Feb 7
2月のバイト 18000
2月デイトレ
借金 279万円+5万+5万+60万(年利18%)+4万
百年に一度の危機どころか
数ヶ月に一度に頻度で先物SWで窮地に立たされている
地獄にすっかり馴染んでしまい
完全にあきらめ後放置プレイ
唯一被害者意識が消えた点がの救い
週末起業サバイバル (著) 藤井 孝一
- 週末起業サバイバル (ちくま新書 811)/藤井 孝一
- ¥735
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評価 ★★★
内容 ~
経済的基盤を失ったら、自力で稼ぐ道を選ぶしかない
就業人口の割合で考えると、日本でもフリーエージェントは1000万人になってもおかしくない
上昇志向が萎えてきて、仕事に楽しさや充足感を求める傾向が高まっている
何をやっても、それが社会との関わりをもたないかぎりは、趣味の域を出ません
仕事とは世の中と関わること、もっと言えばお役に立つこと
週末起業と週末バイトの違いは人に雇われるか否かです
税法上の違いは、週末起業の収入が事業所得、週末バイトの場合は給与所得となります
自分でできることから始めることが大事
サービスの提供者になるには、創造性の発揮が必要
週末起業実践者の23%程度が毎月十数万円~50万円未満の収入
月商10万円を超えたら、時間単価を高めなければならない
生産性の低い仕事は人にお願いして、自分はより付加価値の高い仕事の比重を高めること
時間単価を高めるには、人に対してお金を払う必要がある
場所に対する投資が時間効率を高める
月商50万円を超える人たちは、週末起業家でありながら、ビジネスオーナーでもある
ビジネスオーナーとは、自分が働かなくても仕事が片づくビジネスシステムを完成させた人です
コンサルタントのような、典型的な時間の切り売り業種でも、仕事の一部を外注することは可能です
時間が足かせで、ビジネスが頭打ちになるようでは、継続的な成長はありえません
■独立成功のヒント
・週末起業を成功させる
・人脈を増やす
・事業を多角化しておく
・起業かも成長する
Feb 6
2月のバイト 15000
2月デイトレ
借金 279万円+5万+5万+60万(年利18%)+4万
今年はまだ楽天から確定申告に必要な書類が届かないし
NYダウ&日経平均4桁回帰で一気に強制決済へ突進中だし
今年はまだ良い思い出ゼロのまま進行中
ダウより先に日経平均10000割れとはなんとも素敵なお話
この過敏さを利用して稼がなければ生き残れない
地獄を見せてくれたToyotaさんとObamaさんに感謝
溜め息しか出ない
Feb 5
2月のバイト 12000
2月デイトレ
借金 279万円+5万+5万+60万(年利18%)+3万
これから一体どうなるのでしょうか?
さっぱりわかりませんがこれが自然
相場も人生も先がわからないのが当然
そこが面白くもあり不安でもあるところ
この感情の二面性のバランスを大事にし
万事に謙虚に接すれば地獄に堕ちることはない
もうボロPCではMSフリーズ攻撃に太刀打ちできないのが残念
どうなることやら
仕事は楽しいかね? (著) デイル ドーテン
- 仕事は楽しいかね?/デイル ドーテン
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評価 ★★★★☆
内容 ~
生きているというのは、まだ死んでいないこと?
人生とは、くだらないことが一つまた一つと続いていくのではない
一つのくだらないことが何度も繰り返されていくのだよ
試してみることに失敗はない
目標や夢がないからという理由で失敗した事業を知らない
いざ夢なり目標なりを実行に移して市場に入り込むと、十人中九人が失敗する
そんな目標や夢なんて、ろくでもない秘訣だね
遊び感覚でいろいろやって、成り行きを見守る
世の中は、きみの目標が達成されるまで、じっと待っていたりしない
人は自分のものごとのとらえ方に肩入れするようになる
望みうる最良のものは、手に入れたものを好きになること
画期的な成功というものは、そにれ値する仕事がなされようとなされまいと、収めることができる
成功者の真似することは、ある一つの道をたどって他のみんなと似たり寄ったりの考えに行き着こうとしているにすぎない
成功者、模範的な人は自分の歩んできた道のりを整然と語って、プロフェッショナルとはかくあるべきにたいに思わせてしまう
自分のサクセス・ストーリーは、他のみんなのサクセス・ストーリーとよく似ていると思わせてしまう
とかく人は他人の成功とはどうやって手に入れるものなのか理解しようとする
仕事や事業を成功するためのルールは、何百という本の中にリストアップされ、みんな知っている
成功を研究しても成功は手に入らない
成功するというのは、右に倣えをしないこと
他人を凌ぎたいと思うなら、まず最初に越えべき、だけど一番難しいステップは並みの人をやめることだ
成功のゲームをするためには、人は懸命により良くなろうと、つねに違った自分を目指さなければならない
つまり、たえず試し続けていくことなのだろう
適切な時 とか 完璧な機会 なんてものはない ということ
これは この場で ただちに 始める ということ
人は変化は大嫌いだが、試してみることは大好きなんだ
あらゆるものを変えて、さらにもう一度変えること
本当の達成というのは、あるべき状態より良くあること
ただ良いだけじゃなく、目を見張るようなものであること
問題は、平均より上の人があまりに多くて、みんな普通になってしまった
平均以上は平均ってこと
悲劇的なのは、より良くなりたいと思っているために、みんな成功したければこうしなさいと教えられてきた唯一のことをやっていること
もっと努力しなさい、ポジティブに考えなさいと、ますます多くの時間をつぎ込み、さらなる努力をひたすら続けている
後から見れば、革新というのは簡単そうにみえるものなんだ
何をすべきか考え続けてこそ思いつくことができるんだ
試すことは簡単だが、変えるのは難しい
困難というのは、一つひとつが実地演習を始める合図だ
新しいアイデアというのは、新しい場所に置かれた古いアイデアなんだ
多くの人はアイデアは持っていない でも、考えは持ってるんだよ
ミスを恥だと思ったり、怒りを覚えたりすることなく、しっかり調べないといけない
だから、時間をおいてもう一度取り組んだほうがいい
あらゆることを書き出し、あらゆる問題をリストに連ねてみると、試すためにアイデアを生み出すのは簡単なこと
あらゆる物事が、革新の源泉になる可能性を持っている
アイデアをいっぱい持つこと
ありとあらゆることをやってみること
明日は今日とは違う自分になること