このマークから受けるイメージ。
【回転の原動力【反発する力【S極とN極【狛【独楽【ホロン【マカバ
※相反する性質から生み出される力
【男性・女性【イザナギ・イザナミ【太陽・月【火星・金星【火・水
【シリウスA・B【阿・吽【上顎・下顎
※2つで1つの関係。間に神(カミ)が宿る
【子・親【シリウス・射手座星系【太陽系・シリウス【10惑星・2惑星【マルデク人・地球人
【アトランティス・ムー【日向族・出雲族【10氏族・2氏族【10螺旋・2螺旋
【陸・海【爬虫類の蛇(コブラ・魚類ウナギ目の蛇(ウミヘビ
※雛形を基にした入れ子状の構図。連鎖的
【うそユダヤ人・ほんとユダヤ人【うそUFO・ほんとUFO【イルミナティー・日本
【うそキリストの復活・ほんとキリストの復活
※反発しあう勢力
【銀河【12惑星+1【自転
※回転から生み出される調和
【初まりと終わり【吸引【渦【異次元への通路【輪廻転生【産道【産みの苦しみ
※別次元への扉
3段目については、同族から一度は分離した片方の一族が、
なんらかの事情で故郷へ帰還するはめになり、先住の民となっている同族者と合い争う
という構図が読み取れるかと思います。
これを代表させて、 「子と親の関係」を先頭に持ってきましたが、
子の性質としては革新であり、親の性質として保守が挙げられると感じたからです。
保守的思考の者が居残り、革新的思考のものが飛び出していく。
親から子が飛び出し、射手座星系からシリウスが飛び出し、
シリウスから太陽系が飛び出し、12惑星から10惑星が飛び出し、
地球人からマルデク人が飛び出し、ムー人からアトランティス人が飛び出し、
出雲族から日向族が飛び出し、12氏族から10氏族が飛び出し、
12螺旋から10螺旋が飛び出し、海から陸へ飛び出す。
そして、急速に成長しメチャをやって自らの新居に住めなくなった子が
故郷へ戻らざるを得なくなり、戻った先で親の姿を見た時、短絡的に原始的と判断して、
生活の改変を迫り、そこに軋轢と支配欲が生じる構図が見えてきます。
自らの失敗を反省せずに、親の真の考えと力(根源神との繋がりを大切にする霊的姿勢、
外にではなく、内に神が宿ると悟る洞察力)も理解せず、ずうすうしく居場所のみを
確保しようとする子供同然の道理を理解しない態度、
自らが下降螺旋(下位の次元)に落ちたことを認めようとしない愚かさであります。
私たちは、太陽系では、失われた10惑星に住む住人という探されている身でありながら、
地球上では失われた10氏族を探し、また、失われたDNA10螺旋の再構築を試みる者
と考えられます。すなわち、探索している2惑星は3次元物質ではない可能性が高く
(偶像を崇拝している(3次元世界に落ちている)のは10惑星のみ、
つまり2惑星は一つ上の次元、よって霊的惑星であり、また、
失われた10螺旋を再構築するカギは、逆の方法、つまり一つ下の次元、
子供にヒントがあるといえるのかもしれません。
今、地球上にスターチャイルドといわれる親星の意識(記憶)を持った子供が
転生してきています。これは、早くは1945年あたりから始まっている
神の計画であるようですので、子供だけとは限りません(子供=親神の子)。
その子供たちが親神とのシンクロ率を高めて地球と親神を繋ぐパイプ役を果たし、
地球と周辺の人々を覚醒に導いていく役目を果たすと言われています。
ある一定量の波動が地上を覆った時(これは、原子の周りを回る電子が
ある一定量の電荷を帯びた時と置き換えると分かりやすいです)、
地球の放つ波動(磁極軸のエネルギー)が一変し、正しい磁極
に戻り(ポールシフト)、
全人類を覚醒(皆キリスト)に導くと考えられています。
※参考:地鍜球とのシンクロ率を高めるエネルギーワーク について
その後の太陽系の惑星の動きについては、今の太陽に変わる中継ぎの太陽が
現われたり、月が軌道から外れて飛び出していったりと大変革を伴いながら、
地球を中心とするフォーメーションに推移していくものと考えられます。
それが終わる頃には、私たちのDNAもうっすらと12螺旋らしき型ができあがり、
地球と共に物質世界は正しい世の終わり(現象世界の終わり)を迎えるものと思います。
形あるものは無に帰る。チベット密教僧の描く砂マンダラは、完成した瞬間に
砂を川へと流してしまいます。造っている時、その今中の喜(キ)心が大切なのであり、
形ある物(モノ)への執着心を持つことなく生きる教えであります。








