一番好きな食べ物。それは「すき焼き」!! | 売れない!稼げないは卒業!あなたのビジネスで収入を出す方法
こんにちは。エビハラ ヒデユキです。


◇あなたは、どんな食べ物が好きですか?

先ほど調べたサイトでは、

寿司、焼肉、ラーメン、天ぷら、刺身、鶏のから揚げ、カレー、焼き鳥、焼き餃子、豚カツ、、、

など、みんなが大好きなものが並んでいました。

数ある食べ物の中で、僕が何が好きかというと、

「すき焼き」です!!

すき焼きが大好きなんです!!

子どもの頃から、何かあるとすき焼きが食べたいと親に言っていた気がします。

そんなすき焼き大好きな僕が紹介する、おいしいすき焼きの食べ方を紹介します!!





◇「すき焼き」というと、鍋料理に分類されると思います。

汁を入れて、具材を煮て、食べるのが鍋ですが、すき焼きは違います!

最初から具材を全部入れて煮ていくのは、すき焼きのおいしさを味わえていないと思います。

すき焼きは、鍋料理ではありますが、焼肉的な要素もあります。

牛脂を溶かして、肉を焼くからです。

つまり、多くの鍋料理と一緒のように、土鍋で作ることはしないのです。

煮るだけなら、「すき焼き」とはいわず、「すき煮」ですよね。

専門店に行っても、土鍋で提供しているお店はないと思います。

まず、おいしいすき焼きを食べるためには、すき焼き鍋を手に入れることが大切です。


【すき焼きレシピ】

(1)割り下を作ります。

   割合は、(濃口醤油:みりん:酒) を (1:1:1)で用意します。

(2)みりんと酒を合わせて、煮切ってから醤油を入れます。

(3)砂糖をドバーっと入れます。味を見ながら調整してください。

(4)鷹の爪を入れておきます。

(5)具材を切ります。

   白菜、春菊、長ネギ、しいたけ、人参、とうふ、にんにく、を切っておきます。




(6)すき焼き鍋を用意します。ない場合は、フライパンでも。土鍋はよくないです。

(7)牛脂を溶かします。



(8)肉を焼きます。割り下をかけて、肉を味わいます。

(9)肉を味わい、ある程度満足したら、肉以外の具材を入れて、割り下を追加して、水を多少入れて煮ます。

(10)具材が煮えたら、食べるタイミングで肉を追加して、火が通ったらすぐ食べます。

    煮過ぎると固くなるからです。

(11)シメは、雑炊がオススメです。うどんを食べたいのなら具材で食べるといいでしょう。



いかがですか?

特別なことは何もしていないですが、ポイントとして、

※すき焼き鍋で作る

※すき「焼き」なので、焼く!


ということを意識して頂ければ、おいしいすき焼きを食べることが出来るでしょう。

具材はあんまり入れ過ぎると味が薄まり、ボケるので、必要最低限がいいでしょう。

ぜひ、おいしいすき焼きライフをお過ごしください!!