2月1日(日) 先勝(丙午) 旧暦 12/14
月齢 13.3 明日が満月
月の出時刻 17時03分
月の入時刻 06時45分
Norah Jones:I've Got To See You Again :また会いたい
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ちょっと手が出ない価格になって ![]()
なんとまぁ 結果は驚く価格でございました ![]()
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以下
following
※お断り: このブログ(過去含む)内容について
机上のメモであり 内容を保証するものではありません
*Disclaimer: The content of this blog (including past blog posts)
is a memo based on my own research and I do not guarantee its content.
閑話休題
2月ですねぇ 二年前の今日
027 AX-80 考-3(変遷 見分け) | 星と音楽で よかっ祭
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その後、出来上がった5月に 奇しくも、下記の掲載の雑誌が出た ![]()
別冊 ステレオサウンド 管球王国編 "ヴィンテージ フルレンジ" 2024年05月30発行
雑誌記事中では、45°テーパーの方が古いとある
( マグネット後部の角が斜めにカットされているが3000番以降が丸い : と、ある)
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そこでの記事中だが
試聴用のCDPが、この上記の 2024年05月 記事中でも 今だ、 スチューダー A-730 である
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同じく、スチューダー A-730 使用例
朝倉 おんらく館 東峰村 鬼丸窯元さん
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リファレンス CDP アイソレート 電源 (左)
師匠の機械を修理の時もあった 比較試聴も出来た (旧型が聴きやすい)
メモリー・バックアップ電池不良が唯一のウイークポイント オフ会にも活躍
改めてオーディオの足跡、A-730 (1988年発売) 38年
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星仲間さんからリッピングしたが音が良いと聞き、進化し
円盤を回さず、WAV形式で取込むプレーヤー (2017年8月)
HDⅮプレーヤー導入 : MLC(マルチレベルセル)SSD換装
側板も付けて、 此れが私には要 (宝)だなぁ( CⅮソフト代に等しい )
そして、
作られない マルチビット. NOS DAC . リクロック
( NOS :ノン・オーバー・サンプリング )
トランス I/V 兼 トランスアッテネーター
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CD💿 リッピングでのエンファシス問題 解消
これが、最大のポイント(転機)でもある
で、そんなCD再生 道であるが
まさに、エンファシス問題:失われた30年
私には合わない、1bit オーバー・サンプリング
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Q. MQA 何時から出た
A. 以下のような流れで普及しました。
- 2016年初頭: ストリーミングサービス「TIDAL」で採用が開始されるなど、本格始動。
- 2016年4月: 日本国内で「e-onkyo music」がMQA音源の配信を開始。
- 2017年〜2018年: MQA-CD(ハイレゾCD)が登場し、 従来のCDプレーヤーでも再生可能な高音質フォーマットとして話題になる。
なお、2024年以降はストリーミングサービスのTIDALがMQAから
FLAC形式へ移行するなど、動向が変化しています。
DSDもだがMQA-CD(ハイレゾCD) 全く興味が無い
( 少ないメディア、ソフト:機器投資額に合わない )
FLAC形式 : HDⅮプレーヤーでFLAC形式での収録も出来るが
WAV形式での、CⅮと全く同じ圧縮もしない音源 音質には叶わない
マルチビット. NOS DAC . リクロック. トランス I/V
なので、私はこの先も変わらないだろう
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本日も
ご覧いただき
ありがとうございました
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