Perfume 時々 A.オリゼ~ -5ページ目

Perfume 時々 A.オリゼ~

時々MIKIKO先生、時々Saori@destinyさん、時々 高木正勝さん、時々…

崖の上にカフェがあった。

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学校もあった。他の観光客が手を振ると、子供達が振り返していた。

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カフェは城壁上にもあった。

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再び崖の上のカフェ。3日目に行ったけど、店員と客がもめていたので、そそくさと退散した。

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脇目を振らずに歩けば30分位のコースだと思うけれど、写真を撮りながら進んだので一周するのに2〜3時間はかかった。見たい風景がどこまでも続いていた。


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エクセルシオールの朝食。もちろん選んだ席はテラス席。

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朝食のテーブルに訪れたスズメ。ウエイターが急いで追い払っていたけれど、自分達にとってはウェルカムだった。

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朝方に旧市街へ向かう。ビーチの人はまばら。

ドブロブニク2日目の最初の目的は、旧市街の城壁巡り。日陰が無いと聞いていたので、気温が低い朝一で行くと決めていた。
城壁の入場券他、バスチケット、複数の博物館入場券もセットでお得なドブロブニクカード1日券を購入した。

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城壁に登る階段。そこそこ登るのがキツい…

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ドブロブニク初日の話。
昼食を食べた後、旧市街内をぶらぶらして、適当に買い物もした。

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城壁をくぐり抜けると、港に面したレストランもある。

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世界で3番目に古い薬局でもある マラ・ブラーチャ薬局の入口。ギーギー音を立てる扉が印象的。
元々、ローズウォーターを目当てに訪ねた薬局だったが、初日、2日目は在庫が無く、3日目にようやく買えた。

初日においては、いつ入荷されるか店員に尋ねようとする妻に対して、別の観光客が遮り、それはインドからネットで購入出来るわよ…的な話を妻に延々と繰り返していた。あれは、何だったんだろう?


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旧市街を散策後、水を買ってホテルに戻り、旧市街を眺め続けていた。飽きる事がなかった。

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日が沈んだ頃に、ガイドブックで気になっていたレストランに行き夕食を食べた。

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魚のグリルと肉の(クロアチア風ハンバーグ?)を頼んだけれど、一皿で満腹になった。肉のグリルは、弾力と口の中に広がるスパイスにクセがあって食べるのに苦戦した。魚は美味しかった。
それと、この店には日本人の客が多かった。そもそも、ドブロブニクには日本人が多い。クロアチアに来てから ここに至るまで日本人と遭遇する機会がほとんどなかったため、変な違和感があった。

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ジェラートも食べたけれど、ザグレブの味には遠く及ばない。

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夜のドブロブニクの雰囲気も最高だった。