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ネットビジネスで豊かな人生を送るヒント(自気楽生人と一緒に学ぶブログ)

ネットビジネスで豊かな人生を送るためのヒントを発信します。
  自由で、気ままに、楽しく、生きていくためのヒントを発信します。
  日常の生活の中で見聞きしたことから、思いついたことを発信します。




証憑や証拠は非常に説得力があって、多くのライティングで使用されています。

ところが、最近はこれらの証憑や証拠の信頼性は非常に低くなってきています。

もしもあなたが、証憑や証拠をブログやメルマガに掲載したいと思うなら、必ず本物を使用してください。



おはようございます。自気楽生人です^^



いつもご購読、ありがとうございます。



気楽におつきあいくださいね^^




■コピーライティングの注意点その5




コピーライティングでの注意点を書いています。今日は5回目です。



今までにコピーライティングについて考えてきたことは、


「期待を持たせて読ませるテクニック」

「反社会的な言葉を使用するテクニック」

「続きを読ませるテクニック」

「お勧めのコピーライティング」


の4点です。



今回は、「証憑・証拠は本物を使う」について考えてみましょう。



あなたはブログやメルマガで、記事内容を証明するために「証拠画像」「動画」「推薦の言葉」「手紙やメールでの感想」などを使っていますか?



これらの証憑(ショウヒョウ)や証拠は非常に説得力があって、多くのライティングで使用されています。



ところが、最近はこれらの「証拠画像」「動画」「推薦の言葉」「手紙やメールでの感想」などの信頼性は非常に低くなってきています。



非常に残念なことですが、実際にこれらの証憑や証拠は、現在では手に入れることができますので、これらが掲載されているからと言って、必ずしも信用できるとは限りません。



もしもあなたが、証憑や証拠をブログやメルマガに掲載したいと思うなら、必ず本物を使用してください。



あなたが本物でない商標や証拠を使っていると言っているわけではありませんので、誤解しないでください。



世の中にはいろいろなことを考える人がいて、情報商材の宣伝などに偽の証憑や証拠がよく使われているようです。



あなたが、証憑や証拠を使うことで説得力を持たせたいと思っても、実際の効果は期待したほどにはなりませんので、その点十分に考えてから使用するようにしてください。



今回の記事は大変ネガティブな内容なので、書くかどうか迷いましたが、現状を知っていただくために、あえて書かせていただきました。



あなたの気分を害されたとしたら、大変申し訳なくお詫び申し上げます。



今日のまとめ。証憑や証拠を使用する場合の注意点。


 1.証憑や証拠は必ず本物を使用する

 2.証憑や証拠は非常に説得力がある

 3.証憑や証拠は現在手に入れられる

 4.証憑や証拠の信頼性は低くなっている





何か参考になることがあれば幸いです。



あなたにちょっといい情報。

こちらからダウンロードできます。




最後まで、お読みいただき、ありがとうございました。




今の状況を変えたかったら、
自分を変えなければ、何も変わらない。









お勧めのコピーライティングを3つご紹介いたします。

一つ目は、分かりやすい事例をたくさん入れる。

二つ目は、あなたが言いたかったことを最後に箇条書きなどにしてまとめる。

三つ目は、各段落毎のまとめやで言いたかったことをはっきりと書く。





おはようございます。自気楽生人です^^



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■コピーライティングの注意点その4



コピーライティングでの注意点を書いています。
今日は4回目です。



今までにコピーライティングについて考えてきたことは、


「期待を持たせて読ませるテクニック」

「反社会的な言葉を使用するテクニック」

「続きを読ませるテクニック」


の3点です。



今回は、お勧めのコピーライティングを3つ紹介します



あなたが書くブログは、読者にとって読みやすい工夫のしてあるブログの方がいいですね。



読みやすい工夫の一つ目は、
分かりやすい事例をたくさん入れることです。



例えば、あなたが物販アフィリエイトで商品を紹介する時には、あなたが実際に使っている商品の写真を載せて、具体的な使用例を示したり、使用しての効果を書いたりします。



また、広さを言う時に、10ヘクタールと言われてもイメージしにくいですが、東京ドーム約2個分と言えばある程度イメージがわきますね。



距離を言う時、140kmと言われても余りピンときませんが、ほぼ東京から静岡までの距離ですと言われればイメージしやすくなります。



また、ブログの中で「例えば」として具体的な例を書く一例を、6月17日の私のブログ「変わる勇気を」から引用してみます。


-------- 引用 ここから --------


自分の生活を変えることは非常に難しいことですが、実は非常に簡単なことでもあるのです。

例えば、昨年の東日本大震災のような大きな災害に遭ったとか、会社が倒産して失業したとか、交通事故に遭ったとか言うように、自分の意志に関係なく外部の理由によって状況が変われば、人は比較的簡単に状況や環境の変化に対応して変わることができます。

変えるためには、難しいことをする必要はありません。日常の簡単なことから変えましょう。

とにかく特別に意識しないでやっていた習慣になっていることを変えてみましょう。

例えば、朝30分だけ早く起きて、30分早く出勤してみましょう。今まで知らなかったことに気がつくことがあるでしょう。

毎日ほとんど意識しないでやっている習慣、例えば、朝コーヒーを飲むことを止めてみるとか、朝食をパンからご飯に変えてみるとか、簡単にできることから変えてみましょう。


-------- 引用 ここまで --------



一般的なことを書いた後に、「例えば」として具体的な方法や行動を書いて理解しやすくしています。



私が書いたブログですので、決して言い例ではありませんが、方法としてはこのようにすることです。



読みやすい工夫の二つ目は、あなたが言いたかったことを最後に箇条書きなどにしてまとめることです。



最近の私のブログでは、「今日のまとめ」として箇条書きにしています。



また、今日のブログの要約(言いたいこと)を、最初に書いています。



新聞などでは見出しの後に、記事の要約を書いて、その後に本文を書いています。



最初に要約が書いてあると、忙しい人にとっては便利だと思います。



最初に要約が書いてあると本文を読まないので、よくないと言う人がいますが、ブログは読者の身になって書くものであって、自分の都合のいいように書くものではありません。



読者に便利な方法で情報を提供することが親切だと思います。



本当に必要で役に立つ情報を発信していれば、必ず本文も読んでもらえると確信しています。



読みやすい工夫の三つ目は、各段落毎に言いたかったことをはっきりと書くことです。



ブログを読んでいると、長くいろいろなことを書いていて、結局何が言いたかったのか分からないと言うようなブログを見かけます。



折角貴重な時間を割いてブログを読んでも、何が言いたかったのか分からなかったりあいまいであったら、今後このブログを読もうとは思わなくなりますね。



文章が長くなったら各段落毎に、言いたかったことをまとめておくと、親切ですしわかりやすくなります。



各段落毎のまとめと今回のブログで言いたかったことをきちんとまとめることは大切であり、親切でもあります。



二つ目と三つ目は、ほとんど同じことを言っていますが、各段落のまとめは、特に長い文章の時には大切なことです。



もちろん、ブログ全体のまとめもしっかり書くことが大切です。



今日のまとめ。お勧めのコピーライティングは次の3つ。

 1.分かりやすい事例をたくさん入れる

 2.言いたかった事を最後に箇条書きなどでまとめる

 3.各段落毎のまとめや言いたかった事をはっきりと書く





何か参考になることがあれば幸いです。



あなたにちょっといい情報。

こちらからダウンロードできます。




最後まで、お読みいただき、ありがとうございました。




今の状況を変えたかったら、
自分を変えなければ、何も変わらない。









「続きを読ませるテクニック」に走ることは極力避けて、使うとすれば、本当に言いたいことや重要な内容の場合に限って使うようにしたいものです。

文章テクニックに気を使うより、文章の内容で読ませる努力をすべきでしょう。

ブログやメルマガはテクニックで読ませるのではなく、読者に本当に役に立つ情報を提供すると言う視点を持つようにしましょう。





おはようございます。自気楽生人です^^



いつもご購読、ありがとうございます。



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■コピーライティングの注意点その3



前回に続いて、今回もコピーライティングについて考えてみましょう。



今までにコピーライティングについて考えてきたことは、


「期待を持たせて読ませるテクニック」

「反社会的な言葉を使用するテクニック」


の2点です。



今回は、文章にいろいろな変化をもたせて、飽きさせないで「続きを読ませるテクニック」について考えてみましょう。



ブログを読みやすく工夫することは大切です。



そのためにブログ作成者は、
文字の大きさを変えたり、文字を太くしたり、
文字色を変えたり、文章の間隔を広く取ったり、
絵文字を使ったりなど工夫しています。



確かに、文字がぎっしり詰まっていては読みにくいですし、目も疲れます。



重要だと思われる部分は、文字を大きくしたり、太くしたり、色を変えたりすることで、変化をつけるとともに、自分の言いたいことを強調できます。



忙しい人は、その強調したところだけを読んで、内容を素早くつかむこともできて便利です。



また、文章と文章の間に、次の文章に興味を持って読ませるために、次にもっと重要なことが書かれていると言う意味合いの繋ぎの文章を入れるようなこともあります。



例えば、「重要なことを言い忘れていました」とか、「あなたに素敵なプレゼントを用意しました」などの文章を入れます。



また、【○○】や(△△)のように、カッコで囲んで、重要な内容ですと示すこともあります。



このようにいろいろな変化を取り入れながら、最後までブログを読んでもらう工夫をすることは、とても大切なことだと思います。



ただ、このようなテクニックも、余りに頻繁に使うと、うっとうしく感じられたり、強調の意味合いが薄くなって、逆効果になることがあります。



例えば、絵文字の使いすぎは本人にとってはよく理解で来ていても、読者にとっては意味が通じないことがあります。



また、文字の大きさ、太さ、色を変えることも余りにも頻繁に変えていては、どんな意味があるのか疑問ですし、読者にとってはどれが重要なのかわからなくなってしまいます。



文章の間隔を、長く取るのも、スクロールの手間が掛かり、余り効果的とは思われません。



次の文章への興味を持たせるための文章の挿入も、次に来る文章が本当に重要であったり、素晴らしい内容であるならば使っても良いですが、多くの場合、がっかりさせられることになり使う意味合いがないことが多いですね。



このようなテクニックに走ることは極力避けて、使うとすれば、本当に言いたいことや重要な内容の場合に限って使うようにしたいものです。



私の場合は、その日のタイトルやその日の結論的な内容のところだけ、文字を太くする程度に留めています。



そんな事に気を使うより、文章の内容で読ませる努力をすべきだと思います。



今回取り上げたテクニックから、読者にとって役に立つ内容は何も生まれていないことに気づくべきで、そのことを十分に認識した方がいいでしょう。



テクニックで読ませるのではなく、読者に本当に役に立つ情報を提供すると言う視点を持つようにしましょう。



今日のまとめ。続きを読ませるテクニックを使用する場合の留意点は、


 1.乱用は避け、重要な内容のところに限って使う

 2.テクニックで読ませるのではなく内容で読ませる

 3.本当に役に立つ情報提供に心がけよう


の3点です。





何か参考になることがあれば幸いです。




あなたにちょっといい情報。

こちらからダウンロードできます。






最後まで、お読みいただき、ありがとうございました。





今の状況を変えたかったら、
自分を変えなければ、何も変わらない。









反社会的な言葉を使用するテクニックは、ある意味脅しに近いテクニックなので、できれば使わない方ががいいでしょう。

もしも使用するならば、本当に価値のある情報の場合に限り、頻繁に使わないことが重要です。



おはようございます。自気楽生人です^^



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気楽におつきあいくださいね^^




■コピーライティングの注意点その2



前回に続いて、今回もコピーライティングのテクニックを使う際に気をつけたいことについて考えます。



前回は「期待を持たせて読ませるテクニック」について考えました。


前回の記事はこちらからご覧いただけます。



今回は、記事への反応をよくするために使う、「反社会的な言葉を使用するテクニック」について考えます。



例えば、殺人、窃盗、脅迫、不倫、浮気、セクハラ、脱税などの言葉をあえて使う事によって、注目度を上げて、ブログやメルマガの記事を読ませようとするテクニックです。



このような過激な言葉を使ったブログやメルマガを時々見かけます。



確かに読者はこれらの言葉を文中に見つけると、どんなことだろうと興味を抱き、そのことが解決するまで興味を持続して読み続けることになります。



その意味では、非常に効果的なテクニックと言えるでしょう。



ただこの場合も、前回の「期待を持たせて読ませるテクニック」と同様に、興味を持たせて読ませた内容が平凡な記事であったり、他のブログやメルマガで既に取り上げられているような内容であれば、読者は失望し、結果としてあなたは信頼をなくしてしまいます。



使用する際には、十分に内容を検討して、このテクニックを使っても読者の信頼を失わないかどうかを見極めることが大切です。



このテクニックを使用する頻度も特に重要です。



時々頻繁に使っているブログやメルマガを見かけますが、頻繁に使うことは慎んだ方が良いと思います。



多くても2ヶ月に1度程度以下に抑える事が大切です。



できればこのような、ある意味脅しに近いテクニックは使わない方ががいいでしょう。



頻繁に使ったり、使い方を間違えると、確実に信頼を失います。



このテクニックを使用する場合の留意点は、


  1.できれば使わない。多くても2ヶ月に1回以下。

  2.脅しに近いテクニックであることを認識する

  3.読ませる記事に十分な価値があること



の3点です。




何か参考になることがあれば幸いです。



あなたにちょっといい情報。

こちらからダウンロードできます。




最後まで、お読みいただき、ありがとうございました。




今の状況を変えたかったら、
自分を変えなければ、何も変わらない。









コピーライティングのテクニックで、「期待を持たせて読ませるテクニック」は、本当に希少価値のある情報の場合に限り有効で、それも頻繁に使わないことが重要です。




おはようございます。自気楽生人です^^



いつもご購読、ありがとうございます。



気楽におつきあいくださいね^^




■コピーライティングの注意点



コピーライティングについての情報商材では、いろいろなテクニックを紹介しています。



これは多くのアフィリエイターが実際に活用して効果のあったものを集めて有料または無料で紹介しているものです。



多くの情報はブログやメルマガを書く際に大変参考になるものがほとんどです。



でも、ブログやメルマガをたくさん見て気づくことは、小手先のテクニックを使い過ぎていて、逆効果になっているものもあることです。



今回は、使い過ぎて逆効果になっている例を取り上げます。



よく、「まえがき」などで、「ツイッターですごい事が起きています。続きはあとがきで」などと期待を持たせて、ブログやメルマガを読ませようとする手法があります。



確かにこのように書かれていると、誰でもあとがきにどんなすごいことが書かれているのか興味を持ちますね。



本文を読んで、あとがきまで来て読んでみたら、何のことはない、大したことでない記事が書いてあると言うことが往々にしてあります。



このように期待を大きく裏切るような記事を書くことは、避けるべきでしょう。



あなたは確実に信頼を失い、読者は今後あなたのブログやメルマガを信用しなくなり、最悪の場合は、登録を解除されたりします。



このようなテクニックを使う場合は、本当にすごいことで、10人中9人以上が知らないような記事でなければ、このようなテクニックは使うべきではないでしょう。



同じようなテクニックでもっと頻繁に使われているテクニックは、多くのメルマガで使われている「明日はもっとすごい情報をお届けします」などと言うやり方です。



これも本当にすごい情報なら効果はあると思うのですが、多くの場合、他のメルマガで既に流している情報の場合がほとんどで、がっかりさせられる事が多く、このようなメルマガは信用を大きく落とします。



このように期待を持たせて読ませるテクニックも、本当に希少価値のある情報の場合に限り有効であることと、頻繁に使わないことが重要です。



仮に使ったとしても、せいぜい月に1回以下程度でなければ信用を確実に落とします。



ブログやメルマガを見ていると、頻繁にこのテクニックを使っているものを見かけます。



本人は得意気に使っているのでしょうが、確実に信用を失っていることに早く気づいた方がいいと思います。



今回は期待を持たせてブログやメルマガを読ませようとするテクニックについて留意点を考えてみました。



このテクニックを使用する場合の留意点は、


 1.ほんとうにその記事に希少価値があること

 2.多くても月に1回以下に抑え、頻繁に使用しないこと


の2点です。





何か参考になることがあれば幸いです。



あなたにちょっといい情報。

こちらからダウンロードできます。



最後まで、お読みいただき、ありがとうございました。




今の状況を変えたかったら、
自分を変えなければ、何も変わらない。