こんにちは。エビハラ ヒデユキです。
◇あなたは、今の仕事が好きですか?
この質問に、はっきりと「はい!」と答えられる方は少ないと思います。
はっきりと答えられない理由は、「コミュニケーション」にあるのかもしれませんよ。
仕事が嫌になる理由の一つは、
「仕事での人間関係」だといわれています。
例えば、
・初対面で人見知りしてしまい、詰まってしまう
・苦手な上司がいて、認めてもらえない
・自信なくて、積極的に行動できない
というような経験を持っている方も多いでしょう。
でも、良い関係を築けていければ、今よりももっと仕事が楽しくなり、
仕事だけではなく、プライベートも充実していく事でしょう。
そして、僕が今までのコーチング活動や経験を通して、
コミュニケーションに悩んでいる方は、「自分に自信がない」という方が多いです。
「どうせ自分なんか」「自分には関係ない」というネガティブな状態では、
変わることはできません。
むしろ、変わろうとしていないのではないでしょうか?
そんな悩みを解決していきたい方は、今回のメール講座にご参加いただければと思います。
◇板前流コミュニケーション術は、
まず【自分自身】とのコミュニケーションを大切にしていきます。
コミュニケーションと聞くと、対人のイメージがあると思いますが、
自分自身も一人の人間ですし、コミュニケーションを大切にすることで、
理想や目標にどんどん向かって行動することが出来るでしょう。
今の状態から変わっていくには、自分自身と向き合い、理想の姿に気付くことが大切なのです。
今回のメール講座は、そんなあなたの理想の姿に気づいていただき、
理想に向かって変化を感じることが出来るコミュニケーション術を、全5回で、紹介していきます。
・出来る仕事を増やし、自分の可能性を広げたい
・ステップアップして、収入を増やしたい
・自分とのコミュニケーションを大切にしたい
・苦手な人と自然に接したい
というような目標をお持ちの方に向けて、開催していきます。
参加されたいという方は、
【こちらまで】
こんにちは。エビハラ ヒデユキです。
◇僕は板前時代に、みんなが嫌がる仕事を率先してやっていました。
最初からそうしていた訳ではありませんでしたが、
何かの本で、有名な経営者の方が、トイレ掃除をしている、
ということを読んだからだと思います。
トイレ掃除と言えば、多くの方が嫌がる仕事の一つかもしれません。
風水的にも、トイレの神様という歌にもあるように、そういう部分が大切なのかも、
と思い(まだトイレの神様の歌はありませんでしたが)、みんなが嫌がる仕事を率先してやってみよう、
と始めたのがきっかけだったと思います。
実際には、トイレ掃除はしませんでしたが(食べ物を扱う仕事なので)、
板前のみんなが嫌がる仕事ということで、
・冷蔵庫整理と掃除
・在庫確認
・まかない作り
などを中心に、常に意識してやっていました。
そうしていくと、先輩方に重宝がられるようになったのです。
・エビハラなら在庫を知っているから聞いてみよう
・エビハラが冷蔵庫掃除していたからきれいになった
・食材が余ったからまかないでエビハラに使ってもらおう
というように、先輩方にとてもかわいがられるようになりました。
さらに、仕事をどんどん教えてもらい、
◇コミュニケーションというと、言葉と言葉というようなイメージもありますが、
言葉と言葉以外にも、行動でもとることが出来るのですね。
行動で表すことで、良い関係性を作り上げていくこともできるでしょう。
今のあなたの仕事で、みんなが嫌がる仕事はありますか?
率先してやってみたら、何か良い反応があるかもしれません。
◇みんなが嫌がるような仕事でも、楽しさを見つけてことも大切です。
特に、まかない(板前の食事)は楽しかったですね。
板前をやっていた5年間、ほぼ毎日作り続けていました。
本来は新人が入ってきたら、勉強の一つとして作らせるのですが、
入ってきた新人が嫌がっていたのを見て、仕事を奪い取ってしまいました(笑)
色々な料理に挑戦して、先輩たちに感想を聞くことが出来ると思い、
これ以上の機会はないと、今でも思っています。
ここで作った料理の数々が、今の自分の味の基礎になっていると思います。
みんなが嫌がるような仕事で、自分で意味を付けることが出来れば、
あなたにとっては、嫌な仕事ではなくなるのですね。
そんな状態になれば、周囲も変化してくると思いますよ。
周囲の変化をもっと感じたい方は→
◇僕は板前時代に、みんなが嫌がる仕事を率先してやっていました。
最初からそうしていた訳ではありませんでしたが、
何かの本で、有名な経営者の方が、トイレ掃除をしている、
ということを読んだからだと思います。
トイレ掃除と言えば、多くの方が嫌がる仕事の一つかもしれません。
風水的にも、トイレの神様という歌にもあるように、そういう部分が大切なのかも、
と思い(まだトイレの神様の歌はありませんでしたが)、みんなが嫌がる仕事を率先してやってみよう、
と始めたのがきっかけだったと思います。
実際には、トイレ掃除はしませんでしたが(食べ物を扱う仕事なので)、
板前のみんなが嫌がる仕事ということで、
・冷蔵庫整理と掃除
・在庫確認
・まかない作り
などを中心に、常に意識してやっていました。
そうしていくと、先輩方に重宝がられるようになったのです。
・エビハラなら在庫を知っているから聞いてみよう
・エビハラが冷蔵庫掃除していたからきれいになった
・食材が余ったからまかないでエビハラに使ってもらおう
というように、先輩方にとてもかわいがられるようになりました。
さらに、仕事をどんどん教えてもらい、
◇コミュニケーションというと、言葉と言葉というようなイメージもありますが、
言葉と言葉以外にも、行動でもとることが出来るのですね。
行動で表すことで、良い関係性を作り上げていくこともできるでしょう。
今のあなたの仕事で、みんなが嫌がる仕事はありますか?
率先してやってみたら、何か良い反応があるかもしれません。
◇みんなが嫌がるような仕事でも、楽しさを見つけてことも大切です。
特に、まかない(板前の食事)は楽しかったですね。
板前をやっていた5年間、ほぼ毎日作り続けていました。
本来は新人が入ってきたら、勉強の一つとして作らせるのですが、
入ってきた新人が嫌がっていたのを見て、仕事を奪い取ってしまいました(笑)
色々な料理に挑戦して、先輩たちに感想を聞くことが出来ると思い、
これ以上の機会はないと、今でも思っています。
ここで作った料理の数々が、今の自分の味の基礎になっていると思います。
みんなが嫌がるような仕事で、自分で意味を付けることが出来れば、
あなたにとっては、嫌な仕事ではなくなるのですね。
そんな状態になれば、周囲も変化してくると思いますよ。
周囲の変化をもっと感じたい方は→
こんにちは。エビハラ ヒデユキです。
◇夢や理想に向かって、日々行動されていると感じます。
その行動をすることで、「成長している」という実感はありますか?
人は、日々色々な経験をして、成長しています。
いつもは通らない道を通ってみた、ということでも、
知らない道を→知っている道にすることが出来たので、成長したといえるでしょう。
この経験は、「成長した」と言えるとは思いますが、
知らなかった道を、知ったところで、小さな変化なので、
「成長したな」と実感される方は、あまりいないと思います。
◇どんな経験でも、学びや成長につなげることはできますが、
実感がないと、なかなか成長している感覚にはならないと思います。
この「成長している感覚」がないと、
どんな行動や実践をしても成果が出ない、と思ってしまい、
夢や理想を目指すことを諦めてしまうのです。
成果が出るまで諦めないためには、
どんな行動にも、
【成長したといえる基準】
が必要だと思います。
あなたが今日、夢や理想の実現のためにやっていることは、
どんな成果が出れば「成長したな」と感じることが出来そうですか?
例えば、
・コーチングの資料を10ページ作った
・新しい企画のアイデアを10個出した
・独自配信メルマガに登録していただいている方に、個別でメールをした
など、その行動が、「自分の夢や理想の実現に向かっている」、
という視点が大切です。
1日の終わりに振り返った時に、「成長しているな」と毎日実感することが出来たら、
とても良い毎日を送っている証拠にもなりそうですね(^◇^)
そんな毎日を送っていきたい方は、
登録無料の特別マガジンも読んでみてください。
登録はこちらから→
◇夢や理想に向かって、日々行動されていると感じます。
その行動をすることで、「成長している」という実感はありますか?
人は、日々色々な経験をして、成長しています。
いつもは通らない道を通ってみた、ということでも、
知らない道を→知っている道にすることが出来たので、成長したといえるでしょう。
この経験は、「成長した」と言えるとは思いますが、
知らなかった道を、知ったところで、小さな変化なので、
「成長したな」と実感される方は、あまりいないと思います。
◇どんな経験でも、学びや成長につなげることはできますが、
実感がないと、なかなか成長している感覚にはならないと思います。
この「成長している感覚」がないと、
どんな行動や実践をしても成果が出ない、と思ってしまい、
夢や理想を目指すことを諦めてしまうのです。
成果が出るまで諦めないためには、
どんな行動にも、
【成長したといえる基準】
が必要だと思います。
あなたが今日、夢や理想の実現のためにやっていることは、
どんな成果が出れば「成長したな」と感じることが出来そうですか?
例えば、
・コーチングの資料を10ページ作った
・新しい企画のアイデアを10個出した
・独自配信メルマガに登録していただいている方に、個別でメールをした
など、その行動が、「自分の夢や理想の実現に向かっている」、
という視点が大切です。
1日の終わりに振り返った時に、「成長しているな」と毎日実感することが出来たら、
とても良い毎日を送っている証拠にもなりそうですね(^◇^)
そんな毎日を送っていきたい方は、
登録無料の特別マガジンも読んでみてください。
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こんにちは。エビハラ ヒデユキです。
◇【高校の吹奏楽部の経験】
僕は中学校の頃は、陸上部でした。
かといって、毎日一生懸命練習していた訳ではありませんし、
良い記録があったという訳ではありませんでした。
100Mで、都大会には出たことはありますが、、、
そんな状態でしたが、高校を選ぼうとしたとき、
元々勉強があまり好きではなかったので、成績はほとんどオール3の普通と感じでした。
体育と家庭科は4で、英語は2でしたが(笑)
そんな状態では、都立の高校はなかなか入れません。
私立の高校ならあるのですが、学費が高いので、
あまり親に迷惑はかけられないと思い、都立の高校を選ぶことにしました。
その時に、部活をやっていたことを武器にすれば、入りやすいかなと思い、
「高校でも陸上をやりたいです」ということにしました。
実際に、その時の高校に、オリンピックでコーチの経験がある先生がいたので、
都合がよかったのもあります。
僕が1年生の時、陸上目当てで学校に入ってきた生徒が多かったので、
部員は100名いたらしいです。(卒業するときには2名しかいませんでしたが)
しかし、本気で陸上をやろうと考えていた訳ではありませんでした。
高校に入る口実ぐらいでしか考えていなかったので、入部する気もあんまりありません。
そんな時、部活勧誘で、毎日楽器を吹きまくっている吹奏楽部の存在に気付きました。
最初は、「うるさいなあ」と感じていたのですが、
毎年全国大会に出場している、という情報を聞いて、興味を持ちました。
試しに話だけ聞きに行こうかな、と思い部活に行ってみたのが始まりでした。
◇部員数は100名を超えて、とても大きな部活でした。
色々な先輩もいるし、同級生もいました。
1年の頃は、初めての楽器で(譜面も読めませんでした)、いっぱいいっぱいでしたが、
少しずつ環境にも慣れていき、冷静に周りを見ることが出来てきました。
そんな時、一つの疑問が生まれました。
「こんなに部員数がいるのに、全員をまとめ上げて毎年全国大会になんで出場できるのだろう?」
その力の大部分は、「先生にあるな」と感じていました。
多くの生徒をまとめ上げて、ヤル気やモチベーションを上げさせるのが、とてもうまい先生でした。
その先生は、大学の時、心理学を学んでいた、という話を聞きました。
この時に、初めて心理学に興味を持ったのだと思います。
ここから、本をいろいろ読み始めて、コーチングを学び、今があるのだと思います。
◇このような経験をしている方はあまりいないと思います。
今でも、高校時代のことを話す機会も多いですし、
僕の原点となっていると思います。
この経験は、僕にしかない経験ではありますが、
どんな経験も、あなたにしかない経験ではないでしょうか?
一人一人が自分にしかない経験をされているのに、なぜ、独自化することが出来ないのでしょうか?
それは、魅力的にすることが出来ていないからだと思います。
自分の経験を、コーチングと結び付けることで、魅力的にすることが出来ます。
あなたの経験は、コーチングとどう結びついていると感じますか?
ここが見えてくれば、あなたの経験がもっと輝き、魅力的になると思いますよ。
あなただけの経験を魅力的にされたい方は、
特別メルマガで魅力的にする方法を学んでみてください。
◇【高校の吹奏楽部の経験】
僕は中学校の頃は、陸上部でした。
かといって、毎日一生懸命練習していた訳ではありませんし、
良い記録があったという訳ではありませんでした。
100Mで、都大会には出たことはありますが、、、
そんな状態でしたが、高校を選ぼうとしたとき、
元々勉強があまり好きではなかったので、成績はほとんどオール3の普通と感じでした。
体育と家庭科は4で、英語は2でしたが(笑)
そんな状態では、都立の高校はなかなか入れません。
私立の高校ならあるのですが、学費が高いので、
あまり親に迷惑はかけられないと思い、都立の高校を選ぶことにしました。
その時に、部活をやっていたことを武器にすれば、入りやすいかなと思い、
「高校でも陸上をやりたいです」ということにしました。
実際に、その時の高校に、オリンピックでコーチの経験がある先生がいたので、
都合がよかったのもあります。
僕が1年生の時、陸上目当てで学校に入ってきた生徒が多かったので、
部員は100名いたらしいです。(卒業するときには2名しかいませんでしたが)
しかし、本気で陸上をやろうと考えていた訳ではありませんでした。
高校に入る口実ぐらいでしか考えていなかったので、入部する気もあんまりありません。
そんな時、部活勧誘で、毎日楽器を吹きまくっている吹奏楽部の存在に気付きました。
最初は、「うるさいなあ」と感じていたのですが、
毎年全国大会に出場している、という情報を聞いて、興味を持ちました。
試しに話だけ聞きに行こうかな、と思い部活に行ってみたのが始まりでした。
◇部員数は100名を超えて、とても大きな部活でした。
色々な先輩もいるし、同級生もいました。
1年の頃は、初めての楽器で(譜面も読めませんでした)、いっぱいいっぱいでしたが、
少しずつ環境にも慣れていき、冷静に周りを見ることが出来てきました。
そんな時、一つの疑問が生まれました。
「こんなに部員数がいるのに、全員をまとめ上げて毎年全国大会になんで出場できるのだろう?」
その力の大部分は、「先生にあるな」と感じていました。
多くの生徒をまとめ上げて、ヤル気やモチベーションを上げさせるのが、とてもうまい先生でした。
その先生は、大学の時、心理学を学んでいた、という話を聞きました。
この時に、初めて心理学に興味を持ったのだと思います。
ここから、本をいろいろ読み始めて、コーチングを学び、今があるのだと思います。
◇このような経験をしている方はあまりいないと思います。
今でも、高校時代のことを話す機会も多いですし、
僕の原点となっていると思います。
この経験は、僕にしかない経験ではありますが、
どんな経験も、あなたにしかない経験ではないでしょうか?
一人一人が自分にしかない経験をされているのに、なぜ、独自化することが出来ないのでしょうか?
それは、魅力的にすることが出来ていないからだと思います。
自分の経験を、コーチングと結び付けることで、魅力的にすることが出来ます。
あなたの経験は、コーチングとどう結びついていると感じますか?
ここが見えてくれば、あなたの経験がもっと輝き、魅力的になると思いますよ。
あなただけの経験を魅力的にされたい方は、
特別メルマガで魅力的にする方法を学んでみてください。
こんにちは。エビハラ ヒデユキです。
◇コーチとして、成果を出していくには、
「独自化」が大切だといわれています。
強み、武器、USP、という言葉でも言われています。
あなただけの魅力を作り、
あなたにしか出来ないからこそ、クライアントさんはお願いしたいのだと思います。
しかし、なかなか自分の強み、というものは見つからないのです。
僕自身も、最初から強みが分かっていた訳ではありません。
コーチとして活動を続けていく中で、小さなヒントを見つけつつ、
「板前」という経験を武器にすることを見つけたのです。
僕のように、過去の経験から見つけることが、あなたの武器になると思います。
◇僕の経験を振り返った時、大きな転換点が3つあります。
・高校の吹奏楽部の経験
・板前の経験
・コーチングの経験
この3つがポイントになっていると感じます。
このように、あなたにしかない経験を、魅力的な強みに変えていくことが出来れば、
集客を頑張らなくても、自然と人が集まり、
さらにあなたの魅力にもなっていくと思います!
もっとあなたの強みを魅力的にしていきたい方は、
特別メルマガでも、魅力的にしていく方法を紹介していきますよ。
登録無料なので、ぜひ、ご登録ください→
◇コーチとして、成果を出していくには、
「独自化」が大切だといわれています。
強み、武器、USP、という言葉でも言われています。
あなただけの魅力を作り、
あなたにしか出来ないからこそ、クライアントさんはお願いしたいのだと思います。
しかし、なかなか自分の強み、というものは見つからないのです。
僕自身も、最初から強みが分かっていた訳ではありません。
コーチとして活動を続けていく中で、小さなヒントを見つけつつ、
「板前」という経験を武器にすることを見つけたのです。
僕のように、過去の経験から見つけることが、あなたの武器になると思います。
◇僕の経験を振り返った時、大きな転換点が3つあります。
・高校の吹奏楽部の経験
・板前の経験
・コーチングの経験
この3つがポイントになっていると感じます。
このように、あなたにしかない経験を、魅力的な強みに変えていくことが出来れば、
集客を頑張らなくても、自然と人が集まり、
さらにあなたの魅力にもなっていくと思います!
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