ヨム テルア 世界の中で神の真実を叫ぶ人たち | "永遠の中から” 私たちは どこから 来たのだろう?

"永遠の中から” 私たちは どこから 来たのだろう?

何の始まりもない 永遠の時から
主ご自身のみが 存在していた
懐かしい 故郷 エデン

全く一つ、エハッドであるイスラエルの神
イエシュアの永遠の完了の業で、救われて
新しい人として生きる ヘブライ語原典聖書
からの発見記録

レビ23:24「イスラエルの人々に言いなさい、

『七月一日をあなたがたの安息の日とし、ラッパを吹き鳴らして記念する聖会としなければならない。

25:9七月の十日にあなたはラッパの音を響き渡らせなければならない。すなわち、贖罪の日にあなたがたは全国にラッパを
響き渡らせなければならない。
 

民数記 10:10

 また、あなたがたの喜びの日、あなたがたの祝いの時、

および月々の第一日<新月>には、あなたがたの燔祭と酬恩祭の

犠牲をささげるに当って、ラッパを吹き鳴らさなければならない。そうするならば、あなたがたの神は、それによって、

あなたがたを覚えられるであろう。

わたしはあなたがたの神、主である」。

 

民数記29:1

七月には、その月の第一日に聖会を開かなければならない。

なんの労役をもしてはならない。

これはあなたがたがラッパを吹く日である。

 

詩篇81:1 われらの力なる神にむかって高らかに歌え。

ヤコブの神にむかって喜びの声をあげよ。

81:2 歌をうたい、鼓を打て。

良い音の琴と立琴とをかきならせ。

 81:3 新月と満月とわれらの祭の日とにラッパを吹きならせ。 

81:4 これはイスラエルの定め、ヤコブの神のおきてである。

 

エレミヤ 8:4 あなたは彼らに言わなければならない。

主はこう仰せられる、人は倒れたならば、また起きあがらないであろうか。離れていったならば、帰ってこないであろうか。

 

8:5 それにどうしてこの民は、常にそむいて離れていくのか。

彼らは偽りを固くとらえて、帰ってくることを拒んでいる。

8:6 わたしは気をつけて聞いたが、彼らは正しくは語らなかった。その悪を悔いて、『わたしのした事は何か』という者は

ひとりもない。彼らはみな戦場に、はせ入る馬のように、

自分のすきな道<勝手な道、自分で考えた方角>に向かう。

 

 8:7 空のこうのとりでもその時を知り、山ばとと、

つばめと、つるはその来る時を守る。

しかしわが民は主のおきてを知らない。

<神の教え=トラーを捨てた!はじめの愛を忘れた!>

黙示録2:4 しかし、あなたに対して責むべきことがある。

あなたは初めの愛=シナイ山で初めて文字として与えられた

婚姻契約=トラー=モーセの五書から離れてしまった。

 

8:8 どうしてあなたがたは、『われわれには知恵がある、

主のおきてがある』と言うことができようか。

見よ、まことに書記の偽りの筆がこれを偽りにしたのだ。

<神の教えとは違う教えを記して神の言葉を無効にした>

 

 8:9 知恵ある者は、はずかしめられ、あわてふためき、

捕えられる。

見よ、彼らは主の言葉を捨てた、彼らになんの知恵があろうか。マタイ 24:48 もしそれが悪い僕であって、

 

自分の主人は帰りがおそいと心の中で思い、

 24:49 その僕仲間をたたきはじめ、また酒飲み仲間と一緒に

食べたり飲んだりしているなら、

24:50 その僕の主人は思いがけない日、気がつかない時に

帰ってきて、

 24:51 彼を厳罰に処し、偽善者たちと同じ目にあわせるであろう。彼はそこで泣き叫んだり、歯がみをしたりするであろう。