第四の獣で預言された神のトラーとモアデイムを変えた人造宗教とその神学は聖書から逸脱している | "永遠の中から” 私たちは どこから 来たのだろう?

"永遠の中から” 私たちは どこから 来たのだろう?

何の始まりもない 永遠の時から
主ご自身のみが 存在していた
懐かしい 故郷 エデン

全く一つ、エハッドであるイスラエルの神
イエシュアの永遠の完了の業で、救われて
新しい人として生きる ヘブライ語原典聖書
からの発見記録

聖書が閉じられた後、聖書に書かれていない、誰かの考えついた思想、誰かの見た幻、又は幻聴を発表する人は、後を絶ちませんが、それらは神=聖霊から来たものではないものです。

 

神の言葉が永遠の証拠として、文字で記された法的契約文書と

して与えられているのです。

その神の永遠普遍、完全であると神が宣言している言葉を

人しかも、クリスチャンがないがしろにするように教える思想=律法は廃れた!というまやかし、嘘、龍の物言いを皆が、あたかも正義を唱えるが如くに絶賛、拡散する理由は、神の言葉が

悪い、古い、廃れた、恵みのない生き方が書かれている!

という、これまた、第四の獣の語る龍の物言いが、拡散され続けて、浸透しているからです。

古い律法に戻ることを促す悪い教えだ!これが、龍の物言いと

イエシュアがヨハナンを通して、警告していること、預言書に

記された警告そのものなのです。

神の言葉に意識を常に向けて生きることが、悪いことだ!?

神の教えから、人の意識を反らせて、神の言われた事とは違うことをやらせた、やらせているのは、何ですか?

蛇であり、神に敵対するサタンの行為そのものでしょう。

 

子羊が語る真実では、第四の獣=666=神の言葉を捨て去るよう教えるローマ発祥の龍の物言いを聖書であると、聖書に書いてもないこと、まやかしを信じ込んでいるのです。

 

クリスチャンの間に存在し続ける偽予言をする偽教師、偽預言者の語る「いつ再臨がある」空中軽挙で消える!という現実逃避思想を刷り込む発表を聞いただけで、それらは、偽預言者の偽予言であると、神の言葉から識別、認識できないとならないのです。

 

時の有名牧師や、その後アメリカのメガチャーチの牧師達まで

なぜ、書籍に記して、偽予言を発表するのか?いや誰も周りで

その偽予言に警告しないのか、その方が不思議な現象なのです。

詰まり、聖書を正しく理解していない人ばかりが、いるという

ことになるのです。

聖書を正しく知らない人に、聖書だと言われて、人の思想を通した聖書解説を教えられてしまっているのです。

 

神でもない人間が、神から言葉、予言、幻を預かったと発表すること自体が、異端、カルトそのものに成り代わっているのです。

それが、聖書に書かれているのです。

 

なぜなら、その日を、地上に居られた時のイエシュアも

「その日は誰も知らない。伝えられていない。子も知らない。」と言われたでしょう?

イエシュアの言葉=父の言葉を丸無視する信仰とは、偽物の教えを土台にした宗教を信じて、神が伝える永遠普遍の言葉を

666=捨て去っているからです。

 

なぜ、神の言葉がはっきりと教えている事実を塗り替えるのか

偽予言を堂々とし続けるのか?それらが、嘘!と聖書から気がつけないのか?その事を不思議に思った方が良いのです。

 

偽の教えから出た、神からではない様々なムーブメント、

リバイバル運動、その他無数の運動、思想、スローガン。

聖書が閉じられた後、聖書に登場する神の言葉の本編を記した

モーセのような預言者や、その他聖書を書いた預言者、

使徒など今の時代にはいません。

しかも、それら預言者、使徒を名乗る人たちは、預言者や使徒が

理解していた、ヘブライのトラーなど正しく学ばない人達であり、しかも、神の教えが廃れた!と信じる、そんな預言者や

使徒は、その時点で偽物!と識別できないとならないのです。

 

預言の賜物とは、霊媒、くちよせ、占い師のように、人や国の未来を預言することなどではないのです。

預言者とは、クリスチャンが想像しているように、未来預言をすること、する人のことではありません。

神の言葉、トラーから外れて生きている人、黙示録の5つの群れ、

5人の油を持たない花嫁、そして、イスラエルが辿った

神の教え、はじめの愛を捨てて、異教の神々、女神の偶像礼拝

偽物の教えを交わり、それらを通して、イスラエルの神を

礼拝したこと、金の子牛、人間の思想を通して神に近づくことを

している人たちへ、神の教え=トラー=モーセの五書=婚姻契約の生き方に戻れ!と警告したのが、預言者であり、それらが

預言書になっているのです。

そして、その預言者達は、ことごとく煙たがられて、殺されたでしょう。

神の言う事なんて、聞きたくない!この態度が、神の言葉を否定

捨て去る、終了!という事を主張する事から、出ている事に

気がついて下さい。

 

預言とは、神の言葉を正しく理解して、人に教えることのできる

そのようなの知識、実態、賜物、才能、教育を持つ事です。

それには、正しいトラーの学び、神の言葉を正しく理解して

生きる事をする成人でなくては、それは出来ません。

人に神の教えを捨て去るように、終了!関係ない!などと教える

そんな預言者はいません。

 

聖書を正しく知らないから、自分を預言者、使徒などと夢見る人の様に幻想を信じられるのです。

神の言葉を否定する、捨て去る、無効、破棄された!と人に

教えるような預言者、使徒、メシアなどは居ません!

 

1世紀後半から出現した聖書とは違う教え、龍の物言いを語る

神の教え、トラーを堂々と否定した、西洋教父達。

そしてその後の第四の獣、ローマ帝国が神のトラーと神のモアデイムを変えた別物の宗教を作り、神の言葉を廃れた!という事にしたのです。人間の仕業であり、神の前に罪であり、敵対行為なのです。

そうすると、古い教えは、異邦人には関係ないとか、これは

イスラエルに言われている事で、今の自分たちには関係ないという、神の言葉を否定、曲げることを堂々と発表し、その偽の教え

聖書から逸脱した聖書解説を、恵みの時代の新しい神の教えと

聖書に書いてもない嘘を、神学校で、日曜日の講壇から語られる

主題説教で、聖書ではない教えを教えられ続けてしまっているのです。

 

神の言葉を、人間主体で、選別、仕分け、削除、破棄出来るという時点で、もう完全に聖書からはズレています!

人が神になり変わっているのです。

そのような事を考える人は、神の考えとは、一致などしていません。

第四の獣が作った思想と一致して、神の言葉が聞けない、み言葉が理解出来ない飢饉に陥ったままなのです。

以下を読んで、今の自分に神が直接教えていると理解しないなら、その時点で、聖書信仰などとは言えない、ローマ帝国教

人間教信仰になっていることが、判定出来るのです。

神の言葉を人間が捨て去る、それが666で表される

ヘブライ文字の意味だからです。

偽預言者の語る偽物の主張には、刈り取るべき重い重い結末が

付いているのです。

 

申命記 13:1 あなたがたのうちに預言者または夢みる者が

起って、しるしや奇跡を示し、

13:2 あなたに告げるそのしるしや奇跡が実現して、あなたが

これまで知らなかった『ほかの神々に、われわれは従い

仕えよう』と言っても、

 

<この箇所をイエシュアが考えて解説しているのが、

マタイ7章です。>

 

マタイ 7:13 狭い門からはいれ。滅びにいたる門は大きく、

その道は広い。そして、そこからはいって行く者が多い。

 

神の教えを捨てよ!罪を罪、聖別を汚す行為が何か、人が何を

生きて、何をしないように造られているのか、神の言葉を捨てる、

滅びにいたる門は大きく、大衆がそれを語っているでしょう。

預言者の警告、神のトラー、契約に書かれた生き方に戻れ!

と警告した預言者は皆殺されたのです。誰も、神の言われることなど聞きたくない!都合の良い事、自分に納得行く事だけ、

お恵みだけ下さいという信仰は、異教の神々に近づく近づき方、

偶像礼拝と何も変わらないものです。

誰も、神を求めているのではない。神が伝えることを知ろうと

考えていない。イコール、神の言葉は廃れた!という事に

しているからであり、自分の願いをゴリ押ししたい。

 

7:14 命にいたる門は狭く、その道は細い。

そして、それを見いだす者が少ない。

<どの時代も、残りの民、神の教えに根付き、イエシュアが教えた通りに生きる人の方が少ない。聖書、神の言葉を正しく教える人が少ない。>

 

7:15 にせ預言者を警戒せよ。彼らは、羊の衣を着てあなたがたのところに来るが、その内側は強欲なおおかみである。

<見かけは羊、でも中身は強欲、龍の物言いを語る。神の言葉

教えを聞くのではなく、人間の思想に聞き入っている。>

 

7:16 あなたがたは、その実によって彼らを見わけるであろう。

茨からぶどうを、あざみからいちじくを集める者があろうか。

7:20 このように、あなたがたはその実によって彼らを見わける

のである。

 

7:21 わたしにむかって『主よ、主よ』と言う者が、みな天国にはいるのではなく、ただ、天にいますわが父の御旨を行う者だけが、はいるのである。

 

<西洋人が考える、天国地獄行きという考えを捨てて下さい。

ハデスの門に立っているのは、ギリシャ神話の架空の人物

又は獣なのです。煉獄をカトリックが語るのと同じ。

聖書の中には、当時の中近東にある異教の神々、そして条約

や契約の結び方、同じようなやり方でされているのです。

神と訳されている言葉、エル、エロ匕ームも、異教の神々に

対して同じ言葉が使われています。

 

聖別と言う言葉もそうです。

聖別とは、それぞれの神の目的に沿った通りに、取り分けられていると言う意味だからです。

 

西洋文化、又はアジア、日本にあるものを投影して、聖書に書かれている事を考えるから、聖書の事実ではない空想、思想を編み出すのです。

この牢獄から、地上へ人が出ないようにするのが、ハデスの門で

見張っている人、動物です。ギリシャ神話です。神話を通して、語っているのです。

ゲヘナも、エルサレムに実在するゲヒノムの谷です。

そこには、囚人、身寄りの無い人が捨てられ、火で燃やされる

場所があったのです。イスラエルは埋葬です。

古代は他の国も皆埋葬です。

しかし、それらの人は火にくべられた。要らないものが火にくべられたのです。地獄のかまどというのは、空想です。>

 

7:22 その日には、多くの者が、わたしにむかって『主よ、主よ、わたしたちはあなたの名によって預言したではありませんか。

また、あなたの名によって悪霊を追い出し、あなたの名によって多くの力あるわざを行ったではありませんか』と言うであろう。

 

<トラーや、諸書に記されたイスラエルが辿った過ち、罪が

そのまま記されています。

主の名を使い、不思議、奇跡、悪霊を追い出し、力あるわざをしていた。これは、西洋宗教という別物を通して、主の名を使い

やっていることと、全く同じ警告がされているのです。

神の名を利用しても、名=実態はイエシュアではなく、獣、

龍の実態である。

その人たちへ、突きつけられた厳しい言葉があるのです。

イエシュアが言われた言葉です。

 

 7:23 そのとき、わたしは彼らにはっきり、こう言おう、『あなたがたを全く知らない。不法を働く者どもよ、行ってしまえ』。

 

不法とは、非道徳的なことや、悪行、犯罪という意味ではありません。

正にクリスチャンの間で教えられている、神の教えを捨て去る!終了!という思想、行動のことなのです。

神の教え無し!と言う意味です。アノモスと言うギリシャ語は

神の教え=トラーが無い!と言う意味だからです。

 

あなたを知らないとは、契約の中に結ばれた関係にはない!と

いう意味です。契約を破った生き方をする嫁、詰まり、隣の旦那の言われる事は、死守し、大事にしているのに、本当の夫の言われる事を大幅に捨てている、そういう関係のことです。

自分の気持が主体で、夫の言われる事に、注意など払わない生き方のことなのです。

神が結ばれた婚姻契約の生き方をしていない、

神が提示して伝えた通りを生きないなら、あなたはわたしとは

特別に近しい関係でもなんでもない、知りません!

知らないとは、関係を結んでいる中で、生じる、裏も表も

知り尽くしている、夫婦間の関係を表すヘブライ語であり、

実態のことだからです。

実態、体験を持っていること、知るです。

神の言われたことを捨てて、関係ない事する、その人は、

イエシュアに属する生き方を捨てているから、知らない!

と言われたのです。

そうすると、神との関係から遠く離れた宿営の外、蚊帳の外に

追いやられる事は、聖書に至るところに書かれているから

分かるはずです。

神の仰せを愛し、神の大事にしているシャバット、神の民に与えた婚姻指輪が表す生き方をガードする人、異邦人も、未来神の家祈りの家の一番親しい場所、お茶の間、祭壇に招かれ、そこで

神とともに特別な祝宴をする。それらは、シャバットであり、3新月、祭りです。

特別に聖別された祝宴に招くと書いてあるのです。

関係が希薄な人は、神の祝宴に招かれず、遠く離れた場所にいると言う事でしょう。

古い悪い人を縛る律法のその記念日は廃れた!と言い、

毛嫌いを表す人は招かれないのは当然でしょう。