Perfume 時々 A.オリゼ~ -6ページ目

Perfume 時々 A.オリゼ~

時々MIKIKO先生、時々Saori@destinyさん、時々 高木正勝さん、時々…


{A99CFECE-F9D4-401F-802F-03C571C33691}

旧市街のピレ門を出た先、海岸側にそびえ立つロブリイェナツ要塞にいた子猫
{76C313F6-39BF-4C3F-88DB-05058900D81A}

旧市街の奥の奥、ギロチン広場(!?)近くに密集していた猫たち
{09695B7E-E99F-4328-A597-07E9934EA617}

{199A9BBB-D814-40F0-A511-A82E693C3A69}

{9FB435DC-5DE0-4F85-922D-D82AE589A91C}

{B9AF5DC0-1C56-44C2-B76D-828EDE2BF892}

{49A87D6A-3323-4291-96C6-18EEC9442230}

{D258BC78-AB2D-4D52-BA35-D44EC6A373A6}

{5E4C9AE1-BDA3-451E-9ED1-FA83B1CB7F58}

{1474E21B-FDB1-4298-9E9F-0F8286C9C744}

{03C53390-A689-46F4-A5E4-6094357334A7}

夜の旧市街プラツァ通りに集まり始めた猫
{EC3C01E1-EFAE-411D-95BC-28292A069F0B}

{39A21869-2F9E-48FA-BD73-7B9A63FB70E0}

旧市街を見渡せるスルジ山はケーブルカーに乗って行くが、そのケーブルカー乗り場近くにいた猫
{09D76489-9A8D-4A78-A9C0-F8E862E9B60C}


城壁の上からも沢山の猫を見た
{E2F0214C-7560-492E-8E6B-73285B0690B5}





しりとりゲームをする時、ゲームの開始時から全てのワードを順番通りに言って、その後に自分の発言権を得るというものがある。
この形式のしりとりを行うと、前半のワードはすらすら出てくるのに、直前の人が言ったワードが出てこないというパターンに毎度陥っている。

そして、このクロアチア旅行も似たような状態になっている。ザグレブ等の前半宿泊地の記憶が鮮明であるのに対して、最終目的地のドブロブニクのみ少し記憶が曖昧だ。
滞在日数は3日間。最も歩き、最も濃密な滞在期間だったのは間違いないけれど。

{CF106101-CB2E-42AB-9F39-72A184DE82BA}

エクセルシオールから旧市街へ行く途中のビーチ。噂とは異なり、フヴァル島にも匹敵するくらいの透明度だった。

{3453E2F6-1B40-4DD5-866B-57AD0C9C9219}

{CD98FA66-4516-459F-9759-7611A57519DE}

旧市街へ行く際に必ず通ったプロチェ門。

{3C8DD044-AF3C-4A57-896C-98BE7490B63E}

{543B3722-479D-4C36-A5A0-FB13189D8C6E}

{9876B970-5AB7-4F4B-9931-70CC954A409D}

{903AC250-1292-44BC-91E4-BCD63CA3C9D8}

プラツァ通り。旧市街のメインストリート。

{E595EF3C-1022-4DDC-8B8F-7054A4B3AE65}

{66156882-B5F4-45F8-A505-43BFE4903640}

{B5B1EBEE-8B50-4DE5-85C5-E82A521CD529}

遅めのランチをメインの通り沿いにあるカフェのテラスで取った。
最初に激甘のアイスコーヒーと、コンビニ価格の5倍くらいするスムージーが出てきた時、店の選択を間違えたと思ったが、
サンドイッチ、フライドポテト等の料理は美味しかった。
夜は店先で生演奏によるパフォーマンスをやっていたりと、一日中 賑わっていた。

ドブロブニクでは、勘定の紙の端に、上記の料金にはチップは含まれていません と書いている店も多い。それを目にする度に、試されている様で身構えてしまった。

{E48F5859-9FC1-4AF0-A405-C03AE808BCAA}

{3F1D25E5-ABE1-4CF1-9D2D-732A00198945}

人が多過ぎて、ブログに載せる写真としては、トリミングが必要なレベル。

{F203A262-2F76-4EC2-A637-EA8D7D8E32DA}

{C0970342-45E1-46EF-A6E4-7A75961A39D5}

城壁見学をする場合、奥の階段を登っていく。

{2CB7300E-332A-4CB9-8A7B-79769B714082}



{1A04A47B-6A4D-4D76-9F3B-643C135E708A}

{057A3686-2D4C-4A00-978A-93F8CEDE8A59}

窓からの景色。アレこと、ドブロブニクの旧市街を特等席で見ることが出来た。



{F84DA56B-AB16-4541-BAEE-D42E79103802}

{CB840CF2-6E42-43A0-A56E-AB111805DC0C}

{EE83E215-1343-4AFA-995A-D60013F71F96}

{FD29D686-CC6D-44A2-9756-DB77998F3402}

ずっとカメラのシャッターを押し続けていた。


{881F19F2-456C-4CB5-856C-8B4030ACAC52}

部屋のテレビ。他の宿泊地とチャンネル構成が異なっていて、NHKが無かった。

{CD34A863-6B6E-4893-9AEA-7BC025C1DD3F}

最初の入室時、テレビ画面のWelcome messageに感動!

{BAEE98A4-46A1-462B-9AB0-775E19BA5D59}

ベッド。右端のチェアーも座り心地が良かった。

{FF81D288-A2F6-474A-824D-B940B53507B7}

ザグレブ以来のバスタブ。洗面台は安定の2箇所。右の隠れたところにトイレ、シャワーブースがあった。

{E1D21B8F-9DA8-43BC-A89F-5150936F5505}

アメニティはロクシタン。

{ECA63459-077F-47CE-83E5-A6AC5B7482EE}

クローゼットのハンガー掛けはLED付き。意外と便利で、これも感動ポイントだった。

この後、一度旧市街に行って戻ると、ホテルスタッフが部屋に来て、チョコレートを配るサービスがあった。最高だ。