トステム、「トステムパーツショップ」サイトで玄関ドア・引戸の合鍵を発売開始
オフィス機器なんかも、こんな風になるといいですね。
今後メーカーのCS的ECは延びてくるものと思われます。
ユーザーから見れば、煩わしいやり取りがなくスピーディー、メーカーから見ればオペレーションコストの低下につながります。
=======================================================================
アフターメンテナンス部品がネットで注文できる『トステムパーツショップ』サイト
玄関ドア・引戸の合鍵(スペアキー)を本日発売
~鍵種の照合はセキュリティチェックを徹底、個人情報保護も万全~
サッシ・住設機器・建材の総合メーカー、トステム株式会社(本社:東京都江東区 社長:小川康彦)では、アフターメンテナンス部品(当社商品のみ)をインターネットで手軽にご注文いただける一般ユーザー向けサイト「トステムパーツショップ」(※)で、11月1日(木)午前10:00より玄関ドア・引戸の合鍵(スペアキー)の販売を開始します。
※トステムパーツショップのサイト
URL:http://partsshop.tostem.co.jp/shop/
これまで、玄関の鍵を紛失した場合、個人情報や防犯の観点から、一般ユーザーが直接鍵メーカーに連絡し、発注する方法をとっておりましたが、もっと手軽に注文したいというご要望に応え、今回「トステムパーツショップ」にて、玄関ドア・引戸の合鍵(スペアキー)を取扱商品に追加することとしました。
ネットショップ上から合鍵(スペアキー)をご注文いただく場合、玄関の鍵は防犯上の重要な部品でもあるため、不正な利用を予め排除する目的から、鍵種の照合にはご本人しか知りえない情
報を入力いただくなど、個人情報セキュリティチェックの確保に万全を期しています。また、ネット注文によるメリットとしては、ご本人確認(従来は往復郵便などによる照会)、鍵種の特定、発注までの時間が短縮できるだけでなく、個人情報保護の精度が向上します。
「トステムパーツショップ」は、一般ユーザーがサッシ錠や戸車、ドア把手など住宅の各種部品をインターネットから24時間いつでも直接ご注文できるネットショップで、2007年8月1日のオープン以来、1日平均約1,000人の来場者がありご高評をいただいています。
トステムでは、今後もお客様に当社商品をより長く快適にお使いいただけるように、アフターメンテナンスのサービス体制の強化を推進し、お客様の満足度向上に努めてまいります。
メーカーリリース
タイトー、ゲーム販売・新作予約などの「TAITO STATION.net」サービスを開始
ソフト会社として、自社ソフトを直販でいかいうるか。それもオンライン・ダウンロードゲームではなく。
この課題にタイトーが真っ向勝負です。
動画や体験版で、ソフトの魅力を伝えられるおか?
今後に注目です。
==================================================================
「TAITO STATION.net」
2007年11月7日より、いよいよスタート。
まずは、家庭用ゲームソフトのeコマースから。
株式会社タイトー(本社:東京都渋谷区 代表取締役社長:和田 洋一)は、2007年11月7日(水)より、「TAITO STATION.net」を開始します。
そこでは、タイトーの家庭用ゲームタイトルの販売、新作の予約、その他さまざまなコンテンツ等の販売が行われていく予定です。
販売されるタイトルについては、そのゲームが詳細に解説されている当社の公式サイトとリンクしており、インターネット版での体験版プレイ、イベントリポートや取材記事仕立ての読み物など、ゲームを体感して楽しみながら内容を知り購入できるほか、「占い」などのさまざまなコンテンツの展開により、すべてのお客様に満足していただけるeコマースを目指します。
【TAITO STATION.net】URL
http://www.taitostation.net
ネットプライス、スピードと楽しさをめざす24時間限定ショッピングサービスを開始
当たり前すぎてだれもやらなかった、ECサイトをネプラさんやりますね。
楽しみです。
===========================================================================
ネットプライス、ギャザリングに続く、究極のスピードと楽しさを目指す
24時間限定ショッピングサービス「24(ニーヨン)バリュー」を開始
株式会社ネットプライス(本社:東京都渋谷区代表:代表取締役社長兼CEO 佐藤輝英)は、この度、集まるごとに商品価格が安くなる「ギャザリング」に続く究極のスピードと楽しさを目指す、24時間限定ショッピングサービス「24(ニーヨン)バリュー」を2007年11月8日(木)より本格リリースいたします。本サービスでは、従来のユーザー参加型ECである「ギャザリング」というサービスを進化させ、ユーザー参加型且つメーカー発信型の新たなプラットホームとして、年間10億円の売上を目指してまいります。
<サービスの背景>
これまでのネットプライスの「ギャザリング」では、毎週火曜日更新という、年間約52回のスピーディーな回転率により、旬の商品を安く提供してきました。「ギャザリング」ならではの価格の変化や、毎週の商品一斉更新など、旬の商品がお得な値段で手に入るワクワク感・ドキドキ感によりユーザーの方々にご好評頂いてまいりました。
そして、この度、ネットプライスでは、ギャザリングのスピードを一層加速化させたいという強い思いから、お客様には安さはもちろん、より「更新感」の高いコンテンツを楽しんで頂こうと、今回のサービス開発に至りました。
<サービスの詳細>
・火、木、土の週3回開催。24時間限定で販売いたします。(固定価格)
・ネットプライス(PC)、ちびギャザ(モバイル)のサイト上に専用コーナーを設置。
・通常のギャザリングよりも更にお得な価格で商品を提供いたします。
<ポイント>
* 関連資料 参照
■今後の課題・展望
ネットプライスは、このサービスを通じて、一週間(3日間)の企画中にまずは約1,000万円以上の売上目標を設定しており、今後は年間10億円の売上を目指します。
また、商品パートナー(メーカー)へECのノウハウを提供(画像や商品テキストの作成方法、価格設定のアドバイス)することにより、商品パートナーとの協力関係を拡大するサービスとしても位置づけております。商品パートナーとユーザーが共に参加できる、新たなECプラットホームの実現を目指します。
その上で、商品パートナーとネットプライス、相互のwin-winの関係を創り出していきたいと考えています。
■ 株式会社ネットプライスの概要
* 関連資料 参照
※「ギャザリング」、「ギャザ」、「ちびギャザ」は株式会社ネットプライスの商標・登録商標です。
以上
http://release.nikkei.co.jp/detail.cfm?relID=174527&lindID=2
東証、スタートトゥデイ(3092)マザーズ上場承認
ZOZOの上場承認がおりました。
ファッション系では独自性をもったサイトとして、非常に評価できる会社です。
それにしても、やはりGALS WALKERは機を逃してしまったのでしょうか。。。
=======================================================================
東証は7日、「スタートトゥデイ」のマザーズ上場を承認した。
スタートトゥデイ(コード番号3092)
事業内容=ファッション総合情報サイト「ZOZORESORT」などの運営によるインターネットショッピングモール事業
▽本社=千葉市
▽代表取締役=前沢友作氏
▽資本金=5億5680万円
▽上場日=12月11日
▽公募=1万株
▽売り出し=7000株
▽オーバーアロットメントによる売り出し=上限2500株
▽価格決定日=11月30日
▽申込期間=12月3日―6日
▽払込日=12月10日
▽主幹事=野村証券〔NQN〕
http://markets.nikkei.co.jp/ipo/news.cfm?id=db2itu0107&date=20071107
http://www.tokyoipo.com/top/ja/index.php?id=pre&seqid=1843
ヤフーと三井物産がアウトレットのショッピングサイト開設
ヤフー(港区六本木6)と三井物産(千代田区)は10月2日、インターネット上のアウトレットショッピングサイト「PREMIUM BRAND AVENUE(プレミアム・ブランド・アヴェニュー)」を開設した。
同サイトは「Yahoo!ショッピング」上で、複数の海外ブランドの正規商材のみを取り扱うEコマースサイト。ヤフーは「欧米では、インターネット上で正規アウトレット品の販売を積極的に行っており、国内で同様のビジネスモデルを持ったサイトは初」としている。
取り扱うのは「ディースクエアード2」「ジャスト カバリ」「フィロソフィーディ アルベルタ フェレッティ」「ブルマリン」「ポール スチュアート」「ラフ シモンズ」「ラルトラモーダ」「アンナモリナーリ」など15の高級ブランド。2年後には100以上のブランドに拡大する予定という。
ヤフーは同サイトについて、正規輸入の商材を展開することでブランドイメージの維持・コントロールを図りながら、新たな販路拡大や広告・プロモーション活動を行い、ブランド各社に対し、認知・理解度の向上と新規顧客獲得のメリットを提供する考え。
六本木経済新聞
http://www.roppongi.keizai.biz/headline/1158/index.html