場面があって僕が
「それは、医薬部の類だからね。はははは」
とか
「なるほど、これも外品の仲間なんだ。うん」
などと微妙におかしな発言をして聞いた人が「?」と思っても
特に体勢に影響のない話題なことが多く、
「まぁいいか」と通り過ぎられてしまったのだと思う。
ここに書くのははばかられるほど、けっこう大きくなるまで気がつかなかったのだった。
あ、もしや未だに勘違いしている人がいるかもしれない。
wikiの一部を引用します。
医薬部外品(いやくぶがいひん、quasi drug)とは、日本の薬事法に定められた、
医薬品と化粧品の中間的な分類で、人体に対する作用の緩やかなもので機械器具でないものである。
(ちょっとわけわからない感が残りますが)
そういうことだから、勘違いをしている人はおぼえましょう。
東京は激しい雨があがって、今日も月が見えそうな感じになってきました。
この奇妙な天気もスーパームーンのいたずらでしょうか?
昨日のように、「強い月」をもう一度見たいですね。
スーパームーンの夜こそ「お月見」ではなく「月光浴」に最適な日です。
どう違うかと言うと、「お月見」は「目で見て楽しむもの」ですが
「月光浴」は月の光の力を全身で感じるのが目的ということです。
日光を浴びるのが日光浴、月光だから月光浴というわけです。
月の力は、感情をかきたてる力があると言われていますが
反面、心静かに受け止めることで浄化する力があるとされています。
心も、体も、澄んだ光に癒されるという効果が期待できるのです。
パワーストーンを持っている人は、月の光を浴びさせて浄化することができると
言われています。石も疲れるし、見えない「汚れ」がつくので
月の光で洗うことができるというわけです。
水晶などの石を持っている人はぜひ石にも月光浴をさせてあげてください。
自然にあるものの全てが、清い月の光を悦んでいるのかもしれませんね。
僕の好きな月光浴の歌を。
窓から月が見えたりすると、ふいに思い出したりする曲です。
今夜も、みんなが素敵な月光浴の夜を過ごせるように願いをこめて・・・。
月光浴 キマグレン
http://www.youtube.com/watch?v=axztaQHd6W4
この奇妙な天気もスーパームーンのいたずらでしょうか?
昨日のように、「強い月」をもう一度見たいですね。
スーパームーンの夜こそ「お月見」ではなく「月光浴」に最適な日です。
どう違うかと言うと、「お月見」は「目で見て楽しむもの」ですが
「月光浴」は月の光の力を全身で感じるのが目的ということです。
日光を浴びるのが日光浴、月光だから月光浴というわけです。
月の力は、感情をかきたてる力があると言われていますが
反面、心静かに受け止めることで浄化する力があるとされています。
心も、体も、澄んだ光に癒されるという効果が期待できるのです。
パワーストーンを持っている人は、月の光を浴びさせて浄化することができると
言われています。石も疲れるし、見えない「汚れ」がつくので
月の光で洗うことができるというわけです。
水晶などの石を持っている人はぜひ石にも月光浴をさせてあげてください。
自然にあるものの全てが、清い月の光を悦んでいるのかもしれませんね。
僕の好きな月光浴の歌を。
窓から月が見えたりすると、ふいに思い出したりする曲です。
今夜も、みんなが素敵な月光浴の夜を過ごせるように願いをこめて・・・。
月光浴 キマグレン
http://www.youtube.com/watch?v=axztaQHd6W4

