居酒屋での遊びネタのようなのが続いています。
こんなことをよくやっていました。
みなさんもぜひお試しください。
しらけかけた時、音頭をとってこういうことをすると
盛り上がるか、さげすまれます(ーー;。
さてとこうなると当然でてこなければいけないのが早口言葉です。
これもたくさん種類がありますが、僕が一番好きなのはこれ。
むずかしいですよ。
意味がややこしいので状況をまずイメージしてください。
バスの中にガスが充満。火がついて爆発したところです。
では、いきます。10回つっかえず繰り返せますか?
バスガス爆発
短いのにむずかしいというところがすごいですね。
言える人には、おっとどっこい、さらに上級変化系があります。
ちょっとよろしくない表現ではありますが、以下のイメージ。
その爆発を見ていたのは、美人ではないバスガイドさんだった。
では、いきます。10回繰り返すんですよ。
バスガス爆発ブスバスガイド
最初のがなめらかに言える人も、これには降参です。
僕?徹夜で練習して、初級者の方は言えるようになりました。
前に「10回言ってゲーム」が流行りましたよね。
何かを「10回言ってみて」と言わせておいて
その後で「では、○○は?」と言うやつ。
これが好きでよく、居酒屋でやっていました。
広めたのに、少しは貢献しているんじゃないかと思うくらいです。
いろいろありましたが、中でひっかかり率が高く
けっこう笑えるのはサンタさんです。
やってみてください。答えはちょっと行を開けます。
では
「シカと10回言ってみてください!」
「言いましたか?では、サンタクロースが乗っているのは?」
「トナカイ」と答えた人はひっかかってます。
「シカ」と言わせようとしたんじゃないんです。
サンタクロースが乗っていたのはソリです。
トナカイではありません。・・・でしょ?
ひっかかりましたか?
何かを「10回言ってみて」と言わせておいて
その後で「では、○○は?」と言うやつ。
これが好きでよく、居酒屋でやっていました。
広めたのに、少しは貢献しているんじゃないかと思うくらいです。
いろいろありましたが、中でひっかかり率が高く
けっこう笑えるのはサンタさんです。
やってみてください。答えはちょっと行を開けます。
では
「シカと10回言ってみてください!」
「言いましたか?では、サンタクロースが乗っているのは?」
「トナカイ」と答えた人はひっかかってます。
「シカ」と言わせようとしたんじゃないんです。
サンタクロースが乗っていたのはソリです。
トナカイではありません。・・・でしょ?
ひっかかりましたか?
昨日に続いて錯視の話を。
錯視とかが好きな僕が、特にすごいと思った決定版だまし絵です。
以下の絵を見てください。
真ん中に見える図形は菱形に見えていますが、実はこれは正方形なんです。
切り取ったり定規をあててみました。ほんとに正方形なんですよ。
正方形に見えないばかりか、浮かびあがって見えていますね?
この絵全体を揺らして見るとおもしろいことがおきます。
(錯視絵を見るのにストレスを感じる人はやめたほうがいいです。すごいです。)
↓以下をクリックしてください。
上の絵を揺らして見る。
ずれて動いて見えますよね?
錯視を研究している北岡明佳教授がサイトで紹介している錯視です。
北岡教授のサイトに錯視絵が山のようにあります。
動いていないものが動いて見えたり、まさに目を疑うことの連続です。
北岡明佳の錯視のページ
※以下にご注意(サイトから)
ご注意 このページには「動く錯視」(静止画なのに動いて見える錯視)が含まれています。現在まで錯視が人体に有害な影響を与えるという証拠はありませんが、車酔いなどを起こしやすい方はご注意下さい。万一気分が悪くなりましたら、速やかにこのページから退去して下さい。
ほんとに人間の目なんてあてになりません。
今見えているもの全ては、ほんとうにありのままの世界なんでしょうか?
このブログのマイリンクに加えておきます。
錯視とかが好きな僕が、特にすごいと思った決定版だまし絵です。
以下の絵を見てください。
真ん中に見える図形は菱形に見えていますが、実はこれは正方形なんです。
切り取ったり定規をあててみました。ほんとに正方形なんですよ。
正方形に見えないばかりか、浮かびあがって見えていますね?
この絵全体を揺らして見るとおもしろいことがおきます。
(錯視絵を見るのにストレスを感じる人はやめたほうがいいです。すごいです。)
↓以下をクリックしてください。
上の絵を揺らして見る。
ずれて動いて見えますよね?
錯視を研究している北岡明佳教授がサイトで紹介している錯視です。
北岡教授のサイトに錯視絵が山のようにあります。
動いていないものが動いて見えたり、まさに目を疑うことの連続です。
北岡明佳の錯視のページ
※以下にご注意(サイトから)
ご注意 このページには「動く錯視」(静止画なのに動いて見える錯視)が含まれています。現在まで錯視が人体に有害な影響を与えるという証拠はありませんが、車酔いなどを起こしやすい方はご注意下さい。万一気分が悪くなりましたら、速やかにこのページから退去して下さい。
ほんとに人間の目なんてあてになりません。
今見えているもの全ては、ほんとうにありのままの世界なんでしょうか?
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