売れない!稼げないは卒業!あなたのビジネスで収入を出す方法 -128ページ目
こんにちは。エビハラ ヒデユキです。


あなたは、今の仕事が好きですか?

この質問に、はっきりと「はい!」と答えられる方は少ないと思います。

はっきりと答えられない理由は、「コミュニケーション」にあるのかもしれませんよ。

仕事が嫌になる理由の一つは、

「仕事での人間関係」だといわれています。

例えば、

・初対面で人見知りしてしまい、詰まってしまう

・苦手な上司がいて、認めてもらえない

・自信なくて、積極的に行動できない


というような経験を持っている方も多いでしょう。

でも、良い関係を築けていければ、今よりももっと仕事が楽しくなり、

仕事だけではなく、プライベートも充実していく事でしょう。

そして、僕が今までのコーチング活動や経験を通して、

コミュニケーションに悩んでいる方は、「自分に自信がない」という方が多いです。

「どうせ自分なんか」「自分には関係ない」というネガティブな状態では、

変わることはできません。

むしろ、変わろうとしていないのではないでしょうか?

そんな悩みを解決していきたい方は、今回のメール講座にご参加いただければと思います。



◇板前流コミュニケーション術は、

まず【自分自身】とのコミュニケーションを大切にしていきます。

コミュニケーションと聞くと、対人のイメージがあると思いますが、

自分自身も一人の人間ですし、コミュニケーションを大切にすることで、

理想や目標にどんどん向かって行動することが出来るでしょう。

今の状態から変わっていくには、自分自身と向き合い、理想の姿に気付くことが大切なのです。

今回のメール講座は、そんなあなたの理想の姿に気づいていただき、

理想に向かって変化を感じることが出来るコミュニケーション術を、全5回で、紹介していきます。

・出来る仕事を増やし、自分の可能性を広げたい

・ステップアップして、収入を増やしたい

・自分とのコミュニケーションを大切にしたい

・苦手な人と自然に接したい


というような目標をお持ちの方に向けて、開催していきます。

参加されたいという方は、

【こちらまで】


こんにちは。エビハラ ヒデユキです。


◇僕は板前時代に、みんなが嫌がる仕事を率先してやっていました。

最初からそうしていた訳ではありませんでしたが、

何かの本で、有名な経営者の方が、トイレ掃除をしている、

ということを読んだからだと思います。

トイレ掃除と言えば、多くの方が嫌がる仕事の一つかもしれません。

風水的にも、トイレの神様という歌にもあるように、そういう部分が大切なのかも、

と思い(まだトイレの神様の歌はありませんでしたが)、みんなが嫌がる仕事を率先してやってみよう、

と始めたのがきっかけだったと思います。

実際には、トイレ掃除はしませんでしたが(食べ物を扱う仕事なので)、

板前のみんなが嫌がる仕事ということで、

・冷蔵庫整理と掃除

・在庫確認

・まかない作り

などを中心に、常に意識してやっていました。

そうしていくと、先輩方に重宝がられるようになったのです。

・エビハラなら在庫を知っているから聞いてみよう

・エビハラが冷蔵庫掃除していたからきれいになった

・食材が余ったからまかないでエビハラに使ってもらおう

というように、先輩方にとてもかわいがられるようになりました。

さらに、仕事をどんどん教えてもらい、


◇コミュニケーションというと、言葉と言葉というようなイメージもありますが、

言葉と言葉以外にも、行動でもとることが出来るのですね。

行動で表すことで、良い関係性を作り上げていくこともできるでしょう。

今のあなたの仕事で、みんなが嫌がる仕事はありますか?

率先してやってみたら、何か良い反応があるかもしれません。


◇みんなが嫌がるような仕事でも、楽しさを見つけてことも大切です。

特に、まかない(板前の食事)は楽しかったですね。

板前をやっていた5年間、ほぼ毎日作り続けていました。

本来は新人が入ってきたら、勉強の一つとして作らせるのですが、

入ってきた新人が嫌がっていたのを見て、仕事を奪い取ってしまいました(笑)

色々な料理に挑戦して、先輩たちに感想を聞くことが出来ると思い、

これ以上の機会はないと、今でも思っています。

ここで作った料理の数々が、今の自分の味の基礎になっていると思います。

みんなが嫌がるような仕事で、自分で意味を付けることが出来れば、

あなたにとっては、嫌な仕事ではなくなるのですね。

そんな状態になれば、周囲も変化してくると思いますよ。

周囲の変化をもっと感じたい方は→


こんにちは。エビハラ ヒデユキです。


◇夢や理想に向かって、日々行動されていると感じます。

その行動をすることで、「成長している」という実感はありますか?

人は、日々色々な経験をして、成長しています。

いつもは通らない道を通ってみた、ということでも、

知らない道を→知っている道にすることが出来たので、成長したといえるでしょう。

この経験は、「成長した」と言えるとは思いますが、

知らなかった道を、知ったところで、小さな変化なので、

「成長したな」と実感される方は、あまりいないと思います。


◇どんな経験でも、学びや成長につなげることはできますが、

実感がないと、なかなか成長している感覚にはならないと思います。

この「成長している感覚」がないと、

どんな行動や実践をしても成果が出ない、と思ってしまい、

夢や理想を目指すことを諦めてしまうのです。

成果が出るまで諦めないためには、

どんな行動にも、

【成長したといえる基準】

が必要だと思います。

あなたが今日、夢や理想の実現のためにやっていることは、

どんな成果が出れば「成長したな」と感じることが出来そうですか?

例えば、

・コーチングの資料を10ページ作った

・新しい企画のアイデアを10個出した

・独自配信メルマガに登録していただいている方に、個別でメールをした

など、その行動が、「自分の夢や理想の実現に向かっている」、

という視点が大切です。

1日の終わりに振り返った時に、「成長しているな」と毎日実感することが出来たら、

とても良い毎日を送っている証拠にもなりそうですね(^◇^)

そんな毎日を送っていきたい方は、

登録無料の特別マガジンも読んでみてください。

登録はこちらから→




こんにちは。エビハラ ヒデユキです。



◇【高校の吹奏楽部の経験】

僕は中学校の頃は、陸上部でした。

かといって、毎日一生懸命練習していた訳ではありませんし、

良い記録があったという訳ではありませんでした。

100Mで、都大会には出たことはありますが、、、

そんな状態でしたが、高校を選ぼうとしたとき、

元々勉強があまり好きではなかったので、成績はほとんどオール3の普通と感じでした。

体育と家庭科は4で、英語は2でしたが(笑)

そんな状態では、都立の高校はなかなか入れません。

私立の高校ならあるのですが、学費が高いので、

あまり親に迷惑はかけられないと思い、都立の高校を選ぶことにしました。

その時に、部活をやっていたことを武器にすれば、入りやすいかなと思い、

「高校でも陸上をやりたいです」ということにしました。

実際に、その時の高校に、オリンピックでコーチの経験がある先生がいたので、

都合がよかったのもあります。

僕が1年生の時、陸上目当てで学校に入ってきた生徒が多かったので、

部員は100名いたらしいです。(卒業するときには2名しかいませんでしたが)

しかし、本気で陸上をやろうと考えていた訳ではありませんでした。

高校に入る口実ぐらいでしか考えていなかったので、入部する気もあんまりありません。

そんな時、部活勧誘で、毎日楽器を吹きまくっている吹奏楽部の存在に気付きました。

最初は、「うるさいなあ」と感じていたのですが、

毎年全国大会に出場している、という情報を聞いて、興味を持ちました。

試しに話だけ聞きに行こうかな、と思い部活に行ってみたのが始まりでした。



◇部員数は100名を超えて、とても大きな部活でした。

色々な先輩もいるし、同級生もいました。

1年の頃は、初めての楽器で(譜面も読めませんでした)、いっぱいいっぱいでしたが、

少しずつ環境にも慣れていき、冷静に周りを見ることが出来てきました。

そんな時、一つの疑問が生まれました。

「こんなに部員数がいるのに、全員をまとめ上げて毎年全国大会になんで出場できるのだろう?」

その力の大部分は、「先生にあるな」と感じていました。

多くの生徒をまとめ上げて、ヤル気やモチベーションを上げさせるのが、とてもうまい先生でした。

その先生は、大学の時、心理学を学んでいた、という話を聞きました。

この時に、初めて心理学に興味を持ったのだと思います。

ここから、本をいろいろ読み始めて、コーチングを学び、今があるのだと思います。



◇このような経験をしている方はあまりいないと思います。

今でも、高校時代のことを話す機会も多いですし、

僕の原点となっていると思います。

この経験は、僕にしかない経験ではありますが、

どんな経験も、あなたにしかない経験ではないでしょうか?

一人一人が自分にしかない経験をされているのに、なぜ、独自化することが出来ないのでしょうか?

それは、魅力的にすることが出来ていないからだと思います。

自分の経験を、コーチングと結び付けることで、魅力的にすることが出来ます。

あなたの経験は、コーチングとどう結びついていると感じますか?

ここが見えてくれば、あなたの経験がもっと輝き、魅力的になると思いますよ。

あなただけの経験を魅力的にされたい方は、

特別メルマガで魅力的にする方法を学んでみてください。



こんにちは。エビハラ ヒデユキです。


◇コーチとして、成果を出していくには、

「独自化」が大切だといわれています。

強み、武器、USP、という言葉でも言われています。

あなただけの魅力を作り、

あなたにしか出来ないからこそ、クライアントさんはお願いしたいのだと思います。

しかし、なかなか自分の強み、というものは見つからないのです。

僕自身も、最初から強みが分かっていた訳ではありません。

コーチとして活動を続けていく中で、小さなヒントを見つけつつ、

「板前」という経験を武器にすることを見つけたのです。

僕のように、過去の経験から見つけることが、あなたの武器になると思います。



◇僕の経験を振り返った時、大きな転換点が3つあります。

・高校の吹奏楽部の経験

・板前の経験

・コーチングの経験


この3つがポイントになっていると感じます。

このように、あなたにしかない経験を、魅力的な強みに変えていくことが出来れば、

集客を頑張らなくても、自然と人が集まり、

さらにあなたの魅力にもなっていくと思います!

もっとあなたの強みを魅力的にしていきたい方は、

特別メルマガでも、魅力的にしていく方法を紹介していきますよ。

登録無料なので、ぜひ、ご登録ください→