神の言葉の進化論を真実だと考えていれば | "永遠の中から” 私たちは どこから 来たのだろう?

"永遠の中から” 私たちは どこから 来たのだろう?

何の始まりもない 永遠の時から
主ご自身のみが 存在していた
懐かしい 故郷 エデン

全く一つ、エハッドであるイスラエルの神
イエシュアの永遠の完了の業で、救われて
新しい人として生きる ヘブライ語原典聖書
からの発見記録

聞くに耐えない主張、思想は、嘘なのに真実であると、大衆が

主張し続けている事です。

今の世界も同じです。「悪を善、善を悪」という、イザヤが言った通り、嘘に騙され続けてしまうのです。

真実を知らない場合は。

 

イザヤ5:20 わざわいなるかな、彼らは悪を呼んで善といい、

善を呼んで悪といい、暗きを光とし、光を暗しとし、苦きを甘しとし、甘きを苦しとする。

5:21 わざわいなるかな、彼らはおのれを見て、賢しとし、

みずから顧みて、さとしとする。

 

神の言葉、教えを退け、自分たちの編み出した悟りに基づき、

人が神の教えを身勝手に、よりわけ、判定、捨て、破棄、削除して生きる。これが、人造宗教の落とし穴です。

 

無知とは、自分の中に、真実と嘘の分別なく、なんでも取り込んでしまうのです。大衆に支持され、信じられる事を、真実だと

受け取る、でもそれらは嘘、偽物、不真実。

健康を阻むことを、取り入れることも同じです。

むやみやたらに、なんでも取り入れる、聖別の意味を理解しない人は、人が言った通りになんでも取り入れる、食する。

 

毒、危険を安全として、それを信じ込まされる。

それが、人の道、皆を守るもの!人を破壊するために作られた

長い間、闇の勢力に計画された事を実行されてしまっているのに、その事を知らない。特に日本では多くの人がその嘘に騙されてしまったのです。

日本は、これから、その毒の製造拠点とされてしまっている事、多くの人は眠ったまま盲目状態です。

操り人形になるしかない人達が、闇の言う事を聞き入れて、

そのプランを実行する為、とんでもない事をやり続けて、

国を転覆させてしまう路線に乗っているのです。

何を言っているのか分からない人には、通じませんが、規制が

かかるので、詳しくは書きません。810億円。

 

ガードする、シャマルテン!神の言葉=教えと、神の教えた

通りの本物の人間、神の性質通りの人=イエシュアの性質を

生きる事を知る術は、神の言葉=トラーに記された事を理解して

曲げないで、神の言葉で伝えられた通りを生きること!

ここに戻れ!と神が様々に伝えていることは、言葉=トラー

=イエシュア。命の源=言葉で全てが造られ、神の言葉通りに

生きる時、人は本来の性質通りに生きること出来るから。

エデンの園のチャラビムがガードしているのは、神の言葉です。

契約の箱の上にあるチャラビム。命がここにある!!!と

至聖所に置かれた、神の臨在がある契約の箱=神の言葉=命に

戻れ!とずっと最初から教えているのです。

 

それが、生きることキリスト=イエシュア=トラー!と聖書には

書いてあるのです。

でも、闇の勢力は、エデンの園の最初から、神の言葉を曲げる、

潰す、歪める、否定する、削除、破棄するように人をそそのかし

誘惑しました。

神の言葉を、捨てれば、人はサタンの意図通り破壊に向かう生き方に導かれてしまうからです!

 

それと同じく、この世界は創造主なる神、イスラエルの神が

全てを造られたという事実を、聖霊=言葉=聖書から知った人は、それ以降2度と、アメーバから全ての生物は進化し続けた

ビッグバンで偶然に、命が物理的世界が発生したなどという

虚偽の仮説、嘘の仮説を信じることに戻れなくなります。

そのような主張に賛同するフリさえ、創造主に直接出会った人はできなくなるでしょう。

 

進化論は、神の創造の事実を覆い隠す偽物の仮説であり、

その裏にいて操っている、操作しているのは、サタンです。

サタンは、嘘つき、人を騙すもの。

 

神の創造の事実、神を人に知らせないため、創造の事実を歪めて

この世界は偶然に発生し、進化、変化する、神の意図、意志、

計画で生まれてきたのではないと擦り込み続けるのです。

その意味は、無計画、意味はない、自分を愛して創造されたお方はいない!と言う絶望を教えるためです。

 

エデンの園と同じです。

神の伝える事実、言葉、教えたことを曲げること。

そうすれば、人には神が覆い隠され、自分が誰か、本当の自己像

本当の自分を知る事を、阻まれる、邪魔される、阻止されてしまうからです。

そして、それは破壊、そして神と人、本当の自分との間に壁、

隔たりを作るものなのです。

進化論は世界中の学者が解説している、研究している、そして

事細かに図、解説により進化論を裏付ける学説をしているのです。でも、それらは全部嘘です。

堂々と世界へ、虚偽の仮説を浸透させている。

 

神の創造の事実、性質を曲げることと全く同じことは、

人間、ローマ帝国皇帝が、神の教えを否定して作った宗教なのです。それなのに、その事実に盲目状態。

歴史の中、1世紀以降のローマ帝国で何が行われたのか、

どうして、西洋宗教などというものが出現したのか調べれば、

事実、真相が分かるのです。

そして、神は神の言葉を人間が変えて良いなどと言ってもいません!

神の言葉の進化論を、人間が編み出した宗教、神の言葉を否定する混ぜ物宗教、ありもしない空想や思想、教理、教えを、神学という学説、学問で、聖書を曲げて解説している、それが人間の

作った宗教であり、最初から存在してはならないもの、偽物の教えなのです。

知らなくてはならないのは、人間の編み出した思想、神学教理などではなく、神の言葉そのもので伝えている事実なのです。

博物館に飾られている、又は図鑑や教科書に乗せられている

始祖鳥や、進化の過程の半人間である北京原人、ピテカントロピス、誰でも一度は学校で習うもの、あれ人間が粘土で作った

創作の模型、うそものである事を知っていますか?

人は、どんなものでも作れてしまう。全部嘘です。

しかし、こんなものを世界の名だたる学者が解説し、学問にし、書物を作り、教育機関で教え、世界中の博物館にそれら偽物の

進化途中の生物の模型を作っている。

人間が捏造して粘土で創作した模型を本当だと信じ込まされているでしょう?多くの人が。

 

人間の編み出した西洋宗教の教えも進化論仮説と全く同じです。

聖書を正しく理解していない、異教徒、ミトラ教=太陽神信仰のローマ帝国皇帝コンスタンチヌスが、戦争の勝利によりメシアを信じたかも知れない?でも、彼の思想の土台は、ミトラ教〜太陽神であり、自分を崇拝するバシリカに、自分の偶像を既存のまま残しました。

そして、ローマ帝国下の国々住む人々に、ユダ族の血筋のメシア

イエシュア信じることを許可した本当の動機、理由は、

ローマ帝国の拡大と支配、大衆の指示を獲得する為です。

でも、条件付き!モーセの五書=神の教えを生きるな、実践するな、神の記念日を祝うな!その代わりに、ローマ帝国皇帝が

作った新しい宗教、神の教えを否定してミトラ教、異教の神々のの思想をふんだんに取り入れた新しい宗教を実践せよ!

だから、聖書に書いてない事を、信じてやり続けてきたのです。

 

よく考えたら分かるはずです。パウロのようなヘブライのトラー

学者に正しくトラーを学んだことが一度もない西洋人達だけで

形成されている新しい宗教、組織、教え。

ラテン語やギリシャ語でしか聖書を読まない。しかも、神の教えを否定する思想が土台の教え。

ヘブライ思索が土台であるヘブライ語、ヘブライ人に記された

神の教えを、西洋文化哲学、異教神々の思想で聖書を読む。

聖書に何が記されているのか、正しく学ばないまま、ローマ帝国

皇帝の勅令、モーセの五書を教えること、学ぶこと、生きること

神のシャバット、新月、祭りを祝う事を禁じる!
 

詰まり、神の伝える重要な教えを全て捨てて、その代わりに

人間の思想で作り替えた、人造宗教の教えを生きさせられたから、西洋宗教は、聖書に書かれていることとは実は異なる思想、

教え、文化、伝統、神の記念日を祝わないのです。

正しくトラーを教える教師が、異邦人の間にはいなかった!

これは、決定的に否定できない事実なのです。

トラーを先祖代々ガードして生きてきたユダヤ人の群れと

完全決別し、そしてトラーを正しく教える教師、学者たちを

持たないまま、人造西洋宗教の教えを教えらてきたのが異邦人の

信仰の世界なのです。ハワイアンフラダンスの師匠に、日本の伝統芸能の歌舞伎を教わろうと考える、無理な事をしているのと

同じです。

西洋哲学、異教神の、糸の切れたタコのように自由自在に神の

言葉を平気で曲げる=人を罪に生きるよう導く異教徒思想の

ローマ皇帝教父達が、パウロ達のようにイエシュアが教えられたトラーを知らないまま、聖書とは違う別物の教えを作り出して、独自の聖書解説を作った、それが人間が作った宗教なのです。

 

神は、昇天以降、神の教えが破棄されたなどと言ってないどころか、人間が神の教え、言葉、一点一画も付け加える、差し引く

変える事を厳重に禁じているのに、クリスチャンの世界では

聖書に書いてない事=神のトラー=教え=言葉は十字架につけられ破棄されたなどと言う偽証、嘘を真実であると、平気で言い

続けているのです。

神は人間の意見で、勝手に神の教えを仕分けて良いという、

人間の教えを、神の教えと勘違いした教えをクリスチャンは

教えられているでしょう。

だから、律法に戻るな!律法の下にいない、恵の下にいるからだ!というパウロの言葉を、正しく理解しないまま、完全に

聖書とは別物の教えに変えられた解説が、されてしまっているのです。どの異邦人教師も、異口同音に同じ、ずれた聖書解説をしているのです。聖書とは違う解説!神の教えを否定する解説。

 

どこもかしこも、異邦人の間で主流に語られる教えは聖書ではなく、ローマ帝国由来の偽物の教えが土台の宗教!その嘘を聖書を本当に知れば嘘が嘘と分かり、2度と神の言葉の進化論を生きることには戻れないのです。

偽情報を伝える、イコール、イスラエルの神に関して、他の人々に、聖書に書かれていることとは異なる偽物のイスラエルの神=イエシュアを伝え続け、イエシュアに関して偽証する事をし続けているのです。

本体=イエシュアとは、異なる別物の影=人間の宗教の教えを

地上で伝え、映し出す。影=人が本体=イエシュアを離れ、勝手に動き、人に間違った事を教え続けているのです。

これでは、イエシュアの栄光そのものは、勝手な行動、思想をする影から、神の性質通りに正確には現れ出られません。

神ご自身の性質、教えではない、人造ローマ教の影が勝手に動き回っているだけです。

これが罪=ズレでなくて何なのでしょうか?

 

異邦人とイスラエルとは別の教えを生きるのだ!律法は捨てれた!などと教えられている時点で、それは聖書=神の教えではない事を教えられていることに、はっきりと気がついてください。

神の教え、トラー、契約は、イスラエルを代表として与えられ

それ以外の神の教え=言葉=聖書など存在しません。

神の教え、契約を破棄した教えなども、同様に存在していません!存在しないのに、している、している言い続けているのが

異邦人が作った架空の教えなのです。

聖書に書いてあることは、100%異邦人に向けても同じ真理が

語られているのです。同じ神から出た、同じ人間だからです。

 

神の教えを正しく教えなかった祭司達へ、神が警告しています。

神のトラーを犯す、詰まり神に対して罪を犯すことです。

神の言葉を無視して生きること、ズレ、罪です。

このイスラエルの神の主張、警告は1世紀以降ローマ帝国がしたことに対しても同じです!神の教え=トラー=モーセの五書に
記された婚姻契約をガードして生きる事に違反、犯す。
これを、西洋宗教の教えはずっとやっているのです。
しかも、神を知らない人でも、腹に書かれたトラー、道徳心、
良心、人の道に外れる事と分かる事、罪=LGBTは人のやることではないと分かることが、一部のプロテスタントの牧師に分からなくなってしまった。それは神の言葉に立たず、神の教えを捨てるように最初から教えられるから、神の言葉に対して、無感覚でいられるのです。
最初からズレた思想の宗教は、人をどのようにも、罪に導く路線にいざないます。神の言葉を捨てることこそが、大罪、大冒涜、罪へ戸口を開く行為だからです。
 
神の教えに道徳、儀式など、何の区別、境界線もありません。
なぜなら、神が伝える通り、神の教えは全て丸ごとで、神が創造された人の生き方を伝えるものであり、これ、あれ、それは無用などというものは1つもないからです。
 

右手の小指はいらない、小脳要らない、膵臓はいらないということと、同じ事を神の教えに対して言っているのです。

神の教えは全て揃ってシャロームー=完全であり、欠けのないものであり、神が創造された人の生きる全てを教えているものです。

クリスチャンが新約聖書と名付けている、解説書の箇所にも

書いてあります。

 

ヤコブ2:10 なぜなら、トラーをことごとく守ったとしても、

その一つの点にでも落ち度があれば、全体を犯したことになるからである。

 

でも、神の教えは廃れたから、生きるな!恵を捨てるのか〜

などと意味不明な思想を唱える人には、聖書に書かれている意味を正しく読み取ることはしていないのは明らかです。

なぜなら、聖書にある罪の定義とは、神の教え=トラーに違反することであると神が定義し、伝えている意味が全く通じてないから、神の教え自体を捨てよという、死に値する冒涜を神に対して言い続けて行動しているのに、無感覚、知覚麻痺、認知麻痺状態なのです。

 

こんなに丁寧に解説しても、全部嘘です。