電気つけたまま眠れる? ブログネタ:電気つけたまま眠れる? 参加中


私の場合、基本的に真っ暗OKです。

ただ、テレビを見ながらそのまま寝てしまうことがあるので、電気が点いていても眠れるようです。

特に疲れているときなどは、まわりの雑踏なども気になりません。

いいのか、悪いのかは分かりませんが、私の場合どちらでも寝られそうです。

節電を考えても、電気を点けて寝るというのは、出来るだけ避けたいですから、基本は真っ暗がいいと思います。



今さっき、エドはるみさんのマラソンゴールとともに、24時間テレビはフィナーレを迎えました。


エドさんは、夢を思い描き続ければ必ず叶うと言って、それを実現されました。


本当にカッコイイです。


毎年、この24時間テレビを見ると、健常者として何をすべきかを考えさせられます。


人には必ず、自分がこの世に存在する意味を持って生まれて来ているはずです。


子供のために。


奥さんのために。


親のために。


友達のために。


誰かのために。


地球のために。。。


エドさんは、今日自分の夢と共に、多くの障害者の方、健常者の方に勇気と希望を与えてくれたと思います。


利己的な自分だけの夢ではないことが、すごくカッコよく、素晴らしいと思います。


私も、自分の夢が、自分以外の人にも影響を与えられるように、もっと頑張ろうと思いました。


今日は、エドはるみさん、それから番組中の多くの企画に元気を頂きました。


ありがとうございます。


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娘がエコタワシを作ってくれました。


エコタワシ2


エコタワシは、アクリル100%の毛糸で編まれています。


エコに興味がある方は、よく知っているとは思いますが、少しエコタワシについて紹介しますね。


■原材料:アクリル100%の毛糸


■アクリル毛糸の特長:


繊維1本が、10ミクロン(100分の1ミリ)の極細繊維で出来ています。

アクリル毛糸は、アクリル繊維が1000本集まった糸です。


アクリル毛糸を編み込むことで、幾重にも折り重なった繊維の細かな隙間に、しっかりと汚れを取り込み、汚れをかきとる効果に優れるそうです。


また、極細繊維なので擦っても食器などを傷つけることが無く、アクリルの原料が石油ということで、油にも馴染みやすく、洗剤を使わずに油汚れを落とすそうなのです。


実に、エコロジーなエコタワシ君です。


私も存在は知っていたのですが、使ったことが無かったので、早速使ってみようと思いました。


使い方として、水を流しながら擦ると書いてあったのが気になったのですが、とりあえずチャレンジです。


ちょうどお昼に食べた明太子スパゲティのお皿があったので、それでチャレンジしてみました。


しかし、どうもうまくお皿の油が取れないのです。


しばらく、水を流しながら擦っていたのですが、やはり油が取りきれません。


仕方なく、少しだけ洗剤を使って落としました。


私の使い方がいけないのか、今のままでは洗剤は使うし、水も流しながらと、エコとはまったく正反対の状態です。

もう少し使い方に慣れる必要がありそうです。


もし、使い方のコツなどご存知な方がおみえでしたら、アドバイス頂けるとうれしいです。


エコタワシ1


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今回の「車のエコ」テーマでは、運転方法 1の「アクセルの踏み方-巡航時」をお話しします。


巡航とは、ある程度一定の速度を保って走行を続ける事をいいます。


私が、この巡航の意味を知ったのは、中学生の頃に読んだマンガ「サーキットの狼」でした。


確か、その中で「ポルシェ930ターボは最高巡航速度250km/hを誇る」というようなフレーズだったと思います。


当時は、マンガが教科書でしたので。。。にひひ


私が車に興味を強く持ったのも、このサーキットの狼がきっかけだったので、池沢さとし先生には感謝です。ニコニコ


ちなみに、我が家には全27巻中、22冊あります。



サーキットの狼


話しがそれてしまいましたが、巡航時には速度を一定に保って走るわけですから、アクセルの踏み込む量も同時に一定になります。


走行中、燃費が悪くなる一番の要因は加速時 (アクセルを踏み込んだとき)ですので、アクセル一定で走行する巡航時は燃費に良い条件といえます。


また、巡航時には慣性力(惰力)も働いていますので、アクセルを踏む量も少なくて済み、燃料消費の効率はとても良くなります。


ちなみに、車のカタログ燃費の表し方は、10.15モードという日常の走行条件を想定して導き出された数値ですが、その昔は60km/h定地走行という方式がカタログ燃費値とされていました。


これは60km/hにアクセルを固定してのデータ値ということですから、必然的に高い燃費数値が出ていました。


ただ、市販車としては、非現実的な数値となることから、現在ではより現実的な10.15モードへと変化しているわけです。


このことからも分かるように、アクセルは一定の方が、燃費は良い状態になるということが分かります。


高速道路や長距離ドライブなどでは、比較的アクセル一定で走行する、巡航の割合が増えますので、その分燃費は良くなります。


ですから、街中の走行でも巡航走行の割合を意識的に増やしてあげれば、燃費向上につながるのです。


そのためには、どのような走り方をすればいいのでしょうか?


もし、前方に信号が無く、自分の思い通りに走れるときには、アクセルを少しグイッと踏んで、その道路の制限速度を考慮した速度まで素早く加速します。


これにより、燃料消費が多くなる加速の時間を短縮することができます。


それは、早い段階で巡航速度に達するということですから、同時にアクセルを緩めるタイミングが早くなり燃費向上につながります。


その後は、燃費効率の良い巡航走行を続けることになりますので、巡航時間が長くなればなるほど、発進時にグィッと加速した方が燃費向上につながります。


一見、ふんわりアクセルでゆっくり加速した方が燃費は良くなるように思いますが、加速時間が長引くことで返って燃料を消費してしまう可能性が生じます。


前方が開けている場合には、アクセルをグイッと踏んで、加速時間を短縮させた方が燃費には良い結果になり易くなります。


でも、回りに全く車がいない場合などは、究極のふわっとアクセルを行うのもいいかもしれませんね。


一方、街中でも渋滞や信号停止など、巡航出来る割合が極端に減る場合は、ふわっとアクセルを上手に組み合わせて、出来るだけアクセルは踏み込まないような走りを心がけて走行しましょう。


次回の「車のエコ」 テーマは、運転方法2「ブレーキの掛け方-タイミングと踏み加減」をお話しします。



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今朝、ベランダのカーテンを開けたら、網戸にアブラゼミが静かに留まっていました。


私は一瞬驚いたのですが、アブラゼミ君は動じることなく網戸につかまっていたので、思わず携帯でパチリ。アブラゼミ



網戸セミ

網戸をそーっと開けようとしたら、さすがに羽根をバタバタいわせながら飛んでいきました。。。あぶら


今日、名古屋は午後から急に暗くなり、猛烈な風とともにドシャ降りになりました。


おかげで、その後は少し涼しく過ごすことができました。