西洋人の作った宗教とイエシュアが教えた父の教え 神の教えの違い | "永遠の中から” 私たちは どこから 来たのだろう?

"永遠の中から” 私たちは どこから 来たのだろう?

何の始まりもない 永遠の時から
主ご自身のみが 存在していた
懐かしい 故郷 エデン

全く一つ、エハッドであるイスラエルの神
イエシュアの永遠の完了の業で、救われて
新しい人として生きる ヘブライ語原典聖書
からの発見記録

昨日、母の日で、母が通う教会のサンデーサービスに行きました。

皆良い人達で、いわゆる普通のクリスチャンの楽しいフェローシップです。

アメリカではサービスの前か、途中でアナウンスメントをします。

ステージのスクリーンには、一週間の活動が張り出されて写されていました。

男性の「朝食会」というのがあるのですが、その画像が、

スクランブルエッグ、ポテト、そしてベーコンの写真でした。

イエシュアが来られたら、このような物を食べる人はいなくなる

ことは、誰も考えないと思います。

聖別された神の人が生きる生きる方は、レビ記11〜27章に書かれています。それらは、出エジプト、民数記、申命記にも重複して

記されています。

申命記は、契約書として完全版です。申命記は、当時の中近東に実在した、「宗主契約書」と全く同じ形態で記されています。

その契約書に記された用語が、婚姻契約用語なので、神の契約=

トラーを婚姻契約とユダヤ人は呼ぶのです。

イザヤ書を読んでも分かる通り、妻、娶る、裏切る、姦淫、法廷に

出て言い争うなど、婚姻契約書である事は、言語から明らかだからです。

クリスチャンも、聖書は神からのラブレターと言うでしょう?

その根拠は、神の契約書は、婚姻契約だからなのです。

根拠は何?ということを知ると、それらが全てモーセの五書に記された教えであることを発見します。

昨日は聞き慣れない賛美歌を聞きましたが、その中に神の言葉が

入っています。

「香りが昼に夜に立ち上る」と歌いながら、その意味を知って歌っている人はいないだろうと思いました。

神の教え、レビ記の中には、人が生きる全般が書かれています。

食に関して、結婚に関して、その他諸々、聖別された人が、どのように生きるのか、詳細が記されています。

どんな人と関係をもてないのか、その他諸々人の生きる上で、神が

創造された人の生き方が書かれています。

それを捨てさせたのが、ローマ帝国教なのです。

同性愛が罪であるということを、多くのクリスチャンがはっきり理解していないのは、神の教えが絶対だという理解が欠如しているからです。神が創造主であることを、完全無視しているのです。

人間の判定を、神の言葉、教えの上に権威づけている。

これこそが、神に反する行為であり、聖霊が内側に住む人の考え

生き方とは、真逆なものです。

神の者、聖別された人ではない生き方は、この世と交わり、境界線が

消える、イスラエルの神に属さない別物になることなのです。

それらを、イスラエルがやったことが、記されているのに、

その過ち、失敗、同じ警告に、クリスチャンは無感覚なのです。

神の教えではない、偽物が浸透したから、平気で聖別を汚し、

罪を、神に対する冒涜を発言、行動で日々していても、気が付けない異常事態がずっと続いているのです。

 

律法で厳しい、生きられない神の教え?それを判定しているのは、

人間=異邦人でしょう。神が神が創造された人の生き方、マニュアル全編を人に伝えているのに、神の言葉をそのような思考回路=人間が主体人が神の言葉を判定する、そんな歪んだ、ずれた、曲がった考えで神の言葉を、人が判定しているのです。

 

生きるのにそんなに難しい神の教えなど、聖書には書いてもありません。なぜ?それは、神が創造された神の性質通りの人の生き方だから

です。犬なのに、猫の振る舞い、生き方をせよなどと書いてない。

しかも、クリスチャンが主張する、厳しい律法て何ですか?

自分の都合に合わない、馴染みのない教えの事でしょう?

神の言葉=教えは、1つしかない。タイ〜黙示録に書いてあるのは

トラーの抜粋、短い引用のみなのに、その事実さえ分からないまま

勝手気ままな真実ではない聖書解説を、人に施しているのです。

 

イエシュアは、人に罪、聖別を汚す行為、汚れた動物=人間の為に

創造されてない、動物を食し、神の教えを人間が変え、神のモアデイム、人が自由に変える、捨てて良い、変わりに別物、人間の作り物の記念日=人の考えで作り出した偶像で、イスラエルの神に近づいて

良いなどと、教えていないどころか、それらを、全部NOと拒絶し、

断固としてNOと警告しているのに気がついていないのです。

 

神が創造されて、天の万象は、神のモアデイムを司るために創造されたと神が宣言し、そして、それは代々世世永遠に祝うわたしのモアデイムと神が人に伝えそう教えているのに、その神の宣言を真っ向から

無視した、ローマ帝国、異邦人!

しかも、それらは古い悪い律法の記念日だから、捨てる!と。

もう聖書とは関係ない異端思想がこれほどまでに、異邦人の間に

浸透した悲劇は嘆くべき損失なのです。

神の忍耐を、忘れているのです。イスラエルも同じ事をやりました。

1000年近くの間、異教の神々の礼拝方法、教えに交わり、

イスラエルの神を礼拝していたのです。同じ事を異邦人も繰り返して

いるのに、全く気が付かない。それは、変装という衣に覆われているから、ジーザスと名乗るから本物と勘違いしているだけで、

実は、神がそれら偽物、神に属さない全てを吐き出そう!と言われているなどと、夢にもつゆにも考えつかないこと、それが問題なのです。イスラエルが辿った過ちと全く同じことをしているのです。

 

クリスチャンが言う厳しい律法とは、自分に都合の悪い教えです。

そして、ローマ帝国が作った教えとは、違う教え、違う記念日、

それが律法と勘違いしているのだけです。

ひどいでしょう。神が創造された記念日を全部捨てている。

変わりに人間が編み出した別物の日を、後生大事に祝う。

なぜ、神の言葉を退けて、ローマ〜人の作った宗教思想を信じるのか?それこそが、神に対する冒涜、敵対行為であることを、

聖書を読んでも全く気がつけないほど、盲目にさせれているのです。

律法で厳しい、生きられない神の教え?それを判定しているのは

神ではなく、異邦人クリスチャンでしょう。

神が神が創造された人の生き方、マニュアル全編を人に伝えているのに、神の言葉をそのような思考回路=人間が主体、人が神の言葉を

判定する、そんな歪んだ、ずれた、曲がった考えで神の言葉を、人が判定しているのです。

それらは、神を愛する行為の真逆をしているのです。

神を愛する人は、神の仰せを生きる。神を愛さない人は、神の教えを捨てて、別物を生きると、神が言われているからです。

そんなに生きるのに難しい神の教えなど、書いてありません。

しかも、クリスチャンがいう厳しい律法て何ですか?

神の言葉=教えは、1つしかない。マタイ〜黙示録に書いてあるのは

トラーの抜粋、短い引用のみなのに、その事実さえ分からないまま

勝手気ままな聖書解説を人に施しているのです。

クリスチャンが言う厳しい律法とは、自分に都合の悪い教えです。

そして、ローマ帝国が作った教えとは、違う教え、違う記念日、

それが律法と勘違いしているのだけです。

なぜ、神の言葉を退けて、ローマ〜人の作った宗教思想を信じるのか?それこそが、神に対する冒涜、敵対行為であることを、

聖書を読んでも全く気がつけないほど、盲目にさせれているのです。

 

メガフォンを通して、大声で偽情報が拡散したあの例のプランDe

ミックの嘘と同じです。毒〜これをやれば安心。これをすることが

人に対するエチケット?毒を盛って、人を削除、それが計画。

 

あの例の島事件のファイルが公開された事で、あの悪い首謀者二人が、どのような方法で、この世界、地の表から、彼らが考える

価値がない人間〜人減らしをし、金儲けもできるのか?

その内容が語られているメールが、公開され出ているでしょう。

あれは、ずっとずっと以前から計画されていた殲滅プランです。

神の創造を破壊する行為は、エデンの園から全く同じ。

神の教え、性質とは異なることをやる。それがやがて、大々的に

誰の目にも悪であると分かる事を、堂々とやっているのです。

よっぽど眠った状態の人ではない限り、何がされているのか、

どんな悪事を堂々とやっているのか、気が付くはずです。

アメリカなど、今は州により、合法的に児童が連れ去られてしまう

ような、法律が通っているのです。

普通の親なら、公立学校に通わせるのは安全ではない。

学校で親より教師の方が権利があり、子供が自分を別のジェンダーを

信じているとみなしたら、勝手に名前を変えたり、性転換手術するように仕向けるのです。恐ろしい世の中。LGBTを生きるのは、勝手

と思いますが、ソドムとゴモラ、ノアの時代と同じです。

神の創造に反することをする、別物を学習する、周りの人、環境

全てを汚染し、命を生み出さない死につながる行為を奨励しているのです。

ギリシャ帝国も、ローマ帝国も、LGBTで滅びました。

ソドムとゴモラ、ノアの時代も全く同じ。

神の創造に反したことを主張し、生きる、死だからです。

毒を盛られても気がつけないのは、調べないからです。

こんなにまで死者、被害者が出ているのに、アメリカでさえも、

これが禁止と言われているのに、スーパーの薬局などに、

「追加接種」のお知らせが出ているのです。

それをやった家族の友人、若いのに、先日亡くなったことを知りました。健康な人が、突然心臓発作?あれのせいです。

無知とは、人を破壊するものです。嘘を信じれば、毒も薬、神の言葉ではない人間の教えも神の言葉、教えという大嘘を聖霊が内側に住むのに、騙されたままになっているのです。

これが、神の言葉が廃れたという、神の言葉を捨てて生きる代償なのです。人の思想=嘘と、神の言葉=本当が分らなくなっているのです。

この世の悪は、神が創造された命、人を壊すことをしているのです。

こんな大嘘を、平気で語れる、一方聖書に書いてある通りの真実を

語ることを、黙らされ、封じられ、追いやられる。少数派は、

真実を語れど、大衆に圧力かけられ黙らせられるのです。

人が神の言葉、教えに対して物申す態度こそが、蛇の声を復唱して

いることに、気が付かないとならない時代になったのです。

 

聖書のどの箇所も、イスラエルだけへの教えという場合、

それは聖書を正しく理解していないから、そんな捉え方をしているのです。

神は、イスラエルだけにしか、代表として契約を与えていませんし、神の言葉教えを伝えていません!イエシュアは一人しかいません!

神はお一人であり、父の元=イスラエルの神の元に戻る方法も

1つしかないからです。

代表者に、神の言葉、教え=契約に根付く生き方を伝えているから

です。神の教えは、大家族の家訓です。

それぞれの役割があります。祭司はレビ族だけであり、祭司は大祭司

イエシュアを地上で表す役割をしているだけです。

その人達には、特別な教えがあります。神殿で仕える場合の教えなど

レビ族以外、神殿がない場合、それは実践されませんが、神が伝える

永遠の真理〜イエシュアそのもの生き方を、それらを通して全ての人が知ることができるのです。

自分に関係ない教え!と言うならば、その場合、ユダ族のメシア、

イエシュアもその人とは全く関係ないということになります。

神の者とされた人が、神の家に住まう生き方を、血筋に関係なく

違反し、捨てるなら、その人は、同じ家族の中にいる他の人を汚染

するので、神の家から追い出され、遠い遠い場所に追いやられる、

絶たれるとはっきり警告されています。天国地獄行きなどと、

考えるのはやめてください。神との関係から遠く離れる。

次を読んで、古い律法〜異邦人には関係な〜と考えているなら、

それならば、聖書のどの箇所も異邦人には全く関係ありません!と

いうことになります。

神の言葉、教え、契約は、異邦人が語るように分解、付け足し取り出し差し引き、勝手にある部分は今は、その条約、契約無効とできる

性質ではないからです。

聖書を理解する基本が、ずれているのは、神の言葉ではなく、

人間コンスタンチヌスが4世紀に作った、神の言葉を歪め、薄め、

変えた、偽物の宗教の教理を信じているからです。

 

申命記30:2 あなたもあなたの子供も共にあなたの神、主に立ち帰り、わたしが、きょう、命じるすべてのことにおいて、心をつくし、

精神をつくして、主の声に聞き従うならば、

 

心、精神〜これは、ネフィッシュ=全存在をもって神とぴったり

一致した考え、教えに戻り生きる事を教えているのです。

 

30:6 そしてあなたの神、主はあなたの心とあなたの子孫の心=レヴ=頭脳に割礼を施し、あなたをして、心をつくし、精神をつくしてあなたの神、主を愛させ、こうしてあなたに命を得させられるであろう。

 

イエシュアが神を愛するとは、神の仰せを愛して、ガードし生きることだ!と申命記を解説しているのです。

 

ヨハネ 14:15 もしあなたがたがわたしを愛するならば、

わたしのいましめ=父の教え=トラー=モーセの五書を守るべきで

ある。

クリスチャンの聖書解説は、神を愛すること、イコール、神の教えを捨てた恵を大事にすることと言います。

今は祈ればなんでもOKの時代。今はいつでもシャバットで良いという

聖書に書いてもない嘘、偽情報を堂々と拡散し続けて来て、

それを拡散、浸透、実行し続けているのです。

それこそが、聖別を汚す、異教徒と何も変わらない、境界線が

崩された同化、神が禁じる生き方なのです。

聖書とは違う教えを、愛と言っています。愛とは、契約に根付いた

生き方、愛とは契約用語であるのです。夫と交わした約束を破る

それが西洋宗教が奨励する生き方です。

聖別を汚し、罪を罪とも識別、判定できない思想を生きる。

神が何がNOと言われているのか、知っていますか?

人間が神の教えに手を加え、又は捨てて、別物の教え、記念日=

偶像を通して、イスラエルの神に勝手に近づく行為!

それをするなかれ!と言っているのに、ずっとやらされ続けて

いるのが、西洋宗教なのです。